2009年08月21日

傘突き刺し凶悪犯罪の全貌

東京12区 惨忍なチラシ配布妨害事件(3)

 傘突き刺し凶悪犯罪の全貌

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 東京12区は公明党の太田昭宏代表が出馬する選挙区であり、創価学会としては絶対に負けることが出来ないという最重要な地点である。
 だからこそ、彼ら創価学会は組織を挙げて創価学会と公明党を批判するチラシ配布に対して、最初から最後まで嫌がらせを行なってきた。

 我々に対する執拗な付きまとい行為、告訴をしたなどと虚偽を言いながらの妨害は明らかなる脅迫行為となる。
 我々は付きまといの「軽犯罪」や「脅迫罪」で告訴を検討している。それは創価学会がいかに反社会的な組織であるかを世間に訴えて、最終的には創価学会の宗教法人の取り消しまで持っていきたいからです。

 しかし、何と言っても最大の問題は、傘の先で目を突くという暴力事件であります。この犯人が逮捕され創価学会員であることが判明すれば、これは大きな反響を呼ぶことになります。

 仮に個人的な犯罪と言い張っても、これまで行なわれた付きまとい行為を考えれば、これは創価学会の組織的な関与を疑うのは当然であり、我々の戦いは大きく前進します。

 創価学会や創価系のブログなどでは、今回のこの目を突くという残虐な事件がそもそも存在しなかったという立場で主張し始めました。
 足立区で現れた創価学会員は「それは事実なんですか?」などと我々や警察官にしつこく食い下がった。

 また、創価人のブログにも次のような記載が見られました。

 「りゅう」が情報収集した範囲でも、この「5人組」は把握されていません。
(いや、「いない」と言ったほうが良いかもしれませんね)

 創価の犬ブログにも次のような記載がありました。

 瀬戸サンが何を言っても、確実な証拠がなければそうそう信用されるはずはないということだけ、ここで指摘しておきましょう

 別にこれは私が言っているのではなく、被害者が言っていることなので誤解しないで欲しい。しかし、不思議なのはこの事件に創価学会が関係ないのであれば、何も彼らが騒ぐ必要もないだろう。

 このようにいち早く防戦ラインを敷くということは、それだけこの犯人が創価学会員である可能性を彼ら自身が感じ始めているのではないか。
 或いは創価学会本部からのそのような指令でもあるのかと疑ってしまいます。

 東村山市議の故朝木明代さんがビルの5階から突き落とされて死亡した事件の時も、創価学会の月刊『潮』という雑誌がいち早く万引きを苦にして自殺したと書き、創価学会が大量にまとめ買いしていた「政治経済雑誌」も同様な記事を一斉に掲載した。

 まるで、今回の目を突き刺した事件の展開を見ていると、かつての朝木さん事件を連想させるものがあります。西新井警察署の対応は現在のところハッキリしませんが、この犯人をよもや取り逃がすようなことはないと確信しています。

 しかし、商業マスメディアの多くが沈黙しており、この事件が広く一般の人に知れ渡らないと、この凶悪事件がウヤムヤにされてしまう危険性がありますので、これからもこの事件を追い続けていきます。

 今日は被害者から話をお伺いしていますので、事件の恐るべき全貌をお伝えしていきます。

【以下、インタビュー内容】

 私は平成21年8月2日午後14時40分頃、他の3名と足立区興野1−16の図書館付近で合流して、チラシ配布現場のコインパーキングに車を停めました。

 本木(北町、東町、西町、南町)地区をポスティングする予定でした。

※ここで地図を見せられながら話を伺いました。

 私は本木新道南側の本木南町から3時ころ開始しました。
 22番地が最初で、22→21→20→19→24→25→26→14→13→12→11という順で各戸に入れて行きました。
 この時、11番辺りを配っていると二人組の男が現れました。

