これが妨害をしてきた凶暴シナ人だ!
【写真説明】
大騒ぎをした後に警察官に押されて、最後には車に乗せられる凶暴なシナ人(上の写真)
☆動画ご紹介!
宇都宮地裁前での街頭活動(�,里曚Α砲肇轡平佑砲茲詼験殴掘璽鵝吻△里曚Α砲任后�
ドガロク��
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee185950.flv
ドガログ��
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee185942.flv

左の写真は昨年9月9日に宇都宮市内で、デモ行進に参加をさせて頂いたときのものです。
この活動は『主権回復を目指す会』(西村修平代表)が地元の市民と連帯をして、これまで進めて来ました。
昨日の栃木県宇都宮市での運動は7回目となりました。
凶暴なシナ人犯罪者が職務質問をした警察官に石灯籠を持って殴りかかり、生命の危険性を感じた警察官が拳銃を発砲。
その石灯籠が昨日の裁判で初めて証拠品として裁判所で明らかにされましたが、もし、あの石灯籠で頭を殴られたら警官は間違いなく死んでいたと思います。
死亡したシナ人凶悪犯の遺族らが日本の左翼弁護士に依頼をして、特別公務員暴行陵虐致死罪で宇都宮地検に告訴しました。
更に宇都宮地裁では5000万円の損害賠償の訴訟を起したのです。
私は昨年9月9日に、主権回復を目指す会が宇都宮市内で行なった、この問題を市民に訴えるデモ行進に参加をしました。
主権回復を目指す会主催のデモに初めて参加した日でもありました。
50名ほどが参加をしました。
宇都宮の目抜き通りをデモ行進して訴えたのですが、余り知られていなかったようでした。
また、デモ行進の後には署名活動も行なっています。
http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/KoudouKatudou/070909.html
今回は6回目の裁判でしたが、このデモと併せて計7回宇都宮に来たわけです。
来月で一年が経つのですが、長いようであっという間の出来事でした。
一昨日、遅ればせながらも宇都宮地検が「正当防衛」として、警察官を不起訴にしたことは当然のことながら、これを民事訴訟と絡めてやってきたシナ人と左翼弁護士の作戦はこれで頓挫しました。
刑事告訴を取り下げるから、民事で和解してカネを取ろうとする魂胆はミエミエでしたが、その手が使えなくなったのです。
今度の地検のこの不起訴の発表は、我々が地検の前で抗議行動を行なうとネット上で公表した、その日の3時過ぎに発表されました。
偶然であったとは思ってはいません。やはり、我々の運動がその決断を早めたのであると思っています。
この運動は、主権回復を目指す会が地元の人達と協力をして進めて来ました。
もし、主権回復を目指す会の行動がなかったら、本当にどうなっていたか分かりません。
勿論、これで解決したわけでもなく、今後も戦いは継続されていきます。
民事訴訟が山場に差し掛かった頃に、宇都宮で今度は100人規模のデモを行ないたいと考えています。
この問題はまだまだ市民には広く知られてはいません。多くの市民が知った時に、完全にシナと左翼弁護士達の策略は葬られることになるのです。
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