「ヘイトスピーチだ」 法務局に人権救済を申請
映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。田母神俊雄先生の名誉回復のため,水島氏に宣戦布告!真の保守の命懸けの戦い。平成28年9月10日
公明党の代表選は今回も無投票 ・複数候補者なし。 平成28年9月18日
今年7月の東京都知事選に立候補した候補者の選挙演説がヘイトスピーチなど
「人権侵害行為」にあたるなどとして、在日韓国人らで組織する在日本大韓民国
民団中央本部(呉公太〈オゴンテ〉団長)は21日、東京法務局に人権救済を
求める申立書を提出した。
申立書によると、都知事選候補者だった「在日特権を許さない市民の会」
(在特会)の前会長の桜井誠氏は選挙期間中の7月15日、東京都港区の民団
中央本部前で「さっさと日本から出て行け」「テロリスト」などと演説。民団側は、
こうした演説が「ヘイトスピーチや名誉毀損(きそん)、威力業務妨害にあたる」
として、法務局に再発を防ぐ勧告など救済措置を求めている。
選挙期間中に抗議することは「選挙妨害」になる可能性があり、選挙後の
申し立てとなった。民団中央本部は「選挙運動であっても、差別的な発言は
許されないことを示したい」としている
asahi.com 2016年9月21日19時58分
本当に民団という組織は正直でない、自分の都合の良いことしか発言しない連中だ。
イトスピーチが公然と展開されていいのか、これを都民に問うべく情報発信を続け、レイシストに打撃を与えずにはおかない決意を固めている。
(2016.7.13 民団新聞)
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=22138
このように桜井候補に対して「打撃を与えずにはおかない決意を固めている」などと物騒な事を言ったから、それに対して抗議しただけである。
桜井党首は直ちにこれに対して、反撃することを宣言しています。>警察に被害届けを提出しています。
この件で警察はどこまで捜査しているのか?
だ‐げき【打撃】
[名](スル)
1 物を激しく打つこと。「頭部に―を与える」
2 思いがけず、または突然に心の痛手や物の損害を与えること。「父の死で大きな―を受ける」「台風は農作物に―を与えた」
4 物理学で、物体に、その位置が変わらないと見えるほどの短時間に作用する、非常に大きな力。

刑法
(脅迫)
第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
(公訴時効3年)
公職選挙法
(選挙の自由妨害罪)
第二百二十五条 選挙に関し、次の各号に掲げる行為をした者は、四年以下の懲役若しくは禁錮又は百万円以下の罰金に処する。
一 選挙人、公職の候補者、公職の候補者となろうとする者、選挙運動者又は当選人に対し暴行若しくは威力を加え又はこれをかどわかしたとき。
二 交通若しくは集会の便を妨げ、演説を妨害し、又は文書図画を毀棄し、その他偽計詐術等不正の方法をもつて選挙の自由を妨害したとき。
三 選挙人、公職の候補者、公職の候補者となろうとする者、選挙運動者若しくは当選人又はその関係のある社寺、学校、会社、組合、市町村等に対する用水、小作、債権、寄附その他特殊の利害関係を利用して選挙人、公職の候補者、公職の候補者となろうとする者、選挙運動者又は当選人を威迫したとき。
(公訴時効3年)
私はこの記事をブログで取り上げ、下記のように書いた。
こんなにまで露骨に在日韓国人が選挙妨害を予告するかのような記事を選挙の前日に書いて来るとは思わなかった。これではまさに在日韓国人が日本の選挙に介入し、喧嘩を売ったも同然だろう。
>レイシストに打撃を与えずにはおかない決意を固めている。
具体的にどのような打撃を加えようとしてるのかまでは書いていないが、これは聞捨てならない台詞だ。このように今回の都知事選挙に当たり公然と打撃を与えるなどの表現は絶対に容認できるものではない。
