2008年08月01日

これが凶暴なシナ人だ!

これが妨害をしてきた凶暴シナ人だ!

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【写真説明】
大騒ぎをした後に警察官に押されて、最後には車に乗せられる凶暴なシナ人(上の写真)

☆動画ご紹介!

宇都宮地裁前での街頭活動(�,里曚Α砲肇轡平佑砲茲詼験殴掘璽鵝吻△里曚Α砲任后�
ドガロク��
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee185950.flv

ドガログ��

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee185942.flv

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 左の写真は昨年9月9日に宇都宮市内で、デモ行進に参加をさせて頂いたときのものです。
 この活動は『主権回復を目指す会』(西村修平代表)が地元の市民と連帯をして、これまで進めて来ました。

 昨日の栃木県宇都宮市での運動は7回目となりました。
 凶暴なシナ人犯罪者が職務質問をした警察官に石灯籠を持って殴りかかり、生命の危険性を感じた警察官が拳銃を発砲。

 その石灯籠が昨日の裁判で初めて証拠品として裁判所で明らかにされましたが、もし、あの石灯籠で頭を殴られたら警官は間違いなく死んでいたと思います。

 死亡したシナ人凶悪犯の遺族らが日本の左翼弁護士に依頼をして、特別公務員暴行陵虐致死罪で宇都宮地検に告訴しました。
 更に宇都宮地裁では5000万円の損害賠償の訴訟を起したのです。

 私は昨年9月9日に、主権回復を目指す会が宇都宮市内で行なった、この問題を市民に訴えるデモ行進に参加をしました。
 主権回復を目指す会主催のデモに初めて参加した日でもありました。

 50名ほどが参加をしました。
 宇都宮の目抜き通りをデモ行進して訴えたのですが、余り知られていなかったようでした。
 また、デモ行進の後には署名活動も行なっています。

http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/KoudouKatudou/070909.html

 今回は6回目の裁判でしたが、このデモと併せて計7回宇都宮に来たわけです。
 来月で一年が経つのですが、長いようであっという間の出来事でした。

 一昨日、遅ればせながらも宇都宮地検が「正当防衛」として、警察官を不起訴にしたことは当然のことながら、これを民事訴訟と絡めてやってきたシナ人と左翼弁護士の作戦はこれで頓挫しました。

 刑事告訴を取り下げるから、民事で和解してカネを取ろうとする魂胆はミエミエでしたが、その手が使えなくなったのです。

 今度の地検のこの不起訴の発表は、我々が地検の前で抗議行動を行なうとネット上で公表した、その日の3時過ぎに発表されました。
 偶然であったとは思ってはいません。やはり、我々の運動がその決断を早めたのであると思っています。

 この運動は、主権回復を目指す会が地元の人達と協力をして進めて来ました。
 もし、主権回復を目指す会の行動がなかったら、本当にどうなっていたか分かりません。
 勿論、これで解決したわけでもなく、今後も戦いは継続されていきます。

 民事訴訟が山場に差し掛かった頃に、宇都宮で今度は100人規模のデモを行ないたいと考えています。
 この問題はまだまだ市民には広く知られてはいません。多くの市民が知った時に、完全にシナと左翼弁護士達の策略は葬られることになるのです。

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Posted by the_radical_right at 19:49 │ mixiチェック │不法滞在外国人問題 

凶暴なシナ人が妨害!

☆緊急アピール!

 
凶暴なシナ人による妨害行為を断じて許さないぞ!


 昨日の栃木県宇都宮地裁前での街頭演説においてのことです。

 車でやってきた男が、いきなり我々に近づき「止めろ!うるさい!」などと言いながら、我々の活動を妨害しました。

 身体の大きな男で顔つきからして、普通の人間には見えません。
 おそらくは�爐修龍抬瓩凌祐屬任△襪板彰兇靴泙靴拭2罅垢�排除しようとすると激しく抵抗し始めました。

 いくら大きな体格をした男であっても、こちらの人数が勝っていたので、この男を遠ざけることは出来ましたが、この男は強い訛りのある日本語で「覚えていろ!」などと凄み我々を威嚇します。

 周りで見ていた栃木県警の私服の警察官が、中に入って止めようとすると、この男は警察官を我々の支持者と勘違いして、今度は警察官に激しく抵抗しました。

 警察官も余りにも暴れるので、警察バッジを提示して「警察だ!」と相手を睨みつけるほどでした。とてもマトモな人間ではありません。

 我々が裁判所で傍聴を終えて出てきたら、驚くことにこの男と警察官がたくさんいました。
 事情を聞いたら何と、この男が我々を暴行で訴えたというのです。

 男の素性がここでハッキリしました。

 配偶者ビザを持ったシナ人でした。

 近所の人間でもなく、歩いて通りかかったわけでもなく、車でやってきて「うるさい!止めろ!」と突然脅して来たわけですから、これは最初から我々の演説を妨害するためにやってきたシナ人であったわけです。

 我々を挑発し、問題を起こして警察沙汰にすることを目的に、シナが送り込んできた<鉄砲玉>であることは明らかでした。

 驚愕したのは栃木県警中央署の対応です!

 我々の街宣を妨害してきたのは明らかなのに、こちら側からも事情を聞くと言い出しました。

 喧嘩両成敗ですからーと言うのです。

 もう、呆れ果てて言葉を失いました。

 「あいひ事件で捜査しろ!」という捜査課長の言葉を耳にしました。

 あいひ…どのような意味かは知りませんが、状況から察すると互いに被害者と見て、両方を逮捕するという意味であったのかも知れません。

【追記】

 ※コメント欄に次のようにありました。私の聞き違いであったようです。

「あいひ事件で捜査しろ!」
あいひではなくて
あいひぎ(=相被疑)すなわち両方を被疑者として取り扱うことですね。
Posted by かい at 2008年08月01日 10:36

 しかし、我々は最初から映像を撮っており、写真もたくさん撮っていました。その写真を示しながら我々は一切暴行を働いていないことを主張して、この場は現場検証だけで終わり帰ることが出来ました。

 後日、栃木県警中央署より呼び出しがあるようです。

 今回の事件は、明らかにシナ側が我々に向けて仕掛けてきたものです。相手方にしてみれば、こちら側を巻き込んで事件にすれば、それで十分なわけで大成功だったのでしょう。

 「百聞は一見に如かず」と言います。夜までには写真と映像をUPできると思います。

 我々の<行動する保守運動>に対して、シナの工作員グループが、粗暴な男を使って本格的な妨害に動き出たものと思います。

 昨日の街宣などでの話などは後で詳しく書くことに致します。

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Posted by the_radical_right at 08:20 │ mixiチェック │不法滞在外国人問題