2009年08月11日

民主党・鳩山代表語録

民主党・鳩山由紀夫代表語録

 驚くべき思考の持ち主であることだけは分かります。

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 この民主党の鳩山由紀夫代表が来月にも日本の総理大臣となることが最有力となっています。そこで改めてこの人物の最近における言動を見てみることに致しましょう。             

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 一昨日の暴風雨によって剥がれて路上に投げ出された鳩山由紀夫代表の写真がメールで送られてきました。不気味ですね、特に目の輝きが異常です。このような人が日本の総理大臣の座に就くと思うと本当に気が重くなるばかりです。

 匿名掲示板に「鳩山語録」がまとめられていたので、先ずはそちらから紹介させて頂きます。

 

鳩山談話「私などは、定住外国人に"国政"参政権を与えることをも真剣に考えてもよいのではないかと思っている」

鳩山談話「首相になったら靖国参拝しない!」

鳩山談話「外国人参政権は愛のテーマだ。付与されてしかるべき」

鳩山談話「日本は日本人だけのものではない!」

鳩山談話「秘書がやった」
「疑惑ありというイメージを作ろうとしているだけだ」
「虚偽記載…秘書を信頼したのは"うかつ"だった。お詫びして政権交代を。動機、まだ解明されてない」
「説明責任を果たしていることが、国民に伝わっていない」

鳩山談話「世襲が日本の政治をゆがめてきた。世襲の私が云うのだから間違いない」
「世襲議員が政治家としてふさわしいのか。魂がすわっているのか。いろいろと疑問が出てくる」
「私は大目にみてほしい」
「私は4世だが世襲ではない!」

以上

 外国人地方参政権の外国人に対する付与問題というのは、当初は「特別永住者」に限られた議論であったはずなのに、いつの間にか岡田幹事長が特別永住者だけでなく一般の永住者にまで、その付与の対象を拡大してしまった。

 これは在日朝鮮・韓国人を数で昨年上回った在日シナ・中国人を念頭に入れたもので、これにはさすがに民主党内でも衝撃が走って、これを検討するチームまで立ち上げられたが結論は出ていない。

 民主党は国民の反発を恐れて、マニフェストには書いていないが、この鳩山代表の言葉を見る限りでは、この問題は遠からず浮上してくることは間違いないと見なければなりません。

 小沢一郎にしても鳩山由紀夫にしても、二人とも韓国にわざわざ出かけて行って、韓国政府に地方参政権の付与を約束しており、民主党政権が誕生すれば、当然その約束を履行しろと迫られることになります。

 故人献金問題にしても、「秘書が勝手にやった」で逃げようとしていますが、これは秘書がやったのではなく、鳩山本人が指示してやらせていたことは間違いないと思います。

 この点に関してはミクシィのマイミクの方から次のようなメッセージを頂いていますので紹介します。

 これを、そこら中に晒しまくってほしいでちゅwwwwwwwwwwwwwwwww

http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1166114/

《あんまり大きな声で言えないが、兄の問題は、簡単に言えば、表にできない裏献金ばっかりいっぱい受けている。それでは恥ずかしいから、勝手に名前を借りた。だから、死んだ人の名前も借りた。

兄弟だから、私の友人たちがいっぱい入っている。私の友人で、兄に紹介した人たちは、勝手に名前を使われて、私のところに怒って電話をかけてくる。しかも、あっという間にもみ消し工作をやった。あなたが出したことにしてくれ、と随分もみ消し工作をやったら、マスコミのほうが取材が早くて、とんでもない目に遭った人がいる。出していないのに名前を使った。佐賀の知り合い。

 その方に、もらっていないが出したことにしてくれと兄の事務所が懸命に頼んだ。分かった、といって、マスコミが来たら「政治献金したような気がする」と言った。ところが兄の事務所はあわてて、しょうがないということで全部もらっていないところを消しちゃった。そしたら彼はもらっていないが、もらったとマスコミに言った。私は困っていると。

 もう1つ、脱税をやっている。知り合いには、あなたの名前を借りますがいいですね、と断って、Aさん、あなたが私に30万円寄付したことにしてくださいと。それで30万円、本当はもらっていないのに、寄付したことにすると総務大臣の書類が出る。Aさんが鳩山由紀夫に30万円寄付したと。本当は寄付していないが、所得税が減税になる。脱税をやった。友人たちがいっぱいいる。私はわずかに残っている兄弟愛があるので、これ以上言わない。》

