2012年10月28日

安倍晋三総裁、大丈夫ですか?


 シリーズ�◆埓�界再編》


 安倍晋三総裁、大丈夫ですか?

 カルト創価学会とズブズブの関係に終止符を打てない

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


CCF20121028_00001

 昨日の産経新聞社の第一面に掲載された記事です。自民党にとって何故カルト創価学会の操り政党である公明党が、それほどに大事なのか?

 「自公で政権奪還」

 この文字を見ただけで胸くそが悪くなって朝から吐き気を覚えた。こんな他力本源で一体どうする気だ。自民党に対する国民の期待は世論調査の度に伸びて、今や民主党の支持率の倍くらいにまで達しています。

 それなのに、単独政権を目指すのではなく、自公政権だなんて国民を裏切るに等しい行為にしか映らない。国民は自公政権など望んではいない。

(2012年2月2日調査・2月5日放送/フジテレビ)

【問5】あなたは今後どんな政権の形に期待しますか。


民主党政権、または民主を中心にした連立政権 8.6%

自民党政権、または自民を中心にした連立政権 15.0%

民主・自民の大連立政権 11.8%

既成政党が分裂・政界再編した新たな枠組みの政権 22.8%

石原都知事や橋下大阪市長などによる新党中心の政権 33.6%

首都圏の成人男女500人を対象に電話調査

世論調査―質問と回答〈10月1、2日実施〉

◆次の衆議院選挙のあとの政権はどんな形になるとよいと思いますか。(択一)

 民主党が中心の政権9

 自民党が中心の政権27

 民主党と自民党の連立政権32

 民主党でも自民党でもない政党が中心の政権24

 2012年10月2日 朝日新聞社調査

 確かに単独政権ではなく連立政権を多くの国民は予測していますが、それが自公政権ではないでしょう。自民党中心という政権の中身は公明党抜きの保守政権ということではないのか?

 20121026-00000093-san-000-5-view

 保守政党という理念を詳しく述べないで進めますが、少なくともこの表図から共産、社民が除かれているのは、この共産、社民が保守でないことだけは明らかです。民主党や国民の生活が第一の場合は、その中には自らを保守的政治家としている人もいます。

 見てご覧のようにカルト創価公明党もこの中に含まれていません。自民・社会の55年体制の時代、保守・革新と区別されました。公明党は中道などと言ってごまかしていましたが、これは宗教政党です。

 本来は憲法の「政教分離の原則」から言えば存在してはならない政党なのです。政権に加えるなどはもっての外です。安倍総裁のこのインタビュー記事には失望を禁じ得ません。

 公明党は胡散臭い政党です。政党の形をなしていません。結党以来ただの一回も複数候補で代表選挙が争われたことがありません。どのような経緯で代表が決まるのかも分からない。

 極めて閉鎖的で非民主的な政党です。多くの宗教組織もそうですが、それをそっくり政党に持ち込んでいます。このような創価公明党と手を切らなければ、自民党は必ずしも大勝利することはないと思います。

 自民党は好きだが、創価学会は大嫌い・・・という人を侮ってはいけないと思います。

 私は2007年の参院選挙で公明党批判を全国で展開しました。丁度安倍政権の時でしたが、

「安倍総理には妙なものがへばりついている」と創価公明党を批判しました。創価学会がそれを削除要請して消しまくりました。

維新政党・新風 H19.5/27札幌 街頭演説 2/3 (せと弘幸先生) - YouTube

維新政党・新風北海道の街頭演説会でのせと弘幸先生の街頭演説です。

  • 再生時間:8:51
  • 投稿日:2007年5月28日

www.youtube.com/watch?...

  • 維新政党・新風 H19.5/27札幌 街頭演説 3/3 (せと弘幸先生) - YouTube

    維新政党・新風北海道の街頭演説会でのせと弘幸先生の街頭演説です。

     1/3がないですね、その中で公明批判を行なっていたと記憶していますが、批判を許さないでこれを消し去ってしまうという、姑息なカルト宗教の存在は危険そのものです。

    創価公明党の日本政界追放に向けて戦います。皆様のご協力に感謝申し上げます。

     index-bnr

     
    ホーム  寄付のお願い  運営ブログ  掲示板  入会申し込み  お問い合わせ  リンク 


     

  • カルト創価公明・速報
     


     
    ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。
     

      

    Posted by the_radical_right at 12:05 │ mixiチェック

    2012年10月27日

    パチンコ業界が南日本新聞にイチャモン


     パチンコ業界が南日本新聞にイチャモン

     パチンコ依存症、多重債務・家庭崩壊と悪いイメージに反発

     ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

    遊技組合、南日本新聞記事への対応を協議 「パチンコ依存症、多重債務・家庭崩壊など、悪い問題のみ取り上げ」

        鹿児島県遊技業協同組合はこのほど、鹿児島の県紙「南日本新聞」に連載された記事「ギャンブル王国かごしま」に対し、組合としてどのような対応を取るべきか、協議を行っている。

        10日に開催された鹿児島市遊技事業組合定例会において、同記事が「遊技業界の一面のみを取り上げた内容となっており、業界に悪いイメージを与えているので県組合として何らかの対応をすべきではないか」との意見が提出されたことを受けたもの。

