池田大作の動静・名誉学術称号受賞式に出席
重病説を書かれたのが余程こたえたのかな?
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創価学会の池田大作名誉会長、海外からの名誉学術称号が300個に
創価学会の池田大作名誉会長が21日、米マサチューセッツ大学ボストン校から名誉人文学博士号を受章し、東京都新宿区の学会本部で授与式が行われた。
海外の大学など学術機関から池田氏に贈られた名誉学術称号としては300番目という。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/101121/trd1011211759005-n1.htm
創価信者のりゅうオピニオンさんがとっても嬉しそうです。
★さて、きょう22日の聖教新聞を見た方なら、もうおわかりでしょう。
1面だけはネットでも22日の間は公開されています。
明日になったら見れませんから、購読していない方は今日中にチェック。
まあ、小さい写真だけなら後日でも見れるのかな。
アメリカのマサチューセッツ大学ボストン校から、池田名誉会長に名誉人文学博士号が贈られたそうです。
これは11月21日のこと。
場所は信濃町の恩師記念会館だということですね。
さんざん池田大作重病説を唱えていた瀬戸弘幸さんの妄想も粉々になりました。ヾ(@°▽°@)ノ
しかし、なんつーか瀬戸弘幸さんが11月20日に重病説で床屋談義。
→21日に池田名誉会長登場。
・・・というのは、やはり瀬戸弘幸さんのブーメラン能力は天性のものだということを感じさせます。
信者というの不思議なものですね。私は池田大作の近況に関しては次のように書きました。
『池田大作の近況ですが、持病の糖尿病が悪化して、病院(順天堂)と住まい(渋谷)を行き来する以外には外に出ることはないと言われています。最近池田大作を実際に目にした人によれば、糖尿病のせいか極度にやせ細ってしまったと言うのです。
』(17日付けブログ記事)
別に重体で寝たきりだと書いている訳ではないので、無理して今回出てくることにしたのでしょう。何せ創立80周年という記念すべき日に姿を現さなかったのですから、色々言われても仕方がありません。
どんな元気な姿を見せて頂けるのか−と思いましたが、どうも小さな写真なので良くわかりません。しかし、これで信者は一安心なのでしょうね。
池田大作にしても後継体制が決まらないうちは、安心してお休みしてる訳にはいかないのでしょう。今回は健康不安説が流されたので、それに対して元気な姿を見せることが必要だったと思います。
しかし、80周年の創立記念日に姿を見せないで、ご自分の名誉称号の受賞式には元気な姿を見せるとは、いやはや池田先生らしいですね。
今回の受賞は信者以外には最悪の評判です。幾つか紹介しましょう。
カネで買った名誉だね。まるで称号コレクターだ。
信者から得た金で個人の名誉を買い捲る人。
逆にカネで買えない称号ってあるの?
とまぁ〜散々なのですが、信者の人から見たらそんなのは全然気にならないようです。むしろ今回の300目ということに感激している人が多いというのですから、本当に信者さんの心は分かりません。
創価大学以外の日本の大学で、池田大作に名誉称号を与えている所ってあるのでしょうか?
この方は日本の大学からは相手にされないのに、何故か外国の大学では人気が高い。
ここまで名誉称号を積み重ねることは、信者以外の一般の国民の目から見れば、胡散臭いとしか思えないのですが、信者の皆さんは尊敬するというのだから不思議です。
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