2013年10月02日

しばき隊の自主解散など認めない


 しばき隊の自主解散など認めない

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 東京・新大久保などで行われている嫌韓デモの「カウンター」として登場した「レイシストをしばき隊」が解散をし、 C.R.A.C(Counter-Racist Action Collective=対レイシスト行動集団)が立ち上がった。
「しばき隊」は今年2月に登場。デモ終了後に、在特会(在日特権を許さない市民の会)関係者等のデモ参加者が「お散歩」と称し、店に向かって「朝鮮人出てこい」「殺すぞ」などと罵る行動をすることが常態化していたが、これを阻止することが目的だった。

有田芳生著『ヘイトスピーチとたたかう!』では、彼らの目的について “彼らはとても誤解されていて、「あちらが暴力なら、こちらも暴力」というイメージで見られがちです。しかし実は、矢面に立っている在日コリアンの人たちから在特会の敵意を自分たちに向けさせ、 新大久保を守ろうという意図をもっています”と説明されている。

今回新たに立ち上がったC.R.A.Cは「街頭行動、言論、写真、アート、音楽、署名、ロビイング、イベント、学習会その他、必要なあらゆる方法でレイシズムに対抗します」とのこと。これまでの「カウンター」との関係でいえば、以下のようなものだという。

“C.R.A.C は、いわゆるしばき隊、プラカ隊、署名隊その他が渾然一体となったものと考えてください。これまでさまざまな形態のカウンター・アクションを呼びかけていた人たちが、 そのまま引き続きC.R.A.C のプラットフォーム上で行動を呼びかけます”というわけで、 嫌韓デモの「カウンター」として様々な一派がこれまで存在していたものが一体化したプラットフォームがC.R.A.Cということのようだ。

Posted by muka23 at 2013年10月02日 10:45


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  このしばき隊と名乗る輩が勝手に名称を変えるらしいが、私はそれを認めません。これからもこの連中をしばき隊と呼び続けることに致します。名称をここに来て変えると言う事は、何か不都合があるのでしょう。

 しかし、そんなことはこちら側は関係ありません。これまで散々我々に対して卑劣な攻撃を加えて来た連中です。勝手に横文字に名前を変えてもこちらも側は認めません。これからもしばき隊という悪のイメージを植えつけていきます。

 特にしばき隊の事実上の指導者と見られる首都圏反原発連合の女性リーダーのミサオ・レッドウルフ。しばき隊長の野間易通隊長。チンピラ集団「男組」の頭目伊藤大介不動産経営者。この3名がいる限りしばき隊の名前を今後も使用します。

 幾ら名前を変えても彼らの暴力的体質は変わりません。名称を変えるということは、その染み付いた暴力的イメージを少しでも払おうとしての事だと思いますが、そんな小手先には騙されはしません。

 そもそもしばき隊なる組織は、彼らが言う所の行動界隈をしばく為に結成されたものであり、このしばくという文言からして暴力を是認する雰囲気が感じ取れた。

 当初、しばき隊野間隊長は討論会などでは暴力を否定していたが、最近は暴力を盛んに奮っていた。野間隊長自身は手を出してはいないようですが、他のメンバーはそうではありません。

 又、言動も過激になるばかりで、行動界隈に対しては何をやっても許されるなどと言っていた。このような独善性と暴力性が我々のデモに対して、空き缶、電池、生卵などをぶつけるという直接的暴力事件へとつながっています。

 しばき隊こそ「反レイシズム」を掲げる本物のレイシスト集団である。在日コリアンへの差別を許さないなどと言いながら、しばき隊に異論を述べた人物は排除された。排除された人達の間からも真のレイシストはしばき隊との認識が広まっています。

 自分達の気に入らない人達をレイシストのレッテルを貼って集団で脅迫し暴行を加える。集団で個人に対して罵声を浴びせ、自宅まで追い回すなどの集団ストーカー行為までやる。

 しばき隊とは20数人で1人を取り囲んで暴行を行なう卑劣な連中です。罵声を浴びせるというヘイトスピーチを平然と行なう、まさに鬼畜とでも呼ぶべき輩なのです。

 そう簡単にしばき隊の名前を消させる訳には行かない。

 

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Posted by the_radical_right at 17:49 │ mixiチェック

支那人がいかに危険な人達かの再認識を


 支那人がいかに危険な人達かの再認識を

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 中国籍男「再雇用を断られたので拳銃で撃った」…大阪役員殺害

