2008年03月06日

近未来へ戦慄の予言!

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近未来へ、戦慄の予言!

人民解放軍台湾侵攻への驚愕情報

中国軍内で“クーデター”「台湾と開戦すべし」

 中国の国防予算は公表額より2倍以上という見方もあり、若手将校の反乱は安全保障上も危険な兆候だ。

 中国の人民解放軍内で“クーデター”と呼ぶべき事態が発生していたことが6日、中国政府内部の証言で分かった。「台湾とただちに開戦すべし」と書いた血判書を北京、南京両軍区の若手軍人らが相次いで提出したのだ。互いに連携したとは考えにくく、党中央は相当高位の黒幕が背後で糸を引いたと判断、犯人捜しに乗り出した。五輪に向け、経済政策に突き進む胡錦濤政権だが、国防という足元の火薬庫から火の手が上がった。

 人民解放軍は地域ごとに7軍区に分かれているが、政府当局者によると、首都を守る北京、海峡を挟んで台湾と対峙(たいじ)する南京という最重要軍区で2月中旬、若手軍人らが「台湾とただちに開戦すべし」と自分たちの血で書いた実名の連判状を上層部に提出、軍の早急な決起を促した。

 党を最も慌てさせたのが、示し合わせたかのように離れた軍区の若手が同時に同じ上奏をしたことだ。軍が権力を握ることがないよう軍区間の連携は固く禁じられており、これを飛び越すほどの有力者の暗躍をうかがわせた。

 「台湾独立阻止のためなら武力行使を辞さず」との主張は党の方針であり、若手が勝手に暴走したといって不用意に処罰できず、中央は沈静化に頭を抱えている。
 「若手軍人がこのような暴挙に出たのには2つの土壌がある」と、ジャーナリストの富坂聰氏は分析する。

 表面化していないが、海軍の潜水艦や空軍の戦闘機は台湾軍とニアミスを繰り返しており、実戦さながらの緊張関係にあった。「現場は、『いま戦えば勝てる』という相当の自信があるのだろう」(富坂氏)

 海空軍を中心に台湾優位と言われてきたが、中国は江沢民政権時代から「台湾問題」を軍政策の柱に、弾道ミサイルやF15に匹敵する新型戦闘機を大量配備するなど急速な増強に努めてきた。

 胡政権でも対台湾作戦を経験した将校を軍首脳に大挙登用しており、米国防総省が年次報告で「中台軍事バランスは中国優位に傾いた」と指摘したほどだ。

 にもかかわらず、五輪を前に胡政権は外国世論を刺激する動きを控えるなか、台湾の陳水扁政権は今月末の総統選に合わせ、台湾名での国連加盟を問う住民投票を進めるなど独立の動きを加速。現場の軍人のいらだちがピークに達していた。

 もう1つは、軍人の地位の急速な低下だ。毛沢東が「銃口から政権が生まれる」と言ったように軍は党の力の象徴だったが、経済優先の風潮と兵器の近代化に伴う大規模なリストラのなか、職にあぶれた退役軍人らが座り込みを行うまでになっていた。暴発は実際に起きており、公安省などの統計では、銀行強盗など凶悪事件で有罪となった退役軍人は年間8500人にも上った。

 中国の今年の国防予算は6兆円を超え、20年連続2けた伸びとなったが、報道官が装備のハイテク化とともに使途に挙げた「兵士の待遇改善のための人件費」はあながちただのいい訳とはいえないほど、軍人の置かれた立場は切迫している。
 富坂氏は「党が最も恐れるのが軍人の不満が政治に向かうことで、胡政権は一歩も扱いを誤れない難題を突き付けられている」と指摘している。

http://www.zakzak.co.jp/top/2008_03/t2008030610_all.html


  以前から指摘されてきたことですが、かなりヤバイ状況に来ていることだけは確かです。
 人民解放軍の中に相当数の不満分子がいることは前々から伝えられてきました。

 シナは共産主義の一党独裁国家であり、それを支えているのは人民解放軍という武力組織であり、これは国軍ではなく共産党の私兵と同じです。
 共産党の一党独裁は人民解放軍がなければ存在しないのです。

