2018年07月19日

【滋賀県】企業恐喝未遂・強迫・強要事件 (1)

【滋賀県】企業恐喝未遂・強迫・強要事件 (1)

 事件の首謀者は連帯ユニオン関西生コン支部(武建一執行委員長)

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生コン組合の幹部ら恐喝未遂疑い

07月18日 18時28分

東近江市を中心とする生コンクリートの業者でつくる組合の幹部など4人が建設工事の関係者に対し、「大変なことになりますよ」などと脅して、組合に加盟する業者と生コンクリートを調達する契約を結ぶよう迫ったとして、恐喝未遂の疑いで逮捕されました。

逮捕されたのは、▼東近江市内などの生コンクリート業者でつくる「湖東生コンクリート協同組合」の副理事長、北川義博容疑者(59)と、▼組合の理事、朝夷健治容疑者(67)など4人です。
警察によりますと、4人は県内で建設が進められていた巨大な倉庫の工事をめぐり、建材の調達を担当する大阪市内の会社の男性に対し、組合に加盟する業者と生コンクリートを調達する契約を結ぶよう要求しましたが、断られたため、「大変なことになりますよ」「何かあるかもしれませんよ」などと脅迫したとして、恐喝未遂の疑いが持たれています。

脅迫行為は去年3月から7月にかけて行われましたが、この男性は要求を断り続けていたということです。
その後、この男性などからの相談を受けて警察が捜査に乗り出し、18日朝から東近江市内にある組合の事務所や大津市内の関係先など県内数十か所を家宅捜索し、資料を押収しました。
警察は、押収した資料を分析するなどしてさらに捜査を進めることにしています。
警察は4人の認否について明らかにしていません。


 >「大変なことになりますよ」「何かあるかもしれませんよ」などと脅迫したとして、恐喝未遂の疑いが持たれています。

 これがならず者労組「連帯ユニオン関生支部」の街宣部隊の脅し、嫌がらせを指していた。事件の内容はこれから詳しく述べることにします。

 

 皆様へのお願いがあります。最初に流れるコマーシャルをスキップしないで見ていただきたい。前に我々は新たなる資金源を得る・・と書きましたが、それがこのユーチューブに広告スポンサーがついたことです。最後までご視聴されれば、我々への報酬も多くなります。

 過去の映像には百万以上の再生数がありましたが、余り激しい映像にはスポンサーはつきません。よって我々は今後報道に徹して行きます。武執行委員長が逮捕となれば、また数百万の再生数が得られると思います。

 正しい啓蒙活動に専念することによって、スポンサーが得られ、より一層の拡散がネット上で図られる。まさに運動としては理想的な形態を目指していますので、皆様のご協力を頂きたいと思います。

 さて、滋賀県ですが、ここの生コン業界は武建一の支配体制の下にありました。絶対的な支配体制と言っても過言ではありません。生コン業界は武の存在を恐れ、楯突く者は一人もおらず、まさに武が独裁的権力を持って支配していた。

 その滋賀県での事件です。滋賀県警の組織犯罪対策本部がこの大掛かりな捜査で何を狙っているかはもはや明らかです。連帯のトップである武建一執行委員長の逮捕であり、この犯罪に加担した幹部や執行役員全員の逮捕と送検です。

 どのような事件なのか?生コン業界にはインとアウトという言葉があります。生コン会社は地域ごとに協同組合を作っていますが、協同組合に参加している会社はインと呼ばれますが、入っていない独自の会社はアウトと呼ばれています。

 滋賀県内に工場を持つ清涼飲料水のメーカー「チェリオ」は大型の倉庫をゼネコンに発注しました。大和ハウス工業の子会社となった中堅ゼネコンのフジタです。フジタは工事に使うセメントを組合員以外の業者から仕入れることにした。

 彼ら生コン業界ではアウトということになります。組合以外のアウトの会社とフジタは契約した。それにいちゃもんをつけたのが、この湖東生コン協同組合の連中だった。この幹部は昨日逮捕されましたが、その中には武建一との古くからの子分のような存在の人間もいます。