        協議は、理事・幹事、各支部長、青年部会長を中心にすすめられており、抗議文や質問状の作成が検討され、県遊協事務局が中心となって意見をとりまとめる。

        記事「ギャンブル王国かごしま」では、「パチンコ 競争の構図」として「最大の娯楽」としてのパチンコ、「生き残り策」として低貸営業の拡大、「規制強化」を報告(10月1日付、3日付、4日付)。

        その後、6日付から13日付まで8日連続で、副題を「依存症と闘う」として、主にパチンコ依存症を取り上げる連載を掲載した。そこでは、依存症が惹き起こす多重債務や家庭崩壊、犯罪などが記述された。

    [10月25日・日刊遊技情報]
    http://www.vsearch.co.jp/news/news02/pg322.html

     1351150711203

     パチンコ依存症にさせられてパチンコを止められなくなってサラ金で借金し、やがては高利貸しにまで手を出し、多重債務者になって家庭崩壊、そのような日本人被害者は後を絶ちません。全国に200万人からの人がおり、その内の70万人は女性だとも言われているほどです。

     勿論、この依存症問題は幼児を車内に放置して、それを忘れて夢中になって、その結果、子供が死んでしまうという悲劇も生んでいます。パチンコは百害あって一利なし、在日韓国・朝鮮人が日本人から財産を収奪するシステムに他なりません。

     現在では生活保護受給者との係わりでも問題が浮上しています。生活保護費をもらいながら、そのカネでパチンコをする人も多いのです。更には年金をもらっているお年寄りもパチンコ三昧で年金で生活が出来ないという声も上がり始めました。

     サラリーマンが多かったパチンコですが、今は家庭の主婦層、ご老人などにも広がり、パチンコ業界は若者に目をつけて、日本人の全ての世代からの収奪を図っております。パチンコほど人間をダメにしてしまうものはありません。

     鹿児島には今回の『南日本新聞』のようにマトモな新聞社もあるのですね。この記事にパチンコ屋が反発していると言うのだそうですが、本当の事を書かれたので慌てているのでしょう。

     184e4a8b

     我々『パチンコ廃止を求める会』もこのパチンコ依存症患者に対する取り組み始めました。
     10月18日発行のメールマガジンでも御知らせ致しました通り、メンタルケアを行なっているNPO団体とも提携し、このような日本人被害者に対する取り組みを本格化させたいと思っております。

     
    20121021_135719(2)

     20121021_135731(1)

     これは前回行なった高円寺における我々の街宣活動と署名活動の写真です。回を追うごとに参加者が増え続け、この日も30名以上の人が参加してくれました。また、署名は少なかったのですが、演説を聞き質問してくる人も増えました。徐々に我々の活動が浸透して来ていることを実感しています。

     
    20121021_135859(1)

     20121021_135854(2)

     他の団体との共闘も初めて実現しました。人権救済機関設置法案に反対して署名活動に取り組む市民団体の人が同じ場所で署名集めをしました。同じ保守系団体にも我々の活動が広まっていることを嬉しく思います。

     違法な賭博場が全国津々浦々にまである国は日本だけです。この異常な日本を一日も早く正さなければなりません。この日も地元の方が高円寺で新しく2店舗が出来るようだと情報を寄せてくれました。本当に何とかしないと日本人の財産が韓国・朝鮮に根こそぎ剥ぎ取られてしまいます。

    >遊技業界の一面のみを取り上げた内容となっており、業界に悪いイメージを与えている

     パチンコが何か一つでも良いことありますか? 犯罪の温床となっており、人生を狂わせた人が一体何人いると思っているのか? 仮に良いことが一つあったとしてもその50倍、100倍悪いことが重なれば、普通は廃止されるのが当然でしょう。

     このような漫画が投稿掲示板にありました。これは依存症患者にされた哀れな犠牲者の姿です。

     
    1351164746683

     自分ではもう止めることが出来ない、墜ちるところまで墜ちてしまう。パチンコ依存症は薬物中毒患者と同じです。覚せい剤や麻薬の売人は逮捕されるのに、何故、違法賭博場の経営者は暴利を貪っても罰せられないのでしょう?

      
    現在の会員数は810名となっています。(10月18日現在)

    4773bd1f

     ホーム  寄付のお願い  運営電子報  掲示板  入会申し込み  お問い合わせ  リンク



     012

     パチンコ廃止の手ぬぐいを販売中です。watanabe@pachinko-abolition.netまでにメールしてください


    日刊パチンコ情報



     
    ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。  
    Posted by the_radical_right at 07:15 │ mixiチェック

