2022年12月02日

昨日の東京での一日

昨日の東京での一日

忙しく動きまわる

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20171111151301245271_fd6e0385d9b59d597c248d92e21d3bceブログを読み続けている方なら私がフリーライターを岩崎先生から譲り受けて「愛の処刑」という三島先生の若い頃書いた小説の著作権をもっていることはご存じのかたも多いはずです。

 その使い道ですが、すでに電子書籍としてネット上に出しています。しかしあまり読む人がいない。 日本第一党のネットからでています。


そこで映画や漫画(アニメかに取り組んでいます。しかし、映画はすでに作られ上映もされていた、それ以上のものは正直作れない、そこで別な取り組をかんがえています。、その関係者と午前中はお会いした。」

その後浦和に行ってたすけあい労働組合の労働委員会の救済申し立ての傍聴に向った。今回で二回目です。この労働組合は渡辺昇さんが委員長となって発足させた保守系右派の労働組合です。

この露労組に渡辺さんが関わったのは大阪市の労働講座で一年間勉強しそ後に連帯と対立した中立系の労組に一年間世話になり覚えた。実も私の団体交渉に出たことがあります。

 最初はエムケイ運輸の争議では連帯ユニオン側と対立する立場で会社側から敷地管理を任されているとの立場で参加しようとしたら、その書類を作成しておらず、拒否された。こちら側の手落ちでしたが、その反応が異常でした。


調査するとこの会社側の敷地管理権とは、実は最高裁の判断でも会社側が勝利したこともある権利であることをしりました。団体交渉を申し込んだ関西生コン支部は私が差別主義者などと言って同席を拒んだがこれはできないことを知りました。

さて、今度神奈川県内で労働組合の勧誘の街宣を渡辺氏と一緒にやろうと考えています。これは違法性もなく組合として当然の権利です。勧誘活動で入会する人が出てくれば成功です。未組織労働者は特に多い、工業地帯の下請け会社を中心に回ることも私の選挙運動になります。

新橋から浦和、そして都内に戻るこの間だけでも2時間の移動です。本当に時間がもったいない。東京では香港、から日本に亡命した人そしてウィグル人と親しい人とお会いした、

彼らには若干資金カンパもしてきた、チラシを作りその保管倉庫の代金を建て替えていた時期もあります、その彼らが今祖国の「白の乱」でどのような動きに出ているのか?皆さん年末で忙しい。

東京での仕事は終えていよいよ明日は神奈川に入ります。



  
Posted by the_radical_right at 07:25 │ mixiチェック

2022年12月01日

白の乱と日本防衛

白の乱と日本防衛

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反撃能力準備の為に政府は適地攻撃のミサイルを購入する準備を加速させる必要性を感じそれを早い時期に進めることにした。なぜ、シナの白い乱の始まりと日本の防衛が結び着くのか?

前々から述べてきたようにシナの共産党が一党独裁体制を敷いていられるかは、シナ大陸が独立を果たせたのは、中国共産との毛沢東軍が日本の侵攻と戦い、日本を追い出したからであると信じ込ませてきた。

共産党が支配が危機になれば、またそれを持ち出してくる。つまりプーチン大統領がウクライナ侵攻で用いたネオナチの理屈である。日本が軍国主義が復活しているのでそれを叩き潰さねばならないといって日本にいいがかりをつけ始める。これは彼ら共産党の常套手段です。

日本がインド太平洋安全をいえばいうほどに彼らは戦争の道を選択する。

よって日本を守るために適地攻撃能力を準備しなければなりません。


中国共産党はこの白の乱の封じ込めに必死で警備の強化でこれを乗り切ろうとしています。デモは今後厳しく取り締まわれ、摘発されていくでしょう、シナの国内においても、より厳しくなることがよそうされます。

シナ共産党への敵対勢力の仕業、破壊活動

とされ、それでも沈静化しなければ、外国勢力の介入とすり替えられていくことでしょう。

2010年10月27日のブログです。

【支那】反日デモが反政府運動を誘う

 共産主義独裁体制に不満が充満

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中国人ら、2日続けて反日デモ…「一党独裁をやめろ!」の横断幕も

 中国では23日、数千人規模の反日デモが四川省の徳陽市で行われたのに続き、24日には甘粛省や陝西省で学生らによるデモが相次いだ。

 デモでは反日のスローガンを叫ぶ一方で、中国政府への強烈な批判も行っていたことがFNNの取材でわかった。

 陝西省宝鶏市では、日本時間の24日午後3時ごろ、ネット上の呼びかけに応じた およそ80人が広場に集結し、デモ行進を行った。

 しかし、彼らが持参していた横断幕の中には「貧富の格差の是正を」、「多くの党との協力を進めよ」などの文言もあり、格差社会や一党独裁など中国の現状を正面から批判していた。

 これに先立って甘粛省の蘭州市でも、学生らがデモ行進を行い、いずれも警察当局が制止に入ったが、デモは断続的に行われた。

 現地の日系企業では襲撃を避けるため、看板に目隠しをするなどの対策がとられた。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00186705.html


>横断幕の中には「貧富の格差の是正を」

 共産主義や社会主義社会では本来「貧富の差」は存在してはならない。資本主義は資本家階級と労働者階級の間には大きな経済的格差があるが、社会主義社会にはそれが存在しないというのがマルクス社会主義の根幹的な理論である。

 しかし、実際には日本は資本主義社会だが、支那・中国は日本などはるか及ばない「貧富の差」が存在しています。この問題はやがて支那を揺さぶる大きな社会問題とならざるを得ない。