 大阪府松原市の金属加工会社で30日深夜、同社役員・山道亮さん(36)が殺害された事件で、府警捜査1課は1日夜、 中国籍で元従業員の無職郭栄茂容疑者(59)(大阪府八尾市久宝寺)を殺人容疑で逮捕した。

 郭容疑者は同日午前、回転式拳銃1丁と実弾2発を所持して奈良県警中吉野署に出頭し、「山道さんに再雇用を求めたが断られ、銃で撃った」と供述したという。 発表では、郭容疑者は30日午後6時35分頃、同社2階事務所で山道さんの頭を拳銃で1発撃ち、殺害した疑い。

 司法解剖の結果、死因は右側頭部を撃たれたことによる頭蓋内損傷だった。 郭容疑者は同社で約2年間勤務したが、昨年11月に解雇されていた。供述では、30日に同社を訪れ、 山道さんに社長との面会を求めたが、山道さんが応じなかったため、拳銃を向けたところ、 山道さんに「撃てるものなら撃ってみろ」と言われ、発射したという。
 

 その後、車で逃走した郭容疑者は、知人男性に相談し、出頭。調べに「山道さんに『帰れ』とあしらわれ、 頭に血が上った」とも供述し、拳銃は来日後の8年前、中国人から購入し、護身用に持ち歩いていたという。 元従業員の逮捕に同社のパート従業員の女性(68)は「(郭容疑者は)会社の指示に従わないこともあったが、 まさか拳銃を持っていたとは」と驚いていた。

読売新聞 10月1日(火)23時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131001-00001491-yom-soci


 支那・中国人に対して「撃てるものなら撃ってみろ」などと言っては絶対いけない。彼らは躊躇なく日本人を殺害します。他の報道によれば拳銃をこめかみ付近に当てて発射したとありました。確実に殺すという殺意を持って行われています。

 
>拳銃は来日後の8年前、中国人から購入し、護身用に持ち歩いていたという。

 この感覚が全く理解出来ません。この支那・中国人は日本の社会をそんなに物騒な社会と考えていたのでしょうか?日本では暴力団員であっても抗争中ならいざ知らず、拳銃を持ち歩くなど考えられません。

 このような人物がこれだけ長期間に渡って日本で働き生活していたことが本当に信じられない。この事件はもっと掘り下げて詳しく報道すべきです。どのような渡航ビザでやってきて、果たしてどのような仕事に就いていたのか?金属加工という生業以外にも何かやっていたのか。

 そこまで調べて報道しないと事件の本質が見えて来ないような気がします。世話になった人をこのような形で裏切る事件はこれまで何度も見てきました。支那・中国人は日本人から受けた親切な対応を恩義を感じることなく、平然と殺すという行為で返してきます。

 先般も広島の牡蠣養殖会社の日本人経営者が支那人従業員によって殺害された事件がありました。お世話になったなどと言う認識はまるで持ち合わせていないようです。

 これはもう民族性の違いとしか言いようがありません。このような違いがある以上、支那人と日本社会で共生するなどは極めて危険なことです。本質的に信じては行けない人達だと思った。

 今後このような事件、つまりは外国人による日本人殺害が多発することは十分に予測されますが、その場合でも「外国人出て行け!」などと言ったらレイシスト呼ばわりされてしまうのでしょうか?遺族の前で果たしてそんなことが言えるのか。

 言えないでしょうね。日本社会にこのように外国人と隣り合わせで生きて行くという、リスクが高い社会が出現し始めていることだけは確かです。そのことに対して日本人は余りにも楽観視し過ぎているのではないか。

 でなければ、「撃てるものなら撃ってみろ!」などと言える訳がない。3人のお子さんがいるようですが、このお子さんが将来「支那人は日本から出て行け!」と言った場合、先ず「差別するな!」とは言えないだろう。

 出て行け!との言葉は差別用語と捉える人もいますが、これは正当な権利に基づく言葉であり、一概に差別語でくくることには反対します。今回のような不良支那人は追放しなければならないからです。

 しかし、再度の繰り返しになりますが、護身用に拳銃を持ち歩くという心境が全く理解出来ない。このような人間ばかりでは勿論ないだろうが、この男だけとは限らない。

 これでも移民を受け入れよう!などと言うのでしょうか?