    2012年10月26日

    石原新党で誕生で存在感を失う小沢一郎


     シリーズ� 埓�界再編》

      石原新党誕生で存在感を失う小沢一郎

     
    ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

    CI0003

    1262269035950s

    期待すべきは石原新党などではない、やはりこの男小沢一郎はタダモノじゃないと日刊ゲンダイ

        ★結党パーティーで改めて分かった 国民の生活が第一 小沢一郎の実力と覚悟

     やはり、この男はタダモノじゃない。
     25日、ホテルニューオータニで「国民の生活が第一」の結党記念パーティーが開かれた。3000人収容の部屋に4000人以上が詰めかけ、会場の外まで人があふれるほどの盛況ぶり。あまりの人出に、
     会場のホテルスタッフも舌を巻いていた。
     「ホテル側の実数カウントで約4200人。ここ十数年で最高記録です。これだけの人数を集められる政治家は、なかなかいません」(ニューオータニ関係者)
     先月の「日本維新の会」旗揚げパーティーには約3000人が集まり、「維新と橋下代表に対する期待の高さ」と話題になった。「生活」の小沢代表は、最盛期の橋下を上回る人気を見せつけたのである。
    (中略)
     パーティーでは、次期衆院選の公認候補も紹介された。脱原発や消費税増税反対を柱に、小沢は次期衆院選の準備を加速させている。
     「週末は地方行脚を繰り返しています。来月は、愛知県の山奥の過疎村で演説会をやる。小沢氏が得意とする“川上作戦”です。大都市だけでなく、農村部にも行って、生活者目線で消費税増税反対や脱原発を訴えていく。政権交代を果たした09年の総選挙でも、こういう地道な活動が実を結んだ。結党パーティーも大盛況で、小沢氏は自信を深めているようでした」(党関係者)
     期待すべきは石原新党などではない。
    10月26日 掲載 
    http://gendai.net/articles/view/syakai/139328

    衆議院議員 大谷啓 【国民の生活が第一】 ‏@otani_jimusho

    石原新党。気になるのは、複数のマスコミ筋から、本当は26日金曜に会見予定だったのが、急遽一日前倒しになったのだと聞いたこと。25日は国民の生活が第一の結党パーティ。4200人出席なのに、新聞は大きく取り上げず。読売はトップで石原新党を報道。なんだかなー。


     小沢新党の旗揚げを見事に駄目にしてしまいました。さすがは生理的に小沢を嫌いだと言って憚らない石原先生だけのことはありますね。

     私が読んでいる新聞は地方紙ですが、やはり第一面は石原都知事が辞任、新党結成へでした。小沢新党の結党パーティなど記事になっていたのかな? 気がつきませんでした。

     この大谷議員がツイッターでつぶやいていたように、石原都知事が会見を一日前倒ししたのは、小沢潰しだった可能性はありますね。

     今朝のテレビ番組でも出てくるのは石原先生と橋下大阪市長の二人で、小沢一郎を取り上げた放送局はなかったようです。今では小沢一郎を取り上げるのは日刊ゲンダイだけになってしまいました。

     それも異常なほどの取り上げです。取り上げると言うより、盛り上げていると言ったほうが良いでしょう。何故これほど刑事被告人を盛り上げているのでしょうね。

     石原先生が小沢を嫌っているのは、小沢の親分だった田中角栄と石原先生は対立してきたからです。角福戦争などと言われた自民党の派閥抗争の中で、石原先生は元首相・福田赳夫の側にいました。

     また、共産中国との国交回復には徹底的に反対しました。過去のエントリーを紹介します。

     
    2007年09月29日

    日中国交回復35年目の日本

        日中国交回復35年目の絶望と希望          

                      記

     1,自由社会を護り、外交は、自由主義国家群との親密なる連携を堅持する。

     2,国家道議の高揚をはかるため、物質万能の風潮を改め、教育の正常化を断行する。

     3,勤労を尊び、恵まれぬ人々をいたわり、新しい社会正義の確立のため、富の偏在を是正し、不労所得を排除する。

     4,平和国家建設のため、国民に国防と治安の必要性を訴え、この問題と積極的に取り組む。

     5,6は省略します。これは昭和48年7月17日に発表された自由民主党の憂国派議員によって結成された「青嵐会」の趣意書です。

     青嵐会はいたずらな議論に堕することなく、一命を賭してこれを実践するとして、この「趣意書」に故中川一郎、石原慎太郎現東京都知事ら33名が署名と血判を記した。

     この「血盟の書」に名を連ねている人の中には、既に死亡した人や政界から引退した人も多い。意外なのはあの山崎拓、森喜朗、野田毅、綿貫民輔の名前が見えることだ。

     この青嵐会に名を連ねた政治家には田中派は一人もいない。なぜ、今朝これを紹介するかと言えば、今日は田中角栄が支那・中国と国交正常化を行なってから35年という節目の日にあたるからです。

     この青嵐会はこの田中角栄の行なった日中国交に反対して設立された。日中国交そのものには反対ではないが、なぜ自由主義国家である“台湾を切り捨てた”のかという激しい反発が起きたのである。

     綿貫氏は現在国民新党の代表であるが、それまでは自民党、しかも旧田中派だった。しかし、政界進出時は川島派であり、その後椎名派に移っていた政治家だった。

     また、この青嵐会の事務局長はあの浜田幸一先生でした。しかし、山崎拓や野田毅の両氏が、「台湾を守れ!」と血判までしていたとは皆さん、驚きでしょう。

     私は当時21歳で自民党の党員でした。この青嵐会の誕生には胸が躍ったのを今でも忘れられません。当時、自民党は各県本部に駐在員という肩書きを持つ人が専従として常駐していました。

