2013年06月03日

『マルハン・パチンコ』出店問題(3)

『マルハン・パチンコ』出店問題(3)

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【パチンコ廃止を求める会 第3回ポスティングOFF in 習志野】の報告からです。

c0236527_7142692 6月2日のポスオフですが、初めて参加して頂いた方を含め5名の方が集まって下さり、3千枚を投函致しました。前日に借りたレンタカーを擦ってしまい、警察を呼ぶ羽目にはなったものの、どうにか終えることができました。

 現場を確認したところ、反対の声も虚しく、既に工事が着工されており騒音等もかなり出ておりました。現地を取材しましたので、今週水曜日発行のメルマガで詳細はお伝えしたいと思います。

以上、ご報告致します。

 他に今回初めて参加した人からも電話を頂いております。とても静かな住宅地の中に、このマツハンのパチンコ屋が立つそうです。マンションも結構あるそうですが、このような賭博場が出来ることで資産価値が下げることを懸念する声もあるようです。

 工事現場に向かう道路は狭く踏み切りもあるので、大変な混雑が予想されるという感想でした。よくこのような住宅街にパチンコの大型店を認可したものです。やはり何か裏がありそうですね。

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現場を確認したところ、反対の声も虚しく、既に工事が着工されており騒音等もかなり出ておりました。

 6月議会には住民からの請願書が何通か提案される予定があると伺っていました。その請願書の扱いで議会と市長の間で紛糾する事態も考えられたので、マルハン側は工事着工を急いだのでしょう。

 工事が始まってしまうともう法的には工事禁止の仮処分などは残されてはいるでしょうが、難しいのかも知れません。物理的な抵抗としては工事車両の工事現場への搬入を阻止するための座り込みなどもありますが、これは違法行為なので地元住民が身体を張ってやる場合のみ、こちら側としては協力したいと思います。

 今回の件で我々『パチンコ廃止を求める会』がやれるのは限度があります。ただし今後も続けていきながらパチンコ廃止に理解を示す人が議会に立候補するような動きが出てくれば、応援していきたいと思います。

 26543-1この人物は何とかしないといけませんね。自ら密入国して日本にやって来たと言っています。違法な賭博産業で巨万の富を得ましたが、その裏にはどれだけ収奪されて犠牲になった日本人がいるか分かりません。

 自殺に追い込まれた日本人だってかなりの数に上るでしょう。このような悪徳業者がのうのうと暮らしていけるのが日本という国家なのです。

 韓国人は日本から出て行け・・・はヘイトスピーチになるということのようですが、密入国したような人物は日本から出て行け!…これはヘイトスピーチにはならないでしょう。どうなのでしょう? 有田芳生先生教えてくださいよ。


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Posted by the_radical_right at 19:50 │ mixiチェック

反原発派に物申す

反原発派に物申す・フクシマ差別やめろ!��

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 昨日の反原発派のデモ隊に対して「原発と仲良うしようぜ」のプラカードを掲げて抗議しました。

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 全国から集結した左翼・労組員などの今回のデモはかなりの人数にのぼったのではないか? そのほんの一部の人に対してだけではありましたが、我々の意志を示せたことは良かったと思います。

 今回の集会とデモの趣旨は「つながろうフクシマ!」のスローガンでしたが、その福島を彼らは何と言っているのか、彼らのサイトから紹介して見ましょう。

▼福島県の大部分は人の住めない地域だ!

