2014年09月24日

韓国は日本の敵対国家


 韓国は日本の敵対国家

 日本の常任理事国入りに反対表明

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 韓国外交部の魯光鎰(ノ・グァンイル)報道官は23日の定例会見で、日本が国連安全保障理事会の常任理事国入りを目指していることについて、「単に常任理事国を増やす案には反対する」と述べた。

 日本の常任理事国入りに事実上、反対を表明した格好だ。 魯報道官は、より民主的で代表性を備えた安保理に改革していくべきだというのが、韓国を含めた国々の一貫した立場だと説明。その上で「その立場にのっとり、単に常任理事国をふやす案には反対しており、非常任理事国を少し増やして安保理の代表性を高める案を支持している」と述べた。

 日本はドイツ、インド、ブラジルとともに常任理事国入りを目指している。韓国やイタリア、メキシコ、スペインなどの中堅国グループは常任理事国を増やすことには反対しており、非常任理事国だけを増設する案を支持している。

   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000025-yonh-kr

 毎度のことなので驚きもしないが、こんな国とはお付き合いをしたくないと国民の多くが思っていることでしょう。昨日の日韓断交を求めるデモにカウンターをかけてきた連中は「韓国と仲良くしよう」などと書いたプラカードを掲げていたが、その韓国というのはこのような国家ですから非常に解り易いです。

 小泉首相の時代もシナと朝鮮が妨害していました。日本の心を学ぶ会の勉強会でかつてその事で話したことがあるので紹介しておきます。 

2012年08月02日

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 日曜日の夜に開かれた『日本の心を学ぶ会』の勉強会でも、少しそのことについて触れたので述べておきます。

 戦後右翼は、特に新右翼と呼ばれる人達は戦後体制からの脱却を掲げた。日本が米国との戦争に敗れ、事実上日本は米国の占領体制下にあったが、その占領体制は今も継続されており、それを打破しなければ日本の自主独立は果たせないという考えです。

 しかし、これは日本と米国という関係だけを見るから、このような思いに至るのであって、戦後体制とは戦勝国による敗戦国の支配という歴然たる事実がありました。その象徴的な存在として今も残るのが国連における敵国条項であり、国連常任理事国の制度です。

 即ち、米英仏露中の戦勝国が常任理事国として戦後、国際社会で大きな権力を持ち、日独伊は排除されてきた。

 戦後体制からの脱却を叫ぶのならば、正にこの国連の在り方から直していかねばなりません。小泉元首相の時代、日本は常任理事国入りを目指し国際社会に訴えました。その時に一番支援した指導者は米国のブッシュ大統領でした。

【国際】ブッシュ大統領 「私が常任理事国入りを支持している国は、日本だけだ」…ドイツに冷淡な姿勢示す★2
http://mimizun.com/log/2ch/newsplus/1194535767/l50

 対して、一番強く日本の常任理事国入りに反対した国はどこか?

 それはシナ・中国でありロシアでした。

 もし、戦後体制からの脱却を口にし戦後体制打倒を言うのであれば、その最大の理解者は米国であったし、最大の障壁として立ち塞がったのはシナ・ロシアです。

 シナ・人民解放軍の驚異的な軍拡に対して、これを阻止し日本を守る為のオスプレイ配備に反対することは、戦後体制の永続固定化になることをこの反米右翼の人達には理解できていないようです。

 以上

 小泉時代に日本の常任理事国入りを強く推したのは米国でした。この時は常任理事国が増えるのを嫌がるロシアと中国が反対しました。勿論韓国も反対でした。

 しかし、今回ロシアがまだ何も表明していない内に反対を表明しました。ほんと、こんな国とお付き合いする必要が全くないですね。韓国と仲良くしようぜなどと戯言を言っている連中はこの韓国の態度をどう思うのか?

