明日の浅草デモの告知
『日本民族よ立ち上がれ!
拉致被害者全員奪還・国民大行進 IN 浅草』

【開催日時】8月4日(日)14時半集合 15時出発
【集合・出発場所】浅草・花川戸公園
【最寄駅】浅草駅
【主催】拉致被害者奪還・国民大行進実行委員会(実行委員長 加藤哲史)
【主催責任者】加藤哲史
【共催・協賛】
拉致被害者の生存と救出を冀ふ(願う)國民の會(代表・古賀俊昭)
【協賛】
拉致被害者を奪還する地方議員の会有志/おはぎ優/そよ風/新日の丸友の会/愛国啓蒙会/誇りある日本の会/日本を愛する優しい人々実行委員会
【現場責任者】加藤哲史
この浅草デモに参加するために上京いたします。遅れていた農作業もようやく昨日終了しました。後は比較的そんなに忙しい日が続く訳ではありません。ただ、母の介護もありますのでやはり福島にいるほうが勿論多いのですが、極力上京し、右派政党・新風の党勢拡大などにご協力をしていきたいと思います。
社会党の消滅を願う最大の理由がこの「日本人拉致被害者の問題」です。社会党は日本人拉致被害者の問題を最初はあり得ない与太話であり、韓国KCAIがデッチ上げたものだと批判しておりました。
小泉首相が訪朝して故金正日が日本人拉致を認めてからも、その主張を党の公式サイトに掲載したままで、多くの国民から顰蹙を買いました。また、当時の社民党所属の議員は国会で「日本が戦前朝鮮半島で行なったことから見たら大したことではない」などと驚くべき質問もしています。
共産党や公明党がこの問題でデモなどで訴えた姿を見たことがありません。左翼はこの日本人拉致問題については極めて冷淡であり、同じ日本人が北朝鮮に連れ去られたという事に怒りを感じないのかと強い不信感を持つのは私一人ではないでしょう。
今回のこのデモの主催と共催は加藤哲史さんと都議会議員の古賀俊昭先生です。古賀先生は日野市にお住まいです。私は8月24日に日野市で「原発推進!」のデモを行ないますので、そのご挨拶もしたいと考えています。
6月30日の新大久保デモでは映像の提供などを呼びかけ、数名の人から写真や映像の提供を受けています。
我々のデモへのしばき隊やプラカ隊の妨害行為を新宿警察署に告発する証拠にするためでしたが、新宿警察はデモに平行して罵声を浴びせる行為などを黙認しているので、告発してもたぶん動かないだろうと思い断念しました。
しかし、このような新宿警察署のようなところばかりではない筈です。正式に許可を受けたデモに対して、無届けの事実上のデモ行為に類似する行為が許されるはずはありません。日野市の警察も同じような対応であれば、古賀先生にお願いして都議会でも追及してもらうつもりです。
当初はアンチ勢力は「仲良くしようぜパレード」を同日に開催するとしていたので、我々の「原発推進!」デモへの妨害行為への参加は少ないと思われていましたが、アチラ側が中止となれば、反原発派が大挙して押しかけて騒ぐのが予想されます。
日野市の場合は新宿警察署などのように放置するのではなく、乱暴狼藉者どもを一網打尽にして頂きたいと思っています。その為の働きかけも現在行なっているところです。彼らデモ妨害者を無事に帰すつもりはありません。




法務省は31日、大学などを卒業した後に日本国内で就職した外国人留学生が、2012年は1万969人(前年比27・8%増)となり、4年ぶりに1万人を超えたと発表した。