 そもそも毎時の放射線量が0.5マイクロを越えた地域に住民を住まわせそこで農産物を生産すること自体が無理なことである。

  一時間あたりの放射線量が0.5μシーベルトを越えるということは、そこに住む人は、年間に5ミリシーベルト前後の放射線被曝をするということだ。そしてこの5mmシーベルトという数字は、国の法律で放射線を発するものを業務として執り行う人のみが許される限度で、そのような高い放射線量の場所への立ち入りは、通常は厳しく制限されている。 したがって国際基準の年間1�个任垢薜汰汗�は保障されていないのだから、毎時0.5μ以上の地域に住民を住まわせていることは、この地域の住民の中にたくさんの癌患者がでる事態を 無視することに他ならない。政府はまさに、低線量被曝の人体実験の場所を提供している事実に気がついているのだろうか。健康状態の常時追跡などでお茶を濁す問題ではないのだ。
 すでに新聞などで報道されているように、福島県の大部分は、年間1�个魃曚┐詼荵�0.1μを越える汚染地域であり、年間5mmを越える0.5μを越える汚染地域も多い。

以上 http://www4.plala.or.jp/kawa-k/hihyou/life14.htm

 ※上記のサイト主が反原発運動家はしりませんが、反原発の思想そのものです。

 私が農家を営むリンゴ園は現在、0.7マイクロシーベルトあります。反原発派が言うには私は住むことが出来ない所でもう2年間以上暮らして、リンゴを作ってはいけない農地でリンゴを栽培して来た事になります。

 勿論、私だけではありません。福島市内には多数の果樹農家もあり、20万人以上の人々が暮らしています。子供達も元気に学校に通っており、昔とまったく変わらない普段通りの生活がそこでは営まれているのです。

 それを全否定するのが、現在の反原発運動の根底にあります。先ずはこの認識を改めてもらわねばなりません。このような考えを持つ限り、この反原発運動そのものが福島差別運動になるのです。

 なぜならば、住んではいけない所に住み続けて、売ってはいけない農産物を作り続けている・・・と言う主張そのものが、差別思想であるからに他なりません。

 このような間違った認識を先ずは撤回して頂きたいのです。今回、国連の科学委員会という最も権威のある機関において報告書が出されました。もうここでは繰り返しませんが、<安全宣言>だと思っております。

 それさえも否定して、福島は人が住めない所だと言い張るならば、これ以上の福島市民に対する侮辱はなく、将来の福島差別を生み出す極めて危ない考えであることは明らかです。

 このような運動が続く限り反対しますし、今後はこのような抗議だけではなく「フクシマ差別を許すな!」という集会とデモを呼びかけることになるかも知れません。

 もし、私のそのような呼びかけに賛同してお集まりになる方々に対して、反原発派が抗議と称する妨害行為を行なうならば、それは「フクシマ差別」以外の何ものでもありません。

 福島を人が住めない所などと言っている人がいかに馬鹿げた考えの人達であるかを二つのニュースを紹介して証明しましょう。

沿道から「フクシマ」コール…東北六魂祭閉幕

 昨日、明治公園に集結した人を数十倍上回る市民と観光客が福島の復興を願って首都に集って神輿を担いで練り歩きました。その人数は1日と2日に渡って25万人を越えた。左翼が「住んではいけない」と言っているその場所に、元気を取り戻して下さいという国民の願いがこれほど多数の人々を福島に呼び寄せているのです。

18歳未満の避難者、3万人切る 「家族で帰還」進む


 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で県内外に避難する18歳未満の子どもの数(4月1日現在)は2万9148人となり、3万人を切った。前回調査(昨年10月1日時点)より1820人の減少。県外避難者数も前回比1154人減の1万5816人で、避難者が子どもを連れて徐々に戻りつつある状況が数字に表れた。県が28日、県災害対策本部会議で示した。

 前回増加した県内避難者数は666人減の1万3332人となり、県内外の避難者数がいずれも減った。県は減少した要因について「新年度の開始に合わせ、子どもの就学、通学の影響などを考慮して帰還が進んだのではないか」(子育て支援課)とみている。

.福島民友新聞

最終更新:5月29日(水)11時4

 反原発派が人が住んではいけない、子供は疎開させないと危ないなどと煽るその郷里に、子供達が戻り始めています。

 左翼の嘘と詭弁はやがて粉砕されることでしょう。

 全ての児童が福島に戻れるまで、私は頑張るつもりです。<フクシマ差別>に反対する皆さん、今後ともご支援をよろしくお願い申しあげます。

 尚、今回このような左翼の運動に対して抗していくには、どうしても闘争資金が必要であることを認識しました。これまで資金カンパについては呼びかけはして来ませんでしたが、その必要性を痛感しています。