 いつも中国の顔色ばかり伺っています。

日本が常任理事国拡大を再提案へ、中国で反発の声「日本の野望を阻止しろ」「支持する国とは断交だ!」  
@Record China  2014年7月25日(金)12時20分

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23日、日本が常任理事国拡大に向けての安保理改革を提案する方針だと伝えられると、中国版ツイッターにはコメントが相次いだ。資料写真。

2014年7月23日、安倍首相は8月のブラジル訪問で、同国のルセフ大統領とともに国連安全保障理事会の常任理事国を拡大する安保理改革を提案する方針だ。

両国はドイツ、インドを加えた4カ国グループ(G4)主導で、常任理事国を11カ国に拡大する安保理改革案を来年中に国連に提出する。4カ国主導での改革案提出は05年以来となる。

このニュースが中国でも伝えられると、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)にはコメントが相次いだ。

「無理だね」

「日本は米国と肩を並べる夢をまだ見てるの?」

「日本の夢はかなわない」

「ロシアを外して、ドイツを入れれば?」

「ロシアみたいなならず者国家は常任理事国に要らない」

「どんなに頑張っても、敗戦国はダメだね」

「日本を支持する国とは国交断絶すべし!」

「日本の陰謀を阻止せよ!」

「犬は永遠に犬だから」

「日本にはその資格があると思う」

「日本はきっと成功する」

(翻訳・編集/本郷)

 今回はシナの中国共産党が韓国はもう中国共産党には逆らえません。よって今回はいち早く反対を表明したのでしょう。

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 仲良くしようぜ・・などと言ってもことごとく日本に反対して敵対するのですから、仲良くなど出来るわけがない。どうしたら仲良くなれるのか?少しはマトモに考えて答えて見てはどうか。

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 当然です。先ずは日本の常任理事国入りを妨害することから始めてください。でないと仲良くなど出来る訳がありません。

 日本を韓国に屈服させようとする勢力は、韓国批判のデモや言動までもを「ヘイトスピーチ」などと嘘をついて、これを封じ込めようと必死です。

 昨日行われたデモは韓国批判する為に皆さん集まったのであり、これを韓国政府と裏でつながる勢力が総力を挙げてこれを妨害阻止しようと企てました。しかし、我々の前にその企みは完全に撃破されたと言って良いでしょう。

 韓国からのいかなる批判や妨害に負けることなく、この戦いを今後も続行する決意であることを改めて本日高らかに宣したいと思います。
 
 

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<活動報告>日韓断交デモIN六本木


 <活動報告>日韓断交デモIN六本木

 300名の参加者が韓国と民団を厳しく糾弾

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 「在日特権を許さない市民の会」が総力を挙げて取り組んだ全国規模での日韓断交を訴えるデモや集会が昨日開催され、私は東京六本木の三河台公園から六本木の界隈を練り歩き民団前を通るデモに参加した。

 今回はデモの先頭で「日韓断交」の横断幕を持たせていただいた。デモの先頭でしかも一番左側の目立つ場所である。始まる前に警備の警察官から左端から真ん中か右側に移るように二度要請を受けた。

 何故ならば、歩道側で妨害するしばき隊などの連中と接近するからである。しかし、横断幕を持っている他の2名は女性である。女性をしばき隊のようなキチガイ連中と近づける訳には行かない。

 まして、今回は自ら買って出て先頭に並んだのには、それなりの自分の覚悟があった。事前に次のような情報を入手していた。

 「今回の警備はこれまでより手薄になる。先ず機動隊がデモ隊と歩道側のしばき隊などの間に入ることはなく、一般の警察官による警備体制となる。よって、相手が警察官の制止を振り切って突っ込んでくることも十分に考えられる」

 このようなものでした。だから今回はしばき隊&男組などのチンピラとの接近が予想された。しかし、この連中はただ口先だけで口喧嘩しか出来ないのは前々から分かっていることでもあった。

 だが、中には一人くらいバカな奴がいて、警官の制止を振り切って突っかかってくるアホがいるかも知れない。私が一番目立つ場所にいれば、興奮して相手方から逮捕されるようなケースも考えられる。

 よって、一番目立つところで相手の出方を見ていた。しかし、一切挑発することはしなかった、言葉を発したのはデモのコールに合わせてのものだけで、妨害する連中には無言でただ睨みつけるだけだった。

 一緒に横断幕を持った女性の二人はにこやかに手を互いに振っていた。それに対してのしばき隊の反応といったら、いつものように中指立てるポーズから、今回はただ憎悪丸出しの形相で怒鳴るだけである。

 映像で確認したら直ぐ分かります。マスコミはヘイトスピーチデモなどと、相変わらず表現して伝えるでしょう。しかし、憎悪心をむき出しにしてデモ参加者に罵声を浴びせていたのはどちらなのか?