 さて、最後に世襲問題についてですが、この毎日新聞のニュースには驚きました。

 鳩山代表:「私は、正確に言えば世襲ではない」

 
民主党・鳩山由紀夫代表 私も「4世の議員」と言われているが、正確に言えば世襲ではない。世襲でいいのかどうかということも含めて(投票行動を)考えてほしい。(無所属で自民党系の世襲候補が立候補する青森1区での応援演説で)

 http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090811k0000m010047000c.html

 どのような理由で世襲ではないと仰っているのかまでは書いてありませんが、選挙区が北海道で世襲とは違うということのようです。しかし、鳩山氏が北海道から立候補した経緯は、確かその地に鳩山牧場があり、鳩山神社があって、それほど鳩山家とは関係の深い地域だったということです。

 鳩山一族は庶民とは桁外れの巨額な資産を持った方々であり、へんぴな地域に莫大な資金を投資して地盤を作り上げることなど簡単でしょう。ようするに金で地盤を買ったのですから、これも「世襲」であることに何ら変わりがないのです。

 

☆カルト創価・公明批判チラシの配布についてのお願い

 雨が続くので遅れています。最後の追い込みで全ての地区に配布するために頑張っていますが、皆様の協力をお願いします。

 8月12日  上中里駅 午後一時 上野発で進行方向右に降りてください。

 8月13日  田端駅  午後一時  北改札口

 8月14日  足立区(場所は明日お知らせします)

 足立区は既にお知らせしたように「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が何者かによって、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件が発生したところです。

 では、足立区とはどのような地区なのか、よくあそこは特別な地域だからなどという言葉を聞きますが、下記のサイトには次のような記述がありました。

 http://www.asahi-net.or.jp/~LS9R-SITU/tokubetu.html

  <これらのことを勘案すれば、足立区は、部落問題、在日朝鮮人・韓国人問題についての総合的な施策がもっとも求められる行政区のひとつなのである。>

 ブログの愛読者はもうこの上の文章が何を意味するかはご存知のはずです。そしてこのような地区だからこそ、創価学会も力を持っているのです。

 このような地域でのチラシ配布なので注意が必要です。

 だが、このような地域にも我々「行動する保守」運動に期待する多くの日本人がいます。

 怯えながら暮らす日本人の為にも我々は
彼らに勇気と希望を与えるため、この運動は成功させなければなりません。

 皆さん、まとまって行動すれば危険性はそれほどありません。映像班と警護班への参加者を募っております。よろしくお願いします。

 電話 080−1240−7123 瀬戸弘幸

 

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『日刊中央通信』

自民・派閥領袖も落選の危機

  

Posted by the_radical_right at 09:56 │ mixiチェック │野党・民主党 

2009年08月10日

8月15日を前にして呼びかけ(1)

8月15日を前にしての呼びかけ(1)

反日左翼に時代の変化を見せつけよう!

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 先ずは昨年の8月15日における靖国神社に向けた反日勢力のデモ(示威行進)に対する我々「行動する保守」運動の抗議活動の様子です。
 本来は靖国の御霊を静かにお参りする日なのに、それは反日左翼によって喧騒の杜と変わった。
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 昨年の8月16日のブログ記事を載せます。

 反日政治家や日本のサヨク勢力は靖国神社を敵視して、日本の侵略戦争の象徴として「靖国神社の粉砕」を叫んでいました。

 この日も反天皇・反靖国を掲げる反天皇制運動連絡会(書記長:天野恵一)主催のデモ行進が行なわれた。

 このデモで、この連中は「靖国神社粉砕!」「天皇制打倒!」を連呼し、機動隊に守られながら九段下交差点を通過して行った。私は機動隊による隔離に遭わなかった仲間と共に罵声を浴びせた。

 西村修平・主権回復を目指す会代表や桜井誠・在日特権を許さない市民の会会長などは、機動隊によって押されて交差点付近より遠ざけられていた。

 私はたまたま署名活動をしていて遅れたために、皆さんと合流できなかったことが幸いして、間近でこのサヨクの連中に罵声を浴びせることは出来たが、残念ながらそれ以上の阻止行動は出来なかった。

