2022年06月19日
6月23日川崎駅前
故・端山豊蔵間税課長忌慰霊祭の日


今年は例年慰霊祭を主催している方が個人の都合で取りやめるーと私のブログに投稿がありました。
よって慰霊祭は行なわれません。それに代わり、私は川崎駅前で追悼演説を行ないます。参院選挙が始まった翌日なので私の宣伝カー「大和魂号」も日本第一党の全国比例区の確認団体用に登録します。
日本第一党の看板をつけた街宣カーで川崎駅前での演説となります。神奈川選挙区からは萩山あゆみさんが立候補しますので、午後一時頃に合流するかも知れません。
いずれにしても立憲民主の有田芳生(ヨシフ)なども宣伝カーで乗り付ければ混乱は避けられなくなります。そこでこのようなプラカードも用意しました。

大阪の荒巻靖彦さんが大阪市のヘイトスピーチ審査会に呼ばれることとなった、日韓断交デモの際に掲げた文言です。これはヘイトスピーチには該当しないと大阪松井市長からのお墨付きです。
石橋学や有田ヨシフが「ヘイトやめろ!」などと叫んでも、私はやめるつもりはさらさらありません。逆に選挙妨害で訴えます。
前回のブログ記事です。この事件を紹介したものです。
〜三国人との戦いに斃れた端山豊蔵氏の遺志を、今こそ我らに〜
昨今外国人、特に三国人による凶悪犯罪は目に余るものがありますが、それ以上に問題なのが日本人の側、特に公務員がそれを見逃し、あるいは加担してきた事です。
しかし、かつて我が国にも三国人の犯罪に敢然と立ち向かった公務員がいました。
神奈川(現・川崎南)税務署間税課長の職にあった端山豊蔵氏です。氏は昭和22年6月23日、無法地帯と化していた川崎において密造酒摘発の陣頭指揮を執り成功を収めましたが、その直後に三国人の集団リンチに遭い、6月26日に殉職されました。
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本日は先ず上に紹介した故端山豊蔵氏の殉職を、後世に伝えようとして建立された碑の前において、63回忌の慰霊祭が行なわれ、そこに出席させて頂きました。
このような立派な税務職員がおられたという話は先日、ある集会の席上で村田春樹さんに初めて聴かされ、一度は足を運ぼうと考えていたので、今日はその機会を与えて頂き本当に感謝しております。
『在日特権を許さない市民の会』の高橋賢一事務局長と『外国人参政権に反対する会・東京』代表の村田春樹さんのお二人の企画には頭が下がります。
また、この催しに快く応じてくれた『川崎南税務署』関係者にも感謝を述べたいと思います。
ただ、現場で税務職員にこの碑に関して、「何らかの行事をしたことがありますか?」と尋ねたが「これまで何もしたことがありません」との返事には落胆しました。
戦後の混乱が収まらない中で、在日朝鮮人の不逞行為に毅然として立ち向かい、逆恨みを受けて集団で暴行され無残にも殺された先輩の職員に対して、それは余りにも失礼ではないか。
本来は外部の我々のような人間がやるのではなく、税務署が組織を挙げてこの端山豊蔵さんの功績を讃え、また在日朝鮮人の狼藉を忘れないためにも、何らかの催しを継続していかねばならないと思います。
さて本日、私は川崎駅前にて参加者と待ち合わせて、現場へと向かったわけですが、この川崎が昔から怖い所だとか、横浜に行く場合でも川崎で途中下車してはならないと昔から言い伝えらてきたことをようやく理解しました。
村田さんから聞いたのですが、私が案内の紙を持って立っているこの場所において、今から63年前の6月23日の夜9時半に、待ち伏せしていた朝鮮人らに取り囲まれ「税務職員の端山豊蔵か?」と聞かれ「そうだ」と答えると激しい暴行を加えられ、結果亡くなられてしまったのです。
昭和22年6月23日、税務署は検事2名、警察官206名の応援を受け税務職員が88名、桜木町の朝鮮人街を捜索した。
その結果、密造業者100名を逮捕、密造酒を押収した。
この時に部下の先頭に立って、率先して取り締まりにあたったのがこの神奈川税務署の端山関税課長でした。