これまではヘイトだなどと言えば、マスコミや有田ヨシフなどが協力して、真実を覆い隠すことが出来た。しかし、選挙中はそういう訳には行かない。候補者の言論の自由は守られる。
日本人社会に憎悪心をたぎらす在日の本音がこの選挙で思わず出てしまったという事なのでしょう。この記事はまさに在日問題を真正面から取り上げてきた桜井誠候補を言論を抹殺しようとするもので、非常な怒りを禁じえない。
以上
しかし、なぜ選挙中には沈黙していた癖に選挙後に騒ぎだしたのか?朝日新聞も選挙期間中に大きく取り上げてくれれば、桜井候補の票数はもっと伸びた筈です。本来ならば選挙期間中に抗議してマスコミもそれを伝えるべきなのに、その時は何もしていない。
これのどこがヘイトスピーチなのか?何でも差別とか、ヘイトとかデタラメなことばかり言うのはやめて欲しいものだ。
ヘイトスピーチの定義とは
ヘイトスピーチは「差別的意識を助長・誘発する目的で、生命、身体、自由、名誉、財産に危害を加えると告げることや、著しく侮蔑するなどして、地域社会からの排除をあおる差別的言動」
と書いてある。 危害を加えるなどとは言っていない。地域社会からの排除なども言っていない。
「打撃を与えずにはおかない決意を固めている」という民団新聞の記事に対して釈明を求めに行っただけだ。今からでも遅くはないので、この発言に対して釈明すべきだ。また、朝日新聞社はなぜこの民団新聞の記事を紹介しないのか?
桜井候補の抗議はこの民団記事が発端となって起きた。その理由を一切報道することなく、民団の主張だけを載せるのは余りにも公平さに欠ける記事である。
桜井党首に「打撃を与える」と宣言している民団のほうが極めて危険な存在であり、選挙妨害にも当たる悪質極まりないものだ。もし、民団のこのような一方的な申し立てに法務省が加担するなら、多くの良識ある日本国民の反撃を覚悟すべきだ。
★神奈川県横浜市講演会
【日時】 10月1日(土曜日)開場13時 開演13時30分
【場所】横浜市 鶴見公会堂 2号会議室(フーガ1号館7階)
【内容】ヘイトスピーチ問題や拉致事件で表向き活躍している有田芳生議員について考える講演
【主催】 国政を考える横浜市民の会
【会場アクセス】 JR鶴見駅西口2階改札口より1分
【会場費 】 500円
※事前申し込みしなくても当日受付可能です。
但し懇親会参加希望者は事前にメール下さい。
連絡先メールアドレス9eshirase※gmail.com
懇親会だけ参加したい人も事前連絡お願いします。会場の席は48席です。会費 3000円
HP http://r.gnavi.co.jp/dm05pg2e0000/
会場 鳥二郎西口店 いったん公会堂の下まで降りて向かいのビルに移動となります。17時より懇親会
鶴見公会堂HP http://1.33.173.147/pwm/index.php?module=Default&action=Show&template_id=top
本の購入は→こちら
せと農園からのお知らせ
※次回の発送は24日以降となります。本日から上京して九州に取材でかけます。
野菜セットの販売。玉ねぎ 10個 2キロ、ジャガイモ10個(小粒)1キロ です。これにサービス商品として茄子10個とミニトマト約20個、オクラ3本
これで1200円としました。
送料はこれだけかかります。
東北 関東 信越 602円 北海道 北陸 東海 近畿 823円 中国 四国 九州 1023円
関東・東北・信越の皆様には1802円でお届けできます。また、サービス商品は上記以外には、かぼちゃ、ピーマン、などに変えることも可能ですし、ジャガイモの代わりに玉ねぎを3キロに増やしての注文も可能です。
送料の関係で他の地区に皆さまにはこれでも高いと思われるので、先ずは関東方面の方にお勧め致します。
※ジャガイモは家庭用に作ったもので数が少ないのでなくなったら終了しますが、玉ねぎは乾燥用にかなり栽培したので大量にあります。
この本に詳しく書かれています。