 日本の現状はまさに昨日のこの状況に全て凝縮されてしまっています。反日サヨク勢力が跋扈してやり放題なのです。若き生命を国家に捧げた靖国の英霊は今や完全に貶められてしまっているのです。

 このような状況をいかに打破すべきなのか―。

 我々はそのことを真剣に考え、そして行動に立ち上がらなければならない時に来ていると実感しました。

 昨日、5時より水道橋の居酒屋で懇親会を開催しましたが、60名以上の人が集まりました。昨年の倍位の人が集まったのではないでしょうか。

 私は最後の挨拶の中で、先ず皆様に御礼を述べた後に次のように決意を明らかにさせて頂きました。

 「我々の行動する運動にいつも警察や機動隊が中に入ってきます。

 これは我々を守るためでもなければ、サヨクを守るためでもありません。

 国家権力が右も左もコントロールしているということを示しているのです。

 このようなコントロールされた状態では何も起こせません。

 コントロールが出来ないコントロール不能の状態に追い込んでこそ初めて我々の行動は前進するのです!

 では、その時とは一体何時なのか?

 私はそのことについて、今日、目標を立てました!

 『靖国粉砕!天皇制打倒!』を叫びながら先帝陛下を侮辱する写真を掲げてデモ行進をするサヨクをもう許してはならない!

 来年の8月15日こそ、?その時?にしようではありませんか!」

 60人の人達から一斉に大きな歓声が期せずして沸き起こりました。

 「おおー!」「そうだやろう!」

 英霊が眠る靖国神社こそは、日本民族の復元力を具備した聖地である。全てはこの地より始まる。

 半世紀前の8・15敗戦によって、多くのものを失った日本ではあったが、民族の復元力はその失ったものを奪還すべく内に秘めながら、不断の作用を続けてきた。

 今日の日本をどのように見るべきなのか!?

 外圧に屈する寸前にまで追い詰められた国家―、政治家の背信―、資本家の悪徳―、サヨクの横暴とマスメディアの頽廃―!

 このような現状を直視した時、多少なりとも自己と国家・民族の将来を真面目に想う若者が感ずる義憤はあまりにも大である。

 この義憤は今、国民の間に燎原の火の如く燃え上がろうとしている!

 この義憤こそが日本民族に襲い掛かる国難から、日本を救い出す民族の復元力となる!

 我々は日本民族である!

 民族精神復権の情熱に根差した行動は、生命体として躍動する民族の願望に合致しており、必ずや我々は苦難を乗り越え、最後の勝利を得ることになる!

 その困難な戦いの中で、我々は一つの目標を立てた!
 それは権力のコントロールが不能となるサヨクとの直接対決を演出する!

 それは来年の8月15日である!

 九段下交差点を我々を支持する大衆で埋め尽くす!
 国家権力も近づくことは出来ない! サヨクが近づくことも適わない!

 その状況を創り出すことにおいて、これまでの靖国神社の英霊に対する非礼をお詫びする!

 必ずや民族精神を復興させる、その決意を胸に皆さん帰宅の途に着いた。

(ここまでが紹介)

 その8月15日がやってきます。

 今年は反日左翼との闘争は昨年にも増して激しいものでした。三鷹闘争から休む暇もなく続いています。そして今年は邪教カルト創価学会との戦いも熾烈です。

 選挙前に東京12区ではチラシ配布を敢行する予定です。私は今日は参加出来ませんでしたが、反日シナ人・台湾人・韓国人との戦いも今日で3日連続です。

 どうしても8月15日の対応が遅れています。しかし、これこそは昨年からの最大の目標です。
 我々「行動する保守」運動に参加する者はこの日、靖国神社の九段下交差点において左翼のデモ隊を待ち受けます。

 交差点をたくさんの支持者で埋め尽くし、機動隊に排除されることなく、左翼のデモ隊とこの交差点で対峙したいと思います。そして、時代の変化を彼らに見せ付けてやりましょう。我々こそが時代の変革者であることを左翼に分からせてやるのです。

 全国の皆さん、8月15日は靖国神社でお会いしましょう。

 詳しい時間帯が判明したらお知らせ致します。昨年は4時過ぎであったと思います。4時から5時半頃に左翼のデモが今年も行なわれるとのことです。

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『日刊中央通信』

自民・派閥領袖も落選の危機

  
Posted by the_radical_right at 17:43 │ mixiチェック │負けるな日本! 

