2022年07月08日
神奈川県警と選挙の自由妨害
神奈川県警と選挙の自由妨害
選挙妨害を取り締まろうとしない
出来ない、やる気ない現状
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私は昨日川崎市役所前、横浜桜木町駅前の二ヵ所で選挙応援演説をした。二ヵ所において神奈川新聞社の石橋学記者が扇動する「ならず者集団」による激しい妨害を受けた。
いつもの光景です。市役所前では4時から開始した。職員が就業時間を終えて帰宅する時間帯であり、その人たちの目の前で妨害行為を働くことはしないだろう。
しかし、その思いは断ち切られた。彼らは平然と野次と罵声を浴びせてきた。私は街宣カーの上からの演説でしたので、たいして気にはならなかった。
横浜は違っていた。街宣カーから降りて下でマイクで話し始めたが、私に何人もで…
「おいせと!、謝罪しろ」「謝れ」「レイシスト帰れ!」などの罵声を浴びせ演説が出来ない。
途中で中断して警察官に対して注意するように言った。警察は無視したわけではない。
一応ならず者に注意したようだ。しかし、それに従う輩ではない。一向に収まらない。
結局どうなったかといえば、我々がポールで取り囲まれ、そこに押し込まれた。警察は選挙演説をするほうが悪いと言わんばかりである。いつもの光景である。これが神奈川県というところです。
神奈川新聞社の記者が選挙妨害を煽り、神奈川県警がそれを取り締まらない。
神奈川県では選挙がまともに出来ない。残念だが、どうしようもない現実に直面している。
しかし、昨日、救いはあった。妨害するならず者に対して、堂々とそのやり口に「おかしい」と言った人が現れた。それも何人もです。一人だけではない。少なくとも5人以上の人が警察に抗議していた。
初めて見る光景でした。絶望的状況の中でも、初めて現れた勇気ある一般市民の姿に一筋の光を見た。光明の光です。
明るい光のことを意味し、そこから転じて、計画や作戦などに「明るい見通しができる」ことや、「希望」のことを意味する言葉としても用いられています。
皆さん口々に言いました。
私たちはあなた達が言っていることには関心がありません。しかし、選挙に立ってこのような妨害を受けていることに驚きました。
警察は何もしてくれない。選挙に立候補して訴えている人に…
「早くやめろ!」「帰れ」と連呼する姿、それをただ見ている警察。
恐ろしい光景と感じたはずです。選挙に立候補しても、何も話も出来ない。それが神奈川県で進行中です。
日本第一党の日程では中共大使館やその他への抗議とありますが、私は個人的に動くことをお許しを得て、支那大使館の後は候補者とは別に、神奈川新聞社、神奈川県警に対する抗議街宣を実施します。
左翼に負けるわけにはいかない。そう思いながら活動してきたこの半生です。
20歳の成人式に会場に行ったら、左翼の連中が「自衛隊帰れ」「出ていけ」と大騒ぎしていた。
その時にその光景を目にして、一人でも左翼に抗議しようと近づいた時に、大日本愛国党の赤尾 敏 先生の街宣車が近くまで来ていた。
国賊共産党、国賊社会党に対する糾弾の力強い声でした。
自衛隊の若き諸君、成人おめでとう、我々国民は感謝している。
私はあの時の光景を忘れない。この人生を愛国運動に捧げようと誓った。もう70歳になってしまった。何の功績も残せていない。
残念な人生でした。しかし、最後くらいは自分の信念に生きたい。
国民の総意ちゃんねる
https://www.youtube.com/channel/UChk0DlXhou5iVrcya2UPrBg
選挙妨害を取り締まろうとしない
出来ない、やる気ない現状
私は昨日川崎市役所前、横浜桜木町駅前の二ヵ所で選挙応援演説をした。二ヵ所において神奈川新聞社の石橋学記者が扇動する「ならず者集団」による激しい妨害を受けた。
いつもの光景です。市役所前では4時から開始した。職員が就業時間を終えて帰宅する時間帯であり、その人たちの目の前で妨害行為を働くことはしないだろう。
しかし、その思いは断ち切られた。彼らは平然と野次と罵声を浴びせてきた。私は街宣カーの上からの演説でしたので、たいして気にはならなかった。
横浜は違っていた。街宣カーから降りて下でマイクで話し始めたが、私に何人もで…
「おいせと!、謝罪しろ」「謝れ」「レイシスト帰れ!」などの罵声を浴びせ演説が出来ない。
途中で中断して警察官に対して注意するように言った。警察は無視したわけではない。
一応ならず者に注意したようだ。しかし、それに従う輩ではない。一向に収まらない。