「何をしているんですか?」

「そんなもの配っていいんですか?」

−などと話しかけてきて私の進路を妨害してきました。

※これは我々の仲間に執拗に繰り返された妨害の最初のパターンと全く同じです。

 私は関わりあいたくないので−

 「関係ないでしょう」

 「進路を妨害しないで下さい」

 「ストーカーじゃないですか、付きまとわないで下さい」

−と少し大きめの声で言い、あちこち行き先を変えながらチラシを入れて行きました。

 相手の男達は「警察を呼びましたから、逃げないで下さい」と言いました。

 また、聞き取り難かったのですが、相手は「徹底的にやるぞ」みたいなことを口にしていました(止めなければという意味だと思います)。

 10分から20分くらいこのような状況が続いたのですが、仲間が「このような人達と関わらないようにしましょう」と言いながら小走りに先に行き出しました。

 一人の姿が見えなくなる頃に、パトカーや警察官の姿が視界に入りました。警察官は後方から自転車でやってきました。一度は「話する必要がない」と断りましたが、警察官が110番通報があったのでというので、少しは話をしないわけにはいかないだろうと思い、本木南町7番地の店の軒下でこの警察官と話をしていました。

 すると、この時に相手の仲間と思われる男3名が、白々しくも「何かありましたか?」などと声をかけてきたのです。

 この時には警察官6名のうち私のほうに3名、二人連れの男のほうに3名おり、私は一旦ポスティングを止めて車に戻ることにしました(16時25分頃)。

 <この後に恐るべき凶悪な犯罪が起きたのです。>

 私は他のメンバーが気がかりでした。電話をして無事を確認し車の方向へ戻り始めました。
 そうすると何やら後ろから数人の男が近づいてくる気配を感じた(16時29分)。

 本木新道手前約50メートルの消防署を過ぎた辺りで、直ぐ後ろまで男が迫ってくるのを感じました。
 このうちの20代から30代の眼つきの鋭い男が「おい、何をしている」と私に怒鳴りつけるような声を浴びせました。

 私は「歩いています」と言うと、この男は私の背中を傘の先で突いてきました。私は恐怖感で一杯でしたが、もう少しで広い道に着くので、その相手の行為を無視していると、大きな本木新道に着いたその瞬間、「クソじじい」と暴言を吐き、私の左手に回って傘の先で私の右目を突いてきたのです。

(続く)

  

 この事件を絶対にウヤムヤにすることは出来ません。皆様のご協力をお願いします。

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写真左:診断書を手に持った被害者

写真中:『政教分離を考える会』の小川頼宣代表

写真右:西新井警察署への告訴手続きに同行・取材

 創価学会が絡むと思われる事件は、マスコミがマトモに報道しようとしません。マスコミ界には「創価タブー」が厳然として存在しています。
 このような事件をマスメディアが沈黙し追及しなければ、この事件は真相が闇の中に葬られる危険性もあります。

 そこで皆様にお願いがあります。西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

例

    〒123‐0843
  東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署

   岩永 勝敏署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。

    ○ ○ ○ ○

 このようなハガキをより多くの方が投函して頂けるようにお願いする次第です。また、この事件を報道するようにマスコミ各社に対しては、電話やFAXで申し入れをして頂きたいと思います。

 
速報!

peevee.tvに再UPした動画も削除されました!

【ポスティングへの執拗な妨害の様子】

http://peevee.tv/v?5syx4a(現在は視聴不可)

 下記(↓)動画はまたもや削除されました。

 創価学会は必死の妨害工作を試みているようです。

ニコニコ動画(足立区での妨害)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7983618
 

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 民主党300議席で一党独裁か

  

Posted by the_radical_right at 17:50 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

自民保守派壊滅の危機

<2009年>真夏の憂鬱(2)

 自民保守派壊滅の危機へ

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 7月5日に開催した「政治セミナー」における私の講演の一部をここに紹介させて頂きます。自民党は大幅な議席減が予想されていますが、それを選挙区を限定して、具体的に予想したものです。

 衆院解散総選挙の憂慮すべき事態

 今回行なわれる衆院総選挙ですが、かなり以前から自民党の敗北を予想してきました。一番最初にそれをブログで書いたのは2007年(平成19年)の12月9日でした。

 この頃何があったかと言えば、突然日本共産党がこれまで小選挙区の300全てに擁立していた候補者を半減すると発表しました。
 この時は140人位にしか候補者を出さないということでしたが、現在は150人位の選挙区には出すようです。

 具体的に見ると北海道においては現在は5人しか擁立が決まっていません。
 全部で12選挙区あるわけですから半分以下ということです。この影響が一番大きいと見なければなりません。共産党の支持者の意向と言うか、日本共産党の現在の執行部がどのような判断を下すかによって、この日本の国の運命は決まるということです。

