2023年05月04日
5月3日の福島駅前
5月3日の福島駅前
大日本愛国党の街宣を拝聴
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久しぶりに大日本愛国党の演説を福島駅前で聞きました。日の丸、台湾の国旗、そして米国の星条旗がはためき懐かしい光景でした。
私が右翼民族運動を始めたのも愛国党の赤尾敏先生の演説を聞いたのがきっかけでした。
東京の日比谷で大日本愛国党の赤尾敏の演説を目撃し、強い影響を受け、個人として右翼活動を始めた[4]。1972年に自身が新成人として参加した福島市の成人式の式場とその周辺で、左翼系のデモ隊が、新成人の自衛官を乗せたバスを包囲し、「自衛隊反対・人殺しは帰れ」等のスローガンを掲げて、式への参加を妨害した場面を目撃した[5]。
以上
懐かしい風景を見て自分が行ってきた人生を自分なりに満足し、誇りに思っています。
共産主義に一貫して反対し左翼と戦ってきた、人生の最後として、地元福島に戻り、後輩の民族派運動家である桑原一真氏をどうしても市議会に送りだしたい。
桑原一真さんは大阪での私の戦い、そして川崎での戦いにも応援で来てくれました。
今回の市議会には令和新撰組も立候補者を擁立するようです。
私と桑原一真さんは、共にこの問題に取り組み令和新撰組を叩き潰すことを皆さん居お約束します。
大日本愛国党の街宣を拝聴
久しぶりに大日本愛国党の演説を福島駅前で聞きました。日の丸、台湾の国旗、そして米国の星条旗がはためき懐かしい光景でした。
私が右翼民族運動を始めたのも愛国党の赤尾敏先生の演説を聞いたのがきっかけでした。
東京の日比谷で大日本愛国党の赤尾敏の演説を目撃し、強い影響を受け、個人として右翼活動を始めた[4]。1972年に自身が新成人として参加した福島市の成人式の式場とその周辺で、左翼系のデモ隊が、新成人の自衛官を乗せたバスを包囲し、「自衛隊反対・人殺しは帰れ」等のスローガンを掲げて、式への参加を妨害した場面を目撃した[5]。
以上
懐かしい風景を見て自分が行ってきた人生を自分なりに満足し、誇りに思っています。
共産主義に一貫して反対し左翼と戦ってきた、人生の最後として、地元福島に戻り、後輩の民族派運動家である桑原一真氏をどうしても市議会に送りだしたい。
桑原一真さんは大阪での私の戦い、そして川崎での戦いにも応援で来てくれました。
今回の市議会には令和新撰組も立候補者を擁立するようです。
私と桑原一真さんは、共にこの問題に取り組み令和新撰組を叩き潰すことを皆さん居お約束します。
2023年05月03日
関西生コン控訴裁判勝訴
関西生コン控訴裁判勝訴
控訴して事実認定が決定、
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先ずは徳永信一弁護士先生からの報告です
控訴して事実認定が決定、
先ずは徳永信一弁護士先生からの報告です
カンナマ事件、勝訴です。
但し、各10万円の敗訴部分は、➀社長を自殺に追い込んだ、
➁ホテルで1憶もってこいと武がいったことで、これは本人が
死亡しているので最初からあきらめていた部分。
「犯罪集団」「極左マフィア」「脅迫、恫喝、嫌がらせで
みかじめ料をとって私腹を肥やしている」というところは、
勝っています。
以上
裁判の判決文を読むのは素人には分かりづらいと思うので、要約して載せます。
連帯ユニオン関西生コンが近畿地方一帯で繰り広げた労働運動と呼ばれるものは、私がブログで書いたように、関西生コンに対し名誉棄損に当たらず犯罪者集団との第一審が支持された。
彼らが今後上告しなければ関西生コンは犯罪者集団が確定します。これは今後の彼らの動きに致命的な打撃となる。
和歌山県の丸山会長に関する嫌がらせ行為もすべて認められました。
反原発や沖縄の反米闘争への資金支援も極左マフィアに等しいと形容されて認められた。
この前文には業務委託料と称するものは「みかじめ」料として徴取され私腹を肥やし、ともされた。
私は武健一に10万円、関西生コン支部に同じく10万円の支払いで済んだ。
40万が減額されました。
以上、どおりでカンナマの連中が不当判決と騒いだわけです。
宣伝お願いします。
2023年05月02日
令和新撰組の福島進出
令和新撰組の福島進出
桑原一真が阻止行動
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福島市内の玄関先の福島駅前のビル東口解体工事現場を騒音防止の為に取り囲むように設置されたパネルに令和新撰組の山本太郎のポスターが無断で貼ってありました。
無断で貼る行為は少なくともこの山本太郎が「他人のモノは俺のモノ」と考えるとんでもない人間であることが明らかとなった。
今回福島市の市議会選挙には令和新撰組。維新、参政党などが議員を目指して立候補させることがあきらかと噂になっています。
早くも令和がこのようなポスターを半ば公共施設ともいうべき所に張り出した。
この工事は駅前再開発というもので国や、地方自治体の補助を受けていると思われる。つまりは私たちの税金が使われており建設会社が管理しているものだ。
つまり、管理者の許可を受けていない以上無断で貼られたもので許されないことです。
桑原一真さんと私は共に福島で左翼と戦い、福島の自然を守るエコロジストして頑張ってきた。
桑原一真さんも今回の福島市議選に出馬する予定です。昨年選挙に出馬する筈の私は健康問題で諦めるしかなかった。
その悔しさもあり全力で応援したい、私の地元とはいえ、若くして東京に行き、帰って来たのは父が亡くなる直前であり、地元では親しい人も少ないが全くいない訳ではない。
もう2か月となった。ブログ記事の多くがこの福島市の話題になることをご承知願います。
桑原一真が阻止行動
福島市内の玄関先の福島駅前のビル東口解体工事現場を騒音防止の為に取り囲むように設置されたパネルに令和新撰組の山本太郎のポスターが無断で貼ってありました。
無断で貼る行為は少なくともこの山本太郎が「他人のモノは俺のモノ」と考えるとんでもない人間であることが明らかとなった。
今回福島市の市議会選挙には令和新撰組。維新、参政党などが議員を目指して立候補させることがあきらかと噂になっています。
早くも令和がこのようなポスターを半ば公共施設ともいうべき所に張り出した。
この工事は駅前再開発というもので国や、地方自治体の補助を受けていると思われる。つまりは私たちの税金が使われており建設会社が管理しているものだ。
つまり、管理者の許可を受けていない以上無断で貼られたもので許されないことです。
桑原一真さんと私は共に福島で左翼と戦い、福島の自然を守るエコロジストして頑張ってきた。
桑原一真さんも今回の福島市議選に出馬する予定です。昨年選挙に出馬する筈の私は健康問題で諦めるしかなかった。
その悔しさもあり全力で応援したい、私の地元とはいえ、若くして東京に行き、帰って来たのは父が亡くなる直前であり、地元では親しい人も少ないが全くいない訳ではない。
もう2か月となった。ブログ記事の多くがこの福島市の話題になることをご承知願います。
