主役交代 ・ヘイトスピーチ抑止法案
有田ヨシフは出番なし、与党が法案を準備
自由民主党・公明 特定の民族などへのヘイトスピーチ抑止法案を今国会提出へ
自公、ヘイトスピーチ抑止法案を今国会提出へ
産経新聞 3月25日(金)17時53分配信
自民、公明両党は25日の与党政策責任者会議で、特定の民族などへのヘイトスピーチ(憎悪表現)を抑止する法案を今国会に提出することを決めた。
自民党の平沢勝栄衆院議員や公明党の遠山清彦衆院総務委員長らを中心としたワーキングチームも同日、設置した。4月末までに法案をとりまとめる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000557-san-pol
ヘイトスピーチを文字通り、憎悪表現とするならば反対する理由はない。ただ有田芳生などの左翼全体主義者がこれを提案し、日本人への言論弾圧が行われる可能性があるならば、これは絶対に認められないというのが我々の立場です。
今国会での成立はないと思い、そのように書いて来ましたが審議が始まった頃から動きがありました。自民党の稲田政調会長や他の人達もこの問題をいつまでも引きずるのではなく、決着を図るべきだとの意見が出ていた。
自由民主党・公明 特定の民族などへのヘイトスピーチ抑止法案を今国会提出へ
ヘイトスピーチ規制、自公が法案検討
自民党の稲田朋美政調会長と公明党の石田祝稔政調会長は25日記者会見し、人種差別的なヘイトスピーチ(憎悪表現)を規制する法案を検討する作業チームを設けると発表した。取り調べを可視化する刑事訴訟法改正案の参院審議で、野党がヘイトスピーチ法案の審議を条件にしているため、刑訴法改正案の審議促進のため与党として規制法案を検討する。
民主党などは在日朝鮮人らへのヘイトスピーチを禁止する人種差別撤廃施策推進法案を参院に提出しているが、自公は「ヘイトスピーチの定義がはっきりしない」などとして反対している。自公が検討する法案は定義などを明確にする「理念法案」にとどめる考えで、実効性は不透明だ。刑訴法改正案は今国会で成立しないと廃案になる。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS25H25_V20C16A3PP8000/
この法案には二つの事が盛り込まれなければ問題はありません。
★言論規制に関する条項
★罰則に関する条項
左翼はこれを何としても盛り込もうと必死ですが、自民党がこの動きを察知してこれらを外しての法案成立であれば、現実には言論規制はないのでそれほどの心配はありません。
審議入りが始まった頃、国会前で「自由社会を守れ!」「有田ヨシフ糾弾!」の街宣を呼び掛けるつもりでいましたが、このような自民党の動きが出始めたので急遽取りやめることにしました。
有田ヨシフなどは在特会などをターゲットに言論規制を目論む考えでした。支持者らは<ネトウヨ対策法案>などと言っていましたが、定義によっては左翼全体主義者の言動も範囲に含まれる可能性だって皆無とは言えないでしょう。
むしろ自民党が準備する法案はその点が盛り込まれることは十分に考えられます。これで有田ヨシフの出方が注目されますね。
今のところ有田は次のように語っています。
与党がヘイトスピーチ法案を今国会に提出を検討するチームを結成。昨年8月に人種差別撤廃施策推進法を審議したときも、与野党で大きな相違があったわけではない。論点のひとつとして表現の自由との関わりがあったが、ヘイトスピーチは許さないという合意があり、その共通項で進むというのが事実だ。
果たしてそうなるのでしょうか?有田の期待どおりにならなければ、掌を返して批判しまくることも十分にあり得るでしょう。
いろいろと紹介しておきます。
@aritayoshifu 差別を扇動する有田に取って内心穏やかでは無いだろ。ヘイトスピーチの定義が確定し恣意的解釈も許されなくなる。差別利権屋としては致命的だな。既に出されたお前の言論弾圧法案と比較されれば、お前の目的が差別を無くす事では無い事が白日の下に晒される訳だ!
ゆずぽむ提督@千恋*万花応援中!
@Yuzu_PLcot_JPN
21時間前
@aritayoshifu >ヘイトスピーチ抑止のための法案を今国会中に提出すると
で、いざ成立して施行されたら、お前やしばき隊のクズ共が思ってたのと違う結果になって「やっぱりこの法律は廃止しろ!これじゃあ治安維持法の再来だ!」とか騒ぐんだろ?(笑)
ゆめはし虹子
有田芳生

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一番下の写真のサングラスをかけた男が高橋ですが、最近韓国人が撮った映像の中ではかつて若い頃はヤクザだったなどと告白しています。