     将来を嘱望された若手エリートでした。大学を卒業してすぐに自民党に就職した人です。私は一番熱心な党員として毎日のように県本部に顔を出して、この人に教わりいろいろ指示を受けて手伝っていた頃です。

     この青嵐会は発足以来、マスコミからは叩かれ、一般大衆はその悪評しか目にすることはなかった。「自民党血判事件」とまるで昭和初期の青年将校のような危うさだけが誇張されてしまった。

     しかし、私はこの青嵐会が当時の日本国民に訴えたものは、今の社会に正しく現れたと思っています。日本国を崩壊に淵の立たせているものこそ、日中友好ムードに湧く日本に警告を発した青嵐会のメッセージではなかったかと…。

     「中共との国交回復は一般国民に共産主義への無批判的親近感をもたらすことになり、共産国家への警戒を怠ることになるであろう。そのことがやがて日本という国家にとって重大な結末を与えることになるかも知れない」

     これは青嵐会に名を連ねた先生の言葉です。私はこの言葉を講演会で耳にして、これまでずっ〜と忘れることはありませんでした。

     さて、時間を現代に戻しましょう。今、日本の政治家で、この青嵐会の趣旨に賛同し、決起する若手政治家はいないのか?

     共産支那のような独裁専制国家を排し、自由主義陣営を選び、その中で新しい日本の将来を展望し、今、直面するこの危機的な状況を克服しようとして立ち上がる、真の勇気と覚悟を持った政治家はいないのか。

     己の信念を語り、不退転の決意を示して、国民をリードするような政治家の姿を見てみたい。なぜ、そのような政治家が現れないのだろうか。

     今、軽薄なペンを走らせ、あたかも自分たちが社会の権力者のように思い上がったマスコミの姿ばかりが目につく。マスコミはただ自民党の政治家を叩くことをだけを使命と履き違えて、愚かにもそのことのみに狂奔している。

     そのマスコミに恐れをなし、沈黙し悶々とした中で、言いたいことも言えない自民党の政治家に、かつての35年前を思い出して欲しいのだ。

     本当に中共との国交正常化は正しい歴史の選択だったのか!?

     今ならまだ間に合う。新しい政治への胎動なしに、この危機を克服する道など残されているはずもないのだ。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 


     さて、本題の日刊ゲンダイに戻りましょう。何かもう哀れに思えて来ました。いつまでも小沢を褒めちぎっていますが、もう小沢派はダメでしょう。共産支那の人民解放軍は尖閣諸島の日本領海に侵入しています。

     これは戦争を仕掛けて来ているのです。小沢はこの事態をどのように考えているのでしょう。衆院選挙で大勝利した後には100名以上の議員を連れて支那に乗り込んでいますが、今考えれば本当に危ない政治家です。

     解散総選挙になれば小沢の『国民の生活が第一』などは壊滅的打撃を受けることになります。石原新党には勝てる筈もありません。小沢はどの政党からも相手にされず自滅の道を進まざるを得ないでしょう。

     次回の総選挙こそ小沢が国民から引導を渡される時になると思います。そして再び力を誇示することはないでしょう。20人〜30人当選すればいいほうじゃないでしょうか。

     日刊ゲンダイは4000人集めたと書いていますが、一般人はいないでしょう。ゼネコンが動員したのでしょうね。しかし、金集めだけはまだまだ負けていませんね。

     20,000円×4,000人で8千万円ですか。選挙までは何回も開くのでしょうね。

     小沢や創価学会のような親支那勢力は今後厳しく監視していかねばなりません。このような連中は支那が日本侵略を開始した時には、共産支那の手先となって、日本人を裏切って人民解放軍につきかねません。次の選挙で徹底的に落選させなければなりません。

     
    ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。  
    Posted by the_radical_right at 20:01 │ mixiチェック

    日本人をなぶり殺しにした李正則


     日本人をなぶり殺しにした在日暴力男達

    一家皆殺しは在日支配が強まる日本社会の縮図だ(4)

     ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

    角田被告の手下・李容疑者(体重130キロ)は暴力装置、死体遺棄直前もビフテキランチ大盛りをペロリ

     兵庫県尼崎市の民家から3遺体が見つかった事件は県警が家宅捜索に着手してから20日で1週間。
       角田(すみだ)美代子被告(64)が標的とした家庭を暴力で支配し、現金を巻き上げるなどした上、崩壊に追い込んできた実態が次々と明るみに出るなか、美代子被告の指示を受け、暴力支配の中心的な役割を果たしてきた李正則受刑者(38)の存在が改めてクローズアップされている。

     「まるで角田(美代子被告)の暴力装置」 被害家族の親族は、李受刑者をこう語る。

     李受刑者は、同市内の倉庫でドラム缶に詰められた大江和子さん=当時(66)=の遺体が見つかった事件で死体遺棄罪などに問われ、今年9月、懲役2年6月の実刑判決が確定している。

