2008年03月01日

殺人未遂事件であることを忘れてはいけない!

殺人未遂事件であることを忘れるな!

日本生活協同組合連合会会長を逮捕せよ!

 今回のシナ・中国産「毒餃子事件」を再検証してみたい。
 シナ・中国共産党が完全に居直りの責任逃れを宣言したので、これを外交問題とだけ捉え、暗礁に乗り上げたかのような論考が見られる。

 しかし、これは「毒入餃子」による殺人未遂事件であり、日本の警察は重大な事犯として、これを捜査していることを忘れてはならない。
 それも誰が購入するかも分からない食品に仕掛けられたものであり、これは無差別殺人未遂事件なのです。

 10人以上の人が病院に運ばれ入院し、4歳の少女は昏睡状態に陥ったことでも明らかなように、単なる中毒事件などではない。何者かが日本人を狙って食品によって殺傷しようとした事件なのです。

 では、何故このような事件が可能だったのか?
 先ずそのことから考えてみたい。これは起きるべくして起きた事件であり、それを事前に日本側の輸入商社や販売会社が知っていたかである。

 この事件が発生した時に読売新聞が1月31日に報道した内容は重要です。読売新聞社は次のように伝えています。

 「中国製ギョーザによる食中毒でギョーザの製造元である河北省の天洋食品に対して中国の国家品質監査検査検疫総局が2003年10月、生産地での品質検査に合格すれば、輸出時の検疫などの検査を免除する措置をとっていたことが判明した」

 ところが、2月3日の読売新聞には、これを否定するような中国当局の会見記事が掲載されました。
 この検査局の程方局長が「メタミドホスについて過去に使用したことがない」などと明言した。

 検査を免除されていた天洋食品であたかも検査が行なわれたかのように会見で述べたのです。ポイントの一つはこの点です。検疫検査が行なわれていなかったことを双日、JT、生協が知っていたと思われます。

 食品を輸入販売する日本側がこの点を知っていて、それで販売を行なっていたとすれば、これは明らかに食品衛生法に抵触することになる。

第3条 食品等事業者は、その採取し、製造し、輸入し、加工し、調理し、貯蔵し、運搬し、販売し、不特定若しくは多数の者に授与し、又は営業上使用する食品、添加物、器具又は容器包装(以下「販売食品等」という。)について、自らの責任においてそれらの安全性を確保するため、販売食品等の安全性の確保に係る知識及び技術の習得、販売食品等の原材料の安全性の確保、販売食品等の自主検査の実施その他の必要な措置を講ずるよう努めなければならない。

 販売された食品の検査が行なわれていないことを知っていながら販売していたことを、彼ら(日本側における容疑者)が認めれば、これを突破口に事件の捜査は進展するのではないか。

 私は今回の事件の構図は、シナの工作機関が日本人を殺傷する目的で仕組んだ計画的犯罪であると考えます。この場合、これに協力したのが輸入業者と販売業者であり、彼らは(双日、JT、生協)は不作為の共犯者となります。

 日本の警察もシナ・中国には相当怒りを持っています。


農薬浸透実験資料、中国に要請 警察庁

 中国製ギョーザ中毒事件で、農薬メタミドホスが「ギョーザの袋の外側から内側に浸透した」などとする実験結果を中国公安省が発表したことに対し、警察庁の吉村博人長官は29日、この実験結果の詳細が分かる資料を至急書面で提供するよう中国側に要請したことを明らかにした。

 中国側会見によると、「浸透する」とした実験は、ギョーザ保冷庫の温度に相当する氷点下18度で行われ、1%、10%、30%、60%の各濃度の水溶液で10時間以内に浸透するか否かを調べ87%の袋で「浸透」したとしている。

 これに対し、日本側は、常温である21度で行われ、濃度は大阪府枚方市で発見された冷凍ギョーザの袋から検出された量(単位面積あたり)の100倍で実施。
 時間は12時間。水のほか農薬で使用される計3種類の溶媒を使用したが「浸透しなかった」。日本側が、こうした条件で行った理由はメタミドホスは高温で濃度が高いほど浸透しやすい性質があるため、という。

 しかし、このシナ側の詭弁には驚きです。10時間以内で浸透って、現実的にどのような状態を想定しているのか?

 このような考えられないことを平然とのたまう、その態度には怒りしか覚えない。有り得ない嘘をつくのが彼らの得意技でもありますが、まったく酷過ぎます。

 先ず、日本の警察は国内における捜査を早急に開始すべきです。それにはこの事件に関わった輸入会社、販売会社、生活協同組合の幹部を逮捕して聴取を始めるべきです。

街頭演説の動画��

街頭演説の動画��
http://jp.youtube.com/watch?v=1KWThX_2T9Y


優健美館ブログ 偽ものが横行中国産果物

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/595619.html


ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

  

Posted by the_radical_right at 20:19 │ mixiチェック │チャイナ・フリーとチャイナ・リスク 

小平闘争第3弾!集結しましょう!

小平闘争第3弾!

