2023年03月03日
6日に控訴します
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2週間以内なので今日上京します。
選挙にでる予定だったので、手伝う人を東京から応援を頼んでいたので、その人達に謝らなければなりません。
丁度私の71歳の誕生日なので、浅草で誕生日会も重ねてやることになってしまいました。
選挙に出るということで寄付金を募ってこなかった、ので嘘をついたことにはなりません。
控訴するにあたり資金カンパもかんがえたのですが、選挙に出ないことになったので、その資金を充当するので、資金カンパは要請しません。
全て自前の資金で賄います。また必ずしも控訴して勝てる訳でもないので、資金カンパは受け付けません。
この裁判で負けるとは思わなかった。
結論から言えば私達は極左に味方する神奈川県警、川崎署にまけた。かれらは、いつの場合でも極左を取り締まらずに我々を守るふりしていたがそれは嘘でた。
今後かれらとはとはお会いしません。
2週間以内なので今日上京します。
選挙にでる予定だったので、手伝う人を東京から応援を頼んでいたので、その人達に謝らなければなりません。
丁度私の71歳の誕生日なので、浅草で誕生日会も重ねてやることになってしまいました。
選挙に出るということで寄付金を募ってこなかった、ので嘘をついたことにはなりません。
控訴するにあたり資金カンパもかんがえたのですが、選挙に出ないことになったので、その資金を充当するので、資金カンパは要請しません。
全て自前の資金で賄います。また必ずしも控訴して勝てる訳でもないので、資金カンパは受け付けません。
この裁判で負けるとは思わなかった。
結論から言えば私達は極左に味方する神奈川県警、川崎署にまけた。かれらは、いつの場合でも極左を取り締まらずに我々を守るふりしていたがそれは嘘でた。
今後かれらとはとはお会いしません。
2023年03月01日
共産・志位委員長 話し会いで解決
共産・志位委員長 話し会いで解決
共産・志位氏、自分が防衛相なら気球問題「話し合い」
2/16(木) 17:58配信
産経新聞
共産党の志位和夫委員長は16日の記者会見で、領空侵犯した気球の撃墜を可能にするため、政府が示した武器使用の要件緩和に否定的な考えを示した。「気球の問題は話し合いによって解決させるべきだ。その努力がないまま、軍事で構えるということには賛成しかねるというのが私たちの立場だ」と述べた。
志位氏が防衛相を務めていたと想定した場合の対応に関しては、「どういう性格を持った気球なのかにもよる」と回答。その上で、外交ルートで対処について話し合っていくべきだと訴えた。
また、「いきなり軍事というやり方になると、この問題が契機になって、地域の緊張激化の一つのきっかけにしてしまうというのは、私は良くないと思っている」とも語った。
https://news.yahoo.co.jp/
>話し合いによって解決させるべき
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
まず、身内のジャーナリストを除名した、人の意見も聞かないで、シナ共産党とは、お話で解決するという。(笑い)
>気球の問題は話し合いによって解決させるべきだ。その努力がないまま
>軍事で構えるということには賛成しかねるというのが私たちの立場だ
お前が本当にできるのか、ぶっ太ぇパイプがあるのか?
じゃ、領海侵犯なら、どうするのか?
じゃ、領海侵犯なら、どうするのか?
領海侵犯はのように、日本に害がある話題になると、だんまり決め込んで何もいわない。
実害ないから、言えるのです、もう実害は出ているし、立派な侵害行為です。
共産党が防衛大臣になることは、絶対にないから、気楽なので言いたいことを言っているのでしょう。
実害ないから、言えるのです、もう実害は出ているし、立派な侵害行為です。
共産党が防衛大臣になることは、絶対にないから、気楽なので言いたいことを言っているのでしょう。
防衛相なら気球問題「話し合い」。東大出身者ながら、本当におバカさんです。
社民党の福島瑞穂さん、鳩山由紀夫も同じことを言いそうで怖いです(大笑い)
社民党の福島瑞穂さん、鳩山由紀夫も同じことを言いそうで怖いです(大笑い)
2023年02月28日
控訴を決断
控訴を決断 川崎地裁判決
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日曜日大阪における講演会の後一晩泊まり月曜日の朝徳永信一弁護士先生とお会いして大山京先生の考えをお伝えしました。
徳永先生も同じ考えでしたので
川崎地方裁判所における原告の訴えを退ける判決を不当として控訴することにしました。この裁判の、結果気力も失い、政治運動からの撤退も考えましたが当分続けます。
勿論選挙には出ません。また、川崎での政治運動も当分はやりません。川崎では警察が極左の味方であり、暴力が行われても取り締まることなく放置状態でした。
警察がまともに機能していれば、こんなことはありませんでした。
三浦知人は我々の仲間に対して暴行を加え押し倒した。この映像があるのに、被害者が被害届を出したのにそれを無視した。しかも、その現場に我々の仲間がいて暴行を受けたと警察に抗議しているのに無視された。
本当に悔やまれてなりません、この映像の証拠として裁判所に提出していたのにそれも却下されました。
目の前でそれを見ていた若い警察官はどうしたのでしょう。
リベンジデモの時も妨害はありました、あの時も警察官は現場で見ていたのに逮捕しなかった、あの時も私は民事で裁判をすることを勧めた。
しかし主催者は津崎尚道さんであり、余命こと羽賀義和が反対したのでできなかった。
マスコミ報道を見て偏向報道した会社から巨額なカネを取るなどと参加者を騙し続けてきた、結局は実現しませんでした。
日曜日大阪における講演会の後一晩泊まり月曜日の朝徳永信一弁護士先生とお会いして大山京先生の考えをお伝えしました。
徳永先生も同じ考えでしたので
川崎地方裁判所における原告の訴えを退ける判決を不当として控訴することにしました。この裁判の、結果気力も失い、政治運動からの撤退も考えましたが当分続けます。
勿論選挙には出ません。また、川崎での政治運動も当分はやりません。川崎では警察が極左の味方であり、暴力が行われても取り締まることなく放置状態でした。
警察がまともに機能していれば、こんなことはありませんでした。
三浦知人は我々の仲間に対して暴行を加え押し倒した。この映像があるのに、被害者が被害届を出したのにそれを無視した。しかも、その現場に我々の仲間がいて暴行を受けたと警察に抗議しているのに無視された。
本当に悔やまれてなりません、この映像の証拠として裁判所に提出していたのにそれも却下されました。
目の前でそれを見ていた若い警察官はどうしたのでしょう。
リベンジデモの時も妨害はありました、あの時も警察官は現場で見ていたのに逮捕しなかった、あの時も私は民事で裁判をすることを勧めた。
しかし主催者は津崎尚道さんであり、余命こと羽賀義和が反対したのでできなかった。
マスコミ報道を見て偏向報道した会社から巨額なカネを取るなどと参加者を騙し続けてきた、結局は実現しませんでした。