 近く『フクシマ差別に反対する会』(仮称)を結成し、本格的な差別反対運動を始めたいと思います。その準備が整い次第、皆様への呼びかけを行なう予定です。

 政治思想としての反パチンコ、反創価学会なども訴えていますが、<フクシマ差別反対!>を訴え、福島の尊厳を護る為に私が先頭に立って戦わねばならないことを痛感しました。

 しばき隊やらテント村などの件については連載でお伝えしてまいります。写真も多数ありますので、それを掲載しながら続けます。

(続く)

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Posted by the_radical_right at 05:30 │ mixiチェック

2013年06月02日

虚構の反原発デモへのカウンター


 虚構の反原発デモへカウンターを!

  明治公園午後2時集合・在特会桜井会長が呼びかける。

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 オーストリアのウィーンで開催されていた国連の科学委員会は「福島原発事故」に伴う健康被害に関して、次のような報告書をまとめて提出した。

 【ベルリン時事】東京電力福島第1原発事故が住民の健康に及ぼす影響を調査している国連科学委員会は31日、ウィーンで記者会見し、住民が被ばくした放射線量は低く、健康への影響はないとの見解を示した。

 同委は住民が事故後、迅速に避難したため、被ばく線量を低く抑えることができたと評価。「住民のがん発生率が将来、高まるとは考えにくい」と強調した。また、放射性ヨウ素に汚染された牛乳で子供の甲状腺がんの発生率が高まったチェルノブイリ原発事故と異なり、日本では汚染された食品の摂取を早期に規制したと指摘した。

 同委は27日から31日までウィーンで開いた年次総会で、2年間に及んだ調査に関する報告書案をめぐり意見交換した。報告書案は9月の国連総会に提出される。 

以上


 これまで散々福島の子供達はガンになってしまうなどと脅してきた反原発派の主張は完全に崩壊した。しかし、それでも反原発派は健康被害を今日も訴えるつもりでいます。80人からの世界の科学者が2年掛けて調査した結果を信用出来ないと言い張っています。

 
もう、福島は人が住めない。

 もう、福島の農産物は食べられない。

 もう、福島の女性は子供が産めない。

 原発事故の最大の被害者は福島県民ですが、その最大の風評加害者は反原発と称する左翼反日勢力に他なりません。
 
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この総決起集会において講演させて頂きました。

 

  30分という短い時間であったので、中身は薄い話にはなりましたが、民主党政権の菅直人がいかにこの福島原発事故を政治的に悪用して、自らの反原発という売国思想で日本の原発を稼働停止に追い込んだか。

 そしてマスコミも真実を伝えず住民を不安のどん底に落とした。左翼は嘘でまかせを喧伝して今でも大騒ぎを起こしている。

 短期間でこれだけ反原発運動が盛り上がった背景には、日本の土着的な神道にもある穢れの考えが影響したのではないか。

 神社の除染の同意をもらいに行った職員は神主さんに聞かれたそうです。

「神道には穢れという考えがあります。一度穢れたものは清めなければ元に戻らない。汚れは掃き掃除すれば取り除けるが、どちらですか?」

 汚れが一時的な表面上のものであれば、穢れとは内面奥深くまで達したものを言う。実は国民の中の一部の人は原発事故の放射能汚染をこの穢れと捉えているのではないか?