<活動報告>反日台湾・シナ人糾弾

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<活動報告>

反日台湾・シナ人・
韓国人を糾弾

靖国の英霊を冒涜する反日勢力を許さないぞ!

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 8月8日
 

 8月8日は東十条駅商店街において午後から夕刻までチラシ配布を行ないました。夜には上野公園から秋葉原に向けて行なわれた反日台湾人・シナ人・韓国人のデモ行進に対する抗議集会に参加しました。

 観光ビザでやってきて、日本国内で堂々とこのような反日デモが行なえるのですから、本当に日本という国はおかしな国です。
 逆に日本人がシナ大陸や朝鮮半島、台湾において観光ビザで入国し、このようなデモをやったら間違いなく逮捕・投獄されてしまうでしょう。

 この辺りのことが全く「創価学会の犬」には理解ができていないようです。その区別がつかないから、下記のような文章を平気で載せています。

 瀬戸弘幸サンはあいかわらず「創価学会員の妨害活動」にお怒りで、「これを力でねじ伏せ」ると宣言しています。ビラの配布が「憲法で保障された自由な活動」であるとすれば、三鷹の「慰安婦」展を粉砕したり、「支那人と台湾人が連帯する反日・反靖国キャンドル・デモ行進を粉砕」しようとしたりすることも「憲法で保障された自由な活動」に対する悪質な妨害であって、「将に民主主義社会に対するカルト宗教の挑戦」としか思えないのですが、・・・・・・・・・・・

 デモへの抗議行動と創価学会員の組織的なチラシ配布の妨害行動を同列にしか見られないという時点で、もう論理的に破綻しています。詳しくは書きませんが、三鷹市の「中学生のための慰安婦展示会」なるものは、公的な施設における利用規約に違反しているので、これは粉砕を呼びかける正当な理由があるのです。

 公的な施設には全て「公序良俗に反しない」とありますが、慰安婦というのはこれは「戦時売春行為」なのであって、それを中学生に展示することは、「吉原ソープ売春展示会」を開催すると同じことなのです。

 我々は正当な理由があるからこそ、反対活動を呼びかけているのであって、創価学会が組織的に行なっているチラシ配布に対する妨害行為とは全く別物です。

 この8月8日の活動に関しては、参加された『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長がブログで書かれているので、そちらをご紹介しておきます。

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10317554124.html

 8月9日

 この日は朝早く芝公園に向かいました。
 地下鉄で群馬県からやってきた仲間と一緒になって二人で会場に行きましたが、待っていても仲間の姿が見えません。電話で訊いたら警察に阻止されてかなり離れた公園に隔離された状態にあるとのことでした。

 そこで二人で会場内を見渡してきましたが、公園に黒いズック靴が大量に並べられていました。几帳面にも長い紐を左右に通して、その紐の線にきっちりと揃えて靴を一つ一つ並べていた。

 スローガンには大きな字で次のように書かれていました。

「日本政府は中国人民に対する戦争被害を認め、謝罪し賠償せよ!」

 真の日中友好はそこから始まる−といった文字も見えた。彼らは半世紀も前のことを、我々現代に生きる日本人につきつけ、我々が反省を示し謝罪しないと友好関係は築けないと言っている。

 日本がこれまでどれだけの経済援助をしたのか、その総額は6兆円以上と言われています。北京政府は日本の経済援助に関して、シナの国民に何も正確に伝えていないのでしょう。

 もう、日本には80万人からのシナ人が住んでいます。そのようなシナ人が「戦争被害者に対して謝罪しろ!」などと騒ぎだしたら、どうするのか? カネ欲しさはミエミエの今回の行動ですが、これを放置しておくことは非常に危険であると感じました。

 最後に愛宕警察署の対応は酷過ぎました。

 我々を離れた公園に閉じ込めてしまい、我々の声は相手に届きませんし、勿論我々の抗議行動が彼らの視線に入ることもありません。そのことがトラブルを未然に防ぐ警備上の鉄則だと言いたげでした。

 ところが、ところが、トンデモないことが起きました!