 前回の自民党が圧勝した衆院選挙において自民党は300選挙区の内、224選挙区で勝ちました。しかし、共産党の票が民主党に加算されたとして逆転して民主党が勝つ選挙区は44選挙区ありました。
 この44選挙区の中で今回共産党が候補者を見送ると思われるのが20選挙区あると聞いています。

 このことに関して、実は補欠選挙で既に結果が現れている選挙区があります。それが今皆さんの手元に資料のある山口2区選挙区です。この選挙区にはパチンコ屋の入り口の柱に選挙ポスターを貼るようなトンデモない民主党の平岡秀夫という議員がおりますが、この議員は前回の衆院選挙では敗れています。

山口2区(2008年4月27日) 資料(1)
平岡秀夫    116,348
山本繁太郎    94,404

山口2区(2005年9月11日)
福田良彦     104,322
平岡秀夫    103,734
山中良二     13,499

 その2年後の昨年4月27日補欠選挙がありました。
 その時に平岡秀夫は116、348票獲得して当選しましたが、この増えた票は、これまで共産党に入れていた人達の票であったと思われます。本選挙の時の投票率は72%、補欠選挙の時には69%でしたが、それでも民主党が一万票以上増加させたのは共産党支持者のおかげであったわけです。今回もこの選挙区で共産党は候補者を擁立しませんので、自民党はもう勝ち目はないということです。

 皆さんもインターネットのブログなどでお馴染みの戸井田とおる議員について見てみることにします。前回の選挙で戸井田議員は小泉ブームで当選しましたが、圧勝ではありませんでした。かろうじての勝利です。

衆議院選挙区 兵庫11区(資料2)

(前回05年)
兵庫11区   242,650  64.45%  
戸井田徹(自) 113,401
松本剛明(民) 110,166
竹内典昭(共)  14,441

(前々回)
同区      219,263  58.51%
松本剛明    112,898
戸井田徹     89,159
竹内典昭     12,494
 

 その前の選挙では戸井田議員は負けています。松本議員が112、898。
 戸井田議員が89,159。竹内候補が12、494です。前回は前々回よりも4%ほど投票率が高いのですが、共産党の票は1万2千から1万4千と安定しています。

 この選挙区も共産党は立候補を取りやめました。この共産党の票は民主党候補に流れると思います。ここでも戸井田候補に勝ち目はありません。

 もう一人、保守派のエースである稲田朋美議員の福井1区の選挙区も見てみましょう。

衆議院選挙区 福井1区(資料3)

稲田朋美(自)  51,242
笹本竜三(民)  50,869
松宮 勲(無)  45,332 → 民主党(福井3区に転出予定)
金元幸枝(共)   5,988

 この選挙区は前回自民党の松宮議員が小泉首相の郵政民営化に反対したので、刺客を送られた選挙区です。今回、この落選した松宮氏は民主党の候補者として3区から出馬します。

 この選挙区は共産党も候補者を擁立しますが、前回敗れたそれまでの自民党議員が民主党に寝返って国替えまでして出馬します。当然その選挙区の後援会は民主党候補者を応援することになりますので、ここでも稲田議員は落選すると思われます。

 このように自民党の保守派は今や全滅の危機にあると言っても過言ではありません。これらの保守派は国籍法案や人権擁護法案の改悪にも反対して活動したので、公明党の支援団体である創価学会からの応援も受けられません。

 そこにふって湧いたのが幸福の科学による幸福実現党の出馬です。北朝鮮問題などでかなり強硬な主張を展開しており、心情的に右寄りの人達の票を奪うことになります。その結果、我々が期待するところの
保守派は全滅という事態も考えられます。

これが今回の解散総選挙の予測です。非常に憂慮すべき選挙結果となるのではないでしょうか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この中で稲田朋美さんの選挙区には幸福実現党は出馬しませんでした。稲田さんにとっては若干有利な戦いとなっています。しかし、まだまだ油断は出来ません。後の二人については依然として不利な戦いということのようです。

 特に北海道においては中川昭一氏、町村信孝氏、武部勤氏などの当選は危ういとの情報もあります。小泉ブームの時でさえ、民主が小選挙区では8勝4敗と圧勝しました。

 今回は自民党は全滅するのではないか−という声さえ囁かれています。次代の保守派のエースであった中川氏や派閥の領袖である町村氏さえも落選の可能性が大という、将に自民党にとっては厳し過ぎる選挙となっています。