 だから共産党内における権力闘争とは、人民解放軍を掌握することにかかっています。
 湖錦濤はまだ完全には人民解放軍を掌握出来てはいないという西側軍事筋の見解もあります。

 旧ソ連が何故崩壊したかは、自由でもなく平等でもない社会に民衆が反発して、共産党に対する不信感を強めたからです。不自由な社会であっても、平等ということであれば民衆は我慢もします。

 しかし、一部の特権階級だけが贅沢な暮らしを続け、庶民は独裁政治の中で不自由な生活を強いられれば、やがてその不満は為政者へと向けられるのは古今東西の歴史が証明するところです。

 今、シナ大陸ほど貧富の差が著しい社会も珍しいのではないでしょうか。特に内陸部の農村地帯は過酷な生活苦で大衆は共産党政権に強い反発心を持っています。

 途上国で相次いだ軍部のクーデターがシナで起きないのは、冒頭に申し上げたように、それが国軍ではなく共産党の支配下にある人民解放軍だからです。

 現政権への打倒に向かうのではなく、周辺国家への侵略に向かうのがシナの場合の特徴でしょう。このまま行けば共産党支配層もストップをかけられなくなるのではないか。

 東アジア状勢の最大の危機とは、まさにこの人民解放軍の暴走にあると予言します。偶発的戦争の危機は人民解放軍が暴発して勝手に戦争を仕掛けることなのです。

 シナ・中国の国防予算はついに日本を1兆円も上回る規模へと拡大しました。日米同盟が東アジアで確立してきたヘゲモニー(主導権)は、シナ・中国へと移る可能性も出てきました。

 このような状勢の中で、日本国内ではシナ・共産党に与してシナの属国を願うような雰囲気が日増しに強まっています。露骨なまでの媚中・屈中姿勢を見せる反日新聞社や売国政治家・政党が目立っています。

 また、米国より離れて9条を守れば、「日本は戦争に巻き込まれない筈だ」などの寝ぼけた発言も相変わらず続いています。日米が離反することは、これは日本がシナの属国となって、日本民族は虐殺されシナ人国家に生まれ変わることを意味しているのです。

備えあれば憂いなし!


 これしか日本民族の生存権を確立する道はありません。

 やがて来る狂瀾怒涛! 

 迫り来る戦争の危機に備え、
日本有事へ向けた祖国再興の戦い(平成維新)を勝ち抜こう!

 

お知らせ
朝鮮人慰安婦の謝罪・賠償要求デモを粉砕しよう!!

※朝鮮人慰安婦らが国会前で謝罪と公式賠償を求めるデモを行う。米国、オランダなどの「慰安婦強制連行決議」を受けて初の国際連帯行動を、この日本でしかも国会前で行う。連中の歴史捏造と日本への差別・虐待するやりたい放題を許してはならない!

日時:平成20年3月7日(金) 集合午前11時、開始11時半
場所:参議院会館前(地下鉄・国会議事堂前、永田町)


【主催・呼び掛け】
主権回復を目指す会事務局/NPO外国人犯罪追放運動/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/在日特権を許さない市民の会/人権擁護法案を阻止する市民の会・東京

※雨天決行
※連絡:西村修平(090−2756−8794)/有門大輔(090−4439−6570)


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橋下徹府知事頑張れ!

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橋下徹大阪府知事頑張れ!

「橋下徹の大阪維新」の決意表明!