 今回、最盛期までとは言いませんが、随分と参加者が戻りつつあると感じた。舛添・朝日などへの批判デモで最近盛り上がっているので、その影響かもしれない。一時は妨害勢力の出現やマスコミ報道で参加者が減ったのは事実だ。

 しかし、それを完全に跳ね返し再び勢いを盛り返しているのは確実だ。対するしばき隊などの妨害勢力は結局は何も出来ないで、ただ路上で騒ぐだけの暴徒でしかないことを、今回も世間に示したのではないか。

 顔ぶれも以前と全く変わらない。日の丸嫌いな左翼連中が文句を言いに来ているに過ぎない。ただそれだけの嫌がらせ行為でしかない。今後は増え続けるわが陣営の前に勢いを急速に欠いて行くのではないか?

 そんな気がした一日であった。我々の勢いは止まらない。日韓断交を訴えるデモに益々参加者が増え続けることになるでしょう。


 さて、ネットを検索していたら、このような写真を見つけた。

 qezd3かつての同志であった西村修平氏だ。昨日我々のデモを歩道から見ている西村氏の姿を見たという声を聞いた。

 まさか・・・とは思ったが、やはり本人が見に来ていたようだ。その時にしばき隊の野間易通隊長と遭遇したようだ。

 本来ならば西村氏がこちら側のデモの先頭に立つべき人であったのに、もう我々の側には戻ってこれない。

 勿論本人にもその気は一切ないでしょう。何せ我々のことを日の丸を貶めているとまで言っているのですから。

 と言って、反在特会を鮮明にしたところで、しばき隊から歓迎される立場でもない。自ら選んだ現在のお立場なので、私は何も論評しない。

 する必要もないし、私に取ってはもう過去の付き合いの人でしかないからだ。

 「西村さん、そんなに気になるなら見てないで、こちらに参加してください!」との声も参加者から出たらしい。

 そんな声は西村さんに届いたのだろうか?そしてどのように思われたのであろう?






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2014年09月23日

 朝日新聞社を廃刊へ追い込め!


 朝日新聞社を廃刊に追い込め

 反日・朝鮮&シナ・中国勢力の牙城を突き崩そう

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 朝日新聞を許さないデモ開催へ チラシも公開される 9月21日に「朝日新聞を許さない!デモ」が開催されるが  同デモで配布されるビラがネットで公開されている。

    デモの趣旨については、運営の一人・403氏によると「みなさんご存知の通り 我が国の国益を損ない続けている【朝日新聞】に抗議の声を ネットを飛び出しリアルで形作るためにデモを企画いたしました」だという。

    従軍慰安婦報道などの報道が国益を損なったと批判され、8月5日に一部の記事を取り消した。その後、週刊誌を中心に朝日叩きが激しくなり、そして今回はデモに発展。

    チラシは「ついに慰安婦問題の捏造を認めた! 朝日新聞の捏造報道  それでもあなたはまだ購読しますか?」と題されたもので、 「1970 中国礼賛キャンペーン」や「サンゴ事件」などが表面に記載。

    裏面には「朝日新聞は中国の意向に沿わない記事は書かない」と題され、 関係会社のテレビ朝日、日刊スポーツ、週刊朝日の報道姿勢についても言及している。

    http://yukan-news.ameba.jp/20140919-21297/


 今回の朝日新聞社への批判デモは簡単には収まりそうもない。フジテレビの韓国偏重報道の時の方が確かに今回よりは盛り上がったが、一過性で終わったような気がする。しかし、今回はこれからが本番を迎えることになるのではないか?

