裁判闘争へ移行・執筆作業も急ピッチ
連帯ユニオン関西生コン支部から告訴され、調べられている件ですが、もう来週1日半の調べで終わる予定です。パソコンや通帳なども戻り、私としては一区切りつきます。ただ、仲間はまだ終わっていません。よって詳しくは申し上げられませんが、これまでの運動スタイルとは決別します。
刑事・民事裁判が始まるので、重点はそちらに移ることになります。私はもうほぼ決着がついて関西生コン支部は瓦解の道をまっしぐらだと予想しています。
『関西生コン支部闘争記』を書き始めています。年内中に発売を考えていましたが、武建一容疑者の再逮捕が大阪府警、京都府警で行われますので、来年に延長してそのことも含めて書くつもりです。
よって『関西生コン支部闘争記』は来年3月上旬に焦点を合わせて発売となります。弟子の有門大輔氏も執筆しているので二人で同時発売ということになるかも知れません。ただ、少しばかりやらなければいけない仕事が残っているので、年内中はそちらの片付けもしたい。
連帯ユニオン関西生コン支部や近畿トラック支部の活動家は、全て専従活動家です。他の会社に席を置き、そこから給料を得て社会保険も入っている。このような支援する会社がなくなれば、自然に消滅します。
さて、川崎問題ですが、「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」の三浦知人代表を威力業務妨害で今月中に告訴します。同時に民事訴訟も行います。参加できなかった人が原告となります。これも11月中には行います。
川崎市においては中止に追い込まれた講演会を12月に再度開催したいと考えています。まだ。本気まりではありません。しかし、今年度の締めとして川崎闘争も報告集会を行いたいと思っています。
その場合、希望としては日本第一党の神奈川県本部と合同でと考えていますので、話し合いもあるので暫しお待ちください。テレビ神奈川は全く返答なしです。結局私の抗議に何ら答えずに済まそうとの魂胆でしょうが、これも年内中には民事訴訟などの手続きに入りたいと考えております。
さて、大阪の取り調べがまだ終わらないので、活動は控えています。その合間で福島に戻り昨日から落花生の収穫と販売を始めました。今日までに注文された方全てに発送を終えます。今日で20キロ発送します。また、市場に今日は20キロほど出荷する予定です。
せと農園からのお知らせ
一キロ1500円とします。団ボールの箱にいれて発送します。
1箱に2キロ入るので、二キロ希望の方は2つ入れます。
送料は1箱当たりの送料がかかります。
東北 関東 信越 550円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
送料は別途かかります。
これは「百目柿」と呼ばれるものでした。こちらも甘柿ですが、ゴマは入っていませんが、甘い柿です。お店では殆ど見かけることはないようです。こちらは3キロ箱に入っています。特別価格で人箱千円とします。これは大玉ですが小玉5キロ箱に詰めて千円です。
当方の希望としましては、なるべく落花生も同時の購入いただければと思います。固めですので少しおけます。
こちらは 西村早生という甘柿です。西日本で主に作られている柿で、柿の中では最も早く収穫出来る柿です。こちらは届きしだいすぐに食べて下さい。こちらはゴマが入っています。これは大玉ですが、大玉は少なく大玉が終わると小玉になります。
これは3キロ箱ですが、小玉は5キロ箱にておくります。数はこの倍です。
こちらも価格は千円とします。
桃を送った箱が余っていたので、その箱で送らせて頂きます。こちらはかなり甘いです。
両品種とも数は余りないので、早く注文された方にのみの販売となります。
農産物の販売はこちらです。農産物の購入などでご協力下さい
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com


柿もあります。
文藝春秋はかつて時の総理大臣田名角栄を辞任に追い込んだ。それは田中角栄の「金脈問題」でした。今発売されている文藝春秋には何が書かれているのか?