 反日台湾人やシナ人が、その別な公園から抜け出して、我々の視線に入る距離まで近づいて挑発を始めたのです。これには驚きました。

 我々を封じこめておきながら、反日台湾人・シナ人は自由に出入りが可能だったわけです。長野市における聖火リレーの再現でした。愛宕警察署の明らかなる不手際でしょう。

 我々参加者は集会後、解散して帰る途中で、公道をふさがれ通ることさえも許されなかった。反日集会をやっている公園の脇を通過するという理由からです。

 その反日集会の周りを多数の警察官が固めておけば、警備上の問題は何も起きない。現に私は会場内で写真撮影までしています。

 つまり、どういうことかと言えば、反日集会は何の警備もしないで、自由に出入りさえ認めていたから、我々がその場所を通過すると、その状態が我々に知られることを恐れたのでしょう。

 全く考えられません。余りにもの差別であり不公平な警備状況であったことを我々は集会後、愛宕警察署に出向いて強く抗議しました。警官の中には「問題のある警備」であったことを認める人もいたのではないか?

 日本を貶める反日台湾人、シナ人、韓国人などに、これ以上甘い顔をしていてはいけない。彼らは日本侵略の尖兵であるという考えを持って頂きたいと思いました。

 私はこの集会後、チラシを1600枚リックに担いで、支援者に届けるために東京12区に向かいました。警察とのトラブルがなければ、本来なら1時には到着したのに3時になってしまった。

 私はチラシを渡した後は戻りましたが、その後にもの凄い豪雨となって、チラシは500枚しか配布できなかったそうです。皆さん本当にお疲れ様でした。

 創価学会の組織的な妨害活動をこのまま許しておくことはできません。お盆休みに入ったらもう一度呼びかけて配布を行ないます。日時と場所は追ってお知らせ致します。本日のチラシ配布はお休みさせて頂きます。

PeeVee.TV版
愛宕署の常識は社会の非常識(1/4)
http://peevee.tv/v?5roha1
愛宕署の常識は社会の非常識(2/4)
http://peevee.tv/v?5rojd4
愛宕署の常識は社会の非常識(3/4)
http://peevee.tv/v?5rol28
愛宕署の常識は社会の非常識(4/4)
http://peevee.tv/v?5rom37

YouTube版
愛宕署の常識は社会の非常識(1/4)
http://www.youtube.com/watch?v=jsKxRY0Bdh8
愛宕署の常識は社会の非常識(2/4)
http://www.youtube.com/watch?v=ybb8nwNFlZs
愛宕署の常識は社会の非常識(3/4)
http://www.youtube.com/watch?v=iBvxCiiDebg
愛宕署の常識は社会の非常識(4/4)
http://www.youtube.com/watch?v=IMqUrHMsI7w
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=16DB81D7B570A35E

 
<全員集合だ!シナ人の直接侵略に鉄槌を下せ>

10日(月)はシナ人・台湾人の国会請願を許すな!!

シナ人と台湾人が大挙来日、「強制連行」の謝罪を求めるデモを許すな


◆シナ人、台湾人らが政府支援のもと、「中国人強制連行」の慰霊と謝罪を要求して大挙来日した。浅草寺での合同慰霊を始めデモ行進、国会請願、企業への申し入れ行動等々だ。シナ人ら本格的に日本へ乗り込んでの政治行動だが、これを皮切りに、終戦記念日の8月15日を中心にしてシナ人の本格的攻勢が激化する。

◆周到に準備され尽くした構成企画は、昨年の長野聖火リレーに匹敵する。主催はシナの対日侵略機関である「日中友好宗教者懇話会」など、後援がシナ大使館。台湾の札付き反日分子である高金素梅や香港在住の反日活動家などが参加する。

◆シナ人、台湾人らの直接侵略が目前で堂々と行われる。日本人であるならば大同団結のもと、連中の日本侵略に立ち上がろうではないか。行動でもって日本人の証を立てよう!

日時:8月10日(月) 14:00

場所:参議院会館前

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

連絡:西村(090-2756-8794)

 ※私は仕事で参加できません。皆さんよろしくお願いします。

 

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自民・派閥領袖も落選の危機

  
Posted by the_radical_right at 08:35 │ mixiチェック

2009年08月09日

組織的妨害の指揮者は創価学会本部職員

創価学会員の妨害活動(5)

 組織的妨害の指揮者は創価学会本部職員

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創価学会に厳粛に警告する!