 このアメーバーニュースに取り上げられたチラシを私は鶯谷のデモに参加した人から頂いた。その方が作成したか、どうかに関しては知らないが非常に出来栄えが良かったので驚いた。

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 裏面もあるがネットで探し出せなかったので表面だけの紹介になりますが、まるでプロのデザイナーが作成したようなチラシです。

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 参加者も思い思いの自分で製作したプラカードを持って参加していました。いかに多くの国民が朝日の捏造記事に怒りを覚えているかの証左でもあります。

 朝日新聞社を批判する記事は同じ他の新聞や週刊誌なども書いていますが、このような朝日新聞社に対する国民の自発的なデモ行進をテレビは紹介しません。

 左翼や似非人権派団体のデモはどんなに小規模であっても取り上げるのに、これだけ盛り上がってきている朝日新聞批判をどうしてマスコミは取り上げないのか?これを不思議に思う国民も増えている。

 それは日の丸を掲げる愛国者のデモだからでしょう。日本のマスメディアはナショナリズムの勃興を非常に臆病なくらいに恐れている。それは一度火がつくともう手に負えなくなることを自覚しているからに違いない。

 右派愛国者のデモがマトモに取り上げられることなどかつてもなかった。稀に取り上げられても、それは「ヘイトスピーチ」などとして悪意をもっての紹介でしかない。左翼とシナ・朝鮮勢力は日の丸に極度な嫌悪感を示す。

 

日の丸の無駄使い RT": うっぎゃわあああぁ〜〜!!! 【グロ注意】 "

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 朝日新聞社批判は現代の風潮になることでしょう。このデモをヘイト呼ばわりすればするほど、その言葉を懐疑的に思う人が増えるのではないか?

 また同じようなコースで来月に3日にはデモが行われるようです。

【朝日の葬式は】『朝日新聞廃刊要求デモ』【國民が出す!】

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【日時・集合時間】10月4日(土)15時30分集合〜16時出発
【集合場所】 中央区水谷橋公園(銀座1-12-6)
(有楽町線・銀座一丁目、銀座線京橋、各駅下車)

【主催】朝日新聞廃刊要求デモ・実行委員会

 こちらのデモには所要があって参加できないが、このようなデモが次々に開催されることになれば、朝日も精神的に追い詰められて行くと思います。

 今日はこちらのデモが行われるので参加いたします。

全国一斉 日韓断交アクション 2014 in 関東

◇ 第2ステージ ◇

日韓断交デモ in 六本木

【時間】
15時00分集合 16時デモ出発

【集合場所】
三河台公園
※解散はゴール地点で流れ解散となります。

【最寄り駅】
東京メトロ日比谷線または都営大江戸線六本木駅

【生放送】
ニコニコ生放送にて15時00分より生中継
中継URL未定

【現場責任者】
米田隆司(在特会広報局長)
堀切笹美(在特会東京支部長)

【主催】
在日特権を許さない市民の会 東京支部


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2014年09月22日

9・21銀座〜築地朝日デモを貫徹


 
 9・21銀座〜築地朝日デモを貫徹

 400名からの参加者が朝日新聞廃刊を訴える。

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 映像はこちら→碧庵

 朝日新聞を牛耳ってきた反日分子どもに、ついに鉄槌を下すときがやってきた。左翼の歪んだ心で日本を恨み、そして日本を潰そうと企み亡国への道をひたすら押し進めてきた朝日新聞。

 これまで第四権力と呼ばれてきた日本のマスメディア、その中でも朝日新聞はその権力を欲しいままに振る舞い、まさに傍若無人のやりたい放題だった。朝日の権力の前には沈黙せざるを得なかった。

 朝日新聞社を批判してきた人達が皆無ではなかった。しかし、いずれもが暴力を伴うテロリストとされて、朝日を揺るがすほどの敵対者を迎えたことなどなかった。

 しかし、今回立ち上がった朝日新聞への敵対者は一般大衆である。これまで発言の場を与えられてこなかった。サイレントマジョリティーと呼ばれた物言わぬ多数派がついに反撃に出たのだ。

 昨日はその始まりに過ぎない。怒りに燃える物静かな多数派がついに、街頭に出て朝日新聞の打倒を叫びだした。この戦いは決して楽なものではない。だが、やらればならない。

 我々はこれまで何度も朝日新聞社を批判してきた。それを過去ログの中から一つだけ紹介します。

 朝日新聞といえば反靖国キャンペーンを執拗に繰り広げてきた。1985年共産中国と連携した朝日新聞社はこの時に首相の靖国参拝に反対する記事を掲載し続け、ついに参拝中止に追い込まれた。

 これ以前に靖国神社への首相参拝が問題にされたことがなかったが、この朝日新聞の記事によってそれ以降、中国・韓国はこれを政治カードとして利用し、日本を苦しめ続けてきた。