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 小池百合子候補が幸福実現党と共闘

  
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2009年08月20日

創価タブーか?マスコミは沈黙

東京12区 惨忍なチラシ配布妨害事件(2)

 創価タブーか?マスコミは何故か全社が沈黙

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 東京12区は公明党の太田昭宏代表が出馬する選挙区として、創価学会の最重要箇所である。
 この12区は北区と足立区の一部が選挙区になりますが、この足立区において創価学会の「池田大作批判ビラ」を配布していた『政教分離を考える会』(小川頼宣代表)のメンバーが、チラシ配布を妨害していた男達に取り囲まれ、目を突かれて失明の危機に陥らされた。

 この残虐な事件は8月2日に発生しましたが、8月6日には政教分離を考える会の小川代表は報道各社に対して下記のような文書を送付しています。

 報道関係各位

 「政教分離を考える会」(小川頼宣)より報告を申し上げます。

 私ども「政教分離を考える会」(以下当会といいます)では、公明党と創価学会の政教一致を広く世論に指弾すべく、先般、ビラを作成し、配布を開始しました。

 ところが、このビラに共鳴し、その配布を行なっていた協力者が、配布中に創価学会関係者と思われる者から極めて悪質な暴行を受ける事件が発生しました。

 この事件は、平成21年8月2日午後4時半過ぎ頃、当会の配布協力者・I氏が東京都足立区本木新道周辺でビラを配布中に起きたものです。

 I氏はビラを配布し始めてから幾度も創価学会関係者と思しき男性達に執拗に付きまとわれたものの、それを無視していたところ、二度にわたり、ビニール傘の先端で背中を突くなどの暴行を受けた挙げ句、最後には傘の先で右目を刺されてしまいました。

 もちろん警察官も現場に到着したのですが、犯人らしき3人の男達は
「ヤバイ」と言いながら逃げてしまったのです。しかし、この事件には複数の目撃者もいることから必ず犯人を挙げられると確信するものです。

 ケガをしたI氏は、すぐに警察関係者によって病院に搬送されましたが、外傷性力緑内症、外傷性前房出血と診断され、現在、右の目の視力は、ほとんど回復していません。(失明する可能性もあります)

※この後には昨年11月にも同様な事件が起きているので、そのことが続けて書かれています。こちらはその事件を取り上げたサイトを紹介しておきます。

http://www.myokan-ko.net/2009/05/_3242.htm

 さて、このような文書を報道機関に送付したにも関わらず、この事件について問い合わせをしてきた新聞社は皆無であったというから驚きました。

 この事件はチラシ配布をしていた人を取り囲んで、目を突き刺すという極めて残虐な、しかも組織的な事件なのです。しかし、マスコミがこの事件に対して全く関心を示さなかったという事実は、実はそれ以上に重大な意味を持ちます。

 創価学会が絡むと思われる事件は、マスコミがマトモに報道しようとしないのです。マスコミ界には「創価タブー」が厳然として存在しています。
 このような事件をマスメディアが沈黙し追及しなければ、この事件は真相が闇の中に葬られる危険性もあります。

 そこで本日は皆様にお願いがあります。西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

例

    〒123‐0843
  東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署

   岩永 勝敏署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。

    ○ ○ ○ ○

 このようなハガキをより多くの方が投函して頂けるようにお願いする次第です。また、この事件を報道するようにマスコミ各社に対しては、電話やFAXで申し入れをして頂きたいと思います。

 ユーチューブで消された映像をUP致しました。拡散よろしくお願いします。余程、創価学会にとっては都合が悪いのでしょうね。

【ポスティングへの執拗な妨害の様子】

http://peevee.tv/v?5syx4a

ニコニコ動画(足立区での妨害)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7983618
 

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 小池百合子候補が幸福実現党と共闘

 

  
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<2009年>真夏の憂鬱

<2009年>真夏の憂鬱(1)

 やがて始まるネット規制と若者の叛乱

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 もう、取り返しのつかない方向へと日本は走り出した。「政権選択」選挙であるべきなのに、「政権交代」の信任投票でしかない。このような選挙を防げなかったのは他でもない自由民主党である。

 その意味では自由民主党の責任は重い。最大の原因は民主主義のジレンマとでも評すべきだろうか。自由民主党の基本は自由と民主主義だ。それを守ることがこの党の使命でもあった。