小平市に集結しましょう!

在日特権「福祉給付金」断固反対!
国民大行進 in 小平市

主催:在日特権を許さない市民の会
協賛:主権回復を目指す会
    NPO外国人犯罪追放運動
    外国人参政権に反対する会
   
日時:平成20年3月2日(日)13:30集合 14:00出発 16:00終了

集合場所:中島町公園(東大和市駅より徒歩1〜2分/植物園西隣)

交通:JR高田馬場〜(西武新宿線拝島行)〜東大和市
    JR国分寺〜(西武国分寺線東村山行)〜小川〜(西武拝島線)〜東大和市

行進ルート:青梅橋交差点→(青梅街道)→小平消防署小川出張所(右折)→(立川通り)→小川橋交差点→中島都営前交差点(左折)→(中島通り)→中島町東公園


 
一人でも多くの参加者を募るために、今回の国民大行進を各所にてお知らせください。

 平成19年12月25日の最高裁判決以降も在日特権を押し進めようとする小平市の異常行政に断固NO!の声をあげます。
 在日特権「福祉給付金」制度に対し絶対反対の声を小平市から全国に広げましょう。

小平闘争第1弾!

 昨年の11月27日、小平市役所前において戦いは開始された。

新たな在日特権を阻止しよう!

 『在日特権を許さない市民の会』(略称:在特会)は在日朝鮮・韓国人無年金者に対し福祉給付金支給しようとする小平市に対し抗議を行なった。
 
市街地より少し離れ、人通りが多いとは言えない小平市役所前であるが、曇天の中、最終的に約30名ほどの有志が集まった。

1

3

4

 


 

 

なぜ救済をする必要が?

 そもそも年金というものは日本国民であっても25年以上国民年金保険料を払わないと支給されないものである。多くの在日朝鮮・韓国人は祖国に戻るから国民年金に加入しないと自ら選択したにもかかわらず、無年金者救済を要求し、国民年金保険料を払わずして血税による給付金を掠め取ろうとしており非常に許し難いことだ。

 これらの要求は総連、民団より発せられたものであるが、公明党がこれに一枚噛んでいる。
 以前、自民党は公明党より「在日は年金に入りたくても入れなかった。だから今の窮状があり救済が必要だ」という旨の説明を受けたが、自民党側は在日無年金問題に関して正確な情報を掴んでいなかった。

5

 

 

 

政治が動いた!

 今回の我々の抗議活動により、小平市議会の自民党会派が緊急会議を開き、間違っているものは間違っているとの声を上げようとの動きが出てきた。
 しかし、残念ながら自民党が反対しても他の政党の賛成で、この在日への支給の動きは止められなかった。

 自民党が公明党に騙されていたとして、この問題に真剣に取り組んだのは事実でした。
 我々の活動が政治家の背中を押した初めての例である。今後、彼らの背中を押し続けることにより国政レベルで背中を押すことに繋がったのです。

89

 

 

 

小平闘争第2弾!

 昨年12月17日には小平市の駅頭における街宣とビラ配布が行なわれた。その時の記事です。

活動報告「小平闘争・在日特権を絶て!」

在日への福祉給付金支給は特権付与だ!

7daab060.JPG4c385fd3.JPG  昨日は小平市において『在日特権を許さない会』(略称:在特会)が行なっている、在日特権を許さない市民運動に参加をさせて頂きました。
 どのような趣旨に基づく活動なのかにつきましては、桜井誠会長のブログに詳しく書いてあるので、下記でご覧ください。

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10060615488.html


 昨日は50人近い人達がチラシ配布に参加を頂きました。このブログの呼びかに応じて、初めて参加した人もおりました。チラシ配布はしたことがないので、皆さんのお話を最後まで聴きます―ということで寒風の中を熱心に聴いてくださいました。

 本当にありがとう御座います。この闘争はこれまでの日本の悪い流れを断ち切るだけの力(エネルギー)を持つものであると確信しました。それが私の昨日の運動に参加しての感想です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 小平市には2000名の在日がおり、朝鮮大学もあってその居住者の多くが筋金入りの反日朝鮮人です。この小平市においてはもう既に日本人は肩身の狭い思いで暮らしているとも言われています。

 また、創価学会の大学などもあり、創価学会の一大拠点ともなっています。この創価学会に対しても徹底糾弾していかなくてはなりません。

 小平市における我が陣営の闘争は、これまでの日本の悪い流れをここで断ち切り、日本を在日や反日勢力から守れるかどうかの祖国の運命を賭けた戦いでもあるのです。

 小平市の小林正則市長は、この在日特権付与の請願を公明党と一緒に推進しています。新年度(4月)から、この在日特権が正式に動き出します。
 この問題が多くの市民に知らされることなく、決定してしまう今日の地方議会・行政について、今後も小平市民に訴えていかなければなりません。

 我々は止まってはならない!

 在日特権を廃し、正常な日本に立て直すまで我々は走り続ける!


ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

  
Posted by the_radical_right at 07:13 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日