結局どうなったかといえば、我々がポールで取り囲まれ、そこに押し込まれた。警察は選挙演説をするほうが悪いと言わんばかりである。いつもの光景である。これが神奈川県というところです。
神奈川新聞社の記者が選挙妨害を煽り、神奈川県警がそれを取り締まらない。
神奈川県では選挙がまともに出来ない。残念だが、どうしようもない現実に直面している。
しかし、昨日、救いはあった。妨害するならず者に対して、堂々とそのやり口に「おかしい」と言った人が現れた。それも何人もです。一人だけではない。少なくとも5人以上の人が警察に抗議していた。
初めて見る光景でした。絶望的状況の中でも、初めて現れた勇気ある一般市民の姿に一筋の光を見た。光明の光です。
明るい光のことを意味し、そこから転じて、計画や作戦などに「明るい見通しができる」ことや、「希望」のことを意味する言葉としても用いられています。
皆さん口々に言いました。
私たちはあなた達が言っていることには関心がありません。しかし、選挙に立ってこのような妨害を受けていることに驚きました。
警察は何もしてくれない。選挙に立候補して訴えている人に…
「早くやめろ!」「帰れ」と連呼する姿、それをただ見ている警察。
恐ろしい光景と感じたはずです。選挙に立候補しても、何も話も出来ない。それが神奈川県で進行中です。
日本第一党の日程では中共大使館やその他への抗議とありますが、私は個人的に動くことをお許しを得て、支那大使館の後は候補者とは別に、神奈川新聞社、神奈川県警に対する抗議街宣を実施します。
左翼に負けるわけにはいかない。そう思いながら活動してきたこの半生です。
20歳の成人式に会場に行ったら、左翼の連中が「自衛隊帰れ」「出ていけ」と大騒ぎしていた。
その時にその光景を目にして、一人でも左翼に抗議しようと近づいた時に、大日本愛国党の赤尾 敏 先生の街宣車が近くまで来ていた。
国賊共産党、国賊社会党に対する糾弾の力強い声でした。
自衛隊の若き諸君、成人おめでとう、我々国民は感謝している。
私はあの時の光景を忘れない。この人生を愛国運動に捧げようと誓った。もう70歳になってしまった。何の功績も残せていない。
残念な人生でした。しかし、最後くらいは自分の信念に生きたい。
国民の総意ちゃんねる
https://www.youtube.com/channel/UChk0DlXhou5iVrcya2UPrBg
2022年07月07日
選挙で結果は出ている。
衆院選挙で結果は出ている
(左翼の衰退)
参院選挙でも、しっかり出てくる。
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確かに参院選挙で自公政権は過半数を獲得し、維新や国民民主も存在感を増す。参政党などの新しい右の政党も議席を得ようとしている。
対して、日本第一党の戦いに不満を持つと言うか、失望したという支援者の嘆きは伝わってくる。
しかし、待ってほしい。私はこれまでの日本第一党の政治活動の成果が選挙にも表れていると考えています。
先の衆院選挙では辻元清美は選挙区でも落選、比例復活もできずに参院選回った。川崎では日本共産党の畑野君江候補が落選した。比例での復活もなかった。
私が関西で戦った結果が辻元の落選につながり、川崎での戦いが畑野君江の落選につながった。その辻元が立憲民主の全国比例から出馬することで、今度は有田芳生の当選が危うい情勢であり、同じく福島瑞穂も危ない。
暴力集団しばき隊と仲良しの共産党のあさか由香候補も当落を立憲民主の候補と争っている。これも川崎、相模原、横浜で戦ってきた我々の成果と思う。
私と私の仲間の戦いは間違いなく左翼を追い詰めてきた。裁判闘争でも街頭での戦いでもそうです。川崎駅前の我々の演説会でも日本共産党の市議はいつの間にか姿を消し、『「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネット』の姿も消えた。
集まるのは極左・神奈川新聞社の石橋学とその一派のならず者集団だけになった。私が民事で損害賠償を求めている裁判でも彼らの姿は見たことがない。
横浜地裁では伊藤大介や北嶋直樹には有罪判決が下り、彼らが世話になった有田や在日3世・崔江以子(チェ・カインジャ)さんの姿も見たことがない。
確実に我々は川崎でも優勢に戦いを進めてきた。今回の参院選挙が終われば、次は来年3月の統一地方選挙となる。
最後に私は神奈川知事選挙に出馬して川崎の極左・神奈川新聞社に戦いを挑む。行政もだいぶ変わった。福田市長はヘイトはないと言っています。
石橋学がヘイトだ、レイシストと大騒ぎしている。
お前が決めるなよ!