 先ずはこの連中が逮捕された。滋賀県警はこの協同組合の幹部たちから、この嫌がらせの恫喝街宣の指揮者が誰なのか?その供述を取ることになります。それとは別に連帯ユニオン関生支部の実行部隊もすべて面が割れており、次々に逮捕されることになります。

 中には口を割らない活動家や協同組合の経営者もいるはずです。しかし、そんなに組織犯罪対策本部の取り調べが甘いとは思えません。徹底した捜査が行われることは間違いありません。

 単に街宣だけではなく、工事現場のポンプを壊して止めて見たり、大和ハウス工業本社や(株)フジタ本社への街宣。社長自宅周辺での嫌がらせ街宣など、その証拠はすでにあがっていますので、簡単には逃れることは出来ないでしょう。

 こちらも徹底した調査をおこなっており、次回より詳しく報道して参ります。

 
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Posted by the_radical_right at 06:19 │ mixiチェック

2018年07月18日

緊急報告 滋賀県警が連帯捜査開始

緊急報告 滋賀県警が連帯捜査開始


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 かねてより、噂のあった滋賀県警察本部の連帯ユニオンへの本格捜査が開始されたようです。事件の概要は正直余りしりませんが、漏れ伝わっていた情報では、トップの武建一執行委員長の逮捕まで行きそうな案件であると聞いています。

 滋賀県は今まで我々は一度も足を踏み入れていません。ただこの情報があったので、ここ2日間だけ朝早く起きて滋賀県に来ていました。

 まだ、詳しいことは後でお知らせします。

 ガサが入ったのは灰考小野田レミコンという連帯関連の会社です。


大津生コンクリート協同組合: 灰孝小野田レミコン 株式会社


 大阪に戻ってから詳しく書きます

 まだ、滋賀県におります。湖東生コン協同組合にガサ入れ、ダンボール箱が多数押収、逮捕者も出るようです。地元テレビ局も先程から一緒です。

 先ずは組合員を逮捕して、次に連帯の連中を逮捕でしょう。事態は大きく動き出しました。

 連帯ユニオン関西生コンの<終わりの始まりです>
  
Posted by the_radical_right at 11:35 │ mixiチェック

2018年07月17日

フランス革命記念日 自衛隊もパレード参加

フランス革命記念日 自衛隊もパレード参加

 さっそくケチをつける韓国マスコミの無知

 
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フランス革命記念日でパレード 友好160周年で自衛隊員も参加
 
    フランスの革命記念日にあわせて恒例の軍事パレードがパリ中心部で行われ、日仏友好160周年を記念して招待された自衛隊の隊員7人がパレードの先頭を行進し、日仏両国の良好な関係をアピールしました。
ことしは日本とフランスが外交関係を樹立して160年を迎えるのを記念して日本が招待され、豪雨による災害対応のため海外出張を取りやめた安倍総理大臣に代わって河野外務大臣が出席したほか陸上自衛隊の隊員7人がパレードに参加しました。

7人の隊員は、ことしから紫紺色に変わった陸上自衛隊の新しい制服に身を包み、国旗と部隊の旗を掲げてフランス軍と、同じく招待されたシンガポール軍とともにパレードの先頭を行進しました。

フランス政府は革命記念日の軍事パレードに毎年、同盟国や友好国を招いていて、去年はアメリカのトランプ大統領を招待して米仏両国の強固な同盟関係を演出しましたが、ことしは日本との良好な関係をアピールする場となりました。

 以上。

 たったこれだけのニュースです。フランス政府に招待されて陸上自衛隊員が他の招待された国の軍隊と一緒にパレードしただけという、日仏友好の記事なのに、何で韓国のマスコミが文句を言っているのか?

