日本民族VS韓国民族・衝突!
愛国者のデモに対して激しい攻撃が加えられるようになっています。特に「しばき隊」などが登場してからは、その激しさが増すばかりであり、在日韓国人や朝鮮人が前面に躍り出てきています。27日の兵庫、28日の川崎などでは衝突よりも激突と言った表現が似合うほどだったと言います。
先ずは兵庫で行なわれたパチンコに反対するデモからお伝えしたいと思います。在日勢力はついにパチンコに反対する日本人のデモに対しても難癖をつけ、これを潰そうと東京からも野間・高橋などの両名までもが集結しました。

参加者は愛国者側が60名ほど、在日勢力側が40名ほどであったと言いますが、集合場所の公園内に在日側が乱入、近づいて罵声を浴びせるなどして最初から荒れ模様になりました。新宿区新大久保のデモと同じように、在日側はデモ隊に並列して歩道側から激しい攻撃を加えた。
パチンコは社会悪として在日が祖国と呼ぶ韓国内においても禁止されているのに、そのパチンコに賛成する理由として考えられるのが在日韓国人の集まりである民団がパチンコを自分達の基幹産業と呼ぶほどに在日韓国人による経営が多いことと思われます。
今後パチンコに反対するデモなどには、関西地区だけではなく関東、否全国においてこのような妨害行為が行なわれるでしょう。予想されていたこととはいえ、非常に分かりやすい構図であり、<パチンコ反対・日本人VSパチンコ賛成・在日>となれば、よりデモへの参加者が増えるものと思います。

『パチンコ廃止を求める会』もデモに協賛しており、会員が参加しましたが、まだ少数に留まっています。今後大きな運動になることを恐れる在日側が先制攻撃をかけて来たのでしょう。今後このパチンコ廃止デモを引き続き応援しますので、是非とも関西地方の方はパチンコ廃止を求める会へご参加下さい。
日刊パチンコ情報 http://paper.li/pachinkoaboliti/1337554896
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川崎市で行なわれた愛国者のデモ行進は200名からの参加者がありましたが、在日側も動員をかけ、その半数くらいの人数で激しい攻撃が繰り返されたと言います。「在特連ブログ」から引用してご紹介します。

在特連BLOG
平成25年7月28日、神奈川県川崎市にて「勇気あるニッポン人と五十六パパ」の主催による「反日極左と不逞外国人から川崎を護るデモ」が開催されました。当日はJR川崎駅から集合場所となった『稲毛公園』まで、大通りの各所に警察官が配置される厳重な警戒・警備体制の下でデモが開催されました。
川崎市という街も在日朝鮮人勢力にとっても重要な拠点であるだけに朝鮮人追放を掲げたデモへの妨害も半端ではありません。愛国市民のデモ勢力と妨害勢力が衝突すれば騒乱は不可避なだけに神奈川県警としても厳重な警戒・警備体制を布いてくれました。この暑さの中、最前線の警察官に対し、拙ブログからも篤く御礼申し上げます。デモには約200名くらいが集ったのではないかと思われます。
対する妨害勢力は約100人くらい。地元・神奈川からもゴロツキが参集していました。尤も『レイシストをしばき隊』の御用弁護士からして神奈川県を拠点とし、メンバーの中には神奈川県内に住んでいたり神奈川県内に会社を構えている者もいますから、妨害に入れる熱も半端ではありません。この日も半狂乱になったキチガイ沙汰の妨害が繰り広げられた。
当日、妨害勢力の常連メンバーである野間易通や木野寿紀、また、この数日間で逮捕の噂も出回った『男組』若頭の山口祐二郎は姿を見せませんでした。一方で男組を率いる「組長」こと高橋直輝らの動きは活発で、しばき隊・男組など妨害勢力内部においても微妙な温度差やバラつきが浮き彫りとなったものです。
なお、デモの開始にあたり、主催者の五十六パパは「単に嫌いというだけでは在日追放・韓国征伐という我々の意志は世間に伝わらない。きちんとした裏付けがある」として当日のデモ・コールが長文になったことを説明。こうしたデモの継続については「妨害する連中は『レイシスト!』と言いさえすれば我々が引くと思ってやがった! しかし、そんなことでは我々は屈しない! どちらかがくたばるまで、このデモは続くんだ!」と参加者に意気込みを示したものです。
デモ開催にあたり、在日朝鮮人らの暴行によって撲殺された川崎市の税務官に対し、参加者一同で黙祷が捧げられました。このように横暴極まりない蛮行によって日本社会に棲息し、違法産業で根を張って来たのが在日社会です。その他、刑法犯を含め、治安を悪化せしめてきた在日の追放を高らかにコールしたものです。そうした暴力によって、あらゆる特権を日本社会から奪ってきた在日への大いなる批判です。
筆者(有門大輔)
ところで、恥知らず民族はまだこんな事件を起こしたらしいですね。

サッカー日韓戦で歴史問題非難の横断幕
サッカー東アジア杯男子日韓戦で、韓国応援団が歴史問題非難の横断幕。FIFA規定違反の疑い。
共同通信より
ハングル文字なので、殆どの日本人は読めないので分かりません。日本人向けならほんと意味ないですね。しかも、共同通信社も「非難の横断幕」としか報じていません。まったく主張は無視されているようです。
韓国人というのはサッカーを応援しに来ているのではなく、韓国の政治的主張をアピールしたいだけなのでしょう。
歴史を忘れた民族に未来はない
このような主張を掲げていたらしいのですが、自分達韓国のことなのでしょう。共産支那と組んだ韓国などに未来はない。共産支那にやがて併合されてしまうでしょう。
【ソウル=吉田敏行】ソウルで28日に行われたサッカー東アジア杯の日韓戦では、観客席に「歴史を忘れた民族に未来はない」との横断幕が掲げられた。
試合開始前後には、韓国では抗日の英雄とされる朝鮮独立運動家・安重根(アンジュングン)の顔を描いた垂れ幕も。韓国留学中のサポーター岩越康卓さん(44)は「試合開始前から残念な気持ちになった。歴史問題をスポーツに持ち込んでほしくなかった」と話していた。
東アジア杯では、21日に行われた女子の韓国対北朝鮮戦で、「祖国は一つ」と書かれたプラカードや、過去の国際競技で南北が統一チームを構成した際に用いた「統一旗」を掲げた観客がいて、主催者側が下ろさせたが、日韓戦では政治的なメッセージ色の強い掲示物を黙認した格好だ。今回の横断幕は、前半終了後、取り外された。
サッカーの日韓戦では、昨年8月のロンドン五輪の男子3位決定戦で、観客席から受け取った「独島(竹島の韓国名)は我が領土」と書かれたプラカードを試合終了後に掲げた選手について、国際サッカー連盟(FIFA)が代表戦2試合の出場停止処分を下す騒ぎもあった。
(2013年7月28日21時31分 読売新聞)
御知らせ
今年は桃の販売は行ないません。雨ばかり降っていた為に、リンゴ栽培の手入れが遅れており、忙しくそれどこでないと言うのが理由です。本当に申し訳ありません。