     関係者によると、李受刑者は尼崎市生まれ。幼いころから近隣住民に「ごんたくれ」(乱暴者)と呼ばれ、防水工や瓦職人などの職を転々としていたという。身長は165センチほどだが、130キロ近い巨漢で、入れ墨を入れており、「暴力団と関わっている」という噂もあった。

    ソース 産経新聞

    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121020/waf12102014440010-n3.htm


     o0359035812246051355

     八つ裂きにしても飽き足らない。日本人なら誰しもがそのような思いを抱いたのではないか。この在日朝鮮人の本性こそ暴き出し、そのルーツを辿らなければならないでしょう。日本のテレビではこの残虐な日本人一家皆殺しが在日朝鮮人によって行なわれていた事実が明るみになると、何故かトーンダウンしてしまいました。

     女性を裸にして日常的に暴力を振るい、顔が原型をとどめていない程に殴り殺したという、とても人間の所業とは思えない。食事も与えずに痩せ細り、犬小屋同然の小さなべランダの区切った場所に監禁していた。

     neo4129
     バルコニーには幾つかの監禁檻が置かれてあった。ここに裸にして入れられ日々拷問が加えられていた。

     角田被告の身内と養子縁組しているが、そのためかNHKなどでは李正則と報道せずに角田正則などと通名報道しています。他のテレビ局などでも「まさのりと呼ばれていた男」などと言って、在日朝鮮人であることを隠し続けています。

     主犯の角田美代子殺人容疑者も前の名字は月岡という名字であったことが分かっています。この女も本当に日本人なのか、通名を使っている在日なのかも、まだ検証されていません。マスメディアは橋下氏のルーツ騒動以来このような問題に関しては敏感になり過ぎています。

     日本人の場合は先祖まで遡って取材しているのに、事件に在日が関わっていると触れようとしません。凶悪犯罪であればあるほどに在日の犯罪を隠蔽しようとします。何故、日本のマスコミは在日犯罪を徹底究明しないのか?

     パチンコマネー、カルト創価マネーなどにマスコミ界が汚染されているからであると思います。現在、不景気で広告費が集まらずにいるテレビなどはパチンコ、創価の広告に頼っていますが、他にも健康食品の広告も増えていますが、これもその多くが在日関係者による経営だと言われています。

     神戸新聞はこのような記事を載せていますが、そのルーツにまでには至っていない。

    尼崎連続変死事件の闇(1)実像見えぬ「疑似家族」 

    http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0005465056.shtml

     角田とか月岡という名字がそもそも通名なのかも判然としない。普通の日本人がこのような在日と簡単に養子縁組をするだろうか? その疑問にマスコミは何ら取材で答えようとはしていない。角田被告は通名を名乗った朝鮮人なのか? それとも在日と養子縁組をしても何とも思わない特異な日本人なのか?

     それが分かっただけで、この異様な事件の解明に役立つのに、そのことに関しては全く触れない。コメンテーターもそこには踏み込んで話していない。その点を週刊誌は当然取材に動いていると思いますが、いずれ明らかになることでしょう。

     犯人が在日だと分かると急に報道がトーンダウンしてしまう例を我々はかつて、英国人女性を殺害した在日朝鮮帰化人事件でも経験しました。


     ルーシーブラックマン事件の真相

     obara_news
    ルーシー・ブラックマンさんを含む、
    女性7人を強姦した犯人=「織原城二」の正体

    ルーシーさんを含む女性7人を乱暴し、1名を殺害した織原城二被告
    マスコミは長い間、この事件に報道規制をかけてきました。

     20080930-05
    イギリス人女性、ルーシーブラックマンさん殺害事件の真相

     平成13年2月、当時行方不明だったイギリス人女性「ルーシーブラックマンさん(21歳)」の遺体が神奈川県三浦市で発見され、この女性を殺害したとして、貸しビル会社代表、織原城二容疑者が、準強姦致死と死体損壊、遺棄の疑いで逮捕されました。

     報道によると織原被告は平成12年7月、この英国人女性を誘い出し、神奈川県逗子市の所有マンションで薬物入りの飲み物を飲ませて強姦し、薬物中毒で死亡させ、その後遺体を切断、同市の洞窟に遺棄したとされています。

     マスコミは当初、織原容疑者の所有する高級リゾートマンションにヘリコプターを飛ばしたり、連日ワイドショーで取り上げるなど、過熱的にこの事件を取り扱いますが、彼が元在日韓国人=「金聖鐘」(キム・スンジョン)と分かってからは報道が鎮静化に向かいます。

     aaaaa
    ルーシーブラックマンさん死体遺棄で逮捕された
    元在日韓国人、織原城二容疑者こと「金聖鐘」の写真


    ルーシーさん以外に強姦被害者6名、失踪者2名の重大事件

     アメリカ・イギリスを含む海外では「日本での裁判」を大きく取り上げられたのにもかかわらず、日本のマスコミは一社も公判を報じない

     2004年12月10日と2005年5月25日に、被害者ルーシーさんの殺害及び、被害者を含む7名の女性に対する婦女暴行、準婦女暴行容疑事件の公判が行われ、ルーシーブラックマンさんの父親(ティム・ブラックマン)さんも来日しました。