 自由と民主主義を脅かす存在が現れても、自らが自由と民主主義を掲げていたが故に、それへの強硬な対策を講じることをためらい続けた。つまり放置してしまった。

 自由と民主主義に敵対したのは反日勢力であった。彼らも表向きは自由や民主主義を尊重する立場を表明している。しかし、それは彼らの方便であることはもう直ぐに分かるでしょう。

 自らが政権の座に着いたら、自らを批判する自由を認めない方向へと行くことになる。恐らくは言論の自由を制限することから始めることになると予想します。

 民主党政権は既成のマスコミによってつくり出される。現在の既成マスメディアの最大の敵はインターネットにおける自由闊達なる言論活動であることは言うまでもない。

 このインターネットに対する規制が既に動き出す準備をしていると私は見ています。どのような手法によって姿を現すのか? それを現段階で予測するのは難しい。

 しかし、彼らがネット規制に本格的に取り組むことだけは間違いない。情報の独占と寡占を今後も守り通そうと考える彼らは、反日政権誕生によって、その本心を剥き出しにして取り組んで来ると考えられる。

 民主党が政権を牛耳れば、これまでの攻めは守りとなる。自分達の存在を批判したり攻撃したりする存在を認めないという姿勢を露わにしてきます。

 それは既存のマスメディアの利益にもかなうことです。政治的な思惑やマスメディアの利権を守るために、それを脅かす存在として、我々の側への攻勢を強めてくるでしょう。

 表現の自由を保障する民主主義の根幹さえ揺るがしかねない規制を平然と行なってくることが考えられるのです。

 来月になれば社会体制はがらりと変貌を見せるでしょう。

 国家権力を握った反日勢力は統制機関を自由に支配し動かせるのです。自民党は利権や腐敗などの悪いものに犯されては来たが、言論の自由などへの制限を加えることはなかった。

 しかし、反日勢力は先ずはそのことに着手することから始める。

 民主党の中には旧社会党で力を奮ってきた極左主義集団が存在する。彼らは手ごわい連中であり、またマスコミ界を牛耳る反日勢力とも深いつながりがある。

  「最近、若者の排他的民族主義的性向が強まっている」 

 これが反日左翼の共通した認識である。若者の多くはネットを通して真実の歴史に目覚め、日本の現状を憂い立ち上がってきた。

 朝鮮民族、シナ・漢民族などの歴史の捏造に対して、真実の歴史を取り戻す為の戦いに参加し始めた。

 日本の国家が如何に危ういかを多くの若者が感じ始めた。法治主義が如何に捻じ曲げられてきたかについて、真剣にこれを憂いているのです。

 国家権力を手中にする反日勢力との、日本民族の将来を賭けた聖戦の始まりは近い。若者の至純な愛国心はこの日本を危機から必ずや救い出すことになる。−そのことを確信する。

 私は8月30日、日本の政治に失望することになるでしょう。

 しかし、ここからが新たな政治勢力の結集への希望が始まることも確かなのです。

 

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 小池百合子候補が幸福実現党と共闘

 

  
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2009年08月19日

東京12選挙区 惨忍なチラシ配布妨害事件(1)

東京12選挙区 惨忍なチラシ配布妨害事件(1)

 西新井警察署の一日も早い犯人検挙を願う

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☆動画ご紹介! (保存推奨)

ポスティングに対する創価学会員らの妨害 足立区本木編

創価学会・公明党批判のチラシについて学会員らしき男が「刑事告訴されている」と断言 して配布者を脅しながら、別の学会員らしき男は「刑事告訴」から一転して「刑事『告発 』した」と発言! 刑事告訴されていると脅した次は「告発」を連発して前言を翻すことに終始! 告訴と告発の違いは何かと訊いてきたのは真正の愚かさか、配布者を脅迫した事実を隠蔽 するための狡猾な芝居なのか?
 ユーチューブによって「刑事告訴」を断言した際の動画が削除されたことと、今回の妨害 行為における発言撤回・修正はどう関連しているのか?