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 この写真で紹介された日本の旭日旗について文句を言っているのです。

 少々長くはなりますが、全文引用させて頂きます。

  【 韓国】 「旭日旗ひるがえして」パリ市内を行進した日本自衛隊〜軍国主義の象徴であることを知らないヨーロッパ[07/15]

    フランス革命記念日パレードに参加した日本陸上自衛隊が14日(現地時間)、フランス、パリのシャンゼリゼ道路で日章旗とともに日本の軍国主義を象徴する「旭日昇天旗」を一緒に持って行進した。

    フランス革命を記念する年次軍事パレードに日本自衛隊が参加するのは今回が三回目だ。今年はフランス-日本修交160周年を記念して日本が招待された。自衛隊員はこの日、制服を整えて日本国旗と旭日昇天旗を持ってシンガポール軍と共に行進した。

    今月11日に開かれたリハーサルに参加した陸上自衛隊第32歩兵連隊の横山連隊長は「日本と自衛隊を代表して自負心を持って堂々と行進したい」と明らかにした。

    フランス刑法第645-1条には「ナチなど反人類行為犯罪を犯した集団を連想させる装飾などの着用または展示を禁止し、これを犯した場合、罰金刑に処する」という内容がある。ドイツナチの象徴のハーケンクロイツ模様の使用は厳格に禁止しているが、同じ意味を持つ日本の旭日旗を国家的行事に堂々と持って行進することを許容した点は、日帝強制占領期被害国の事情は考慮しなかったと解釈される余地がある。

    一方、今年、ロシア・ワールドカップでも旭日旗ファッションが堂々と販売されている。国際サッカー連盟(FIFA)のユニフォームと応援物品販売サイトでも旭日旗模様が描かれたTシャツなどを購入できる。

    また、高級ブランド・ディオールは去る4月、中国上海で開かれた2018春・夏ファッションショーで旭日旗を連想させるドレスを披露して大変な苦労をした。当時、マリア・クラチア片づけるだろうディオール女性服首席デザイナーは「旭日旗ではなくウチワをモチーフに作ったドレス」と釈明したが、韓国と中国ネチズンの非難を避けられなかった。

    ファッション業界のある関係者はヨーロッパで旭日旗に対する認識が不足している理由について「ヨーロッパではハーケン・クロイツ模様使用を法的に禁止したが旭日旗は日本はもちろん被害国の中国と韓国でも制裁手段がない。それで西欧では旭日旗が軍国主義の象徴であることを知らない人々が多い」と明らかにした。

    キム・ソンニョン記者

    ソース:中央日報 (韓国語) 「旭日旗ひるがえって」パリ市内行進した日本自衛隊
    http://news.joins.com/article/22802610

 以上

 韓国人はこのようにしか思わないのでしょうね。しかし、西欧諸国においては日本帝国海軍も軍艦に掲げていた旭日旗は侵略戦争の象徴ではない。また、違った意味で見ていることを理解していないのです。

 「地中海の守護神」という言葉が西欧では知られています。

  第一次世界大戦中、地中海で『トランシルバニア号』の救援に当たった日本海軍『第2特務艦隊』をイギリス政府が称えた言葉です。この歴史を伝える時の日本の軍艦には旭日旗が翻っています。その写真が紹介されます。

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『トランシルバニア号』沈没

1917年5月3日、アンカー・ライン社(イギリス)の客船『トランシルバニア号』はイギリス陸軍部隊やその装備などを乗せ、『第2特務艦隊』の『松』と『榊』に護衛され、マルセイユからアレキサンドリアへ向けて出港した。
5月4日、ジェノバ湾サナボ沖で、ドイツ海軍潜水艦『U-63』の発射した魚雷1本が『トランシルバニア号』の左舷機関室に命中。『松』は『トランシルバニア号』の横に付けて移乗作業を行い、『榊』は爆雷攻撃を行った。
20分後、『トランシルバニア号』に再び『U-63』の魚雷が命中。『松』でも艦首部の一区画が浸水し、見張員と砲員2名が負傷した。『トランシルバニア号』の傾斜が増大し、『榊』も救援に加わった。
1時間ほどで『トランシルバニア号』は沈没し、乗員10名、陸軍の士官29名、兵士373名が死亡したが、乗員の殆どが救出された。

