橋下悪政を許さない。
朝鮮韓国人を擁護して日本人への言論弾圧
大阪市のヘイト抑止条例成立へ全国初、活動団体を公表
「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)と呼ばれる人種差別的な街宣活動を抑止するため、大阪市が市議会に提出していた条例案が13日、修正可決される見通しとなった。街宣活動を調査する審査会の設置や活動団体の公表が柱で、市によると、こうした条例整備は全国初。15日の本会議で、全会一致で可決される方向だ。
原案には被害者への訴訟費用貸与制度も含まれていたが、議会から「税金を市民の訴訟に充てるのは好ましくない」との声が上がり、市が削除する。審査会の委員選任に関する議会の同意規定も新たに盛り込む。
共同通信
2016年1月13日 21時16分
どこも同じ内容ですが関西テレビでは次のような文言が加えられていた。
「ヘイトスピーチを巡っては橋下前市長が在日韓国朝鮮人が多い大阪市では認められない。」
つまり、これは在日朝鮮韓国人の為のものであり、橋下徹氏が在日を擁護する為に作り挙げたものである。我々はこの点をしっかりと肝に銘じ今後の運動を展開して行かなければならない。
橋下氏に関しては部落解放同盟や左翼労組などに関しては正しい行政を行っており、支持してきたが、今回のこの在日朝鮮韓国人に対する優遇姿勢を見るにつけ、この人物がいかに危険な思想を持つ人間であるか明確になった。
★訴訟費用貸付制度の削除
★審査会メンバーの選任への議会同意要件の導入
かろうじてこの二つによって、橋下徹が目指した在日優遇・日本人差別は骨抜きになったという説明もできますが、活動団体の公表などという箇所は残るので、これは稀にみる悪政(条例)と言わざるを得ません。
我々行動する保守運動は今後この橋下徹が裏で主導する大阪の悪政に対して徹底的に戦って行かねばなりません。
正直申し上げ、これまで橋下徹を評価していた自分が恥ずかしいし、忸怩たる思いで一杯です。明日は大阪の地に入りますが、強い怒りを持ってこの橋下悪政に抗議の声を挙げたいと思います。

大阪市はこのようにヘイトスピーチを勝手に定義づけしました。在日朝鮮韓国人を批判するとこのヘイト定義して日本人を弾圧するものです。在日を擁護して日本人の言論を弾圧し、規制しようと企むいかなる動きにも我々は反対します。
「あなたは朝鮮人ですか?」と聞いただけでも。
その聞くことが「日本社会からの排除といった目的性」があると、在日勢力が行政に訴えたとすると、その発言はヘイトスピーチだなどと決めつけられます。
北朝鮮の水爆実験でマスコミが在日コミュニティーで「あなたは北朝鮮の水爆実験をどう思いますか?」と質問していたが、これに対しても在日は「差別だ」などと反発を強めていた。
日本人拉致事件に対しても「拉致事件を利用して朝鮮人差別を目的としている」などと因縁をつけて、これもヘイト扱いとされ、そのような発言も封じ込められてしまうことになります。
いずれにしても韓国朝鮮人を徹底擁護して、日本人を黙らせようとする魂胆が強く反映されたものです。
橋下徹は「韓国朝鮮人が多い大阪市」という特殊な基盤の違いをいう事で、今回の憲法21条にも認められら日本国民の自由を制限しようとしています。これはこの人物がいかに独裁志向の強い政治家であることを示すものです。
時と場合によって右に揺れ左に揺れる。自分の人気取りしか頭にない。政策に一貫性がなく、こうした人物によって左右される大阪市政に市民が騙されている。日本人よりも韓国朝鮮人を優遇するその大阪市政に対して、断固反対し日本人の自由と尊厳を守る為に立ち上がらねばなりません。
もう、我慢がなりません。下記街宣に参加させて頂きます。
ヘイトスピーチ条例審議 議会傍聴&反対街宣
平成28年 1月15日(金)
12時〜16時
【集合場所】
大阪市役所前 【現場責任者】 獅子座なお
【主催団体】 凛風やまと・獅子の会
関西方面で時間の取れる方は是非ご参集下さい。共に声を挙げましょう。
せと農園からのお知らせ

リンゴジャムとドライリンゴの販売も始めました。
りんごジャム(150グラム) 1瓶 500円
りんご菓子(ドライフルーツ) 1袋 300円
東京から送るので送料はこれまでとは若干変わります。
ヤマネコ宅急便の料金です。
北海道 1188円、北東北 864円、南東北、関東、信越、中部、北陸 756円
関西 864円 中国 972円 四国 1080円 九州 1188円 沖縄 1296円


小麦粉と国産大豆のおからをベースにしたクッキーです。中に11個のクッキーが入っています。
定価500円のところを販売記念価格として450円で今回提供します。
送料は
東北 関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
街頭で民族差別をあおる「ヘイトスピーチ」を規制する条例の制定を求め、市民団体が大阪市の吉村市長らに要望書を提出しました。




私に向かって中指立てて、鬼の形相で何かを喚いていたので、どこのおばさんかと思いました。気が狂ってしまった人なのかとしか思えない目つきとその顔には正直言って引いてしまった。