2023年01月10日

人生最後の勝負です。(2)

やるからには、勝たねば意味がない

人生最後の勝負です。(2)



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長い正月休みもあけて昨日東京に入りました。昨年やり残したことを頼んだりその打ち合わせです。先ずはチラシパンフレットの政策依頼です、デザインから印刷まで一括しての依頼です。部数にもよりますので決論は出ませんがやるところが見つかり一安心です。

街宣車を走らせるのは2月か、1月下旬からで、「左翼暴力に支配された川崎を変える」に沿った宣伝ビラをまくのは街頭宣伝車を走らせてからです。

一番重要なのは選挙分析の調査です、本当に勝てるのか?どうしたら書勝てるのか?確かに政令指定都市の市議選は狭き門です。9人しか当選しません。

 保守系の人は後援会がしっかりしている、公明党には創価学会という組織がある。共産党も古くからの党組織があります。立憲民主や国民民主にも労働組合があります。

維新の見てくれの良い女性候補は朝立ちを始めている。そのような中で70歳を超える私に果たして勝ち目はあるのか?

私には経験と実績があるといっても。たかだか6年しかない、


前回出馬して今回出ない考えられる人は、亡くなられた立憲民主党の人、共産党系のかた2名です。保守系の人のもいるかも知れません。どのような人が出ても勝機はあるのか、ないのか?

その分析の依頼です。こちら側には、裁判で勝つことができるという確信がある

確かに裁判で勝利しても選挙は別だ。

しかしながら、戦いによっては勝てる。私はそれ信じるからこそ選挙にでる。

何をスローガンにすべきか、私はそれで戦うと宣言した

彼は言った「そうです、私もその言葉大好きです。

  
Posted by the_radical_right at 07:47 │ mixiチェック

2023年01月09日

やるからには、勝たねばいみがない

やるからには、勝たねば意味がない

人生最後の勝負です。

昨年川崎市民となりました。

今後の事は今年早々に明らかにします

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本来は神奈川知事選挙に出ようと思っていました、しかし川崎選挙区から出る人が見つからない、そこで住民票を移しその権利を得るために3か以上前に12月末のぎりぎりで住所移転にした

先ずは投稿からの紹介

瀬戸先生、この間、参議院神奈川地区、神奈川県知事、そして川崎市川崎区の立候補と変遷し、結局目的は石橋一派を選挙を使って攻撃することとしか見えません。

しかし、地元でないところから選挙に出ても勝つのはほぼ無理で、特に市議選挙のような地元密着型の選挙で、3か月前に来た候補が勝てる可能性はゼロだと思います。

日本の保守運動のリーダーである先生が、わざわざ市議会選挙に出て、少数の票で負けた場合、先生個人だけでなく保守運動の被るダメージはとても大きいと思います。
石橋一派は許せませんが、裁判や会社前での抗議行動などほかに方法はあると思います。

何より、石橋一派は川崎という日本の一地方の極少数のグループです。先生が今回ブログに書いていらっしゃるような世界情勢、日本の将来に何の影響もなく、先生が選挙という膨大な身を削るエネルギーとお金と時間をかけて戦うような相手ではないのではないでしょうか。
ご高齢の先生の健康が心配です。
最後に、先生の長年の弟子の有門氏はブログによると、川崎での戦いで意見が別れ先生のもとを離れたとのことですね。

長年の子弟関係にあったことは事実です、私は来るもの拒わず去る者追わずの考えです。これまでも一度は離れたことがありましたが、その時も何も言わずに送りだした。

確かに今回はショックでしたが、これも私の不徳の致すところです、心配される人が多いのも確かでしょう、しかし新しいメンバーの支援もあるので心配はしていません。

  確かに裁判も勝でしょう、しかし裁判に勝つても選挙に勝つことは別です。

  投票率をあげるのも別です。上がっても私の票になるとは限らない。

  しかし、私以外に誰がいますか?

  戦って来たのは私の仲間であり、私は左翼暴力から川崎を救う為に人生の最後を飾りたい。

第一党・瀬戸氏とヘイト街宣車、5日ぶりに川崎駅前で確認 時代 ...



この看板がまだ使えそうです、私は朝立ちもしません、とりあえず、こに街宣車、大和魂号をを近く走しらせます。運転手もみつかりました。
  
Posted by the_radical_right at 08:07 │ mixiチェック

2023年01月07日

ロシア、シナ、北朝鮮

ロシア、シナ、北朝鮮

この凶悪国家といかに対峙するか


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もうすぐに敗北するとは思うがロシアのプーチン大統領は自ら始めたウクライナ侵攻の誤りを認めない余程傲慢な男なのだろう。

同じく共産シナの習近平独裁者も台湾侵攻の野望は捨ててはいない。本当にシナの多くの人民はそれを望んでいるのだろうか?

北朝鮮の三代にわたる独裁者金正恩に至っては同じように自分の地位を守るのに必死でミサイルを撃ちまくっている。

この3人の独裁者の息の根を止めない限り日本は安心していられない。

ウクライナ情勢では親ロシア派の鈴木宗男を始め敗北者、橋下徹のような人物もいる。更には北朝鮮に至っては日本に北朝鮮を支持しているような人間が川崎あたりにはわんさかいる。


このような情勢だからこそ、岸田総理はバイデン米国大統領と緊密にして、日米軍事同盟を更に強化すべきであり、西側自由陣営の指導者として責任を果たさねばなりません。


 今年に行われる広島のGサミットこそ、自由社会の指導者として紛争地域にもいかねばならない。今ウクライナのゼレンスキー大統領は岸田総理のウクライナ訪問を招請した。

電話会談での話ですが、岸田総理は「諸般の情況を踏まえて考える」と答えたが、本当に頼りにならない。

直ぐに決団すべきだ、何をためらっているのか。それでは将来の日本に禍根を残す。マスゴミがはやす河野太郎などは共産シナとべったりであり、橋下徹なども共産シナの上海市電力とただならむ関係である、同じく小池都知事もそうです。

岸田総理の目玉のはずの子育て支援をその3時間前に公表して。手柄の横取りを図る。この小池には二階俊博前幹事長とシナが裏に着いている。

核を持って周辺国を脅すならず者国家に対抗する為にウクライナを訪問し、Gサミットにウクライナの大統領を招聘すべきだ、ロシアの侵攻を食い止めて戦うウクライナこそ主役であり

 是非とも呼ぶべきだ、諸般の事情とはなにか?

是非とも聴いてみたい。


  
Posted by the_radical_right at 09:35 │ mixiチェック