『トランシルバニア号』の被災者を降ろすためサボナ港(イタリア)に入港した『松』と『榊』は地元民から歓迎された。
5月6日にマルタへ向け出港する際は、市民や救助された兵士が港に大勢詰めかけて見送った。
「港口の鎖(し)まらぬ前にと、六時半に水先案内人(パイロット)が来る。七時に榊がまず出て、松も次いで出港、海岸には救助された英國の陸兵が黒山のように集って別を惜しむ。陸の方を見ると、海岸の通、山際の高い道、二階、三階の窓、縁側(ベランダ)、悉(ことごと)く人をもって満たされ、帽を振り、手巾(ハンケチ)を振り、心なき子供まで手を挙げて出港に景気を添える」(『日本海軍地中海遠征記』より) 。

当時のイギリス海相、ウィンストン・チャーチルは特務艦隊司令部に感謝の電報を送り、国王ジョージ5世からは横地錠二中佐以下の士官7人、下士官20人に勲章が授与された。
封鎖大臣ロバート・セシルがこの件を下院議会で報告すると、日本語で「バンザイ」が唱和された。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

掲げられている艦隊旗は旭日旗です。 1945年に日本が第二次世界大戦で敗れてから戦犯旗として使用が禁止されたが、1952年に日本国憲法によって自衛目的で創立した日本の海上自衛隊が、旧日本帝国海軍が使っていた16条旭日の戦犯旗を軍艦旗として制定しながら復活した。

 輝ける歴史を持った旭日旗を韓国人は知らないのでしょう。英國やフランスなど多くの国で旭日旗は正しく理解されているのです。

 韓国のマスコミはもういい加減けちばかり付けるのをやめたらどうだ。

 
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Posted by the_radical_right at 07:03 │ mixiチェック

2018年07月16日

久しぶりの福島街宣

久しぶりの福島街宣

 拉致被害者奪還全国統一行動

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福島に戻っていました。帰りの時刻に丁度福島駅前で「拉致被害者奪還街宣」が地元有志の皆様の主催(反日勢力を許さない福島県民有志一同・代表 桑原一真氏)で行われていたので参加しました。久しぶりの街宣となりました。

 新たしいメンバーが多く初めて顔を見る人が多かった。拉致問題を知ったのは23歳頃でした。それから40年以上の歳月が流れています。40年間何も出来なかった日本が、これから拉致被害者を奪還できるとも思いません。

 しかし、チャンスはあります。米国のトランプ大統領が突きつけた北朝鮮の非核化とミサイル放棄です。先軍政治と言って、何よりも軍事優先の北朝鮮は米国に屈しました。

 約束を反故にすることは出来ない。時間稼ぎも認められない。従わなければ終わりです。米国に屈すれば軍部の反発は避けられない。いずれ3代に渡る金王朝の独裁政治体制は終焉の時を迎えます。

 その時に拉致被害者は戻ってこれるかも知れません。日本単独では何も出来ない。そのことを訴えさせて頂きました。

 大阪に向かっています、今新幹線の中です。福島は真夏でした。思わず水風呂に浸りました、体を冷やさないと、だるくて動けなかった。農作業などの外での仕事は本当にきつい。

 今日は朝早く起きて4時半から10時半までやって、農作業を終えました。手伝ってくれている方も同年代です。今日は休んでもらいました。この方が倒れたら農業は終わりです。

 130本のりんごの摘果作業が終わり、落花生は2000個種を撒き、順調に育っています。写真を撮ったのに、部屋に忘れてきました。写真で紹介出来ないのが残念です。

 

 

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Posted by the_radical_right at 15:16 │ mixiチェック

2018年07月15日

崔江以子(チェ・カンイジャ)さんと師岡康子弁護士

2018・川崎言論封殺事件(20)
 