川崎の演説は駅前の混乱を避け、川崎市役所前に街宣カーを並べてやることも面白い。川崎市役所の人たちは石橋とその仲間の姿を見てどのように感じるのだろうか?
今日の日程
東京朝鮮総連前 1時から2時
川崎駅前と市役所前 4時から5時
桜木町駅前 6時から8時
川崎の戦いではこちらを掲げます。


このポスターを大阪の審査会でヘイトに当たらないと言っても「川崎では違います」「子供たちにかざさないでください」などと喚いた。

(左翼の衰退)
参院選挙でも、しっかり出てくる。
確かに参院選挙で自公政権は過半数を獲得し、維新や国民民主も存在感を増す。参政党などの新しい右の政党も議席を得ようとしている。
対して、日本第一党の戦いに不満を持つと言うか、失望したという支援者の嘆きは伝わってくる。
しかし、待ってほしい。私はこれまでの日本第一党の政治活動の成果が選挙にも表れていると考えています。
先の衆院選挙では辻元清美は選挙区でも落選、比例復活もできずに参院選回った。川崎では日本共産党の畑野君江候補が落選した。比例での復活もなかった。
私が関西で戦った結果が辻元の落選につながり、川崎での戦いが畑野君江の落選につながった。その辻元が立憲民主の全国比例から出馬することで、今度は有田芳生の当選が危うい情勢であり、同じく福島瑞穂も危ない。
暴力集団しばき隊と仲良しの共産党のあさか由香候補も当落を立憲民主の候補と争っている。これも川崎、相模原、横浜で戦ってきた我々の成果と思う。
私と私の仲間の戦いは間違いなく左翼を追い詰めてきた。裁判闘争でも街頭での戦いでもそうです。川崎駅前の我々の演説会でも日本共産党の市議はいつの間にか姿を消し、『「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネット』の姿も消えた。
集まるのは極左・神奈川新聞社の石橋学とその一派のならず者集団だけになった。私が民事で損害賠償を求めている裁判でも彼らの姿は見たことがない。
横浜地裁では伊藤大介や北嶋直樹には有罪判決が下り、彼らが世話になった有田や在日3世・崔江以子(チェ・カインジャ)さんの姿も見たことがない。
確実に我々は川崎でも優勢に戦いを進めてきた。今回の参院選挙が終われば、次は来年3月の統一地方選挙となる。
最後に私は神奈川知事選挙に出馬して川崎の極左・神奈川新聞社に戦いを挑む。行政もだいぶ変わった。福田市長はヘイトはないと言っています。
石橋学がヘイトだ、レイシストと大騒ぎしている。
お前が決めるなよ!
川崎の演説は駅前の混乱を避け、川崎市役所前に街宣カーを並べてやることも面白い。川崎市役所の人たちは石橋とその仲間の姿を見てどのように感じるのだろうか?