その後、川崎税務署に引き上げ、事務処理をして帰途についたのは夜の9時半頃でした。
おそらくは川崎税務署からつけられていたのでしょう。
朝鮮人は京浜急行の川崎駅に着いた端山氏にここで襲い掛かったのです。川崎市民病院に収容されたが、3日後には帰らぬ人となりました。
加害者は殺人ではなく、「傷害致死罪」で逮捕・起訴され、懲役7年という短い刑で終わってしまった。これは殺人事件も同然であったと思いますが、当時、朝鮮人の反発を恐れてこのような甘い処分になったのかも知れません。
この戦後混乱期に起きた日本人惨殺事件は、それから長い間、日本人の潜在意識の中にあって我々日本人を呪縛して来たのでしょう
以上
日本第一党の候補者も演説が洗練されて、非常に聴きやすくなりました。ご紹介します。
以上
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2022年06月18日
神奈川新聞がヘイト選挙と喚く
石橋学が有田芳生が勝手に決めつけ
石橋学(神奈川新聞記者)と有田芳生(ヨシフ)(国会議員)の二人は、日本第一党の参院選挙において、選挙に名を借りたヘイトスピーチなどと因縁をつけ始めている。
今回も手下どもを使い、選挙妨害にを行なうことは確実であり、警戒しなければなりません。特に有田の場合、参院選挙に自らも立候補して宣伝カーで「ヘイトやめろ!」などと喚き出すことも考えられる。
最高裁の判断でヘイトスピーチとは、
「過激で悪質な場合に限る」との判決文の中で書かれており、何が悪質なのか? 何が過激なのか?…を立証しなければなりません。
また大阪市のヘイトスピーチ審査会では、
不逞な朝鮮人は直ちに出ていけ
騒ぐな朝鮮人
などの文言はヘイトスピーチに当たらないと審査会が判断し、大阪市長名で公文書に大阪市長の判子が押されて届いた。
我々はこの二つの事実を以ってヘイトスピーチとは何ぞや?…と問いかける。石橋や有田が答えられるのか楽しみです。
日本第一党の候補者も演説が洗練されて、非常に聴きやすくなりました。ご紹介します。
2022年06月17日
辻元清美が参院選挙に出馬
バッチがないと活動できない
以上
立憲民主党はこの方を名簿順位の上に載せるのでしょうね。もっとも個人票が多い人が当選する制度ですから、この方が当選する確率は高い。
社民党の福島瑞穂さんと支持する層が重なるので二人共は当選しないでしょう。社民党に引導を渡す人になるでしょう。社民党時代は共に仲良しでその古巣を政界から追放してくれるならそれも良い。
よもやお二人が共に当選などという悪夢だけは見たくない。昨日は仙台に来たようですが、是非、私が選挙応援をする予定の横浜や川崎にも来て欲しいものです。
辻元清美さんと言えばこの人との関係を今もってお話になりません。60人以上の逮捕者・連帯労組

是非とも何かお話したら良いのでは? 極左労組、しかも北朝鮮の核開発やミサイル発射を支持すると堂々と機関紙で書いておられた連帯ユニオン関西生コン支部の武建一執行委員長です。
パトロンなどと言われた関係でスポンサーであったことは間違いない。まぁ〜このへんでやめときます。
仙台に来た時にが黒山の人だかりだった。
たすきに書かれた文字は「へこたれへん」。頭を下げて回る姿には写真撮影をせがむ通行人が相次ぐ。地元の立民関係者も思わず「党代表の泉健太さんより人が集まった」ともらすほどです。
そうか、泉健太という方が代表していたんだ。ほとんど無名の近い存在ですね。まだ国民民主党の玉木さんのほうが素晴らしい。
発言にインパクトがあります。自民党に寄りそっているのではなく、国民に寄り添う姿を鮮明にしている。多くの民間労組(電力労連、電気労連、自動車労連・・・)などは国民民主党に投票するでしょう。逆転するかも知れません。それはさすがにないか。
辻元の清美の話にもどします。
結局は裏では与党と繋がる、そんな人なのですね。騙されないようにしましょう。



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