大阪市長、橋下知事に「府民税渡さない」 大阪市民の府民税を返してもらいたい

 大阪市の平松邦夫市長が4日、市議会の答弁で大阪府の橋下徹知事に「ノー」を突きつける一幕があった。橋下知事が府単独医療費助成の削減可能性を示していることを牽制したもので、異例の強い口調に議場からどよめきがわいた。

 平松市長は答弁で「府が責任を全うしないのであれば、市民が納めている府民税を府から移譲させ、府市の役割分担を改める必要がある」と語った。「府が医療費助成を削減したら」との金子光良議員(公明)の質問に答えた。市は新年度、府から約60億円の医療費助成を受けることを見込んで予算案を編成した。

 06年度の個人府民税1876億円のうち、大阪市民は3分の1にあたる665億円を納めている。平松市長は、府の代行で徴税している府民税をカードに橋下知事を揺さぶったものだが、地方税法上、府税を府に渡すことを拒むことはできないという。

http://www.asahi.com/politics/update/0304/OSK200803040102.html


 犯罪者集団の部落解放同盟や反日勢力の支援で当選した平松邦夫大阪市長が、いずれは橋下徹大阪府知事と対立することは分かり切ったことでした。

 この問題に限らず、これからは何事においても、この平松市長は橋下府知事への揺さぶりを行なってくることでしょう。人気取りしか頭にない市長は部落解放同盟や自治労に頭が上がらずに言いなりの操り人形となっています。

 大阪市では2億円からの裏金が発覚したのに、誰も罰せられることもなく闇に葬り去られようとしています。橋下府知事に噛み付く前に、自らの市政をガラス張りにすべきでしょう。

 地方税制上、出来ないことを、あたかも「やる」と言うのは、これは単なる人気取りでしかない。しかも、言っていることが幼稚過ぎます。これではこの平松氏は市長の器でないことだけは確かです。

「反日議員を落選させる会」のブログでも取り上げました。


大阪市政は必要ないね
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/647390.html


 平松市長は反日教育を行なっている北朝鮮系の民族学校にも、積極的に支援しようと考えているような人物だから、この先が思いやられるというものです。

 さて、橋下知事のほうですが、大阪府民に約束した経費の削減に孤軍奮闘しています。これまであった予算を削るということは、その予算を利権としていた既存グループがあるわけで、これらの利権グループからの反発・攻撃があるだけに容易ではありません。

 その橋下知事の記事が産経新聞の大阪版に掲載されましたが、維新政党・新風も選挙後初めて大手新聞社に名前が載ったと支援者の方からご連絡を頂きました。

橋下知事“大阪維新”、第1号は…メルマガ (1/2ページ)
2008.2.13 21:53


 5兆円もの“借金”を抱えた大阪府の改革を期待され、圧倒的な知名度で180万超の得票を得て就任した橋下徹知事(38)。初登庁では府職員に“大阪維新”を訴え、矢継ぎ早に私学助成の減額、再編されたばかりの公立高の学区制の全廃構想を打ち出したが、どれも現段階では掛け声だけのパフォーマンスばかり。ところがそんな橋下流“大阪維新”が13日、ついに“半歩”だけ実現した。(立川優)

 “大阪維新”の第1号となったのは、大阪府が発行しているメールマガジン「府れっしゅレター」。このメルマガは、前任者の大田房江知事が2003(平成15)年春、親近感を出すため「太田房江のチョット聞いてよ」とのサブタイトルで始めたものだが、“知事選1年前”の選挙対策と言える面もあった。以来、週2回、メルマガは104号を数えたものの太田氏は高額な講演料疑惑をめぐり3選への出馬辞退を余儀なくされ、そのことが95年の横山ノック知事旋風の再来といえる橋下府政誕生につながった。

 このメルマガを橋下知事は「維新通信」と改題。創刊にあたり、「橋下徹の大阪維新」として決意表明。「大阪維新 愛する大阪を変えたい。」との書き出しで、意味深な911文字にて思いをまとめている。

 政治の分野で「維新」を掲げたものといえば、1992(平成4)年に経営コンサルタントの大前研一氏が旗上げした無党派の政策集団「平成維新の会」が有名だが、大阪府下でも四條畷市の田中夏木市長が06年、「なわて維新」を掲げて再選を果たしている。また参院選では、政治団体「維新政党・新風」が毎回、候補者を擁立している。


