2013年01月23日

麻生副総理の発言を公明党が批判


 自公政権に不協和音(2)


 麻生副総理の発言を公明党が批判


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麻生副総理の発言に公明党幹部「不用意な発言だ。慎まなければならない」と指摘


http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013012100359


 マスゴミが麻生氏の発言を捻じ曲げて報道したようですね。ネットでは批判の声が高まっています。


「メディアが発言ねじ曲げた」 麻生氏の21日午前の発言のマスコミの抜き出し方にネットで批判殺到


麻生太郎副総理が高齢者の終末医療に関して「さっさと死ねるようにしてもらうとか…」と発言したことをめぐり、野党やメディアは批判的な半面、ネット上では擁護論が目立っている。発言は自分のケースを披露したに過ぎないというのが麻生氏の立場のようだが、それを一般論として報じたメディアの側にも、批判の声が出ているようだ。

麻生氏の発言は、2013年1月21日午前に開かれた社会保障制度改革国民会議の会合で出た。麻生氏は「私は遺書を書いて『そういうこと(延命治療)はしてもらう必要はない、さっさと死ぬんだから』
と渡してある。そういうことができないと、なかなか死ねない」と前置きした上で、「いいかげん死にてえなと思っても、とにかく生きられますから。しかもその金は政府のお金でやってもらってるなんて思うと、ますます目覚めが悪い。さっさと死ねるようにしてもらうとか、いろんなことを考えないと、これ一つの話だけじゃなくて総合的なことを考えないと、この種の話は解決することはないんだと…」と述べた。

この発言を見る限り、発言の前半は個人的なエピソードを語っているが、後半の「総合的なことを〜」のくだりは、一般的な政策の話をしているようにも読める。麻生氏は同日午後になって「私の個人的なことを申し上げた。別に終末医療のあるべき姿について意見を申し上げたものではない」と釈明したものの「適当でない面もあった」として、発言を撤回した。

この発言をめぐっては、麻生氏の地元の西日本新聞が「延命治療を否定する問題発言として、野党は国会で追及する構えだ」と批判的なトーンで報じているほか、共同通信が「高齢者など終末期の高額医療費に関し『死にたいと思っても生きられる。政府の金で(高額医療を)やってもらっていると思うと寝覚めが悪い。さっさと死ねるようにしてもらわないとかなわない』と述べた」と伝えている。

 
http://www.j-cast.com/2013/01/22162272.html?p=all


 どうして政権与党の公明党までが批判に便乗したのか、もう書かなくても誰でも分かります。

 延命治療・・・この言葉が気に食わなかったのかな? 創価学会の池田名誉会長、その人が現在まさにこの延命治療中ですものね。それを指摘されたと思って反応してしまったのでしょう。

 人間歳を老いれば誰しもが死にます。どんなに偉くカネがあっても永遠の命などありません。その意味では神様は平等です。人間の死期はその人の運命でもあります。

 さて、創価学会はなぜ人前に出て話も出来ない、池田大作の対談を雑誌に掲載し続けているのでしょう。電車の吊り広告には今でも毎回のように創価学会の雑誌が出ていますが、そこには池田大作と偉い人の対談した様子が出ています。


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 池田大作は病院で延命治療中でしょう。何故、それを隠して元気な姿を装って現在の状況を隠す必要があるのでしょう。カルトは本当に分かりません。

 麻生副総理は「自分が終末医療を受けるようになったら、さっさと送ってくれ」と家族に託していることを言っただけですが、それを創価学会は気に入らなかったのでしょうね。


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2013年01月22日

自民党が山口代表の棚上げ論を批判

正体を現した創価公明党(2)

 自民党が山口代表の棚上げ論を批判

石破幹事長「わが国固有の領土。棚上げする理由は存在しない」 山口公明代表の尖閣発言に対しコメント

 自民党の石破茂幹事長は22日の記者会見で、日中対立の原因となっている。沖縄県・尖閣諸島問題の「棚上げ」を検討すべきだとの山口那津男公明党代表の発言に関し「尖閣はわが国固有の領土だ。棚上げする理由はどこにも存在しない」と述べた。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130122/plc13012212000009-n1.htm
   
>「尖閣はわが国固有の領土だ。棚上げする理由はどこにも存在しない」と述べた。

 時間をおかずに自民党がこの創価公明党の言葉を否定したのは良かった。これは連立政権に暗雲を投げかけた。自民党の議員、その支持者の全てが創価学会に警戒感を抱いたと思います。

 山口代表は「特に両国の軍用機がこの島に近づき合うのは不測の事態を招きかねない。空はお互いに入らないという合意に至ることも重要だ」とも述べていた。両国の軍用機とは聞き捨てならない言葉です。

