「日本人誰でも殺せ」は差別ではない。
「日本人を殺せ」は差別発言ではないと断言した政治団体「しばき隊(C.R.A.C.)」の上瀧浩子弁護士に非難続出
◆「日本人を殺せ」は差別発言ではないと断言!上瀧浩子弁護士に非難続出
「C.R.A.C.(しばき隊)」の一連の問題との関連で、新潟日報上越支社の報道部長を
務めていた人物による誹謗中傷や差別発言が物議を醸したことを、先日の記事で扱った。
この件が発端となって、新たな騒動が発生した。
先日の記事でも触れたように、新潟日報の報道部長は特定の人物や
その家族への誹謗中傷を繰り返していた。
これらの発言が日本人に対して向けられたものであるという理由から、
弁護士の上瀧浩子氏は「差別ではないと思います」と持論を展開。
こうした発言が問題視され、非難の声が続出した。
「日本国内で『日本人は誰でも殺せ』との内容は、
日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらないと思います。
例えば、『日本人女性をレイプしろ』との内容は日本人であることについては差別とはなりませんが
女性差別であると考えます」。
「重要なのは、被支配的地位にあるということ」であり、これを前提に差別が行われるという。
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さらに上瀧氏は言う、「在日が日本人に対して『差別発言』をすることはできないと思っております。
それは、日本の朝鮮半島に対する植民地支配以降、差別されてきたのは在日であり、
日本人は差別する側にいたという歴史的事実に基づいております」。
しかし、上瀧氏による主張は受け入れがたいという人々も多いようだ。
一連のツイートは、弁護士として不適切なものではないかという批判も相次いだ。
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仮に上瀧氏による「差別」の定義を受け入れたとしても、氏の見解には納得しがたい。
新潟日報の報道部長の発言は、「差別」に該当するという理由だけで非難されたわけではないからだ。
他人の尊厳を傷つけたり人格を否定したりする誹謗中傷や罵倒が問題視されたのであり、
差別の有無に話を限定して論じることは妥当ではない。
その後、「帰って、pc開いたらネトウヨだらけであった。。。。」と上瀧氏が発言したことで、
騒動に拍車がかかった。そして、氏のアカウントは非公開になった。
11月30日、当サイトでは日本弁護士連合会に連絡を取った。
このたびの騒動については、全く知らなかったという。
詳細は確認するというが、日弁連には弁護士に監督・指導等を行う権限はないそうだ。
そうした対応は、各々の弁護士が所属する弁護士会が行っているので、当サイトからそちらへ連絡してほしいという。
そこで、上瀧氏が所属する京都弁護士会に連絡した。
担当者によると、このたびの問題に関しては把握していなかったそうだ。
これまでの経緯と現状について説明した上で、関連情報を提供した。
その他の証拠画像
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探偵Watch 2015年12月01日
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余りにも酷い弁護士なのでこちらも1回で終わるのではなく、何回かに分けてお知らせします。
>李信恵の裁判を担当するC.R.A.C.(しばき隊)の弁護士
どうりで常識外れで日本人に敵意を持つている訳だ。常に日本人に憎悪心をたぎらせていないとこんな発言出てくる筈はない。
この弁護士の論理が正しければ、在日韓国・朝鮮人は「日本人を殺せ!」と言っても問題ないという。真に受けてそんな事をしでかす在日はまさかいないだろうが、在日に取ってもこのような発言は迷惑なんじゃないの?
