せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
日本の原子力発電所の操業が全面停止! 再稼動に向けて、国民運動を提唱!
2022年09月15日
早生桐の説明会
早生桐の説明会の開催(第一回)
暖かい関東地方で成功させたい
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昨日、「
早生桐」を実際に八王子の畑に植えた。これまで東北地方では私の農園と、元々桐の産地である福島県の会津地方で
「
早生桐」を植えていた。農家の方の畑であり、後継者である娘さん姉妹が立ち会った。
八王子にはこれまで10回以上出向いてリンゴの主張販売を通して付き合いがあり、若い農業後継者がこの
「
早生桐」に興味を持ち、NPO法人を立ち上げ活動しています。この法人は相模原にも支部を持ち、私の神奈川知事選挙においても支援して頂けることになっています。
確かに私の長い政治活動はまったく知らない人ばかりですが、これまでの私の農業(リンゴ栽培と販売)に協賛していた人の娘さんたちです。
このような人が支援してくれるのはあくまでも日本の農業や林業を守り抜くという活動に参加したいという考えでの支援と、社会の為に役に立ちたいという純粋な気持ちからです。
ようやく第一歩を踏み出すことができました。
次に横浜においても説明会を開きました。横浜は都市部であり、農村地帯ではありません。住宅地が隣接する場所ですが、住宅地は市街化区域に限られ、調整区域に指定された場所は特に農地は住宅地への転用は厳しく制限されている。
神奈川県では環境保全の為に県民一人当たり、いくらという税金まで取られていることを昨日知りました。県民から税金を取って緑化事業に取り組んでいます。
では具体的に何をしているのか? 昨日聞いた話なので調べてはいません。しかし、地元の人の話を聞けば聞くほどいろんなことが分かりました。都市住民のほうが圧倒的に多い、その人達がどれほどの税金を取られ、どのように使われてきたのか?
そのことも重要であり、そのことを選挙では訴えていきたい。まだ勉強することばかりです。しかし、そのことを主張することが私の戦いであり、左翼偏向の神奈川新聞社とそこの狂信者・石橋 学 批判だけでは票を取れないことも確かです。
前の参院選挙で私を侮辱した件も告訴して取り上げてもらえないなら民事で訴えます。
石橋(京急川崎駅前)
「選挙活動じゃありません」
「自分で選挙活動じゃないって言ってませんか」
「選挙活動じゃないって谷地中さんが言ってましたよ」
「これは、ただの政治活動です」
石橋(川崎駅前)
「顔が引き攣っちゃってますよ」
「(目)見えてますか、ちゃんと。見えてますか。心配して言ってるんですよ」
「萩山さん、気を使ってあげてください」
「また倒れちゃっていいんですか」
「ヘイトスピーチです。ヘイトスピーチです。大阪(市)で判断されただけです」
「嘘をつかないでください。ウソつかないでください。ウソつかないでください」
「瀬戸さん、ネオナチだって言われてますよ」
「有権者にネオナチだって言われてますよ。いいんですか」
「妨害じゃありません。質問してるんです。妨害者ありません」
「(有権者から)訊かれてますよ。答えて下さい」
石橋(横浜)
「瀬戸さんの言ってることとやってること、何になってますか? 何かになりましたか?」
「訊いてるんです。答えて下さい」
「ヘイトスピーチ罰則条例、それ作っただけじゃないですか」
「自分でヘイト認定の第一号になるって息巻いてたのはどうなったんですか?」
「命懸けで戦うって言ってたのはどうなったんですか?」
「うそをつき続けの人生じゃないですか」
「あのプラカード、子供に突きつけてますよね。子供をいたぶって面白いんですか?」
「あなたのやってることは愛国ですか?」
「子供に一生の傷を負わせて、それがあなたの政治ですか?」
「子供にプラカードを見せてますよね? それがあなたの愛国ですか?」
「子供に見せてますよね。子供に突きつけてますよね。それでヘラヘラ笑ってますよね」
「卑怯者じゃないですか」
「笑って誤魔化すしか出来ないじゃないですか、あまりの酷さに」
「酷い大人ですね」
「それが政治ですか? それが選挙ですか? それが愛国ですか?」
「違いますよね。子供を弱いものイジメしてるだけじゃないですか」
「卑怯者ですよね。卑怯者じゃないですか」
「子供をイジメておいて、子供をいたぶって卑怯者じゃないですか」
「言い返すことも出来ないじゃないですか。笑って誤魔化すしかないじゃないですか。卑怯者ですよ」
「子供をいたぶって、子供を傷つけていることは否定出来ないじゃないですか」
「子供の言い訳みたいなことをしてますよ、あなた」
「それでも言論人ですか? それでも愛国者ですか?」
「あたなに発言の場なんてありませんよ」
「今、答えられてないじゃないですか」
「逃げないでください。逃げないでください」
「発言の機会なんて与えられると思ったら大間違いですよ」
「子供みたいな言い訳することしか出来てないじゃないですか」
「そんなことしか言えなくなってるんですよ」
以上
私はプラカードなど子供たちに見せびらかしてはいません。勝手に石橋記者が叫んで妨害しているだけです。この問題を川崎署に選挙妨害として届けていますが、受け付けてもらえません。
裁判のお知らせ
川崎地方裁判所
20日 火曜日
午前11時15分までにはお集まりください。
開始は11時半からです。
皆さんこの違いがわかりますか? 上の写真が6月始めに植えたものです。紫のテープが見えますが、今ではそのテープはかなり上のほうに見えます。
もう、私が手を伸ばしても届きません。下の写真は植えた時のものです。非常に成長が早いのが分かります。
私の新しいスマホの番号はこちらです。