 過去記事
 

 朝日新聞社は社説で次のように書いている。


 「いつの時代にも暴力で自由を侵そうとする勢力がいる。そんな圧迫は一つ一つはねのけていかなければならない」

 

 朝日新聞本社の中から、我々をうかがう一団。彼らは自らを特別な存在として振舞ってきた。そのような朝日新聞社へ言葉を贈ろう。

お前達こそ、「ペンの暴力団だよ!」

 国民の言論表現の自由を力で抑えつけ、自分達にしかそれを言う資格がないかのような傲慢さこそ、まさに暴力で自由な社会を潰そうとする勢力なのだ。

 我々はそのような売国・朝日新聞社の圧迫を一つ一つ撥ね退けていく、民族の正義に根ざした戦いに決起しているのです!

 なぜ、この映画について左翼勢力は必死になって攻撃をかけてきたのか? 表現の自由を盾にして、この売国左翼どもの真の狙いは何か?

 それは靖国神社を貶めることです。シナ人の映画監督が製作した靖国はまさにそれを目的として作られており、その映画を広めることによって靖国神社に疑念を抱かせようとしています。

 靖国神社は我々日本民族の聖地であり、民族の復元力を秘めた精神の支柱でもある。どのようなことがあっても、これを我々は死守する。靖国神社こそは我々が生命を投げ打つことの出来る日本民族最後の砦でもある。 2008年4月5日


 以上


 昨日は有楽町駅で舛添リコールを訴える街宣活動も行われました。


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2014年09月21日

「大嫌韓時代」の贈呈を受けて。


 「大嫌韓時代」の贈呈を受けて。

 「在日特権を許さない市民の会」の主張と行動の軌跡

 index 

内容紹介

最初に声を上げたのは彼等だった。
「韓国が嫌い! 」はっきりと口に出せる時代が到来。
もう異常反日国家には、付き合いきれない。
在日特権を許さない市民の会会長・桜井誠が吼える!

第一章 異常反日が吹き荒れる韓国

第二章 竹島問題の新たな局面

第三章 在日という異常反日集団

第四章 新時代を拓く「行動する保守運動」

第五章 アジア主義との決別

 

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 一昨日桜井誠会長の新著を発行元の�蠕栂啼欧�ら贈呈を受けた。ありがとうございました。ブログにて先ずはお礼の言葉を述べさせて頂きます。

 私との関連で言えば第4章の新時代を拓く「行動する保守運動」の中で、取り上げて頂き過分なるお褒めの言葉を頂き感謝すると同時に、これまで以上にこの運動に邁進しなければと決意を新たにした次第です。

 私のことに触れた箇所だけ紹介させていただきます。

 【いくら前例のない新しい保守運動とはいえ、社会にでて間もない若者が本当の意味で「運動」を理解し実践していくには、先達の指導が不可欠といえます。瀬戸氏は若者たちへ自ら培ってきた知識や経験を惜しげもなく伝え、運動の方向性を教える役割を買って出ているのです。

 多くの若者が瀬戸氏のもとで学び独り立ちして自分なりのスタイルで活動を始める様子は、荒削りで一抹の不安は残るものの、一方で彼らが自らの意思で立ち上がる姿を心強く思うところでもあります。

 大嫌韓時代の中で海路を指し示す羅針盤として、瀬戸氏の存在がますます重要になってくると思います。】

 桜井誠会長を初めて目にしたのは2007年1月の「在日特権を許さない市民の会」の発足式でした。この時に見た桜井会長の印象は非常に鮮烈なものだったことを今でも覚えています。

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 https://www.youtube.com/watch?v=H4PvWPVnm8Q#t=35



 どうも上手に貼れないのでアドレスだけにしました。この映像を見て頂ければと思います。正直言って桜井会長のことは全く知らなかった。ただ、ブログランキングでは私より上位にいつもあったので、毎日読んでいたしどのような人物なのかに非常に興味がわいた。

