党への献身的な闘いと勇気に改めて感謝する。
もう結果はご存知の方が多いので、あえて私の方から申し上げません。桜井誠党首自らが、「党員・支持者の皆様に深くお詫びいたします」とのブログを書いたので、それが全てです。
私から申し上げたいことは、このブログ記事のタイトル「岡村幹雄さんは日本第一党の宝」この言葉だけです。
岡村さんは3月末に長いサラリーマン生活を経て、4月に日本第一党に入党された。党はその頃都議会選挙で立候補者を出すべく奔走していたが、結局名乗りを上げる人が少なく、迷っている状況にあった。
私などはまだ結党したばかりであり、今回は見送りも仕方がない・・・と思っていた程です。そのような状況を見かねて岡村さんは自ら手を上げてくれたのです。
今回の選挙に候補者を出すか、出さないかは、日本第一党に取っては非常に重要なことだったと今では思います。例え一人でも公認候補を出さなければいけなかった。
岡村さんは2ヶ月前から家族とも離れ、ウィークリーマンションに一人住まいして、毎朝、日本第一党の幟を立てて頑張った。そして、その彼を多くの仲間が支えあって来たのです。
彼の闘いの軌跡こそ、これからの日本第一党の宝でなくして何でしょう?
確かに結果は重要です、しかし、今回岡村さんは結果を残してくれました。
この戦いこそが、日本第一党なのです。
多くの党員、そして支持者の目に焼き付いて、語り継がれて行くものだと思います。
本日はもう、ここまでしか文章を書けません。目に涙が滲んできます、これで終わります。
岡村幹雄さん、本当にありがとう。これからです、私からみたらまだ5歳も若い、共に戦い続けましょう。我々の夢を達成するまでは諦めることは出来ない。



何ですか、これ?
