朝日新聞を擁護する市民派弁護士
反原発の似非人権派・反日左翼が事実捻じ曲げに必死
朝日新聞の「吉田調書報道取り消し」を 市民派弁護士らが大批判
平和と人権、報道、原発問題などにかかわっている、いわゆる市民派の弁護士が9月26日、「『吉田調書』報道に関して記事全体を取り消さなければならない誤報はなかったと思料します」などとして、同報道の検証を始めた朝日新聞社内に設置の「報道と人権委員会」が事実に基づいた検証を行うことなどを求めた申入書を朝日新聞社の木村伊量社長宛に提出した。
提出したのは中山武敏弁護士らで、全国の191人の弁護士が賛同、今後、賛同者はさらに増える見込みだという。
提出後の記者会見や会見後の囲み取材で中山弁護士は「今回の件で現場が委縮することで報道の自由が脅かされることを全国の弁護士は懸念している。『吉田調書』報道の関係者について朝日新聞の木村社長は厳正に処分すると言ったが、事実関係が正確に把握できていない状況で処分のことを言うのは、人権侵害にもあたる可能性がある」と、今回の朝日新聞の対応を批判した。
申入書では、「命令違反で撤退」したかどうかは解釈・評価の問題で、吉田所長が所員に福島第一近辺に退避して次の指示を待てと言ったのに、約650人の社員が10キロメートル南の福島第二原発に撤退したとの記事は外形的事実において大枠で一致しており、記事全部を取り消すと全ての事実があたかもなかったものになると思料する、などと指摘されている。
従軍慰安婦検証報道後に高まった朝日新聞批判は、主に競合紙や敵対的メディア、右翼らが行ってきたわけが、今回の批判は、朝日新聞と考え方が近いいわゆるリベラル派からのものであり、朝日は「左右両面」から批判にさらされていることを意味する。
要は、朝日のコア読者に近い層からの批判であり、木村社長は重く受け止めるべきではないだろうかと筆者は感じる。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40579
朝日新聞社が吉田調書を取り消したのは自主的な判断によるものであり、政府の圧力などの為ではなかった。この調書は最初は非公開だったが、それを良いことに朝日新聞は自分達の書いたことが<事実>に反すると言う事が分かっていながら、それを検証することをしなかった。
ジャーナリストや産経新聞の記者がいくらその朝日の記事に疑問を呈しようと知らん振りでした。それを慌てて取り消したのは政府が公開を決めてからでした。何とも卑怯な態度ではないか。
もし、非公開のままであったら事実を捻じ曲げたままで過ごすつもりだったのかも知れません。現地で働いていた東京電力の人達への取材は一切なし、最初から東京電力の社員を貶めるつもりで書いた記事です。
だからこそ、朝日もその事がばれるので取り消して謝罪したのだと思います。しかし、それが間違いだなどと、この市民派弁護士は今回朝日新聞社に申し入れました。一体どう言うことなのでしょう。
>事実関係が正確に把握できていない状況で処分のことを言うのは、人権侵害にもあたる可能性がある
事実関係を調査してそれが間違いであったと気がついたからこそ、朝日新聞社は「吉田調書」報道の誤りを認め謝罪したのではないか?処分まで口にしたと言う事は、それだけ調査に誤りがないと確信したからこそ社長自らが記者会見までして明らかにしたことです。
反原発・似非人権派の反日左翼弁護士がこのようなイチャモンをつけるならば、これは朝日新聞社の木村社長を国会に呼んで証人喚問すべきです。それが政治の責任であり、このような無責任な弁護士共を黙らせるにはそれしかありません。
>主に競合紙や敵対的メディア、右翼らが行ってきたわけが、
意味がさっぱり分かりません。<事実>を捻じ曲げてきたから批判されているのであって、それ以外の何物でもない筈だ。その原因を問題にすることなく、批判している人達に何か問題があるかのような書き方である。
マスコミの使命とは<事実>を伝えることであって、<事実>を捻じ曲げて報道することではない。<事実>を捻じ曲げるからこそ、重大な人権侵害事件が起きるのではないか?弁護士とあろう者が何をトチ狂った事を言っているのだろう。
このインチキ左翼弁護士達は朝日新聞社がマトモになることを恐れているのでしょう。左翼思想を朝日新聞が本気で捨てようと考えて動きだしたら、自分達の意のままに操れる新聞社が無くなってしまうから慌てているのです。
朝日新聞社には若い記者を中心に内部改革を訴える動き出始めたそうです。左翼偏重から脱してマトモな新聞社を目指すその動きに警戒感を露にしたのかも知れない。新聞社の自浄努力の目を摘もうと必死なのでしょう。
朝日新聞社批判の街宣やデモが10月は立て続けに行われます。
10月3日 朝日新聞社前で抗議街...
10月4日 【朝日の葬式は】『朝..
【朝日の葬式は】『朝日新聞廃刊要求デモ』【國民が出す!】
【日時・集合時間】10月4日(土)15時30分集合〜16時出発
【集合場所】 中央区水谷橋公園(銀座1-12-6)
(有楽町線・銀座一丁目、銀座線京橋、各駅下車)
【主催】朝日新聞廃刊要求デモ実行委員会
『従軍慰安婦強制連行の捏造』等で、これまで日本を危殆に至ら
しめようと策動を永年に渡り繰り返して来た朝日新聞に、致命傷
を与え得る、絶好の秋が訪れております。
この時を逃し、朝日を生き永らえさせる事がもしあれば、我々は
次の世代に、朝日新聞と『朝日的常識』を残滓として遺す事に
なってしまいます。あらゆるセクト、党派を超えて、愛国者は
『朝日打倒』の錦旗の下に結集するべきです。
国を想う同志同憂諸兄姉の参加を、切に望んで止みません
☆撮影が入ります、顔出しNGの方はサングラス、マスクの用意
をお願いします。
☆日章旗、旭日旗、Z旗、朝日新聞を糾弾する趣旨のプラカード
、拡声器持ち込み歓迎
☆小雨決行、台風など大雨の時は後日に延期します
☆デモ参加に際しては主催者の指示に従って下さい。従わない
方はデモ参加をご遠慮頂く場合がございます。
当日連絡先07050234085(加藤)
10月5日 朝日・舛添・外国人優...
10月7日 朝日抗議!村田春樹氏...
10月13日 朝日新聞不買デモを開...
※今月は前半の街宣・デモなどには仕事の関係で私自身は参加できません。





舛添知事は他にやることがたくさんあるだろうに、この韓国との約束だけは何としても果たしたいようだ。
サッカー場でも八百長疑惑が持ち上がっているし、何と言ってもまたしても、安重根の大きな旗が掲げられた。掲げた人間は日本人の掲げる旭日旗に対抗する為に用意したと述べているらしい。