 維新政党・新風が選挙の時以外で、新聞紙上に名前が登場することは先ずありません。その意味ではこの記事は非常に有り難いものです。橋下府知事と産経新聞社には感謝申し上げます。

 大阪府知事選挙では、私はいち早くブログでの支援を呼びかけました。大阪市長選挙において、平松などという解同の支援を受けた人物が当選したことにショックを受けたからです。

 大阪府知事選挙も、犯罪者集団の手に落ちるようなことになれば、もう関西は暗黒勢力の支配下に置かれてしまいます。その危機感からの発信でした。

 この私のブログ上での支援を2ちゃんねるのニュース速報板で「維新政党が橋下候補を応援」と執拗に書かれました。ネガティブキャンペーンに利用したのです。

 しかし、橋下候補(当時)と良識ある大阪府民は、反日勢力に毅然として立ち向かい大阪を救いました。その知事が今回のニュースでも明らかなように、知事のメルマガを「維新通信」と改題し「橋下徹の大阪維新」として決意表明したことは素晴らしいことです。

 そのおこぼれと言っては何ですが今回、産経新聞に一行ながら維新政党・新風が紹介されたことを素直に喜びたいと思います。

 我々日本社会の大変革を求める維新勢力は、今後の日本史の中で大きなうねりとなって必ずや登場します。その時とは数十年先のことではありません!

 腐敗した既成政党は目覚めた国民の前に敗退し、青年に道を開けることになるでしょう! 至純なる精神こそが日本の堕落を焼き尽くすことになるのです!

お知らせ
朝鮮人慰安婦の謝罪・賠償要求デモを粉砕しよう!!

※朝鮮人慰安婦らが国会前で謝罪と公式賠償を求めるデモを行う。米国、オランダなどの「慰安婦強制連行決議」を受けて初の国際連帯行動を、この日本でしかも国会前で行う。連中の歴史捏造と日本への差別・虐待するやりたい放題を許してはならない!

日時:平成20年3月7日(金) 集合午前11時、開始11時半
場所:参議院会館前(地下鉄・国会議事堂前、永田町)


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2008年03月05日

<活動報告>東京地方裁判所(2)

<活動報告>東京地方裁判所(2)

増加する一方のシナ人の犯罪


 今日、シナ人の凶悪犯罪の裁判が行なわれた東京地裁ですが、他の刑事事件の審理状況を見ましたら、30件からの事件の審理が行なわれていました。

 驚いたのは、このうち何と12件が外国人による犯罪で、その中で通名を名乗る在日朝鮮人の事件が2件ありました。残りの10件がシナ・中国人の犯罪です。

 このうち5件は不法滞在者の公判でした。これは観光ビザなどでやって来て、ビザが切れてもそのまま日本に居座って検挙されたケースです。
 殆どが最初は一応は簡単な仕事に就きますが、次第に犯罪に手を染めていきます。

 不法滞在者の摘発は不法就労の現場で逮捕されるというケースよりは、不審者への質問などによって発覚するケースが多いようです。所謂、不法滞在者がウロウロして不審な行動を取っており、職質で判明する場合が圧倒的に多いのです。

 今日もそのような事件がありました。

【中国人(男)?崖から転落死=職務質問で逃走】
(3月5日 12時00分配信・時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080305-00000053-jij-soci

 4日午後8時半ごろ、東京都青梅市で中国人と見られる男二人が職務質問を受けて逃走。うち一人が、崖から約20メートル下の滝壺に転落し、病院に運ばれたがまもなく死亡した。

 おかしな人権屋が「これは、警察官のやり過ぎた行為が原因だ」とか言い掛かりを付け、その警察官を訴えないかと気になります。
 以前、正当防衛で拳銃を使用した警察官がされたように…。その時も確か中国人が相手でした。

Posted by 支那に照準を合わせろ!! at 2008年03月05日 16:55


 このような職務質問を受けて逃走するような人間は不法滞在者か密入国者ということが考えられます。小泉政権下では減少した不法滞在者がまた増加傾向にあります。

 今回、福田政権はこのシナの不法滞在者が増加する危険な政策を取ろうとしています。


シナ・中国人犯罪者が激増の予感!

