放射能を怖がり過ぎてるよ。
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放射能が怖い、内部被爆が怖い、恐ろしい・・・もう何を言っても駄目なのがこの「放射線怖がり病」に冒されてしまった人です。
しっこいようで本人には悪いのですが、今日もこの方に登場してもらいます。
以下はブログへの投稿コメント
せと氏始め、ここに書きこまれている放射線被ばく被害は無いと断言される事に賛同する輩はいい加減お茶らけるのはやめませんか?
放射線被爆に右も左もありません。
何度でも言います。放射線被爆など健康に害を与える程のものはありません。
体に悪いとは頭で分かっていて辞めたいなとは思っている喫煙者が、TVを見ていて、100歳くらいの御長寿さまが『タバコが日課だ』なんて見た日には『なんだ、タバコ吸っても100歳まで生きてる人いるな。タバコ辞めるの辞めた』となる人もいるでしょう。
でも現実には、喫煙しながら100歳まで生きられる人間なんてほんの一握りで有害物質による発癌などで命を落とすのが大半。
そこに自分が入るのでは?と薄々は気付いているものの見て見ぬふりをする。
それは、喫煙による快楽が不安を上回る故の行動。
これは酒、麻薬などの中毒者全般に言えること。
タバコの有害性は既に殆どの先進国で認知され、現在では禁煙外来(病気扱い)も出来、喫煙者は肩身が狭くなると同時に重税を課せられ、葉タバコ生産農家の大半は廃業の一途を辿っています。
追伸:タバコや大麻などは畑で作る事のできる植物由来の物。それでもこの始末。
>続く
タバコの話が何故放射能と関係あるのか、全く意味不明
Posted by ななす at 2017年01月25日 00:55
>続き
かたや、放射性物質。
厳重な管理、厳重な建物、年間放射線被爆量も計測し被爆手帳などで管理等々、非常に危険と言われてきて、チェルノブイリ原発事故時には日本各地で放射性物質が計測された!と当時のマスコミ各社も一斉に騒ぎたててました。
あのころ騒いでいた数値は現在日本で計測される数値の何分の1でしょうか?
震災前までは電力会社のCMは自然界での放射線と原発敷地内での放射線量を比較し原発敷地内の方が線量低い!でしたね。
それが一転!事故後は暫定基準値だか何だかで一気に引き上げました。
人間も同時に放射線に対する耐性は上がったのでしょうか?
そんな訳ありません。
事故前の基準値こそが世界基準だったはずです。
病院でレントゲン技師が見につているモノモノしい物の意味は一体何なのでしょう?
因みにウラニウムなどは鉱物ですね。
>続く
チェリノブイリ事故の放射線量と福島原発事故での放射線量は東電事故で放出されたセシウム137とベクレルで比較すると、ストロンチウム90は100分の1、プルトニウム239にいたっては100万分の1くらいだ。
Posted by ななす at 2017年01月25日 00:59
天然由来の物でもトリカブトやフグ毒のテトロトドキシンなどあますが、毒性の継続がうん十年単位とか何万人もの避難など有りえません。
因みにフグの腑分けした物の管理が杜撰だった場合、処罰の対応となります。
>続き
福島第一原発の大事故による放射能汚染は目には見えない大火災。目に見えないからタチが悪い。
福島は事故後でも取り上げられていた汚染藁が問題になるくらいの米の大生産地。いわゆる米どころで酒どころ…
先に戻って放射線なんて大丈夫!ってのは自分は頭脳明晰とまでは言い難く、表現法がお粗末で申し訳ないのですが『先祖代々の土地執着中毒』により科学的根拠も乏しい論文などに縋りつき、放射能なんて大丈夫、不都合な情報は無意識に遮断されているのかもしれません。
これは福島の方だけでは無く、書いている自分自身にも言える事です。
来る南海トラフなどにより自分も同様に陥る可能性は否めません
が、自分の親類縁者だけならまだしも、その言により他の多数の被災者にまでの被害の拡大は避けます。
Posted by ななす at 2017年01月25日 01
この投稿コメントに対して常連の耳さんが次のように問いかけています。
仮に福島の事故の危険性があなたの言うとおりだったとしたら、福島の事故よりも高いストロンチウム数値を出した1950〜1960年の環境についてどう思われますか?
この時代に生きていた人は単純に計算して現在57歳以上となりますが、この人たちは今の福島住民よりも放射線被爆していることになりますよね?
そしてよく現在まで長生きできたものだと不思議に思いませんか?
仮にあなたが言うことが本当だったら、今の日本の60代以上は生きている人はほんの一握りで、有害物質による発癌などで命を落としている人が大半ではないですか?
私の認識では現在の日本は「高齢化社会」なんですけれどね。おかしいですね。
数値に脅える人間心理……というのなら理解できなくもないのですが、いかがなものでしょう?
Posted by 耳 at 2017年01月25日

もう見飽きた票図ですが、これが民主党政権が当時公表していれば、誰も一時避難しても、直ぐに戻ったはずでした。除染などに膨大なカネを使う必要もなかった事でしょう。
この図がどうして明るみになったのか?その切っ掛けはある科学者の住民説明会での会話だった。そしてその科学者が偶然にも私が度々お会いする方だった。
だからこそ、私もこの事実を知ったのです。それでなかったら、やはり同じように今も不安の中で過ごしていたかも知れません。
この辺は本『福島原発事故と左翼』の中で触れております。
反原発派との徹底討論する為のスレッドを2ちゃんに立てました。
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1484904901/l50
Posted by せと弘幸
第一章 東日本大震災と原発事故
第二章 民主党が隠し続けた放射線量の数値
第三章 福島の放射線量と安全性
第四章 反原発漫画「美味しんぼ」の風評被害
第五章 政治家と反原発運動
第六章 原発再稼働と反撃の万願寺デモ
第七章 農業と風評加害者組織「脱原発テント」
この本は書店やアマゾンでも販売されますが、私も個人でサイン本を販売します。
価格は1200円(税抜き) メールで受付を開始します。郵送料はかかりません。
こちらのメールでお申込み下さい。 購入者の名前を(○○○○様)書き、その後に私のサイン入りの本となります。どうかご支援下さい。
代金の支払いは発送後にメールで口座番号などをお知らせします。日頃のご支援に感謝して乾燥リンゴのおまけもつけるつもりですが、来週中には公表致します。
fukushimaseto@gmail.com
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大相撲初場所千秋楽は22日、東京・両国国技館で行われ、既に初優勝を決めていた大関稀勢の里(30)=本名萩原寛、茨城県出身、田子ノ浦部屋=が、場所後の横綱昇進を確実にした。結びの一番で横綱白鵬を破って14勝1敗の好成績とし、昨年は11月の九州場所で優勝次点の12勝を挙げ、初めて年間最多勝に輝いている。