     裁判傍聴のため、ティムさんが来日した2004年12月10日の公判ではイギリス、アメリカで大きく報じられたのにも関わらず、日本では、すべてのテレビ局が報道することを自粛しています。

    以上→からの引用、http://makizushi33.ninja-web.net/sub4PAKUIRU.htm
     
     何故なのでしょう? 今回のテレビ局の動きもこれを連想させるものです。犯罪者民族である在日朝鮮人問題をこれ以上放置しておくことは許されないと思います。

     いつ、我々がこの日本人一家のようにならないとも限らないのです。
     

     ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

      
    Posted by the_radical_right at 06:25 │ mixiチェック

    2012年10月25日

    石原都知事辞任、新党結成へ


     石原都知事辞任、新党結成へ

      自らも比例区に出馬を表明

    ブログランキング  ←ブログランキング応援クリックお願いします。

    石原都知事辞任、新党結成へ

    石原都知事「国会に復帰しようと思ってる」 ポケットから辞表

     東京都の石原知事は25日、会見を開き、同日で辞任することを明らかにした。石原知事は国や官僚を批判。会見では辞表を胸ポケットから出して記者団に披露。「国会に復帰しようと思っている。新党を立ち上げて仲間とやっていく」と述べた。

    朝日新聞デジタル 10月25日(木)15時25分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121025-00000021-asahi-int

     いよいよ御大の登場です。これで少しは日本が変わる切っ掛けになるかも知れません。確認した訳ではありませんが、支那の国営放送が日本のマスコミよりも早く伝えたなどと報じられています。日本の政治家で支那の共産党政府と互角に立ち向かえるのは石原慎太郎先生か小泉元首相くらいなものでしょう。

     次の日本国の首相は
    安倍晋三氏もいいですが、石原先生にお願いするのも良いと思います。是非とも石原総理を実現し、支那共産党に対峙して欲しいものです。このままでは日本は支那の自治区にされてしまいかねません。

     祖国が危機に瀕しているからこそ、石原先生のような人が必要なのです。

     このブログで石原先生を一番最初に取り上げたのはいつ頃のことなのか? 先程、遡って調べてみました。 

    石原都知事批判サイトに名を連ねて頂き光栄に思う。

    af417083.jpeg 朝日新聞もかなわない石原都知事の人気の高さ。
     
    今朝の朝日新聞によれば、石原慎太郎都知事の支持率世論調査で、支持率は61パーセントを越す高い支持率であるとその調査結果を公表している。
    石原都知事嫌いで有名な朝日新聞社が発表した数字だから、これは嘘の数字ではないだろう。朝日新聞社毎度お得意の捏造記事でなく、今回は正真正銘の正確な数字と思う。
    しかし、そこは朝日新聞、これまでの過去の世論調査では最も低い数字だとは笑わせる。
    石原都知事は常に朝日新聞とは正反対な主張を行なってきた。今回、毎日新聞は以下のような記事を掲載している。
     
    石原都知事]「首相の靖国参拝」直接要請へ
     石原慎太郎東京都知事は27日、都議選候補の応援演説で、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「今年もし小泉さんが靖国に行かなかったら、その時点で、この国はしんからガラガラと崩れますよ」と述べるとともに、近く首相に会って靖国参拝を要請する考えを明らかにした。

    ところで、この石原先生を批判するサイトに私(瀬戸)が紹介されている。
    石原都知事と言えば、共産中国からは極右政治家の代表のように批判され続けてきたが、石原先生の批判サイトに紹介されるとは真に光栄のいたりと誇りに感じております。
     
     残念ながらこのサイトは現在ありません。どのように紹介されていたのか、もう忘れてしまいました。たぶん極右政治家と極右活動家という共通項で書かれていたのだと思います。

     石原先生に関してはこれまで何度も書いていますので、幾つか紹介します。

    2007年03月16日

    石原・三国人発言に反発した人達

    7f7c7374.jpegシリーズ東京都知事選��


    三国人発言に反発した「在日と仲間達」

     石原慎太郎東京都知事に対する集中砲火が朝日新聞や毎日新聞などで行なわれているので、書かなければいけない問題は山積みですが、今夜の話題は今朝の続きと致します。

     7年前の石原都知事の「不法に入国した三国人・外国人」という発言を共産党推薦の吉田万三氏は「不法に入国した」という言葉を外して、「三国人」発言は差別用語だと批判した。

     これは石原先生に人種差別、民族差別主義者のレッテルを貼るために持ち出してきたもので、7年前に完全に論破されたのに、また今回も執拗にこれを持ち出すとは、左翼も石原都知事を攻める材料に事欠くようだ。

     今朝の新聞記者の定例会見の続きを紹介しましょう。

    記者:日本では朝鮮半島絡みの事案がおきた時、朝鮮学校の女生徒の制服が切られたりする事件が起きている。社会的に影響力のある知事の発言が、こうした事件を誘発する危険性があるとの認識はないのか?

    石原:お気の毒だが謝罪すべきは、間違った報道をしている新聞社の人間じゃないの?