 福島の農産物などは基準値以下で健康に何の問題もありません。言ってみれば放射能を洗い流し低減させているのに、どのように下げようとももう口に出来ないなどという考えは、一度穢れたものは食べられないなどという差別思想に通ずるものです。

 本来、左翼は科学合理主義者であるのに、今回はこの神道の穢れという非科学的な概念を勝手に悪用して、福島は穢れているのでもう終わったなどと決めつけています。

 放射能汚染を「穢れ」と呼ぶことは迷信を撒き散らしているのと同じことであり、我々が先頭に立ってそれを打ち破ることこそが、未来を切り拓く事になるのです。

 金子吉晴氏(日本の自存自衛を取り戻す会)のブログ紹介

 
今回の国連科学委員会の報告

 
http://ccp58800.blog25.fc2.com/


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2013年06月01日

新大久保デモへの偏向報道


 新大久保デモへの偏向報道

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 久しぶりに『ケシクズ』さんからトラックバックがありました。

 
 
★危機拡散Project「街宣!街宣!」★  ★「街宣!街宣!」美テンプレ版★ ←Click!!  いやぁ、純粋に酷い番組でしたね今朝のニュース。 ニュースに「酷い番組」って言い方も、 ...
■ 在特会頑張れ!【 ◆ ケシクズ ◆】at 2013年05月31日 13:24


 あらためて読ませて頂きましたが、本当にNHKの放映は酷過ぎますね。他の民間テレビも似たり寄ったりですが、極めて一方的な報道しかしていません。

 マスコミが我々愛国者のデモを取り上げる際に、絶対と言って良いほどに触れない問題があります。その点を列記しておきます。

1,何故デモが行なわれるようになったのか? その背景に対する言及がない。

2,アンチが中指を立てて罵声を浴びせるような妨害行為を写さない。

3,デモへの直接参加者だけでなく、映像サイトなどで応援している人々が数万人に達する時がある。そのことを知らせない。

4,デモへの妨害行動は併走して歩道をふさぐなど商店街への迷惑となっている事実

5,デモの解散地点の公園を取り囲み、帰り道を塞いでデモ参加者の帰宅を妨害

 思いつくだけでもこれだけありました。本来マスコミの報道は中立公正であらねばなりませんが、このように一方的に偏ったものとなっています。

 これは何故かと言えば、明らかにこの事を報道するとデモに反対している連中がまずいことになるからです。テレビ局の報道は『在日特権を許さない市民の会』及びそこに参加している愛国者を貶める為に行なわれています。

 韓国・朝鮮勢力が裏にいる工作活動ですから、先ずはそれを見抜かないとなりませんが、残念ながらそこをマスメディアが全く無視するので、一方的な報道にしかなっていません。

 しかし、先ほども書いたように映像サイトの生中継、それからユーチューブへの映像UPが行なわれているので、テレビなどが一方的な偏向報道していることは次第に知れ渡り始めて来ました。

 いくらセンセーショナルな取り上げ方をしても、ネットを見る人が増え続けている現在においては、若者はそのことに直ぐに気付き始めます。公正な報道をしていなければ、何故公正な報道をしないのかという疑問を持つのは当然です。

 もう、多くの人が知っていますが、反日韓国人ジャーナリスト・李信恵氏と左翼活動家・安田浩一氏の対談です。

【李信恵(リ・シネ)】安田浩一「在日特権というデマを信じ在日韓国・朝鮮人へ嫌韓デモの在特会らネット右翼。暴言なくても規制を」

Q:なぜそのようなデマを信じてしまうのでしょう?

安田:ネット右翼の中にも階層があり、それがデマであることを知りながら流布に努める人がいる。在特会の桜井会長も、
このようなデマが人々の憎悪を燃え上がらせる回路となることを知っていて意図的に容認しているのではないでしょうか。
そしてそれを妄信しているすそ野も広い。また、在特会関係者に取材をすると、よく聞くのが「インターネットで真実を知った」という話。その「真実」は、自分が苦しんできた事柄をひも解く鍵となることが多い。そのために在日コリアンが利用されているように思います。

以上

>「インターネットで真実を知った」という話。その「真実」は、

 その後を安田氏は曲解して解説していますが、マスメディアが韓国・在日勢力によって支配されているのは真実です。だからこそ、私が上で指摘した1〜5がまったく報道されていないのです。

 真実はいずれ広まります。いかにそれを覆い隠そうともその真実までを消し去ることが出来ないからです。

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