中国人家族にも観光ビザ発給
=日中交流促進で−外務省

 
外務省は29日、中国人への観光ビザ発給に関し、3月3日から本人含む3人までの家族(3親等以内)に対しても発給すると発表した。福田康夫首相が昨年12月の訪中で表明した日中両国の交流促進のための措置。

 これまで中国人への観光ビザ発給は、日本国内に身元保証人がいるか、4人以上の団体旅行形式の場合に限っていた。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008022900864

 この国内の身元保証人とは旅行会社でした。旅行会社が保証人となって4人以上の団体旅行の形式を取っても、不法滞在者はなくなるどころか増えていたのです。

 これを取り払ってしまったら、家族で不法就労目的でやってくるシナ人が増加するに決まっています。シナ人の凶悪犯罪が急増する中で、その対策を講じることもなく、ただ受け入れだけを緩和するなどはとても許せることではありません。

今日の418号法廷

 平成20年刑(わ)第67号 傷害 李志ことリージー

 裁判官:深野英一 

―の状況ですが、傍聴した方の話によれば、このシナ人は、罪を認めずに争う姿勢を見せたそうです。警察官と争いにはなったが、止めに入った日本人がもみ合う内に、警察官が線路に落ちたという主張のようです。

 この点については今後公判が進む中で、お知らせしていくことにします。

☆3・5 支那人凶悪事件糾弾街頭演説!

地裁前番外編

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 昨日、地裁前にいた「国労」の連中が今日も座り込みをしていたので、質問してみました。

:瀬戸「あなた方は昨日我々を自民党の手先のようなことを言ったが、お前達の方こそ村山内閣の時代、亀井静香に頼んでJRの損害賠償を降ろさせて、国労会館を明け渡しただろう?」

:組合員「・・・・・・・・・・」

:瀬戸「国労会館を明け渡して、一体いくらお金をもらったんだ? その金で働きもしないで、こんなことやっているのか?」

:組合員「働かないのではなく、JRへの採用を求めて戦ってるんだ」

:瀬戸「国労は会館を明け渡していくらお金もらったの? 言ってみな。何十億円か、それとも何百億円か?」

:組合員「あれは和解金だよ」

:瀬戸「和解? お金もらったことに変わりないだろ? 反体制の革命集団が笑わせるな。金もらって何を言ってる?」

:組合員「だから、あれは和解なんだよ」

:瀬戸「そうかい。砦を権力側に明け渡し巨額な金をもらって、ご苦労なことだ」

番外編(国労との遣り取り)
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee135026.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=vdOUcIXf0Do

 最後までいくらもらったかは言いませんでした。金をもらって損害を与えたことには頬被りを決め込んで、優雅な闘争ごっこしている国労には、もうこの国に革命を起こすような気概は感じられなかった。

 もう、老後の余生を「見果てぬ夢」の中で自己満足に浸っているに過ぎません。このような偽労働者・革命勢力を唾棄し、真の維新の道を我々は切り開かねばなりません。

:お知らせ
朝鮮人慰安婦の謝罪・賠償要求デモを粉砕しよう!!

※朝鮮人慰安婦らが国会前で謝罪と公式賠償を求めるデモを行う。米国、オランダなどの「慰安婦強制連行決議」を受けて初の国際連帯行動を、この日本でしかも国会前で行う。連中の歴史捏造と日本への差別・虐待するやりたい放題を許してはならない!

日時:平成20年3月7日(金) 集合午前11時、開始11時半
場所:参議院会館前(地下鉄・国会議事堂前、永田町)


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Posted by the_radical_right at 19:17 │ mixiチェック

<活動報告>荒れる裁判・強制退去となる!