 日本の領海、領空を侵犯しているのは共産中国・支那であり、日本はそれに対抗して領土を守る為にスクランブルをかけているのです。この山口の言葉ではこの事実が全く分かっていないのか?
 否、分かろうとしないのでしょう。

 この山口
那津男は隣の家が境界線を越えて侵攻してきても、その争いを棚上げにして子や孫の時代にまで解決を先延ばししようと考えるのでしょうか? そんなことはないでしょう。どう考えても狂っているとしか言いようがありません。こんな発言を自民党が直ちに否定したことは本当に良かったと思います。

 反日民主党も言わなかった事を言ってしまった以上、この責任を山口那津男はどのように取るつもりなのでしょう。日本の政治家として相応しくないのは当然です。国会議員の辞職勧告決議案を国会で審議すべきです。

 アドバルーンを揚げたものの反発が強すぎて、慌てて発言の修正を図っています。
 
山口公明代表、北京に到着=「尖閣棚上げ」は軌道修正
 山口氏は出発に先立ち、都内で記者団に「大局観に立った(日中)関係正常化の扉を開く一歩にしたい」と強調。尖閣問題の棚上げに言及したことについては、「尖閣諸島はわが国固有の領土で、領土問題は存在しない。それは政府・与党共通した認識だ」と述べ、自らの発言を軌道修正した。中国要人に問題の棚上げを伝えるか問われると、「話題にするかどうかは、今後十分考えたい」と述べた。 (2013/01/22-13:25)

 
 もう、遅いぞ創価公明党、お前たちが支那の走狗であることはもう皆お見通しだ。

 走狗=手先 


 


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正体を現した創価公明党(1)


正体を現した創価公明党(1)

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尖閣棚上げに言及=公明・山口代表、香港のテレビで発言

 公明党の山口那津男代表は21日放送の香港・鳳凰衛星テレビ(フェニックス・テレビ)で、沖縄県の尖閣諸島をめぐる中国との対立について「容易に解決できないとすれば、将来の知恵に任せるということは一つの賢明な判断だ」と述べ、問題の棚上げに言及した。 

 時事通信 1月21日(月)17時25分配信
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130121-00000090-jij-pol

stt12122014240009-p1

 共産支那は尖閣列島への侵略を試みているが、ここに来て米国が本気で介入することを知って怖気づいている。安倍政権も毅然たる態度で支那への包囲網作りを始めています。形成不利と判断したのでしょう。

 だから走狗である創価公明党を使って棚上げ論などと言わせているのです。侵略が失敗に終わりそうなので、次回に持ち越すという事なのでしょう。その間に日米離反を図り、軍事力を増強してそれまでの時間を稼ぐつもりなのです。

 こんな嘘に誰が騙されますか。やっぱり最後に正体を現して来ましたね。しかし、この発言には驚きです。先に支那に渡った鳩山元首相の発言より悪質です。

 「国際司法で客観的かつ平和的に決着をつけるべきです」くらいで留めておくのかと思ったら、いきなり棚上げ論ですから、本当にこいつらの正体見たりです。

 戦争準備まで宣言している支那ですから、棚上げにでもしないと内部が収まらないのかも知れませんが、日本側においては棚上げするなどは屈服するに等しい。絶対に日本の政治家なら口に出来ない発言です。

 尖閣の問題を先に小さな問題などと発言してもいますが、領土問題をこのように軽視する創価公明党との連立は参院選終了後は解消し、自民党は日本維新の会と連立すべきです。

 支那の独裁者・習近平が国家主席に就任した時に、祝賀のメッセージを送ったのは日本共産党、社民党、そして創価学会だけです。
極めて親中であり反日組織であることに疑う余地はありません。一番危険な組織であります。

 今回の発言を見ても、いかに裏で共産中国と結託しているかは明らかです。

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2013年01月21日

自公政権に不協和音


 自公政権に不協和音


 自民党は公明党などに配慮するな!


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 自公、消費税率引き上げ時の軽減税率導入で一致…適用品目は今後議論


 自民、公明両党は11日夜、都内のホテルで与党税制協議会を開き、消費税率引き上げ時の低所得者対策として、生活必需品などの税率を抑える「軽減税率」を導入することで一致した。導入時期や適用する品目については今後議論するとしているが、導入の方向性が明確に固まったことで、一歩前進した形だ。

ソース http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130111-OYT1T01312.htm

 外交防衛問題などでは自民党の安倍政権執行部と公明党の間には大きな隔たりがある。在日韓国人が求めている地方参政権付与についても自民党は反対しているのに、公明党は前向きの発言を今でもしている。 


