<活動報告>鶯谷・韓国人売春婦を叩き出せ!
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本日のデモ行進には日章旗ではなく、NPO外国人犯罪追放運動の幟を持って参加させて頂きました。
鶯谷で売春行為を行っている韓国人女性の大半は不正に入国し、そのまま居座ってる不法就労者です。
そもそも売春行為が就労という事にはなりませんが、法律的には資格外の不法就労と言うことになるでしょう。
なぜならば、これまでだと観光ビザで入国してそのままビザが切れても居座るケースが多かったのですが、最近では単純労働ではなく資格を得る為と称する労働ビザなどが使用されるケースが多いからです。
既に書いていますが、勝手にやってきて売春をしているのに、被害者面しています。
日本では人身売買が横行し、その最大の被害者が韓国人女性という、本当にふざけた話があります。
米国国務省が発表した「人身売買実態報告書」に8年間に渡って記載されていると言うのですから見逃す訳にはいきません。
やがて、この売春婦も日本に強制的に連れて来られて性奴隷にされてしまった・・・などと訳の分からない難癖をつけることになるでしょう。そんな女性が5万人もいると言うのですから、一人残らず叩き出すしかありません。警視庁は直ちに摘発すべきです。
この韓国人売春婦が密入国していることも前に書きました。
日本の風俗店に就業するため、釣り船を利用して、再び密航しようとした韓国人女性らを摘発
◆風俗店に就業するため日本へ密航しようとした女性らを摘発=韓国
釣り船を利用して日本に密航しようとした韓国人の女性らが福岡と釜山で一斉に摘発された。容疑者らは短期観光ビザで日本に入国後、風俗店に勤務し、摘発され韓国に強制退去となったが、再び密航を試みたとみられる。複数の韓国メディアが14日、これを報じた。
韓国メディアは、「風俗店に就業しようと日本に密航、船中でバレた女性たち」、風俗店の女性従業員、日本に密航」などの見出しで伝えた。最近4年間で38人が日本に不法入国しようと海洋警察に摘発されたが、多くの密航は組織的に行われたとみられている。
今回、韓国の海洋警察は日本に密航しようとした4人のうち1人に対して拘束令状を申請し、残りの3人を書類送検した。また、逆に釜山に行くための船を福岡で待っていた不法滞在の韓国人6人も日本の海上警察に摘発された。
韓国と日本で摘発された女性たちは、ほとんどが日本で強制的に退去させられたことのある風俗店の女性従業員たちで、通常の方法では、日本に入国することができなかった。
日本で摘発された韓国人6人は、今月末にも韓国に身柄を移送される予定だという。
(編集担当:李信恵・山口幸治)
サーチナ 2013/05/14(火) 11:22
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0514&f=national_0514_023.shtml
西村眞吾先生は本当の事を言ったまでです。なぜ本当の事を言って維新の会を除名にされてしまうのか?
マスメディアがこぞって批判していますが、繁華街に韓国人売春婦がうようよいることは事実です。
真実を言うことが出来なくなる社会は怖ろしい事です。そのような恐怖社会を打ち破るには、、もう我々が立ち上がるしかありません。
このデモでは「韓国人売春婦はうようよいるぞ!」と参加者はスローガンを叫んで訴えました。特に女性の参加者が多いのには勇気づけられた。日本女性が立ち上がってこそ、この問題は迫力が出て来ると言うものです。
200名からの人が参加されました。前述したように女性の姿が目につきました。
警視庁もこの日本女性の怒りの声に耳を傾けて欲しい。
日本にわざわざやってきて違法な仕事で稼ぎ、やがては日本人に強要されたなどと言い出します。
そんな韓国人女性を絶対にのさばらせて置くことは出来ません。
若い女性や主婦の方々が立ち上がって声を挙げて訴えている、その姿を取り締まり当局は真摯な気持ちで受け止めて下さい。
今日も変な奴らが我々に何か言っていました。韓国人売春婦を擁護するなど、もう言語道断です。
特に女性もいました。何を考えているのでしょう。被害者であるとされているのですから、救ってあげるのが当然ではないか。
一日も早く売春を辞めて韓国に戻れと言うなら分かりますが、我々が法律を守れ!と言っているのに、それに文句をつけているのですから、もう彼らの正体は推して知るべしでしょう。
さすがにこの少人数しか集まらなかったようですが、呆れ果てた連中です。
第三十二回 日本の心を学ぶ会のお知らせ
演題 吉田松陰の辞世歌
日本の維新変革には浪漫があります。一掬の涙があります。そして歌心・詩心があります。愛国運動、真正保守運動には、思想精神・理論が大切であることを言うまでもありません。しかし、その根底に歌心がなければならないと思います。
明治維新の志士たちも、大東亜戦争で散華なされた英霊も、「やまと歌」を遺しました。 「日本の心を学ぶ会」では、今月より数回のシリーズとして、幕末維新の志士たちが遺した「やまと歌」を学んでいきたいと思います。
維新の志士たちが詠まれた「やまと歌」や漢詩を学び、その志を継承したいと思ひます。 今月は、吉田松陰の辞世を学びたいと存じます。辞世とはこの世に別れを告げる時に遺す詩歌のことです。
吉田松陰の辞世を学ぶことによって松蔭の尊皇攘夷の精神を少しでも継承しようではありませんか。
和歌を学びたい人は、ご自身で一首詠まれての参加も歓迎します。 皆様お誘い合わせの上ご参加頂けますようよろしくお願い申しあげます。
【日 時】 平成25年5月26日(日) 午後5時45分開場 午後6時開会
【場 所】 文京区民センター 会議室
東京都文京区本郷 4-15-14
地下鉄 春日下車1分(大江戸線、三田線)、後楽園下車3分(丸の内線、南北線)、JR(水道橋)
【演 題】吉田松陰の辞世歌
【登壇者】 講師 四宮正貴先生 四宮政治文化研究所代表
【参加費】 資料代500円
【連絡先】 渡邊昇 090-8770-7395
※今回は私は遠慮させてもらいました。午前・午後に渡ってデモ行進に参加するので、体力的なものを考えて辞退しました。興味のある方はご参加下さい。
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