    記者:知事の真意がどこにあるにせよ、発言で傷つけられた人がいる。発言撤回なり謝罪なりする用意はあるのか?

    石原:謝罪?それより説明しますよ。どうぞ私が言った事を正確に報道してもらいたい。

    記者:戦後の一時期にいわゆる在日の人を指した言葉を使い発言したのは、知事の不手際じゃないですか?

    石原:不手際じゃないよ。「不法入国した多くの三国人や外国人が凶悪な犯罪を繰り返している」という話をしたわけだ。それを前段を切って三国人と発言、と報道したら誤解を生むだろう。(共同通信の記者の方を見て)何とか、言えよ。

    記者:三国人という言葉が蔑称として使われていたのを知らなかったのか?

    石原:蔑称?俗称とは知っていたが、蔑称?差別用語じゃないし、区別(日本人と)するために使ってましたよね。

    記者:正式な謝罪、辞任は考えていないか?

    石原:何を言っているの、あなた。誰に謝罪するの?何で私が辞任しなきゃいけないの?私は私のやりかたで責任を遂行しようと思っている。バカなことを聞くな!

     
    この時に、在日朝鮮人の3世や左翼・評論家などが、この新聞報道に合わせるかのように「石原やめろ」の声を上げた。
     丁度、知事就任一年目を迎えた時であった。

     先ず記者会見に現われた人達の声を紹介しましょう。

    在日3世の辛淑玉
     「私は在日3世です。あの発言以来、私と私の周囲に激震が走りました。その原因は4つ。1に三国人という言葉。2に三国人を不法滞在者と意味付けイコール凶悪犯罪者と断定したこと。3に震災時に騒擾を起こすと断定したこと。4にこれを自衛隊の前で発言したこと」

     
    「声を上げることが出来ない弱い人達に対する虐めに他ならない。19世紀的国家主義者、これが石原氏の本質だ」

    作家の宮崎学
     「関東大震災の時の朝鮮人暴動は事実無根で、その結果、悲劇が起きた。すべて日本の権力のデマゴギーが原因。石原氏の暴動を起こすのは三国人という発言も、それと何ら変わらないデマゴギーそのものだ。薄っぺらい右翼論理を吐くのもいい加減にして欲しい。即刻、都知事は辞めるべきだ」

    作家の梁石日
     「あの発言が私には、何かあれば自衛隊を出動させて在日外国人などを皆殺しにしてもいい―と言っているように聞こえた。石原は恐ろしい人間で頭がおかしいとしか思えない。精神鑑定を受けた方が良い」

    作家の佐高信
     「発言は在日外国人の問題ではなく、そういう人間を知事に選んだ都民全体の問題。関東大震災の大虐殺と同じように異端狩りの思想が石原にはある。これが石原がファシストたるゆえんだ」

     
    この記者会見に参加した方々は、エッセイストの朴慶南、音楽家の玉木宏樹、衆議院議員の辻元清美など12人であった。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      中国を正しく呼んでいるのは石原先生くらいでしょうね。このような政治家は日本の政界には絶対に必要ですよね。

     

    2012年03月24日

    石原都知事 中国をシナと呼べ


     石原都知事が中国をシナと呼べ

     日本社会に喝を入れる憂国の士

     ブログランキング  ←ブログランキング応援クリックお願いします。

    石原都知事 「中国をシナと呼ぶように」→中国人怒り 「犬、邪馬台国、倭国、鬼」

     石原慎太郎知事は21日、首都大学東京の卒業・修了式に出席し、卒業生に向かって「中国のこと を『シナ』と言わないとだめだ」と発言した。中国メディアの環球時報(電子版)が22日に伝えた。石原都知事の発言に対し、中国のインターネットでは怒りの声があがった。

     石原都知事は小惑星探査機「はやぶさ」について触れた後、「お隣の『シナ』は虎視眈々と日本の衛星技術を盗み出そうと企んでいる」と述べ、さらに卒業生に中国を「シナ」と呼ぶよう促した。「シナ」という言葉の由来には諸説あるが、日本では蔑称(べっしょう)とされるのが一般的だ。

     石原都知事の発言に対して、中国人ネットユーザーからは怒りの声があがった。いつものように 「日本製品をボイコットしよう」という呼びかけがなされ、また「日本が存在し続ける限り、中国は 永遠に心休まる日がない」といった発言も見られた…

     あるユーザーは「では中国は日本のことを何て呼ぼうか。犬、邪馬台国、倭国、鬼なんてどうだろう」と述べ、また別のユーザーは「これは良い機会かもしれない。彼が首相になったら日中戦争を起こすだろう。そうなったらわれわれは琉球を奪い返そう」と過激なコメントも見られた。なかには少数ながらも「特に何も思わない。この言葉は台湾でよく聞くし、その次は香港、また日本だろう。これは中国の音訳にすぎない。中国はすでに日本の宗主国でないし、両国を同等 に見ているという意味だ」と述べるユーザーも見られた。
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0323&f=politics_0323_002.shtml

     石原都知事の言っていることは正しいと思うし、異論は全くありません。ただ私は自分のブログで「シナ・中国」と両方併記しています。シナと書くだけでは理解していただけない人がいると思っているからです。