<活動報告>
冒頭から波乱・強制退去命令を受ける!

理不尽な言動の東京地裁に猛抗議!

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 最初から波乱の幕開けとなりました―。
 
 昨年12月22日、JRお茶の水駅内において、車内での大騒ぎに注意を受けたシナ人が電車が進入して来る線路に警察官を突き飛ばして、片足切断、脳挫傷という重大事件を起こした事件について、何とこれが当初言われていた殺人未遂でなく、単なる傷害事件として起訴されていたからです。

 犯人がシナ人だとどうして、こうも日本人は萎縮してしまうのでしょう?

 このようなケースで単なる傷害事件なら、もう日本では殺人未遂などという犯罪はないことになってしまう。

 この裁判は418号法廷で行なわれた訳ですが、その法廷に行って唖然としてしまいました。
 座る席が20人ほどしかありません。裁判所前で街宣をした後、この部屋に入ったのが丁度30分前頃でした。

 数名のシナの犯罪者の関係者と思われる人間が座っていましたが、私は次々に傍聴に来る人に席を譲っていました。9割がた席が埋まった頃のことです。
 私は後ろで立ち見をしようとしていると、若い書記官と思われる男が「立ち見は出来ませんので出て行ってください」と発言しました。

 私は「そんな決まりはあるのか、どこに書いてある?」と聞くと外の入り口に書いてあるというのです。そこで部屋を出て探しましたが、そのようなものは何処にもありません。

 「何処に書いてあるのか?指し示して欲しい」と言っても、一人だから手が離せないと言います。ようやく二人目の係官が来たので、外に出ると「注意」というものを指し示しましたが、そこにはそのような文言は見あたりません。

 傍聴についての注意

一、服装を整え、鉢巻・ゼッケン・たすき・腕章その他これらに類する物を着用
しないこと

二、大きな荷物、危険物、棒、旗、ヘルメット、ビラその他裁判長又は裁判所職
員から禁止された物を持ち込まないこと

三、許可を受けないで撮影をしたり、録音・放送をしたりしないこと

四、静粛にし、拍手など騒がしい言動をしないこと

五、新聞や本を読むなど不体裁な行いをしないこと

六、開廷中はみだりに自分の席を離れないこと

七、証人、鑑定人等が宣誓するときは、起立すること

八、その他裁判長の命令及び裁判長の命を受けた裁判所職員の指示に従うこと

以上のことに違反した者は、退廷を命ぜられ又は処罰されることがあります。

東京地方裁判所

 撮影は禁止だとか、騒いだら退廷をさせるなどの注意書きが8項目に渡って書いてあるだけで、満員になったら立ち見は出来ないとか、退廷を求めることが出来るなどは何処にもありませんでした。

 この職員は困ったような顔をしてオロオロするばかりです。そのうち一人の別の職員がやって来て、ようやくその紙切れを探し出しました。

 「満員の場合には傍聴できません」

 何とその紙切れはドアの前に貼られたあったのですが、ドアは開いていたので、裏側に隠れて見えなかったのです。裁判所の職員さえも最初は気がつかなかったのですから、我々一般の傍聴者が気づく筈がありません。

 私は後ろに立っていると裁判官が入って来て裁判が始まりました。裁判官が「表に書かれているように立ち見は出来ないので出ていって下さい」と言いました。

 私は「張り出されていた紙はドアの陰に隠れて見えなかった」と申し上げましたが「退廷してください」の一点張りで、まったく聞く耳を貸しません。

 この裁判官は我々日本国民の裁判を傍聴する権利を奪った!