 本日からこの問題を連載で書いていきたいと思います。

<連載・共産中国の資本主義>

 支那は「経済特区」や「万元戸」などと言った名前で、経済の自由化に最初に踏み切った。これは経済の開放化と呼ばれたものでトウ・小平(とう しょうへい)時代から始った。

 これは簡単に言ってしまえば「社会主義の破綻」である。正確に論評するなら、「社会主義経済の破綻」であり、社会主義イデオロギーの破綻ではなかった。

 社会主義という衣をまとったままでの資本主義への転向は当初難しいものと思われたが、文化大革命まで起きた共産中国でそれが成功したのは、毛沢東語録さえも引っ込めたその徹底した資本主義化にあった。

 我々は今日までの支那共産党の動きを見るにつけ、かつての「文化大革命」とは一体何であったのかと、彼の国の「不思議さ」を想わない訳にはいかない。

 ここで同じように経済の資本主義化に大きく舵を切った当時の旧ソ連のことも同時に考える必要があります。旧ソ連は資本主義化を図ったが故に、国内の民主主義の要求に直面した。

 そしてゴルバチョフが唱えたペレストロイカという民主化によって、自ら社会主義体制の崩壊を招き、ソ連邦は歴史から消滅した。

 ゴルバチョフの民主化とはどのようなものだったのか、ここで具体的に紹介しましょう。演説で次のように述べていた。

「情報公開に踏み切り透明性を確保する」「党はあくまでも路線を決定するが、それは国民に奉仕するためである」「全ての市民にとって法は一つであり、、モラルも一つでなければならない」

 前向きではあるが、まだまだ社会主義独裁に未練を残すものだった。何故「モラルも一つでなければならない」などと敢えて発言したのか?

 それは当時のソ連の国内事情は「特権階層と市民の差が二つの法とモラルとなって現れたような社会体制であることを、指導者自身が認めざるを得ないほど深刻だったからに他ならない。

 ここまでが連載文として終了。

 支那大陸にも現在特権階層となっている支那共産党と軍部の関係者、それに対する一般の人民大衆(貧困層)の間には明らかな差が存在する。富裕層の大半は共産党の関係者であると見られています。

 中共がこれからもこの「貧富の差」を内包したままで突き進むことが果たして可能なのか?
 それは警察権力や人民解放軍によって抑え込む強権政治がどこまで通用するかにかかっていると言っても良いでしょう。

 最後はいつものように皮肉を込めて書いておきます。

>反日デモ…「一党独裁をやめろ!」の横断幕も

 いや確かにこれは反日デモではないですか。だって日本は現在民主党による一党独裁体制と同じようなものでしょう。国民には知る権利もないのです。

 行動する保守派の反民主党デモを警戒し、反日女闘士の岡崎トミ子を国家公安委員長のトップに据えて、保守派のデモへの抑え込み強化に乗り出そうとしていますよね。

 マスメディアも報道管制を敷いて、保守派の日の丸デモを何とか報道しないようにしていませんか?
 若者が青や緑の横断幕で「報道の自由」を掲げていましたが、それって早く「衝突ビデオを報道しなさい」ということじゃないの?

 この支那の若者のデモを正直には喜べません。何故ならば「日本を滅ぼし」「日本人を皆殺し」にして、日本人の富を奪い、貧困から脱しようなどと考えているからです。

※最後の文章は穏やかな表現ではなかったので、訂正しておきます。支那の若者の「反日」デモと暴動大歓迎です。

 
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Posted by the_radical_right at 07:03 │ mixiチェック

2022年11月30日

白の乱

白の乱

中国共産党が暴動を力で抑え込む

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  中国人の著名な評論家が今回の白い紙を掲げるシナにおける反対体制運動を革命ではなく、
白の乱と名付けた、確かにこの何々乱という方が東洋的には響きが良いので、私も白の乱と表示します。

この白の乱は残念ながら共産党によって鎮圧され、当分は乱は起こらないとみます。

もしこの反体制運動が成功すればシナは内乱状態になり、共産党政権は崩壊しますが、それを許すだけの基盤が残念ながらシナにはありません。習近平独裁者に反対する他の共産党員の反撃が見られる可能性はあります。

前回の党大会で連れ出された胡錦涛の一派にその力が残っていればの話は別ですが、彼らも共産党であり共産党に対する力での打倒は考えにくい。ただ今回この共産党に対する不満が爆発したのは事実であり今後の動きに注目すべきです。

シナ大陸では抑え込まれてしまうようですが、この動きは世界にひろまり、デモへの支持が見られ、日本、や西欧諸国においても白の紙を掲げて協賛する声が上がり始めた。

特に英国豪州では多くの市民が集まり今後予想される共産党の弾圧に懸念をしめした。米国では大きな動きは報じられてはいないが、人権問題に対する反応が特に強い国なので、今後の動きには注目が必要になるでしょう。

共産シナはがくせいには出身地への帰郷を命じ、特に大学生が大学内で運動を広がるのを警戒しているようだ。農村部にまでは広がらないと指導部は見ているのでしょう。

国家騒動員方が成立したので、在日中国人に警戒する見方もあるが、私は逆にシナが攻めれば日本におけるシナ人は、本国の戦争に反対する声を上げるのではと考えています。

とにかくそれまでには習近平独裁者を倒さねばなりません。特に自民党の親中派を一掃しなければいけない。
































  
Posted by the_radical_right at 07:22 │ mixiチェック