 再雇用を断れれたから殺した。銃は8年前から護身用に持ち歩いていた。これが移民を受け入れることによって引き起こされる社会なら、当然の如く我々はこれを拒否します。

 これでは怖くて支那人など雇える訳がありません。

 もう一点、NHKですが大阪のローカルニュースでしか扱わなかった。しかも、NHKニュースのweb版では既に削除済み・・・・と掲示板にありました。報道したという痕跡すら消したいのでしょう。

 これはNHKに限ったことでなく、民放でも支那人や朝鮮人の犯罪報道が意図的に少なく抑えられているように感じます。何か不都合なことでもあるのでしょうか?

 外国人がこの日本においてこのような事件を引き起こしている以上、これは徹底してその背景も含めて報道すべきです。勿論全国的なニュースとして扱わなければなりません。それだけ大きなニュースでしょう。

 このようなニュースはもっと大々的に取り扱うべきです。社会にマスコミが警鐘を鳴らさないから、日本人が危機感を抱かないのです。今日の社会が外国人の流入によってリスクが高まっていることこそ問題にされなければなりません。

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Posted by the_radical_right at 07:00 │ mixiチェック

2013年10月01日

しばき隊員の逮捕と釈放


 しばき隊員(男組)の逮捕と釈放

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 我々に対して暴行や脅迫行為を繰り返してきたしばき隊のメンバーが逮捕され、今後本格的な取り調べが進むものと期待しましたが、残念なことに昨日釈放となりました。一体何がどうなっているのか、サッパリ分かりませんが、取りあえずは逮捕されたという事実だけは残りました。

 無罪放免なのか、或いは保釈なのか?その辺りは今後の推移を見守るしかありません。昨日のニュースでも明らかなように逮捕したのは警視庁の公安部でした。

 公安部なので取り調べはしばき隊(首都圏反原発連合=日本共産党)と「男組」なる粗暴者集団の関係、特に資金面とのつながりや指揮命令系統の有無などが中心であり、他の事件への波及は余り期待出来ないことは知っていました。

 よって、この逮捕され取り調べが行われている間に、逮捕された人物が関係する他の事件を調べ上げ、被害者がいれば告訴を働きかけるつもりでした。しかし、こう簡単に釈放されてしまうとこれもかなり難しいというか、リスクを伴う事になる可能性があります。

 しかし、彼らのこれまでの行いを許しておくことは出来ないので、リスク覚悟で今後は臨んで行きます。彼らには神原(カンバラ)と呼ばれる弁護士が常に付き添い、事件があれば直ぐに駆けつけます。

 今回のような刑事事件に関わらず民事事件も積極的に行うものと思います。現にこれまで私は二回ほどこの弁護士より内容証明を頂きました。二回ともブログの記事に関する事でしたが、裁判になると面倒なのでその都度削除に応じて来ましたが、今回は削除を要請されても、応じないで裁判になっても仕方がないと考えています。

 刑事事件が駄目ならば民事において、彼らの行ってきた事を裁判の場で明きらかにすべきであると思ったからです。昨日の記事に関しては名誉毀損で告訴してくる可能性を覚悟して書いたものです。

 �‖膾紊痢峺業�再稼働推進デモ」へ妨害しにやって来た時の目は薬物中毒者特有のものに見えました。所謂ラリっているのではないかという、異様な目の輝きでしたので、演技以上のものがあると感じていましたが、そちらも調べて欲しいものです。住所不定で無職となれば今回の暴行事件でも起訴されて裁判にかけられる可能性はあります。余罪が出て来れば間違いなく長引くでしょう。

 以上

 住所が不詳となれば、本来こんなに早く釈放されないとは思いますが、その辺りの事に関しては分かりません。可能性について言及したものですが、これは予測が外れてしまいました。

 さて、薬物中毒者という文言ですが、私の感じた印象を正直に書いたものであり、そのような証拠を掴んで書いたものではありません。よって削除を要請し受け入れなければ当然民事で訴えてくる可能性があると思います。

 薬物云々の文言に関しては裁判で負ける可能性もありますが、もし民事訴訟を提起されたら、彼らの妨害行為そのものを問題にして争います。

 私が書いたこの大阪のデモを始める前の妨害行為は酷いものでした。「殺すぞ!」などの言葉はないものの、「おいせと自宅に行くぞ、事務所と自宅とどちらがいいんだ!」などの言葉をハッキリ耳にしています。

