舛添要一を都知事にしたくない女たちの会
←ブログランキング応援クリックお願いします。
満員電車で舛添の話をしよう!
これから投票日まで、電車の中でひたすら選挙の話をしましょう。
満員電車なら10人、すいてても2,3人には聞こえるはずです。
舛添の正しい情報を、みんなにインプットしましょう。
※からまれたり、回りの人に不快感を与えたりしないようにご注意ください。また、このアクションの結果生じたトラブル等について本会では責任を負いかねます。
○電車で選挙の話をしよう○
その1
A子「ねーねー、今週の日曜、都知事選だよねー」
B子「そーだね」
A「誰に入れるー?」
B「うーん、舛添さんかなー」
A「ええええっ!!!」(凍り付く)
その2
B「えっ、舛添さんってそんなダメなの?」
A「だって、奥さん4人愛人2人子ども5人いるんだよ、他にも色々手を出してるらしいし」
B「えっ、奥さん3人じゃなかったっけ?」
A「フランス人と結婚する前にフランスで日本人と結婚式したんだけど、隠してたんだって」
その3
B「でも恋愛は別に自由じゃん?」
A「だって、舛添さん参議院議員のとき、『お金ないから』って養育費減らそうとして裁判になったんだよ」
B「でもお金ないならしょうがなくない?」
A「いやー、その時年収1700万円、資産3億円あったのに競馬で800万円すったんだよ」
その4
B「まあ誰でも家庭には色々あるし」
A「でも片山さつきさんが奥さんの時は、舛添さんが『仕事で遅くなってもいい』って言ったから結婚したのに、実際遅くなったら怒鳴って、物投げつけて、炊飯器のフタ割って、サバイバルナイフつきつけたんだよー」
B「…色々ありすぎだね」
その5
B「でも仕事はできるんじゃない?厚生労働大臣だったし」
A「厚労大臣のときにやったことといえば、母子家庭の生活保護の上乗せ廃止した事と、残業代ゼロ法案通そうとした事と、派遣村の人を『怠け者』よばわりして怒られた事ぐらいだよ」
B「…じゃあなんで自慢してんだろ」
その6
B「でも顔が恐いだけで嫌われて、性格はいいのにかわいそう」
A「性格はねー、片山さつきいわく『弱きに強く、利用できるものは何でも利用する人でした。小泉さんも安倍さんも支持率が落ちると徹底的に非難し、大臣を頼まれたら喜んで引き受ける』」
B「…顔よりひどいね」
(電車で実際に会話してね!)
>その11まであるよw
http://masuzoe.wordpress.com/2014/02/05/daihon/
この会の存在はある掲示板サイトで初めて知りました。メンバーを見ると脱原発などの肩書きが多いので左翼に傾いた連中なのでしょう。舛添候補など私も嫌いなので大いにやって欲しいと書きたいところですが、やり口としてはどうなのでしょうね。
反原発・脱原発派も随分と追い詰められたようです。細川候補&宇都宮候補が獲得する票が舛添候補一人が取る票にも満たないなどということも、現在の世論調査では可能性としてはあるかも知れません。
そうなれば、一気に反原発などの声は萎むことになります。更に細川、宇都宮候補に迫る勢いがあると、最近しぶしぶマスコミが報道し始めた田母神候補は原発の再稼動を明確に主張しています。田母神候補が上回ることになれば、反原発の動きを完全に止めることが出来ます。
さて、このようなやり口はなりふり構わない手法ですが、今更それでどれだけの効果が期待できると思っているのでしょうか?左翼が不思議なのは自民党だけを批判して公明党を余り批判してこなかったことです。
自民党だけではなく公明党が選挙で大きな働きを占めてきたのを知っていながら、その公明党の最大支持母体の創価学会をマトモに批判する左翼政党は現在ありません。共産党でさえ創価学会を批判するのは及び腰に見えます。
政教分離に抵触する創価学会と公明党の存在にもっとメスを入れるべきです。民主党なども政権を取るまでは池田大作の国会喚問を小沢一郎が何度も口にしておきながら放置してしまった。菅直人なども野党時代は政教分離問題を追及して来ながら、首相になった途端に口をつぐんだ。
舛添候補の最大の弱点というか攻めどころは、妻が創価学会の幹部という事実でしょう。そのことに対して誰も追及していません。田母神候補支援のデビ婦人だけが問題にしています。
何を信仰するのも信教の自由ではありますが、何故それを隠す必要があるのでしょう。舛添候補も自分の妻は創価学会員であると告白すべきなのではないか。
東京とは創価学会に宗教法人の資格を与える権限を持つ。宗教法人として相応しくない場合は当然取り消しの権限もあります。この東京都の知事の座に創価学会の幹部を妻に持つ、舛添候補で良いのでしょうか?
この電車内の会話の「その1〜その11」までの間には、その創価学会の件は全くありません。一番打撃を与えたいと思っているなら、一番嫌われている創価公明党の悪口を満員電車の中で口にすることが効果があると思います。
それが出来ないような中途半端な悪口三昧では効果が薄いでしょう。
この方のように創価公明党を話題にして欲しいですね。↓
舛添候補街宣カーは公明党の車でした。街宣終わりその場でバナー類を外したので、丸出しに。 pic.twitter.com/8jepN5yTOe






確かに安倍政権に対して朝日は辛辣だが、筆者が見る限り、あるいは知る限り、ここ10年くらい朝日は権力や大企業に媚びる新聞に堕落していたと思う。消費者金融から5000万円の金をもらって広告と見境のない記事を書こうとした「武富士問題」や、筆者が在職時代に経験したパナソニックのヨイショ記事を書く代わりに広告を復活してもらう「密約」などはその象徴的な出来事といえるだろう。こんなことをやる新聞社が「アカ」だと言われるのなら、本当の左翼の人に対して失礼だと思う。 