 その主張は当時の私に取っては必ずしも同意できるものではなかったが、
韓国大統領に盧武鉉(ノムヒョン)が就任してから、私の考えは劇的に変化を見せた。

 韓国社会における反日の嵐に腹が立つと言うよりも、慄然たる恐怖感が走った。この韓国がやがて日本に取って脅威となることを、この頃から実感することになる。

 その時のブログを紹介します。 

盧武鉉の屁理屈 「日露戦争は韓国への侵略戦争!」

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歴史を捏造する韓国・盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領

世界史の偉業を全否定(日露戦争)

 今回の韓国・盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の談話の中で、一際異彩を放ったのは次の言葉だった。

「日露戦争は韓国に対する侵略戦争だった」

 彼の詳しい国民に対する説明など聞きたくもないが、日露戦争を遂行するにあたって竹島を日本軍が侵略し占拠したからだと言うのだ。その内容を紹介しておきます。

尊敬する国民のみなさん。
 独島はわれわれの領土です。ただわれわれの領土というだけでなく、特別な
歴史的意味を持つわれわれの領土です。 独島は日本の朝鮮半島侵奪過程で最も先に併呑(へいどん)された歴史の地です。 日本が日露戦争中に戦争遂行を目的に編入し占領した領土です。

 日露戦争は帝国主義日本が韓国に対する支配権を確保するために起こした
朝鮮半島侵略戦争です。 日本は日露戦争を口実に韓国に軍隊を上陸させ、朝鮮半島を占領しました。
軍隊を動員し、宮廷を包囲し、皇室と政府を脅迫し、韓日議定書を強制的に締結し、 土地と韓国人を思うままに徴発し、軍事施設を設置しました。わが国土で一方的に軍政を実施し、後には財政権と外交権すらはく奪し、われわれの主権を蹂躙しました。

 日本はこうした中で独島を自国領土に編入し、防塁と電線を架設し、戦争に利用した のです。そして朝鮮半島に対する軍事的占領状態を継続しながら、国権をはく奪し植民地支配権を確保しました。


 この日露戦争を引き合いに出しての「日本侵略史観」は彼なりに練りに練ったものなのだろう。古く歴史を遡っても竹島の自国領土を実証する手立てに乏しい。また、日韓併合後や日本の敗戦後の実効支配についても、理に適った主張が展開できない。

 となればと思いついたのが、「日露戦争は韓国に対する侵略戦争だった」という論法である。確かにこれなら大国ロシアも味方につけられるかも知れない―と思ったのだろう。

 しかし、これはあまりにも軽薄な思いつきで、彼は思わぬ陥穽へ足を滑らしてしまった。日本がロシアを相手にして戦った日露戦争は世界史的にも偉業として、世界の多くの国々がこれを正しく評価している。

 それらの国に対してまで、韓国は自ら評価を落とす愚挙を犯してしまったのである。これはもう取り返しのつかない国辱的発言として、後世の歴史家から物笑いの種にされることだろう。

 ロシアの植民地や侵略の脅威にあった北欧諸国やトルコなどの国においては、日露戦争における日本の勝利は高く評価されているのです。東洋の小さな国が白人の大国を打ち負かしたという偉業は、一人日本だけでなく世界中の人から讃えられたことでした。

 中国の近代化についても日本の日露戦争における勝利が大きな影響を与えた。日清戦争後より中国人留学生や独立活動家が日本に亡命した。その数は日本が日露戦争に勝利するや1万名を突破した。

 その中心となったのは中国革命の父と云われた孫文であり、彼は日本がロシアとの日本海海戦に勝利したと聞くや、直ちに中国からの留学生を集めて「中国革命同盟会」を結成、支那大陸へと渡航して革命に決起した。

 日本が大国ロシアに勝利し、満州の権益を譲り受け、朝鮮半島における日本の優越権を認めさせた。確かにこの後、韓国は日本に併合されることとなる。

 だから、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は「日露戦争は韓国に対する侵略戦争だった」と国民に向けて断じたのであ る。日露が戦うことになったのは、義和団事件に乗じてロシア軍が満州に侵攻、その後居座り続けたために、日本はロシアの更なる南下を食い止めるために戦っ たのである。

 もし、当時の韓国がこのロシアの侵略を食い止めることが出来たならば、日本はロシアと戦う必要はなかった。もう、韓国の歴史認識は日本と180度も違う。

 共通の歴史認識を共に作ろうなどと呼びかけてきた日本の識者は、今回のこの「日露戦争は韓国への侵略戦争」史観に何と答えるのか?