 我々は開廷の20分も前から、この狭い部屋では見れないから、部屋を変えるべきであると要求し、また、先着順などとは説明を受けておらず、その表示された紙も見えなくなっていたので、抽選をして平等に取り扱うべきと抗議したが受け入れられなかった。

 裁判の終了後、9階の総務課に出向き、応対に出た男性職員2人に対して抗議と質問を行ない、裁判所側はそのことに対する回答を後日行なうことになった。

 問題を箇条書きでまとめてみます。

1,傍聴席が20人しかないという狭い法廷を選んだのはどのような理由か?

2,開廷20分前に別の場所で行なうように要求したのに、それを受け入れなかった理由は何か? その時に空いている法廷があったのか、なかったのか?
 或いはあっても移さなかった理由は何か?

3,そもそも満員とは何をもって満員というのか?
 これはこの法廷の椅子は一人一人離れているものではなく、公園のベンチのように並んで座るものでした。
 最初「詰めて座ってさい」と言っておきながら、詰めて座ると「多過ぎるから出ていって下さい」などと一貫性が感じられなかった。

4,補助席を出す余裕もあったし、そもそもなぜ立ったままで傍聴することが許されないのか。そのような決まりがあったら、それを示して欲しい。

5,我々は「満員になったら…」の文書を目にすることができなかった。それは悪意のない行為としても、その不手際を詫びる言葉もなく、ただ排除にかかった行為が正当だと思うのか?

6,国民には裁判を傍聴する権利がある。なぜこれを奪っておきながら、適切な説明がなされなかったのか?


 以上の点について強く抗議すると同時に、我々はその回答を求めた。もし、満足な回答が得られない場合は、慰謝料の請求訴訟を起こす考えであることも最後に付け加えました。

 強制排除された我々の関係者は私を含めて7人です。
 シナ人の犯罪を国民の目の届かないところでこそこそと行なって早く終わらせてしまおうなどと考えているのではないか?
 極めて不可解な対応でありました。

 なお、裁判の内容と映像は夕方別エントリーで紹介します。


:お知らせ
朝鮮人慰安婦の謝罪・賠償要求デモを粉砕しよう!!

※朝鮮人慰安婦らが国会前で謝罪と公式賠償を求めるデモを行う。米国、オランダなどの「慰安婦強制連行決議」を受けて初の国際連帯行動を、この日本でしかも国会前で行う。連中の歴史捏造と日本への差別・虐待するやりたい放題を許してはならない!

日時:平成20年3月7日(金) 集合午前11時、開始11時半
場所:参議院会館前(地下鉄・国会議事堂前、永田町)


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2008年03月04日

<活動報告>国労組合と増田裁判

<活動報告>国労組合と増田都子裁判

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 教師でありながら児童の人権を侵害して、登校拒否・転校に追いやってしまった、増田都子の裁判も今回で3回目となりました。この左翼狂信者を糾弾する裁判所前の活動で今回もまた国労の組合員らの座り込みと遭遇しました。

 こちらの陣営も普段の日ながら40名近くが集まって、この問題に対する関心の高さが伝わっているようです。また、今日も新しい若い人が数名参加しました。運動が確実に広がっていることを確信しました。

http://shinpuren.jugem.jp/?eid=299

 彼ら国労組合員は増田都子の裁判を支援するために、この裁判の日に合わせて座り込みなどをしています。今回のエントリーはこの増田都子裁判を支援する国労なる組織について書くことにします。

 かつてまだJRが国鉄と言った時代、国鉄には国労、動労などの労組団体がありました。国鉄は膨大な赤字を抱え瀕死の状態であり、中曽根内閣の時代に分割・民営化を行ない立ち直ったのです。

 この時の国鉄の債務は何と37兆1千億円にも達し、国民の税金で25兆5千億円が負担されたのです。国鉄の労働組合員はサボタージュという仕事をサボるやり方で、このような赤字体質を作り上げたわけです。

 当時の国鉄の労働組合の主流であった国労は10万人を超す巨大な労組で日本では最大の労働組合でした。旧社会党を支持し日本における左翼社会主義革命を標榜し活動していたのです。

