岡田克也副総理が日米共同訓練を中止に
支那大陸でのイオン展開を国益よりも優先
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「理解できない」 離島防衛訓練、日本からの中止要請に米・キャンベル国務次官補が強い不快感
沖縄県の無人島で計画されていた自衛隊とアメリカ軍による離島防衛訓練が、日本の要請で中止されたことについて、 先週来日したアメリカのキャンベル国務次官補が外務省幹部に、「理解しかねる」と強い不快感を示していたことがわかった。
日米両政府は11月、共同演習の一環として、初めて沖縄県の無人島で離島防衛訓練を行う計画だったが、沖縄県内の反発に加え、アメリカ軍兵士による女性暴行事件が起きたことなどを理由に、日本側の要請により、中止が決まった。
キャンベル次官補は、先週、外務省幹部との会談の中で、「日本が決めたなら、戻せとは言わないが、 なぜ中止しないといけないのか理解しかねる」と強い不快感を示した。 外務省側は、中止の理由を「高度な政治判断」と説明し、尖閣諸島をめぐり、対立が激化している中国への配慮を示唆したということで、 アメリカ外交筋は「中国をけん制するための訓練なのに、本末転倒だ」と疑問を投げかけている。
フジテレビ系(FNN) 11月1日(木)12時27分配信

尖閣諸島が共産支那の人民解放軍に占領された場合、日米がこれを奪還するという極めて重要な「離島奪還訓練」を岡田克也副総理が横やりを入れ撤回させていたことが判明しました。
岡田と言えば親支那であるのは知られており、何よりも支那大陸でイオンデパートを展開しています。そのような理由でこの日米の「離島奪還訓練」を中止させていたとなれば、これほどの売国的行為はありません。
商売を優先させて日米関係に亀裂的な不信感を生じさせたものであり、野党はこの点を国会において厳しく追及しなければなりません。野田首相もこれを黙認し岡田の主張を追認したと報じられております。
一度決定したこの日米の訓練を取りやめるなどは、支那に対する配慮などではなく、支那に誤ったメッセージを送ることになります。当初、米国政府のほうからの方針変更かと思いましたが、まさか日本政府が決定していたとは驚きです。
岡田などは日本人の仮面を被った支那人に相違ありません。とても看過出来る話ではなく、今回の責任を追及していかなくてはならないと思います。
岡田は支那大陸に展開するイオンの店舗を守る為に、支那に屈したのでしょう。もう共産支那の言う通りに動く支那の手先であると断言しても間違いではない。
自分の所が反日暴動で略奪に遭ったから、内心穏やかではないのでしょうが、今後はこのような支那大陸で商売している身内がいる政治家を政府に入れては駄目です。人質に取られているも同然ですから、このような国益を失うことを平気でやってしまうのです。
同盟国との共同訓練と言っても、これは日本が領土を守る為に、米軍に依存している限り日本側がより重要視しなければいけない訓練でしょう。米軍が本気で尖閣を守ろうとしているのに、当の日本がこのだらしなさでは米国もやる気を失います。
日本と米国が一致協力してこの「離島奪還訓練」をやることは、尖閣諸島への領海侵犯を繰り返している、支那人民解放軍への牽制になるのに、岡田はそれを全てぶち壊してしまいました。
共産支那においで、おいでをしているようなものです。こんな奴は日本から永久追放すべきです。本当にふざけるにもほどがあります。
共産支那はいつ沖縄に侵攻するのか?
米軍が出て行けば直ぐにもやってきます。だから民主党政権は鳩山首相が誕生した時から、一貫して米軍を追い出す為に嫌がらせを行ない、支那の指令を受けて日米離反工作を行って来ました。
公明党が主張する年内解散など不要で来年に解散すれば良いと思っていましたが、これは一日も早く解散総選挙を行なわないと、尖閣への共産支那の上陸はあり得る状況となっています。
民主党政権の時代に支那は行動に移すかも知れません。かなりの警戒が必要だと感じます。
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