ところで李信恵女史はこの女性弁護士の発言に対して何か言ったの?黙っていると同じ考えなのかと誤解されてしまいますね。
これは弁護士会に懲戒申し立てを出してもおかしくない程の非常識な発言でしょう。しばき隊のメンバーやそれに関わる人達は、なぜか人間としての正常な感覚がマヒしているようにしか思えない。
「日本人は誰でも殺せ!」「日本女性をレイプしろ!」これが少数派の発言であれば、許容されるなどと言うその感覚は異常そのものです。
このおぞましいまでの日本社会というか日本人への恨みと執着、本気で日本人など全員死んでしまえば良いなどと思っているのではないかとさえ感じてしまいます。
私にはこの優位性なるもを理解できないが、もしこれが国際的にも常識などと考えるととんでもないことがおきます。
中東ではユダヤ人がアラブ人を殺せと言っても問題にならない。
米国では黒人が白人を殺せと言っても問題にならない。
そのようにしか理解できません。私が頭が悪いせいでしょうか(苦笑)
日本における在日韓国・朝鮮人の存在を優位性からのみ論じれば、それは数が少ないというだけのことになる。
パチンコ産業で巨万の富を蓄え今や日本の最大の富裕層にのし上がった。裏社会における支配者である彼らが社会的弱者ではない事は今や明らかです。
支配階級のマイノリティーになっているという事が、今日の在日問題の本質ではないのか?確かに貧しい在日も多いかもしれないが、そうでない立場の在日もおり、そちらを批判するのも「差別」なのか?・・・・と私は問いかけてきたつもりだ。
12・6元祖不法入国者・経済難民追放国民デモ行進!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=884
外撲協主催 異民族排斥デモの第2弾!
在日暴力団に対し、「共謀罪」適用で摘発を強化せよ!
在日の基幹産業である違法賭博パチンコを撲滅せよ!
【集合場所】鶯谷公園
【日時】平成27年12月6日(日)
集合:10時30分
出発:11時
【主催】外国人犯罪撲滅協議会
(議長:有門大輔)
【後援】
せと弘幸ブログ『日本よ何処へ』
有田芳生を落選させる会(瀬戸弘幸代表)
護国志士の会(高木脩平局長)
NPO法人 外国人犯罪追放運動
第五十七回 日本の心を学ぶ会
大東亜戦争の意義を考える。
自民党は新組織を設置してGHQによる占領政策や東京裁判や現行憲法の成立過程を
検証するようです。首相直属のこの組織は谷垣幹事長をトップとして結党60年を迎える11月中に発足するようです。
このような動きには戦後レジームからの脱却を掲げる安倍首相のつよい意志が働いていることと思われます。
言うまでもないことですが、戦後レジームの原点と成っているのはGHQによる占領政策です
GHQは各種の検閲とメディアの統制を行い日本の弱体化を目指した心理作戦を行いました。
「真相はこうだ」「太平洋戦史」といった各種のメディアを通じた宣伝工作や、30項目にも上った報道規制を行い
さらに「東京裁判」を行うことで日本が悪辣な侵略国家であったことを日本人にすり込もうとしました。。
これらの心理作戦の目的は、大東亜戦争の意義を見失わせ、二度とアメリカに刃向かえない国家に日本を改造することです。
そしてGHQの目的は「東京裁判史観」としてその結実し、今現在も日本を拘束しています。
我々は本来の日本を取り戻すため大東亜戦争の意義を学ばなければなりません。
そこで大東亜戦争開戦の12月8日を前にした今年最後の勉強会では大東亜戦争の意義について考えてみたいと思います。
(今回の勉強会は日時と場所が若干変則的になっていますのでご注意ください。)
(勉強会終了後は忘年会を予定しております。こちらもご参加ください)
【日 時】平成27年12月6日(日)午後6時00分より
【場 所】文京シビックセンター 五階 会議室A
東京都文京区春日1-16-21 東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分
JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9分
【講 演】
「大東亜戦争の意義と戦後体制打倒」 四宮正貴先生 四宮政治文化研究所
「ヘイトスピーチ規制と言論の自由」 せと弘幸
【司会者】林大悟
【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)
【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395
贈答用も受付を始めました。
贈答用のりんごは大玉のみとなります。白箱のソフトパックで送ります。

2段詰め、24玉、28玉、3500円
1段詰め、12玉、14玉 2000円
りんごについては→こちら
★一般家庭用は風によるがさや傷などもあります。
贈答用の大玉は11日から始めます。
16玉2段詰め(32個) (中玉です。)
特別価格 ¥2900円+送料
18玉2段詰め(36個) (中玉です)
特別価格 ¥2700円+送料
20玉2段詰め(40個) (小玉です)
特別価格 ¥2300円+送料
23玉2段詰め(46個)
料理用のりんご そのまま食べても美味しいです。
特別価格 ¥2000円+送料
東北・関東・信越は602円、北陸・東海・北海道・近畿は823円。
中国・四国・九州は1,023円、沖縄は1,337円となります。
今年も送料は据え置きとされました。この料金でお願いします。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com