 殆ど喚きぱなしだったので、断片しか聞こえていませんが、これは人命や財産、言論の自由や名誉に対する明らかなる侵害行為であり、脅迫行為に等しいものでした。「何をするか分からない」という加害行為を感じさせるもので、とても正気の沙汰とは見えなかった。

 よって薬物中毒患者のようにしか見えないと書いたものであり、訴えてくれば多数でつきまとい、言いがかり同然な言動で暴力団の威力を示して不安を抱かせるような振る舞いであり、そのことの判断を裁判官に委ねたいと思います。

 大阪の公園では何名かの人が映像を収録していたので、その方がこの記事をご覧になっているようならば、是非当日の彼らの妨害行為に関しての証拠映像を届けて頂きたいと思います。

 �◆�21 Name 紀尾井町東 法律事務所

添田充啓(ソエダ アツヒロ)を
探しています。 ・・・・http://m.z-z.jp/pcbbs.cgi?id=kakokj&th=518&p3=

 �� 添田本人と思われる者のブログより「盗難保険」と題した保険金詐取を自慢する記事
http://ameblo.jp/matiannai2012/entry-11345315189.html

 この件についても同様に削除を求められる可能性があると思います。この添田充啓が今回の逮捕され、直ぐに釈放された人物と同じ人で、ここに書かれていることが真実なのかに関しては、本人であるとの確証を持って紹介しました。

 紀尾井町東法律事務所との名称や書かれてある内容に関しては、民事訴訟を提起された時点で意見を述べさせて頂きます。昨日も書きましたが法律事務所が書いたものとは思いませんが、被害者もしくは書かれてある内容に関して事情を知る人が書いたと考えています。

 事実であっても公人に対してではない、一般の人物には名誉毀損が成立する場合が御座います。しかし、今回これをブログに掲載したのは同時に記事にしたように週刊誌に写真入りで紹介されたり、デモに「男組」という組織で参加、その「差別撤廃!東京大行進」のスタッフとしても名前を連ねていました。

 つまりは単なる普通の一般の人と言うよりは、マスコミにも取り上げられる人物であるので、公人かもしくはそれに近い立場であると考えました。

 こちらの件に関しても名誉毀損に問われれば、その事実関係に関して争うつもりです。どのような人物なのであるかが、ある程度知れ渡れば彼らの脅迫じみた妨害行為に対しての、こちら側としての対応の参考事項ともなります。

 今後は訴訟を恐れることなく、対処する考えです。下記のようなメールも読者から頂きました、一部を紹介致します。一人だけではなく今後何人かの人を集めて告発・告訴も考えています。警察の捜査任せだけでは、我々の安全が守られない事態が今後益々強まることが考えられます。

 明らかなしばき隊の妨害行為は東京都迷惑防止条例違反です
(条例は制定された自治体においては刑法と同じです、
罰金も懲役もある犯罪行為として警察で取り扱われます)


東京都迷惑防止条例とは


第5条(ぐれん隊行為の禁止)
2項:何人も、公共の場所又は公共の乗物において、多数でうろつき、
   又はたむろして、通行人、入場者、乗客等の公衆に対し、いいがかりをつけ、
   すごみ、暴力団の威力を示す等不安を覚えさせるような言動をしてはならない。


証拠となる動画Youtubeで検索しただけでもたくさんでてきますよね。


脅迫罪とは


人命、財産、身体、名誉、自由(貞操や信念も含む)に対して害を加える告知をおこなうこと。
例:「殺す」「しばく」「どつく」「殴る」「埋める」や直接的なものや
  「何をするかわからない」など直接的でなくても加害行為をにおわせることでも成立します。


強要罪とは


命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加えるこをを告知、または暴行を行い、
人に義務のないこをおこなわせる。又は権利の行使をぼうがいすること。


しばき隊は、ぶっ潰すとか、しばくと脅し義務のないことを強要し、個人や団体の権利の行使を
妨害してるのだから訴えればいいのではないでしょうか。ちなみに強要罪は実際に相手の言うとうりにならなくても、未遂罪でも成立します。

 今回の早期釈放は司法当局の判断であり、今の時点での抗議や論評は避けます。釈放されたという事実のみを伝え、今後は民事訴訟も含めて様々な観点から対応を考えて行くという事をご報告させて頂きました。

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Posted by the_radical_right at 06:54 │ mixiチェック