 我々の東京12区でのチラシ配布に対する組織的な妨害行動を指揮している人物の正体が明らかとなりました。創価学会の本部職員です。

 我々は今後も創価学会の組織的妨害が執拗に続くようであれば、今後は創価学会に対して、法的な手段を講じることをここに宣言します。

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この妨害した人物の役職は平成20年12月現在で北区全域の総合青年部長で、創価学会本部の職員で組織総局の所属です。

 

 氏名、住所、生年月日なども全て判明していますが、その公表は控えておきます。

 これで創価学会が組織的にチラシ配布を妨害していることがあきらかとなりました。また、他の妨害者についても現在調査中です。今後も妨害行為が続くようであれば、東十条商店街に現れた妨害者の顔写真も公表致します。

 お盆休暇を利用してチラシ配布を手伝いたいという方が13日頃から続々上京してきます。今後も創価学会の妨害行為が続くようであれば、我々はこの人物と創価学会に対して、刑事告訴も検討中です。

 なぜならば、彼らの妨害行為はエスカレートするばかりで、我々の仲間は生命の危険さえ感じてしまうと訴えております。我々は仲間と支援者を守るためにも、立ち上がらざるを得ません。

 投稿欄にもそのことに関してのコメントがありました。

 軽犯罪法

第1条 左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

28.他人の進路に立ちふさがつて、若しくはその身辺に群がつて立ち退こうとせず、又は不安若しくは迷惑を覚えさせるような仕方で他人につきまとつた者

第4条 この法律の適用にあたつては、国民の権利を不当に侵害しないように留意し、その本来の目的を逸脱して他の目的のためにこれを濫用するようなことがあつてはならない。

Posted by 軽犯罪法第一条28 at 2009年08月09日 06:57

 タクシーに乗るときにこの男が妨害した映像やチラシ配布の途中で女性に対して「主婦ですか、家庭での仕事をないがしろにしてチラシを配っているのか」などと付きまとって暴言を吐いています。

 証拠の映像を分析中です。明らかに迷惑行為を働いています。

 このような妨害行為はチラシ配布を止めさせようとするものであり、創価学会が組織的に行なっている可能性が高い。今回この人物が創価学会の本部職員であことが判明したのは大きな成果でした。

 軽犯罪であっても、これが公明党のために行なわれた「言論妨害事件」であれば、創価学会の宗教法人の取り消し訴訟を行なうこともできます。

 そのことも投稿欄へのコメントにありました。

 宗教法人として組織的な妨害行為を行っている事が疎明できれば、宗教法人の解散を実行できるかとも考えます。

宗教法人格が消失すれば、固定資産税等多くの恩恵が剥奪されるはずです。

当該妨害人物を特定し、刑法等に抵触する者の資料、日時・場所・状況等を作成し、宗教法人の解散足りうる証明をし、宗教法人法第81条に添って解散に誘導する。

宗教法人法
(解散命令)
第八十一条  裁判所は、宗教法人について左の各号の一に該当する事由があると認めたときは、所轄庁、利害関係人若しくは検察官の請求により又は職権で、その解散を命ずることができる。
一  法令に違反して、著しく公共の福祉を害すると明らかに認められる行為をしたこと。
二  第二条に規定する宗教団体の目的を著しく逸脱した行為をしたこと又は一年以上にわたつてその目的のための行為をしないこと。

宗教法人法
(宗教団体の定義)
第二条  この法律において「宗教団体」とは、宗教の教義をひろめ、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを主たる目的とする左に掲げる団体をいう。
一  礼拝の施設を備える神社、寺院、教会、修道院その他これらに類する団体
二  前号に掲げる団体を包括する教派、宗派、教団、教会、修道会、司教区その他これらに類する団体