 しかし、民自公の三党合意でも明らかなように消費税に関しては大きな差はなさそうであったが、ここに来て不協和音が漂い始めた。下記の軽減税率なるものに関しては「コメ」「味噌」などの食品に関しては理解できますが、「新聞」などに関しては必要ないでしょう。


軽減税率、対象範囲が焦点に コメ、新聞などから段階的拡大も


 低所得者対策で、最大の焦点になるのが、軽減税率を適用する対象品目の絞り込みだ。 自民党の石破茂幹事長は13日、鳥取県米子市での講演で、「コメ、みそ、しょうゆへの 軽減税率適用を認めれば、『これも入れて、あれも入れて』となり、非常に複雑な税制になってしまう」と述べ、来春の8%段階での導入には慎重な姿勢を示した。


 品目によって異なる税率で納税額を計算しなければならず、事業者の事務負担が重くなるうえ、十分な周知期間も必要で、導入までに時間がかかるためだ。これに対し、公明党は8%段階では対象を「コメ」「みそ」「新聞」などごく一部の品目に 絞り、10%段階で拡大する2段階導入論を主張し、自民の理解を得たい考え。

http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130114/mca1301140705007-n1.htm 


>公明党は8%段階では対象を「コメ」「みそ」「新聞」などごく一部の品目に絞り


 新聞社にゴマすって、批判をかわそうと思っているのでしょう。自民党も新聞社の圧力に屈してそれを認めるかも知れません。次回からはネット選挙も解禁されそうです。もう、いい加減、新聞社への優遇策は止めるべきです。


 自民党の高市政調会長は17日のテレビ番組で、消費税率引き上げに伴なう軽減税率について「結論を出す時期は今ではない」と述べた。これは消費増税に賛成した為に、都議選や参院選挙で創価学会信者に言い訳しなければならない公明党が主張していることに、高市政調会長が先手を打ったものだ。


 対して公明党が文句を言っている。


 公明党の斉藤鉄夫税制調査会長は18日、自民党の高市政調会長が17日のテレビ番組で消費税率引き上げに伴なう軽減税率の導入について「結論を出す時期は今ではない」と述べたことについて、「与党税制協議会を開いて真剣に議論をしているときに、議論を委託した人(高市氏)が結論を言うようなことは大変残念だ。抗議したい」と不快感を示した。

 国会内で記者団に語った。
(2013年1月19日12時52分  読売新聞)


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 自民党の高市早苗政調会長は17日夜のBS11の番組で、消費税増税に伴う低所得者対策として、公明党が主張している税率8%段階での軽減税率導入について「結論を出す時期は今ではない。今やっている税制改正は所得税、相続税などだ」と述べ、平成25年度の税制改正大綱には盛り込むべきではないとの考えを示した。
 高市氏は、公明党が段階的に軽減税率の品目を拡大する案を主張していることについても「短期間のうちにやるのは難しい」と指摘。「あんまり拙速にやって人気取りにならないように」とも語った。


>議論を委託した人(高市氏)が結論を言うようなことは大変残念だ。抗議したい


 いいですね。高市さん、カルトの言い分なんて蹴飛ばしてください。創価公明党は人気取りばかりやっていますので、これは正しい発言ですね。



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日米同盟こそが平和と安全の要


 日米同盟こそが平和と安全の要

 支那・中国の侵略戦争を阻止

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日米外相会談で米、日本側を破格の待遇 F35も初めて議題に

 【ワシントン=佐々木類】18日の日米外相会談で米側は、アルジェリア人質事件に関し、軍事機密情報についての説明を行う国務省内でのインテリジェンス・ブリーフィングに岸田文雄外相を招待した。

 日本の民主党政権下で首脳や外相訪米時にこうした米側の配慮はなかった。極秘情報に関する会議に初会談の相手を招待したのは安倍政権を厚遇する姿勢を示したものといえ、沖縄県・尖閣諸島で挑発行為を活発化させる中国に向け、緊密な同盟関係をアピールする狙いが背景にある。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130119/plc13011916200014-n1.htm

米長官が初明言「日本脅かす、いかなる行為にも反対」日米外相会談

【ワシントン=佐々木類】岸田文雄外相は18日午後(日本時間19日未明)、ワシントン市内の国務省でクリントン米国務長官と会談した。クリントン長官は沖縄県・尖閣諸島をめぐって、中国が公船や軍用機による領海侵犯など挑発行為を活発化させていることについて、「日本の安全を脅かすいかなる一方的な行為にも反対する」との考えを表明し、岸田外相は米国の姿勢を評価した。

