民主党政権・10億円の無駄遣い
外国人出稼ぎ労働者の子供にお手当て支給
☆お中元のモモ販売のお知らせ
先ずこのエントリーの話題に入る前にお知らせです。現在福島の特産物である桃の注文を受け販売しておりますが、金曜日の出荷をもちまして、「あかつき」は終了させて頂きます。
つきましては今回のご注文の受付最終は木曜日(明日)深夜12時までとさせて頂きます。その後はお盆過ぎにまた別品種で再開させて頂きます。
詳しい内容につきましては、下記のお知らせコーナー・最新の記事をご覧になって申し込んで下さい。
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/archives/
52532499.html
御中元用だけでなく、自家用の販売も行なっています。
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本題に入ります。
子ども手当、在日外国人が母国に残した子ども7,746人にも支給 計10億円…自民党調査で判明
6月に支給が始まった子ども手当について、日本在住の外国人が母国に残した子ども7746人にも支給されたことが3日、自民党の調査で分かった。2010年度分は計約10億円が配られる計算になる。
都道府県を通じて4月末時点の該当者数を調査した。同党の加藤勝信衆院議員によると、うち7246人は子ども手当の前身の児童手当も受け取っており、500人は新たに支給対象となった子どもという。未回答の市町村もあり、人数はさらに増える可能性がある。
長妻昭厚生労働相は3日の衆院厚労委員会で、国による実態調査を行い、9月末までに結果を公表する方針を表明した。
自民党は「日本の税金が外国人に支給されている」と批判しており、長妻厚労相は11年度からは子どもの国内居住要件を設ける方針を既に明らかにしている。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010080301001164.html
いかに民主党現政権が日本国民のためでなく、日本に出稼ぎに来ているだけの外国人労働者の為に仕事をしているか明らかです。日本で働いていても子供を祖国に置いて来ているということは、どのような事情があるにせよ、一時的に日本で働くためであり、それはカネを稼ぐ目的でしかない。
日本と他の国の経済格差や賃金の格差を考えれば、それを無視して日本人と一律に同額支給する今回のやり方では、外国では「子供手当て成金」が出現するでしょう。
かつて日本でも「ハワイ御殿」などと称された家がありました。ハワイに出稼ぎに行って、日本に仕送りして大金持ちになった人を指す言葉でしたが、おそらくは外国ではそのような「日本子供手当て御殿」が出没することでしょう。
対して子供を祖国で育てるために外国に連れて行かないで、日本で学ばさせてきた日本人の家庭にはこの子供手当ては支給されない。一体誰のために我々は高い税金を払わされるのか。
このようなバラマキ政策の穴埋めをさせられるために、消費税の10%だなんて、ふざけるにもほどがある。納税者の叛乱を呼びかければ、多くの人が賛同するのではないか。
今まさに為政者に対する国民の怒りは頂点に達しています。
日本人の生活が次々に民主党政権によって破壊されていく中で、外国人だけが我々の血税を絞り吸い尽くしていっています。この10億円なども氷山の一角ではないのか?
民主党政権などまったく信用することが出来ません。自民党が調査して公表しなければ、自分達は黙っているつもりだったのか。こんな卑怯な政党はこれまで見たことがなかった。
一日も早く衆院を解散させて、この売国民主を政権の座から引きずり降ろさなくてはなりません。民主党のデタラメ政治の犠牲になって、税金だけをふんだくられるのは本当に腹立たしい限りです。
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天皇陛下は3日午前、日本相撲協会の村山弘義・理事長代行に対し、名古屋場所で全勝優勝を果たし、昭和以降、歴代3位の連勝記録を達成した横綱・白鵬関の活躍をねぎらう書簡を渡した。天皇陛下が力士に対してねぎらいの書簡を送るのは異例。
最後は愛国漫画の紹介です。