090−5837−0893
第二回目の説明会は今月末に開催予定です。興味のある方は電話で申し込みください。
Posted by the_radical_right at
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2022年09月14日
親中派と呼ばれる売国奴
親中派と呼ばれる売国奴
福田 二階 河野3人衆
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経団連と支那大使館は国交正常化50周年を祝う記念式典のシンポジウムを東京都内で開催した。
そこに呼ばれたのは福田康夫元首相、二階俊博元幹事長、河野洋平元衆院議長の3名である。
そこで先ず、福田氏だが、今後の日中関係について「対話と交流を深めて・・・」などと発言した。河野氏は「長い間侵略支配し迷惑をかけて・・・」などと発言した。
これに対して支那の大使は台湾問題に言及し、「台湾問題で台湾を利用して支那を牽制するいかなる挑発行為にも参加するな」と釘をさした。
台湾有事は日本の有事でもあると多くの国民が考えている中で、この3名はこの支那大使の言葉に反論することもなく、黙って聞いていた。
この意味は大きい。経団連は支那に進出して利益を得ている。しかし、戦争の危機が迫る中で撤退する企業も出ている。その中で経団連はこの3馬鹿トリオを呼ぶことにおいて米国や西側諸国を批判し始めている。
その思惑に乗り、米国や英国を牽制する行為に協力してしまうのですから本当にどうにもならない。
岸田総理は支那に利用されることを嫌い、29日に行なわれる経団連の主催で行なわれる国交正常化記念行事に出ないことを宣言しています。当然のことです。台湾解放などと言って人民解放軍は軍事的圧力を強めていますが、日本の排他的経済水域にも、弾道弾を着弾させた。日本側は当然これに抗議した。
そのことにも抗議せず支那に協力する経団連と自民党の元幹部のバカさ加減にはあきれ果てるしかない。
私はチャイナリスクを唱えてきたが経団連にも少しではあるが
、その動きは見えてきた。トヨタと違い、マツダは取引先の部品メーカー200社に支那以外の国から調達するように動き出し、京セラはタイやベトナムに拠点を移し始めた。何年もかけて築いてきた事業を一日で失なうリスクはロシアの問題でも身に染みているはずです。
私の育苗している「早生桐」を神奈川県内の山林・耕作放棄地に植える事業に関心を示す第1回目の説明会が本日午後から開催されることになりました。
現地の林業や農業に従事している方と、この事業に本格的に取り組みたい不動産会社の方への説明です。昨日急遽申し出があり人間が増えそうです。
茅ケ崎や平塚から来て話を聞いてくれそうです。いよいよ私の考えた日本の自然を守るという試みが出発します。
皆さんこの違いがわかりますか? 上の写真が6月始めに植えたものです。紫のテープが見えますが、今ではそのテープはかなり上のほうに見えます。
もう、私が手を伸ばしても届きません。下の写真は植えた時のものです。非常に成長が早いのが分かります。
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2022年09月13日
プーチン大統領のウクライナ侵略は失敗
プーチン大統領のウクライナ侵略は失敗
今後どうなるのか? 日本への影響は?
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襲で大戦果、戦況の転換点となる可能性大
JBpress
今朝の産経新聞のトップニュースでもありました。ロシア軍は事実上、占領地域からの撤退を表明した。これはプーチンにとっては敗北であり、巻き返しは絶望的となり、プーチン大統領の野望は潰えたと見るべきです。
今後ロシアはどうなるのか? 核戦争にも踏み切れず、国内においても独裁的な力を失なうと考えられます。もし核戦争に踏み切れば世界は終末を迎えて人類は滅びます。それほどバカではないでしょう。このまま推移すれば、ロシア国内においても反プーチンの動きは加速され、いずれ彼は権力の座から引きずり降ろされます。
ロシアの経済は疲弊しており、経済制裁によって立て直しは必至の状況で、北方領土の事実上の奪還は可能性があるかも知れません。漁業資源とガスは日本が買い取るのが最善であり、その動きが加速されるでしょう。
さて、問題は共産支那の習近平の動きですが、ロシアの瓦解は予想外のことで、全世界を敵に回しての台湾侵攻は非常に難しい。勿論、尖閣諸島への侵略もできない。
フィリピンなどが領有権を主張する島への侵攻が行なわれる可能性はあります。前々から私が主張してきたことであり、日比友好が何より重要となります。
11月には川崎で日比友好を目的とした催しが準備されております。東京の次に神奈川県内はフィリピン人が多い。ほとんどの人が日本人と結婚しており、投票権もあります。
在日朝鮮人と違って反日感情も少ない。韓国系の在日は日本に友好的な人も多い。しかし、反日の固まりの朝鮮系は本当にダメです。
本日、午後より新橋で徳永信一先生らをお招きし、裁判の打ち合わせ会を行ないます。また、翌日の14日は神奈川県内で初の「早生桐」の説明会の予定です。
今月中は三浦市、相模原市で同じく説明会を開催の予定です。
私の育苗している「早生桐」を神奈川県内の山林・耕作放棄地に植える事業に関心を示す第1回目の説明会が開催されることになりました。
現地の林業や農業に従事している方と、この事業に本格的に取り組みたい不動産会社の方への説明です。
茅ケ崎や平塚から来て話を聞いてくれそうです。いよいよ私の考えた日本の自然を守るという試みが出発します。
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