 国鉄の民間移行に伴い、新しいJRに大半の職員は採用されましたが、あくまでも民間移行に反対し続けた活動家(主に専従職員と言われた本来の仕事をしなかった者)はJRに採用されませんでした。

 この者たちは国鉄がなくなった後も「国労」を名乗り、JRに対して不当労働行為や解雇無効などの裁判などを行なって今日に至っています。さて、不思議なのは何故彼らが仕事もしないで食っていけるのかということです。

 彼らは表向きはJRへの復職を求めていますが、もう殆どの人間が年老いており、実質的にはJRへの復職などは出来ません。にも拘らずこのような活動を継続できるということは、かなりの資金があるということです。

 つまり、裁判所の前で座り込んでいても、暮らしていけるだけの活動資金が何処から出ているかということです。そのカラクリを知る人は余りいませんが、考えられることが一つだけあります。

 我々に対して「労働者にはストライキする権利がある」とほざいた男がいます。

 古い人なら覚えていますが「スト権スト」というものがありました。ストライキを禁じられていた国家公務員や地方公務員が一斉に職場を放棄したのです。

 1975年の11月26日から12月3日まで、国家のあらゆる業務はストップしました。これを主導したのが国鉄労働者組合で、このストライキでほぼ全面的に列車はストップしたのです。

 これはまさに革命前夜でした!
 左翼暴力革命の危機に日本列島が晒されたのです!

 この10日間に渡ったストライキによって国鉄の列車はストップして国鉄は天文学的な損害を被りました。国鉄は当然その損害を求めて国労に対する損害賠償を提起すると同時に、国労の資産を差し押さえていました。

 この国労の資産とは国鉄が管理する土地の上にあった国労の建物などが主な資産であり、その総額はこれまた天文学的であったのです。今から20年以上も前のお金で200億円を越す損害賠償となったのです。

 それだけの訴訟が提起された裏には、それだけの資産が国労にはあると見られていたからです。どんなに少なく見積もってもその資産は数十億円はあったと見られています。

 ところが村山内閣の時に、時の亀井静香運輸大臣はこの訴訟を取り下げてしまいました。東京八重洲口にあった国労会館を国労は明け渡しましたが、この明け渡し金額は公表されていません。

 一説には数十億円は下らなかったと言う人もおります。つまり彼らには働かなくて一生困らない巨額な活動資金が残されたのです。彼らが国民に与えた200億円からの損害は、我々国民の納めた税金で尻拭いされたのです。

 本日の映像が明日にはUPされるでしょうが、我々が「税金ドロボー」「ごくつぶし」などと罵声を浴びせたのは、そのような理由があるからです。こんな連中にはどのような罵声を浴びせても、それでも足りないくらいなのです。

 この国労の連中は我々に対して「自民党の手先!」などと攻撃してきたが、ふざけるにも程がある。

 村山内閣時代に野中−亀井と結託して、損害賠償を取り下げるように懇願し、国労会館を明け渡して膨大な金を受け取ったことを我々は知っているぞ。

 一体、いくらもらったのか? 正直に答えてみろ!

映像がUPされました。

http://jp.youtube.com/watch?v=Ab-2N9aRBaE

 

<警官を線路に突き落としたシナ人(李志)に厳罰を!第一回公判開始>

※12月22日、JRお茶の水駅で電車内の大声を注意されたシナ人が、警察官をホームに引きずり出し、走ってくる電車を承知のうえ、明確な殺意思って線路に突き落とした。奇跡的に命を取り留めたが警官は右足切断、頭蓋骨骨折の重体である。 この重大事件を日本のマスコミなどはほとんど報道をせず、公判日さえ秘匿している。地裁前でシナ人による凶悪犯罪を糾弾しよう。

日時:平成20年3月5日(水) 集合・開始午前9時
場所:東京地裁(418号法廷) 地下鉄・霞ヶ関、桜田門


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Posted by the_radical_right at 23:23 │ mixiチェック │市民団体・極左動向