東京12区 惨忍なチラシ配布妨害事件(3)
傘突き刺し凶悪犯罪の全貌
東京12区は公明党の太田昭宏代表が出馬する選挙区であり、創価学会としては絶対に負けることが出来ないという最重要な地点である。
だからこそ、彼ら創価学会は組織を挙げて創価学会と公明党を批判するチラシ配布に対して、最初から最後まで嫌がらせを行なってきた。
我々に対する執拗な付きまとい行為、告訴をしたなどと虚偽を言いながらの妨害は明らかなる脅迫行為となる。
我々は付きまといの「軽犯罪」や「脅迫罪」で告訴を検討している。それは創価学会がいかに反社会的な組織であるかを世間に訴えて、最終的には創価学会の宗教法人の取り消しまで持っていきたいからです。
しかし、何と言っても最大の問題は、傘の先で目を突くという暴力事件であります。この犯人が逮捕され創価学会員であることが判明すれば、これは大きな反響を呼ぶことになります。
仮に個人的な犯罪と言い張っても、これまで行なわれた付きまとい行為を考えれば、これは創価学会の組織的な関与を疑うのは当然であり、我々の戦いは大きく前進します。
創価学会や創価系のブログなどでは、今回のこの目を突くという残虐な事件がそもそも存在しなかったという立場で主張し始めました。
足立区で現れた創価学会員は「それは事実なんですか?」などと我々や警察官にしつこく食い下がった。
また、創価人のブログにも次のような記載が見られました。
「りゅう」が情報収集した範囲でも、この「5人組」は把握されていません。
(いや、「いない」と言ったほうが良いかもしれませんね)
創価の犬ブログにも次のような記載がありました。
瀬戸サンが何を言っても、確実な証拠がなければそうそう信用されるはずはないということだけ、ここで指摘しておきましょう
別にこれは私が言っているのではなく、被害者が言っていることなので誤解しないで欲しい。しかし、不思議なのはこの事件に創価学会が関係ないのであれば、何も彼らが騒ぐ必要もないだろう。
このようにいち早く防戦ラインを敷くということは、それだけこの犯人が創価学会員である可能性を彼ら自身が感じ始めているのではないか。
或いは創価学会本部からのそのような指令でもあるのかと疑ってしまいます。
東村山市議の故朝木明代さんがビルの5階から突き落とされて死亡した事件の時も、創価学会の月刊『潮』という雑誌がいち早く万引きを苦にして自殺したと書き、創価学会が大量にまとめ買いしていた「政治経済雑誌」も同様な記事を一斉に掲載した。
まるで、今回の目を突き刺した事件の展開を見ていると、かつての朝木さん事件を連想させるものがあります。西新井警察署の対応は現在のところハッキリしませんが、この犯人をよもや取り逃がすようなことはないと確信しています。
しかし、商業マスメディアの多くが沈黙しており、この事件が広く一般の人に知れ渡らないと、この凶悪事件がウヤムヤにされてしまう危険性がありますので、これからもこの事件を追い続けていきます。
今日は被害者から話をお伺いしていますので、事件の恐るべき全貌をお伝えしていきます。
【以下、インタビュー内容】
私は平成21年8月2日午後14時40分頃、他の3名と足立区興野1−16の図書館付近で合流して、チラシ配布現場のコインパーキングに車を停めました。
本木(北町、東町、西町、南町)地区をポスティングする予定でした。
※ここで地図を見せられながら話を伺いました。
私は本木新道南側の本木南町から3時ころ開始しました。
22番地が最初で、22→21→20→19→24→25→26→14→13→12→11という順で各戸に入れて行きました。
この時、11番辺りを配っていると二人組の男が現れました。
「何をしているんですか?」
「そんなもの配っていいんですか?」
−などと話しかけてきて私の進路を妨害してきました。
※これは我々の仲間に執拗に繰り返された妨害の最初のパターンと全く同じです。
私は関わりあいたくないので−
「関係ないでしょう」
「進路を妨害しないで下さい」
「ストーカーじゃないですか、付きまとわないで下さい」
−と少し大きめの声で言い、あちこち行き先を変えながらチラシを入れて行きました。
相手の男達は「警察を呼びましたから、逃げないで下さい」と言いました。
また、聞き取り難かったのですが、相手は「徹底的にやるぞ」みたいなことを口にしていました(止めなければという意味だと思います)。
10分から20分くらいこのような状況が続いたのですが、仲間が「このような人達と関わらないようにしましょう」と言いながら小走りに先に行き出しました。
一人の姿が見えなくなる頃に、パトカーや警察官の姿が視界に入りました。警察官は後方から自転車でやってきました。一度は「話する必要がない」と断りましたが、警察官が110番通報があったのでというので、少しは話をしないわけにはいかないだろうと思い、本木南町7番地の店の軒下でこの警察官と話をしていました。
すると、この時に相手の仲間と思われる男3名が、白々しくも「何かありましたか?」などと声をかけてきたのです。
この時には警察官6名のうち私のほうに3名、二人連れの男のほうに3名おり、私は一旦ポスティングを止めて車に戻ることにしました(16時25分頃)。
<この後に恐るべき凶悪な犯罪が起きたのです。>
私は他のメンバーが気がかりでした。電話をして無事を確認し車の方向へ戻り始めました。
そうすると何やら後ろから数人の男が近づいてくる気配を感じた(16時29分)。
本木新道手前約50メートルの消防署を過ぎた辺りで、直ぐ後ろまで男が迫ってくるのを感じました。
このうちの20代から30代の眼つきの鋭い男が「おい、何をしている」と私に怒鳴りつけるような声を浴びせました。
私は「歩いています」と言うと、この男は私の背中を傘の先で突いてきました。私は恐怖感で一杯でしたが、もう少しで広い道に着くので、その相手の行為を無視していると、大きな本木新道に着いたその瞬間、「クソじじい」と暴言を吐き、私の左手に回って傘の先で私の右目を突いてきたのです。
(続く)
この事件を絶対にウヤムヤにすることは出来ません。皆様のご協力をお願いします。
写真左:診断書を手に持った被害者
写真中:『政教分離を考える会』の小川頼宣代表
写真右:西新井警察署への告訴手続きに同行・取材
創価学会が絡むと思われる事件は、マスコミがマトモに報道しようとしません。マスコミ界には「創価タブー」が厳然として存在しています。
このような事件をマスメディアが沈黙し追及しなければ、この事件は真相が闇の中に葬られる危険性もあります。
そこで皆様にお願いがあります。西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。
例
〒123‐0843
東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署
岩永 勝敏署長様
平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。
○ ○ ○ ○
このようなハガキをより多くの方が投函して頂けるようにお願いする次第です。また、この事件を報道するようにマスコミ各社に対しては、電話やFAXで申し入れをして頂きたいと思います。
速報!
peevee.tvに再UPした動画も削除されました!
【ポスティングへの執拗な妨害の様子】
http://peevee.tv/v?5syx4a(現在は視聴不可)
下記(↓)動画はまたもや削除されました。
創価学会は必死の妨害工作を試みているようです。
ニコニコ動画(足立区での妨害)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7983618
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