アマゾン政治家分野で6位に急浮上

<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。
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。今日アマゾンのサイトを見たら、政治家では6位と急浮上した。この問題が出たころは219位ですから、これは凄い。まぁ〜売れないよりは売れた方がそれは嬉しですが、それとは別にこの問題は私としてもハッキリさせないと行けない。
さて、有田議員が色々言っているのですこじだけ反論しておきます。どうも有田先生は私のこの写真を委員の皆さんに配っていたようです。


左の写真が有田議員が示した写真だと思います。髪も今と違い真っ黒です。それもそうです、私がまだ35歳の頃です。
これは私が国家社会主義者同盟という政治団体で活動していた時の講演ですが、ここで一つだけハッキリ申し上げれば、この頃ヘイトスピーチは一言も発していません。
もし有田議員がいうように「在日韓国・北朝鮮人批判」がヘイトだというなら、それは一回もないという事です。
なぜかと言えば同時の国家社会主義者同盟の会長は、日本テコンドー協会のナンバー2であった故篠原節先生だからです。その事も知らずに有田先生はお話しているのでしょう。
そして現在は右の写真でも分かるように私は親米派です。尖閣列島へのシナの侵略が激しくなった頃には米国の星条旗と日本の日の丸を上げて街宣しています。もし有田先生が他の委員に紹介するならば、今から30年以上も前の写真を紹介せずに、こちらの最近の写真を紹介すべきです。
当時の記事も紹介しておきましょう。

先ずは前回お知らせした大日本愛国党の赤尾敏先生を偲ぶ場所(銀座数寄屋橋交差点)において、献花をさせて頂きました。この場所で赤尾先生は日本の国旗「日の丸」と米国の国旗「星条旗」を掲げて、共産支那からの日本侵略に対抗するには日米同盟が大切であり日米関係の揺るぎない同盟を常に訴えておられた。
一部の保守・民族派からは「親米右翼」などと揶揄されては来ましたが、現在赤尾敏先生の言われたことの正しさが証明されたと思います。戦後右翼の巨星であり、救国の予言者となった赤尾先生の功績を讃え、その遺勲を顕彰すべく今回の街宣の前に気持ちを引き締めたところです。

『日本の心を学ぶ会』(渡邊昇代表)はかつて「反米愛国」を唱えて活動していた時代もありましたが、それを踏まえてトップバッターとして登壇した。
愛ラブUSA!・・・というほどじゃありませんが、アメリカとの同盟関係は日本の安全保障に欠かせない! ただ、守ってもらうだけじゃない! 互いが互いのために共に戦う! これのどこがおかしいのか!? 同和の元政治家・野中みたいに中国に謝罪している場合じゃないぞ!

「行動する保守」運動きっての「親米派」を自認する『日本の自存自衛を取り戻す会』の金子吉晴代表がご登場。
かつて日本が強い軍事力を持っていた頃には、日本がシナ大陸に攻め込みました。この時に中国は何をやったか。アメリカに渡って、しきりにロビー活動を展開し「ジャパンバッシング」を要請しました。勿論、それに留まらず必死に戦いました。ですから、日本が自ら戦いながらアメリカを頼るのは何も恥ずかしいことじゃありません。


有門大輔理事長、一般参加者を代表して高橋氏などが訴えた。

私の演説については有門君が次のように紹介してくれております。
アメリカが尖閣問題に際して安保発動を明言した! この期に及んで安保発動に及び腰になっている日本の政治家はやる気があるのか!? 今すぐアメリカに飛んで共闘の意志を示せ! それが生存への方途だ! 同盟国と共に戦う気がないなら、日本を守る気がないなら民主党政権・野田内閣は即刻、退陣せよ!
今回の街宣は日の丸と星条旗を掲げ、参加者も星条旗を手に持って訴えるという、これまでの保守運動のスタイルとは違うものでした。一部には格好悪いとか、日本人としての誇りが感じられないなどの批判があるかもしれません。
しかし、現実を直視しなければなりません。米国のバネッタ国防長官自らが北京に乗り込み、習近平に対して「尖閣は日米安保の適用範囲」と述べたことで、少なくとも支那政府の言動はおとなしくなりつつあります。
人民解放軍は相変わらず威勢の良い発言で、我が国を恫喝しているので油断は禁物ですが、米国が日本を守るとの信念を見せつけたことで、支那は侵略を思いとどまったと考えます。今後は日米分断・離反工作がより激しくなると思いますので、それに対する警戒を怠ってはなりません。
せと農園からのお知らせ
りんご販売を再開します。一旦冷蔵庫に全て保管しており4月頃からの販売します。
リンゴの販売は引き続き行います。
小さい玉の方が保存が効きます。
16玉2段詰め(32個) (中玉です。)
特別価格 ¥2900円+送料
18玉2段詰め(36個) (中玉です)
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20玉2段詰め(40個) (小玉です)
特別価格 ¥2300円+送料
23玉2段詰め(46個)
料理用のりんご そのまま食べても美味しいです。
特別価格 ¥2000円+送料
東北・関東・信越は602円、北陸・東海・北海道・近畿は823円。
中国・四国・九州は1,023円、沖縄は1,337円となります。
今年も送料は据え置きとされました。この料金でお願いします。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
この隠蔽体質と恫喝体質はこの写真の方の発言でわかる。ようするに同和・部落体質丸出しなのだ。