 人間が身体の中で一番攻撃されて衝撃を受けるのは目の部分であると言われています。だから目を攻撃するというのは無慈悲で残酷な手口であり、誰でもがやれることではありません。

 目を攻撃されると被害者は恐怖心で怯え震えが止まらずに、うずくまって立ち上がることも出来ない状態になるということです。今回の事件は顔を拳骨で殴られたというような事件とは違います。

 創価学会の「池田大作批判ビラ」を配布していた『政教分離を考える会』(小川頼宣代表)のメンバーが、他の仲間とはぐれて一人になったところを5人で取り囲み、背後から傘で突くなどして始まりました。

 まるで狼の群れが仲間から外れた一匹の羊をいたぶるように取り囲み、脅しながら追い詰めて傘の先で突付きながら追い詰めていくというやり口です。

 そのような中でこの被害者は怯えて逃げ出しましたが、その内の一人が追いかけ、前に立ちふさがるようにして、傘の先を持ち替えて50センチという至近距離から目に傘の先を突き刺すように襲い掛かったのです。

 傘を持ち替えたという手法を更に詳しく説明するなら、傘の先の方を短く持ち直し、まるで短刀を突き刺すかのようにして、目をめがけて上から下ろしています。これはもう明らかに殺意があったと言っても言い過ぎではないでしょう。

 もみ合って傘の先が目に触れたというような事件ではないのです。目を突くというその行為に、今回の戦慄すべき恐ろしいまでの憎悪を感じます。
 この犯人がそのようなことを平然とやり遂げることの出来る人物であったということです。

 さて、この事件は平成21年8月2日の午後4時半過ぎに起きています。この時期の4時半というのはまだまだ明るい時間帯であり、白昼と表現しても何らおかしくありません。

 この凶悪事件は将に白昼に堂々と行なわれたのです。また映像で確認していただければ分かりますが、へんぴな人通りの少ないところではなく、一般の人も多数通る場所で発生しています。

 それだけにこの凶悪犯を野放しにすることは絶対に許せません。西新井警察署はどんなことがあっても、この犯人を逮捕してその背後関係にまで捜査のメスを入れて欲しいのです。

 被害者がこの日仲間数人とチラシ配布を始めると、創価学会の会員と思われる連中から執拗に付きまとわれ始めました。これは我々がチラシ配布を行なった時に経験したことと全く同様な付きまとい行為です。

 一人になってしまったところを狙われたわけですが、事件の詳細はまた被害者の言葉を交えながら明日以降にお伝えします。私はこの被害者に直接お会いしました。

 この目を突かれた衝撃はかなりのもので、本人はそのショックで夜寝ていても、突然目を覚ますなど、その恐怖心を払拭できないでいると言います。

 この被害者は110番で駆けつけた警察官によって、病院に搬送されています。この時に被害届けが出されており、本来であればこの時から事件の捜査は開始されていると考えるのが普通です。

 ところで映像で確認して欲しいのですが、創価学会側はこの事件があったことをまるで知らないかのような発言をして、事件そのものを否定するのに躍起となっています。

 私が「目を突かれた事件があったよね」と警察官に尋ねるや、創価学会側は次のように語りました。

 「それは事実なんですか?」

 「それは本当なんですか?」

 「本当じゃなかったら、それこそ…」

 「それこそあれじゃないですか」

 私が事実を確認していると何度言っても繰り返していました。

 この時に110番で呼ばれた若い警察官は、聞き取りにくい小さな言葉ですが間違いなく次のように答えています。

 「そういう事件ありましたよね?」とこちらが尋ねると、創価学会側が前に紹介したように、しつこく食い下がりましたが、その時に若い警察官は「モ・ト・キ」とはっきりと口にしました。

 この事件現場こそ「足立区本木新道」周辺なのです。

※訂正 事件現場について誤記がありました。陳謝します。

 交番の若い警察官もこの事件を知っていたのです。この事実をなかったことにしたい創価学会は、この映像でも分かるように余計なことを言って馬脚を現したのです。

 さて、この捜査はどこまで進んでいるのでしょう。この事件をウヤムヤにすることがあっては絶対になりません。これは西新井警察署や警視庁だけの問題ではありません。

 日本の司法当局の問題が問われているのです。我々はこの事件の解明を強く司法当局に求めます。これをウヤムヤに処理することになれば、それこそ日本の司法は完全に闇勢力に支配されてしまったと言っても過言ではありません。

 今確認したら下の動画が消されていました。余程創価学会にとってはまずいのでしょう。再度UPしますので拡散お願いします。

問題の嘘を連発しながらの妨害行為
http://www.youtube.com/watch?v=yEtGmzvf62c

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 女性の敵も出馬 民主広島 和田たかし候補

  
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