【パチンコ廃止を求める会 第3回ポスティングOFF in 習志野】の報告からです。
6月2日のポスオフですが、初めて参加して頂いた方を含め5名の方が集まって下さり、3千枚を投函致しました。前日に借りたレンタカーを擦ってしまい、警察を呼ぶ羽目にはなったものの、どうにか終えることができました。現場を確認したところ、反対の声も虚しく、既に工事が着工されており騒音等もかなり出ておりました。現地を取材しましたので、今週水曜日発行のメルマガで詳細はお伝えしたいと思います。
以上、ご報告致します。
他に今回初めて参加した人からも電話を頂いております。とても静かな住宅地の中に、このマツハンのパチンコ屋が立つそうです。マンションも結構あるそうですが、このような賭博場が出来ることで資産価値が下げることを懸念する声もあるようです。
工事現場に向かう道路は狭く踏み切りもあるので、大変な混雑が予想されるという感想でした。よくこのような住宅街にパチンコの大型店を認可したものです。やはり何か裏がありそうですね。
>現場を確認したところ、反対の声も虚しく、既に工事が着工されており騒音等もかなり出ておりました。
6月議会には住民からの請願書が何通か提案される予定があると伺っていました。その請願書の扱いで議会と市長の間で紛糾する事態も考えられたので、マルハン側は工事着工を急いだのでしょう。
工事が始まってしまうともう法的には工事禁止の仮処分などは残されてはいるでしょうが、難しいのかも知れません。物理的な抵抗としては工事車両の工事現場への搬入を阻止するための座り込みなどもありますが、これは違法行為なので地元住民が身体を張ってやる場合のみ、こちら側としては協力したいと思います。
今回の件で我々『パチンコ廃止を求める会』がやれるのは限度があります。ただし今後も続けていきながらパチンコ廃止に理解を示す人が議会に立候補するような動きが出てくれば、応援していきたいと思います。
この人物は何とかしないといけませんね。自ら密入国して日本にやって来たと言っています。違法な賭博産業で巨万の富を得ましたが、その裏にはどれだけ収奪されて犠牲になった日本人がいるか分かりません。自殺に追い込まれた日本人だってかなりの数に上るでしょう。このような悪徳業者がのうのうと暮らしていけるのが日本という国家なのです。
韓国人は日本から出て行け・・・はヘイトスピーチになるということのようですが、密入国したような人物は日本から出て行け!…これはヘイトスピーチにはならないでしょう。どうなのでしょう? 有田芳生先生教えてくださいよ。