今日の日程
東京朝鮮総連前 1時から2時
川崎駅前と市役所前 4時から5時
桜木町駅前 6時から8時
川崎の戦いではこちらを掲げます。


このポスターを大阪の審査会でヘイトに当たらないと言っても「川崎では違います」「子供たちにかざさないでください」などと喚いた。

2022年07月06日
注目の選挙区(岡山)
注目の選挙区(岡山)
創価公明党を慌てさせた自民党女性候補
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終盤の選挙情勢で、各マスコミは自公、過半数の勢い維持
…とさっぱり面白味もない。いくら自民党を批判してもこうなることは最初から分かり切っていた。ロシアのウクライナ侵略戦争で憲法9条さえ守っていれば、攻めてくる国などないと言っていた左翼が負けるのは当然。
私個人の注目は岡山県選挙区の情勢に絞られる。
http//s:onodakimi.com/
自民党の小野田紀美候補が公明党を公然と批判した。小野田さんは「選挙は他党の推薦ありきではなく、それぞれ自由でやるべき」と公明党の支援をあてにしないと発言した。
公明党は慌てた。当然、小野田さんへの支援見送りを宣言した。
小野田さんは創価公明党の見送りを歓迎し、絶縁状態となった。小野田さんはかねてより公明党がいたら憲法改正ができないと考えていた。
創価学会はこれを見て他の野党候補を支援し始めた。
果たしてどのような結果となるのか? 小野田さんは当選しないかも知れない。しかし、信念に基づき、この決断をした。素晴らしい女性だ。なぜ、これほどの決意をされたのか?
彼女は米国で生まれた。母親は日本人だが、父は米国人。日本と違い、西欧諸国や米国では創価学会の布教活動はカルト宗教として禁止されている。
私がかつて参院選挙に全国比例区で立候補した時に、公明党はこれまでよりも大幅に票を伸ばそうとしていた。その公明党をカルト宗教・創価学会の操り人形と形容し、公明党批判と攻撃を加えたのは私だった。
確か私の記憶では800万票の得票を目指していたはずでした。しかし、それは達成できなかった。
07年参ー776万票
今回、創価公明党は全国比例で前回を上回る650万以上を目指している。
岡山県の結果は創価公明党の支援に頼らずとも小野田候補が当選できれば、今後の自公政権の終わりの始まりとなる。
公明党の今回のマスコミ予測では5議席を取るとなっている。創価公明党の全国比例での獲得票は確実に減る傾向にあります。
読売新聞の予想記事
創価公明党を慌てさせた自民党女性候補
終盤の選挙情勢で、各マスコミは自公、過半数の勢い維持
…とさっぱり面白味もない。いくら自民党を批判してもこうなることは最初から分かり切っていた。ロシアのウクライナ侵略戦争で憲法9条さえ守っていれば、攻めてくる国などないと言っていた左翼が負けるのは当然。
私個人の注目は岡山県選挙区の情勢に絞られる。
http//s:onodakimi.com/
自民党の小野田紀美候補が公明党を公然と批判した。小野田さんは「選挙は他党の推薦ありきではなく、それぞれ自由でやるべき」と公明党の支援をあてにしないと発言した。
公明党は慌てた。当然、小野田さんへの支援見送りを宣言した。
小野田さんは創価公明党の見送りを歓迎し、絶縁状態となった。小野田さんはかねてより公明党がいたら憲法改正ができないと考えていた。
創価学会はこれを見て他の野党候補を支援し始めた。
果たしてどのような結果となるのか? 小野田さんは当選しないかも知れない。しかし、信念に基づき、この決断をした。素晴らしい女性だ。なぜ、これほどの決意をされたのか?
彼女は米国で生まれた。母親は日本人だが、父は米国人。日本と違い、西欧諸国や米国では創価学会の布教活動はカルト宗教として禁止されている。
私がかつて参院選挙に全国比例区で立候補した時に、公明党はこれまでよりも大幅に票を伸ばそうとしていた。その公明党をカルト宗教・創価学会の操り人形と形容し、公明党批判と攻撃を加えたのは私だった。
確か私の記憶では800万票の得票を目指していたはずでした。しかし、それは達成できなかった。
07年参ー776万票
今回、創価公明党は全国比例で前回を上回る650万以上を目指している。
岡山県の結果は創価公明党の支援に頼らずとも小野田候補が当選できれば、今後の自公政権の終わりの始まりとなる。
公明党の今回のマスコミ予測では5議席を取るとなっている。創価公明党の全国比例での獲得票は確実に減る傾向にあります。
読売新聞の予想記事
小野田が引き離している。茂木幹事長や高市政調会長ら自民幹部の応援を得て、自民支持層の8割強を固めた。SNSを駆使し、3割弱となっている無党派層からの支持拡大も狙う。1人区では全国で唯一公明の推薦を受けなかった影響で、公明支持層からは1割程度の支持しか得られていない。