崔江以子(チェ・カンイジャ)さんと師岡康子弁護士

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ジェノサイドの可能性警告 ヘイト講演会で識者指摘

a000780240_01-thumb-329xauto-520419. 市民団体「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」(関田寛雄代表)は今月6日、川崎区東田町の川崎市労連会館で学習会を開催した。ヘイト問題に詳しい師岡康子弁護士が「(ヘイト)解消法施行から2年〜全国の状況とこれからの課題」と題して講演を行い、参加者は熱心に耳を傾けた。

 師岡氏は、へイトスピーチ解消法の意義について「理念法とはいえ、戦後初めて差別を認めた」と力を込めた。

 一方で「2年経ってまだこれか」との認識を示し、同法成立・施行後も公人、公的機関によるヘイトスピーチやテレビ、新聞、出版物での嫌韓、嫌中流の日常化、インターネット上での差別書き込み、ヘイト街宣回数はほぼ変わっていない点を指摘した。

 さらに、差別主義者団体の政治団体化や選挙への進出の流れがあること、名古屋朝鮮系信用金庫放火事件や朝鮮総連本部銃撃事件に見られるヘイトクライム(憎悪犯罪)が漸増しているとも強調。手をこまねいていると「ジェノサイド(大量虐殺)への道が進んでしまう」と警告し、同法を具体的にする条例の制定の必要性を訴えた。

 ヘイトスピーチ解消法成立には、川崎市での取り組みが推進力となったものの、その後、川崎市の条例に向けた取り組みは「ちょっと遅い。在日(コリアン)の方々にとってはもどかしいはず」とも語り、早期の条例制定を求めた。 以上

 タウンニュースさんからの引用。



 冒頭で紹介した映像を御覧ください。

 崔江以子(チェ・カンイジャ)さんとこの師岡康子弁護士の二人が写っています。この二人が何をしているかは明らかです。参加者を会場に入れまいとして妨害しています。三浦和人「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネット」の共同代表が何故、参加者に近づき、いきなり突き倒したのか?

 顔を知っていたのか?それともまた違った理由があるのかが疑問でしたが、この映像で分かりました。このチェ・カンイジャさんと揉めていたのを目にして犯行に及んだと思われます。

 突き倒された被害者に対して、なおも執拗に妨害する彼女は余りにも悪質な妨害者なので、この女性に関しても被害届を出すかを早急に検討したいと思います。

 ところで、一緒に行動していた弁護士は師岡康子という女性ですが、この数日後に行われた彼らの講演会においては、この暴行事件に対しては一切言及することなく、暴力を受けた我々に対してこのように述べています。

>手をこまねいていると「ジェノサイド(大量虐殺)への道が進んでしまう」と警告し、同法を具体的にする条例の制定の必要性を訴えた。

 この暴行事件の解決を怠り、彼らのやりたい放題を許せば、全く逆に我々日本人に対して、何をやっても構わない、許されるという誤った風潮を招いてしまうのではないか?

 ついに、このような大物までもがこの川崎市における言論封殺事件の現場にいたことが分かりました。

 この川崎市言論封殺事件は戦後の裁判闘争史に残るような大きな闘いになりそうです。彼らは我々に一方的に暴力を振るいながら、自らの非は一切認めずに、講演会を開催した我々の側が悪いと決めつけてくるでしょう。

 三浦和人も警察の捜査段階で事情聴取の為に、川崎署への出頭を命じられても拒否するはずです。そうなった場合、川崎署は強制捜査に乗り出すことが出来るのか?

 川崎警察署前に彼らは数千人も動員、有田芳生らが「不当逮捕」とか「でっち上げ!」と大騒ぎする筈です。その時に崔江以子(チェ・カンイジャ)さんはテレビ局のカメラの前で泣きじゃくり、この師岡弁護士は川崎署を糾弾するでしょう。

 暴動状態が懸念されます。本当に心配です。勇気を持って川崎署は捜査を進めて頂きたいものです。

 ※朝4時に起きて4時半から農作業、朝の食事を終えて畑に行きましたが、余りにもの暑さで家に戻りました。夕方4時過ぎまで休みます。


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Posted by the_radical_right at 10:38 │ mixiチェック