先ず、第一段階は我々の勝利です。
石橋学・神奈川新聞記者はどこから情報を得たのか、知りませんが昨晩遅く、「差別主義者によるデモは許可された」などとツイッターで報じました。
私はまだその報告を受けていませんが、これが事実ならば川崎デモは神奈川県公安委員会によって許可されました。ツイッターでも流しましたが、許可が出なければ北朝鮮並みの専制独裁国家であり、そんなことは万に一つもあり得ない事でした。
それを川崎の在日勢力は百も承知で中原警察、川崎警察に「許可するな!」などの抗議文書を提出して圧力をかけていましたが、これは我々の先ずは勝利です。
先日、二日前私は津崎さんと一緒に警察に対してデモの申請を行いました。その時にヘイトスピーチ対策法を遵守して行う旨の要望があったが、既に明らかなようにそのことについては幾度もブログで宣言していた。
★ヘイトスピーチはしない。
★在日朝鮮人が居住する地区には近づかない。
よって、警察はデモの申請を受付て公安委員会に図る旨を約束した。そして、その結果が石橋学記者がツイッターで流したようにデモは正式に許可された。
この意味をここで説明します。
公安委員会がデモを正式に許可したと言うことは、今度は警察側がこのデモが何事もなく無事に終わることの全責任を負わされたという事です。つまり、どのような妨害行為があっても、それを厳しく取り締まり、デモを完遂させる義務が警察側にある。

昨年6月5日のデモ開始前の写真です。
車道に座り込んで進路を妨害
車道から歩道に上がって下さいと言っても無視
車道全体を占領し道路が塞がれ、通行が不可能
このような中でデモは仕方なく中止せざる得なかった。
今回のデモでも又同様な妨害を試みると思われますし、在日朝鮮人が暴徒化してデモが出来ない可能性もあります。
しかし、何度も書いてきた通り仮にデモが出来なくても、我々が負けではありません。もし、妨害されてデモが出来なければ、これは神奈川県警の責任となります。何故ならばデモをすることを妨害する連中を厳しく取り締まるのは警察の義務であるからです。
前回のように「出来ないでしょう・出来ないよ」と警察官が言えば、私はその言葉を無視して参加者を危険に晒すことはしません。
在日側の暴力によって再びデモが出来なかったという事実は、日本の民主主義社会が危機的状況にあることを改めて示すものです。
昨年のデモを再現することこそが<勝利>となります。
再び、デモが潰されることになれば、次は告訴となります。その準備は既に「余命3年時事日記」の方で準備が進んでいますが、昨年同様のメンバーが同じように妨害すれば、即座に着手することになります。
特に有田芳生議員や福島瑞穂議員が姿を見せて、昨年同様に妨害すれば妨害行為の指揮者もしくは責任者として取り扱うことになるでしょう。
再び妨害された場合は訴訟で反撃します。参加者の集団訴訟となりますが、住所を相手に突き止められ、嫌がらせを受けるおそれもあります。
よって、参加者には仮名「自由社会を守る国民連合」のような任意組織に入って頂き、その市民団体の住所で統一しての訴訟を準備します。これは私のこれまでの考えですが、余命さんの方とも十分に強力させてもらい、余命さんが進めていた告発や告訴に相乗りすることもあります。
いずれにしても、デモは正式に許可されました。その合法的なデモに対するいかなる妨害も大義名分は存在しません。違法行為であり、それも前回同様に暴力を持っての阻止行動となれば、警察は排除して当然です。
それが今回は出来るのか?どうかが問われてきます。全国民が注目する中で津崎直道さんと私の呼びかけで集まる「勇敢なる日本国民」が名乗りを挙げています。
生命の安全を確保することが先ずは最優先となります。相手は暴徒化して自分達が暴力を振るっても構わないとする連中ですので、非常に心配ですが、ここまで来た以上、引くわけには行きません。
日本の民主主義の未来が在日朝鮮人によって、葬られてしまうのか?それとも我々日本人が輝ける未来を取り戻すのか?
まさに、その世紀の一瞬がやって参ります。当日はユー・チューブによる生配信が行われます。 放送の開始は私のツイッターで告げます。
せと農園からのお知らせ
一昨日は川崎に入り我々が準備している川崎デモに対して、暴力を持って阻止するなどの脅しが続いているので、参加者の安全を念頭に警察に厳重な警備を要請して参りました。
7月は川崎問題で何かとお金がかかります。農産物のご購入で協力お願いできたらと思います。
リンゴチップやジュース、ジャムなどの販売を行っております。
今後は送料込みの値段で販売致します。
3個で送料込みで2000円となります。
遠方の人(九州)などの人には赤字となりますが、当面試験的に行います。遠い場所の方は他の商品、例えばリンゴチップ(一袋300円)なども一緒に買い求め頂ければ幸いです。
乾燥リンゴですが、こちらは送料込みで3袋で1000円とします。6袋お買上げの方は2000円となります。
リンゴジュースだけは全国一律という値段にはなりません。
※
ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
6本セットは5400円
送料は次の通り
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
送料は6本も3本も同じです。
fukushimaseto@gmail.com



私のサイン入りの本は



2017.07.07 Friday 警察・公安・検察 13:48 comments(0) trackbacks(0) by まき やすとも 