 今すぐにでも答えて頂かなくてはなるまい。偽善者は常に歴史の前に敗北する。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の更なる悪あがきを楽しみの待ちたい。


 以上


 このような正直な気持ちも吐露しています。


 ネットの愛国者は圧倒的に反韓・嫌韓の人が多い。かつて私は親韓の時代が長かったので、このブログを書き始めた頃から、そのことに関してはやはり違和感があったのも事実でした。

 しかし、最近は韓国が大嫌いになった。その一番の理由が故盧武鉉大統領の時に作られた、この冒頭でも紹介した『親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法』の制定でした。正直言ってこのような法案を成立させてしまう韓国という国家が信じられない。

 そしてこの法案に基づいて過去に遡り、日本に協力した昔の韓国人を親日反民族行為者と規定して、その子孫の財産を国家が没収してしまうというのですから、こんな理不尽な法律は普通なら考えられない。

 しかし、朝鮮半島国家ではこれは韓国に限らず、北朝鮮でも同じらしい。北朝鮮はもっと残酷で日本に戦前協力した人達の子孫は強制収容所に入れられ、一生そこから出ることが出来ないと言われております。

 戦前日本に協力した朝鮮人の数は半端な数字ではありません。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51453186.html
(このエントリーは古いのでリンク先は消えていました。興味のある方は李容九で検索して下さい)

 前にも取り上げていますが、50万人以上の人が日露戦争に協力し、満州へは100万人からの朝鮮開拓移民を送り出したとされています。

 何故、その歴史を抹殺し日本によって過酷な植民地支配を受けたとばかり言い張るのか? そのことが私にはサッパリわかりません。

 韓国人の中にもかつては大東亜戦争に自ら志願して、現在も靖国神社に祀られている人もたくさんおられます。そのような人達の存在を我々は忘れてはならないとも思う。

 
特 に韓国では『戦犯』という言葉が独り歩きしており、自分たち朝鮮人たちもその『戦犯』であったことを完全に忘却しているようです。戦後の軍事裁判で洪思翊 陸軍中将を筆頭に148名の朝鮮人が、捕虜収容所の監視員としての行動などを理由にBC級戦犯として有罪判決を受け、うち23名は絞首刑に処せられていま す。韓国人が戦犯を言い立てるのであれば、何より自分たち自身もその謗りを受けなければならず、また、朝鮮人戦犯が不当な裁判の結果として戦犯とされたと 主張するなら、その戦犯を認定した軍事裁判を韓国人は否定しなければなりません。

 完全に矛盾した韓国人の行動に、狂気の反日政策・教育による愚民化が進んでいる韓国の実態を思わずにはいられません。
多くの日本人は、平和を願い、そしてその平和の礎となった先人の犠牲に思いを致して、靖国神社に参拝に行きます。そして今、その靖国神社には朝鮮人兵士約21,000人が英霊として祀られています。

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10003218876.html (Doronpaの独り言)

 歴史問題を語るなら、先ずはこの問題から目を背けずに韓国と真剣に議論すべきではないかと思います。

  私はかつては親韓派であった、その時に一番心を痛めた問題があり、それを大久保のデモに行く時に思い出す。まだこのブログを書き始める前の時代の話です。 平成13年(2001年)にJR新大久保駅で転落した日本人乗客を救おうとして、日本人カメラマンと韓国人留学生が亡くなった痛ましい事件である。

  あの頃はブログを始めてはいなかったが、ネットは見ていた。韓国人留学生ばかりを何故賞賛して日本人カメラマンを伝えないのか・・・と言ったネット世論を 見ていて悲しくなったことがある。若者の勇気ある行動は人種、民族に関係なく称えられるべきであると思っていたからです。

 しかし、現在その私の確信も揺らぎ始めている。何故なのか? その事に対する考えなども本日は述べてみたいと思っています。純粋であった若者の行動も韓国の度が過ぎる反日運動で消え去ろうとしています。


 以上


 書きたいことは山ほどありますが、このブログを始めてから桜井誠会長率いる「在日特権を許さない市民の会」と共に戦ってきたことを、人生の誇りと思うし今後もその道を進んで行きたいと思う一人です。


 

 
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