     私のブログを読む人に限ってそのようなことはないという指摘があると思いますが、今でも初めてこのブログを訪れる人が結構いるのには驚かされます。ライブドアでブログを書いている人ならご存知ですが、訪問した人のその訪問回数が分かる見分け方が出来ます。それを見ているとそのように初めての方もいますから、敢えてシナの表記の後に中国とも付け加えさせて頂いています。

     この問題は前にも何度も書いています。 2008年6月16日
     

    「支那・シナ」という語源について


     
    支那・シナは蔑称でも差別でもない


     さて、本日の投稿欄においては、シナという言葉についての議論が行われています。私はこれまでは中国とシナと両方使っていましたが、今年からはシナとブログでも表記し、演説でも「シナ人」と語っています。その点に関して、シナというのは、何処の言葉か分からない人が多いので、中国と言うべきであるとの指摘ですが、これを今更又中国に直すことは考えていません。

     ただ、表記する上ではシナ・中国と時折書いてシナが中国を示す言葉であることに注意を払っていますし、演説においてもシナと中国という言葉を両方併用しています。


     シナの語源ですが、「支那」とはCinaの音声に基づく漢語訳であり、先ず古代インドで呼ばれ、その後西欧に伝わり英語で「China」となったと言われています。日本は中国とは昔から呼んではおらず、その大陸を治めていた国名を呼んでいました。即ち「唐国」「大宋」「明国」「清国」などと呼び、明治時代以降に「支那」と呼ぶようになりました。

     日本が戦争に敗れた時に、中華民国が戦勝国として特使を日本に派遣、1946年6月に戦勝国の命令の形で、日本の外務省に「支那」という文字を使ってはならないーと通達した。日本の外務省は各新聞社、報道機関、出版社にその後、「支那」という名称を避けるようにという公式文書を配布した。

     ここから、日本ではシナという言葉が差別用語とされたが、これは圧力に屈しただけのことで、我々一般国民までがシナ人という言葉を使用してはならないなどと言う法的な根拠はない。


     全く馬鹿げたことであると思います。


     それを一番良く象徴した出来事を私はテレビで見ました。石原慎太郎先生がサンデープロジェクトで「シナ政府」という言葉を連発していたら、司会の田原総一郎が次のように言いました。


    「石原さん、シナは差別用語だから使わないで下さい」

     石原先生は次のように返しました。

    「差別用語?良い機会だから田原さんだけでなく、他の人にも聞くけど、その差別用語という根拠を教えてくれないか」

     田原だけではなく、その場にいた他の評論家やキャスターにも聞こえるように大きな声で言いはなった。

     誰も、その根拠を示す人はいませんでした。仕方なく田原は次のように話をしたのです。

    「石原さん、だって中国がシナと呼ばれることを嫌がっているのだから、わざわざ使うことなないでしょう」

     石原先生は笑っていました。

    「それがあなた方マスコミ人のいう根拠ですか。話にならんですな」

     私は4月26日下記のようなポスターを持って長野駅にたちました。

    9b04ade1.jpg

    ※拡大して見て下さい


    「支那人留学生」という文字が書かれています。このポスターを見たシナ人留学生は、皆同じことを口にしました
    。

     
    留学生「この支那って、何処の国よ。こんな国ないよ!」

    私「知らないのか?君たちの国だよ」

    留学生「へぇー、そうなの、中国は知っているけど支那なんか知らないね」

    私「それは勉強不足だ、東シナ海も知らないのか?インドシナ半島も知らないのか?」

    留学生「・・・・・・・・」

     
    シナでは東シナ海とは言いません。昔は「東海」としていましたが、最近では「東中国海」と称しているようです。

     日本の天気予報では「東シナ海から低気圧が発生し・・・」などと言っていますが、これもその内に「東中国海から低気圧が・・・・」と言い直されてしまう日も近いのではないでしょうか?

     我々はシナという言葉を今後も続けます。ただ、この言葉が差別用語でないことを、時間をかけてあらゆる機会にも、このことを言い続けていかなければならないと思います。

     戦後社会の中で「支那」は死語となり、用いられなくなってはいるが、我々がシナと表記するのには理由があります。それは中国という語源にこそ、我々日本人を屈服させたいと願う彼らの意図が感じられるからです。

     シナの孫文もかって「支那」という言葉を自ら使っていた。孫文はシナの近代化を成し遂げた偉大なる人物であると思います。その孫文が使用していた「支那」を日本人が使えないなんて、これほど馬鹿げたことはないと思います。

    以上

     シナ人だって日本を「小日本」とか「倭人」などと言っていますから、こんなシナの非難など勝手に言わせておけば良いと思います。シナと呼ぼうが中国と呼ぼうが、あの国が最低最悪の国家であることはもう誰でも知っています。だから、どっちでも同じだという意見もありました。

     そのような風潮に敢えて石原先生が喝を入れてくれたということなのでしょう。

     ブログランキング  ←ブログランキング応援クリックお願いします。

      
    Posted by the_radical_right at 17:13 │ mixiチェック