  両外相はまた、日米同盟強化に向けた安倍晋三首相とオバマ大統領の首脳会談を、2月17日の週に行うことで合意した。平和的解決を訴える米政府が尖閣諸島をめぐり、中国の挑発行為に反対の意思を示したのは初めて。米議会も昨年11月末、国防権限法に尖閣防衛を明記しており、政府と議会が一体となって中国を強く牽制(けんせい)した格好だ。

 続いて岸田外相が、尖閣諸島について、「日本の固有の領土であり譲歩しないが、挑発もしない。冷静に対応する」と述べ、この問題に関する日本の立場を説明。同時に、中国の軍拡に備えるため、防衛費を増額し、「防衛計画の大綱」を見直す考えを示した。

… 退任するクリントン長官「日本に感謝」

クリントン米国務長官は18日、岸田文雄外相との共同記者会見で「近く予定される退任に際し、日本の人々と指導者に対し、日米同盟への協力と献身的努力に感謝したい」と述べた。クリントン氏にとって今回が最後の日米外相会談となる見込み。「最初の訪問国は日本でした」。クリントン氏は4年前の就任時、それまでの慣例を破り、初の外遊先を欧州ではなく、21世紀の中心となるアジアにしたと強調した。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130119/amr13011910560003-n1.htm

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  最近コメント欄や2ちゃんの投稿掲示板によく見られる文章があります。

�〇抛瓠γ羚颪畔胴颪藁△之訛�しており、戦争の危機を煽っているのは米国で、日本に武器を買わせる為である。

�∪鐐茲砲覆譴侈戮�るのは米国であり、ユダヤがその張本人である。
 
��尖閣の黒幕は米国のCIAであり、それを操るのは統一教会

 紹介するのもバカバカしい限りですが、真に受ける人もいないとも限りません。戦争を煽って来たのは支那共産党の独裁者・習近平と人民解放軍です。

 こいつらが国内事情で国民の目をそらす為に、尖閣列島を持ち出しています。今すぐにでも尖閣侵略の野望を捨てれば戦争の危機などなくなります。

 米国がこれまでの尖閣列島への不介入を原則とした対応から、一歩踏み込んで強硬な態度に出ているのは、日本に武器を買わせる為ではなく、共産支那の軍事冒険主義を極めて危険であると察知しているからに他なりません。

>F35も初めて議題に

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 最新鋭の戦闘機を米国から購入し、備えを固めれば支那の侵略戦争など怖くはありません。良いじゃないですか、米国から武器を買って何が悪いの? 人民解放軍の戦闘機など次々に撃ち落としてしまいます。

 日本が軍事的に劣っていると見ているからこそ、彼らは増長し始めたのです。日米同盟の強化をしっかりとやらねばなりません。

 麻生副総理は直ぐにミャンマー、インドに飛び、安倍総理はフィリピン、ベトナム・インドネシアを訪問、着々と支那への包囲網を固めました。

安倍首相、NATOに協力要請 東アジアの情勢の件で…事務総長も訪日を調整へ

 河井克行・衆院外務委員長は16日、ブリュッセルの北大西洋条約機構(NATO)本部を訪ね、
ラスムセン事務総長に安倍晋三首相の親書を手渡した。 親書は日本とNATOの関係強化を求める内容で、ラスムセン氏は今春、訪日する方向で調整しているという。
 

 今回の親書は、北朝鮮のミサイル問題や中国の海洋進出の積極化など東アジアの安全保障の環境変化に対し、 安倍政権としてNATOにも理解や協力を呼びかけるものだ。 NATOは北米や欧州、トルコの28カ国が加盟する軍事同盟。河井氏によると、ラスムセン氏は、NATO加盟国も 北朝鮮問題など東アジア情勢に高い関心がある、と応じたという。 河井氏は15日に仏ストラスブールの欧州議会も訪問。欧州連合(EU)が実施する中国への武器禁輸措置を解除しないようブロック外交委員長らに訴えた。

http://www.asahi.com/international/update/0117/TKY201301170231.html

 
ヨーロッパへも特使を派遣していますね。世界的に侵略国家・共産支那包囲網への布石を打ち、そして強固な日米同盟の再構築。

 これじゃ、支那が慌てて工作員を動員して日米離反をやるのも当然です。安倍政権と自民党が高い支持率を示しているのは当然です。国民は日米同盟の重要性を知っています。

 
オスプレイ配備反対パレードにカウンター街宣

 あなたは天皇陛下沖縄行幸啓に対する沖縄県民大歓迎提灯行列を見ましたか?


 http://hougeiokinawaken1118.ti-da.net/

 沖縄をシナに渡したら日本は終わりだ!


<プロ左翼偽装市民によるオスプレイ配備反対パレードにカウンター街宣!>

 
日時  1月27日 午後3時半頃より

場所  数寄屋橋交差点付近

主催 日本女性の会 そよ風

参照 http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/

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