(解散の事由)
第四十三条  宗教法人は、任意に解散することができる。
2  宗教法人は、前項の場合のほか、次に掲げる事由によつて解散する。
一  規則で定める解散事由の発生
二  合併(合併後存続する宗教法人における当該合併を除く。)
三  破産手続開始の決定
四  第八十条第一項の規定による所轄庁の認証の取消し
五  第八十一条第一項の規定による裁判所の解散命令
六  宗教団体を包括する宗教法人にあつては、その包括する宗教団体の欠亡
Posted by 宗教法人解散 at 2009年08月09日 07:36

8月7日 JR王子駅前街頭演説活動

 平成21年8月8日東十条でのカルト信者

PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?5rkv41

YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=dtJ-M31e-Ak

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『日刊中央通信』

太田昭宏公明党委員長の重複立候補問題

 

  
Posted by the_radical_right at 13:36 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2009年08月08日

東十条商店街で創価妨害部隊と衝突!

創価学会員の妨害活動(4)

 東十条商店街で創価妨害部隊と衝突!

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 本日のチラシ配布は東十条駅周辺で行ないました。土曜日でもあったので50名以上の人が参加して商店街全てを撒き切りました。今日は大人数でもあり、妨害部隊は現れないと思っていたが、やはり甘かった。

 西村修平代表から妨害部隊が現れたという知らせが入ったので、急遽そちらに向かったら、創価学会の妨害部隊を我々のメンバーが取り囲んでいました。

 警察官もかなりの人数がいましたが、私が行ったときには一通り騒ぎは収まったところでした。話を聞いたところ、商店街を撒き終えて交差点近くまで来たときに、車で乗り付けたガタイの良い創価学会員が前に立ちふさがったようです。

 チラシに書いてあることは間違いだなどと因縁をつけて、止めさせようとしたので、そこで互いににらみ合いとなったが、圧倒的にこちらの人数が勝っていたので、創価学会の妨害部隊も結局何もすることが出来ずにその場に立ち尽くすばかりでした。

 立ち尽くすというよりは、こちら側の参加者に取り囲まれ、「なぜ、妨害するんだ言って見ろ!」と皆さんに問い詰められていました。しかし、本当になぜこのような嫌がらせをして妨害して来るのでしょう。

 彼らはチラシに書かれた内容は嘘であり、これは違反ビラであると言ってきます。これはこれまでは創価学会は必ずこのようなチラシには訴えて来ました。

 名誉毀損や著作権などで告訴して、それを警察が受理した段階で、彼ら創価学会は違法ビラや違法チラシだから、それを配布しているのは違法だという彼らなりの論法なのです。

 しかし、今回我々が配布しているチラシは、もう既に一週間以上にもなって、私の方だけでも2万以上撒いているのに、また訴訟になったという話は全くありません。

 つまり、告訴が出来ないのです。告訴が出来ないということは、創価学会にとっては、これまでとはかなり違った対応を取らざるを得なくなったのです。

 チラシの内容をタイトルだけ紹介しましょう。

 公明党ぐるみで「口利き疑惑」!太田昭宏・公明党代表の名も。

 公明党代表が「ガソリン代」をちょろまかす。

 最高裁が確定 朝木明代殺害事件で警察元副署長の逆転敗訴が確定!

 創価が敗けた!最高裁で「創価信者が事件に関与した疑いは否定できない」

 創価代理人が、殺人罪の時効廃止に反対。

 矢野絢也氏の場合と、世界に例のない極端さ

 以上

 創価学会は配布禁止の仮処分や告訴も出来ないので、これまでは執拗に110番を繰り返して警察の力をかりて妨害してきたが、それも警察が協力しなくなったので出来なくなりました。

 さあ〜創価学会の皆さん、どうなさるおつもりですか。

 私は騒動が治まった頃に到着したのですが、住民の人達の声が聞こえて来ました。

 「創価学会よ、創価学会よ!」いぶかしそうな目を向けていました。

 創価学会はやはり地域では嫌われもののようです。

 笑ってしまったのは、創価学会員が地域住民の振りをして、「夏祭りをしているから迷惑なので止めて下さい」と言ったことです。

 都合の良いときにだけ、神様を利用してんじゃないよ。

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 創価学会とすれば図体のデカイ奴を出せば、我々が黙るとでも思ったのでしょうか?我々がそんなやわな人間でないことも知らないのでしょうか?
 
 

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『日刊中央通信』

太田昭宏公明党委員長の重複立候補問題

  
Posted by the_radical_right at 21:42 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教