2023年07月11日

今日は久しぶりの川��です

今日は久しぶりの川��です

前回と同じ記事を掲載します。

川崎市都市公園不許可裁判

結審11日13時15分



ブログランキング←ブ
ログランキングへの応援クリックお願いします


負ければそのまま帰ります。佐久間さんはなぜ負けたのか?

その判決文をもらい、皆さんに報告すると申しています。私は負ければ控訴はしません。ふ福島市戻れば、選挙の後始末、桃の栽培のていれ。

早早世桐の植え付けの準備など忙しいので、もう今後は来れません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

川��での戦いは

火曜日、私と故津崎尚道さん、佐久間吾一さんが川崎市を被告として訴えた民事訴訟の判決がでます。

もういつ始まったのかも忘れました。コロナで裁判所が休みになり、津崎さんが病気でお亡くなりになり、ずいぶん時間が過ぎました。

  特に津崎さんが中心となって進んできたので、私は任せきりでタッチしてこなかったのも事実です、法律に詳しい佐久間さんと津崎さんが中心で私は本当に彼らに任せていたのも事実です。

津崎さんが亡くなられその部屋の整理をした業者に私物以外の裁判に関するものだけを譲り受けてどのような裁判で合ったのか        

その時に再度勉強し直したくらいです。

当初、市長はヘイト解消条例のが成立する直前で貸さないと公言していた。市長は自らの口で記者会見で延べました。

しかし、その後石橋たちは都公園条例を理由に拒否したとすり替えてきた。ただ、どちらにせよ、こちら側は言論の自由を掲げたデモをするための出発点として、使用を
考えており、争点は言論の自由を巡るものとなる。

川崎市が言論の自由を認めないとなれば、これは川崎市が負ける可能性もあり、国家賠償が認められるケースともいえます。


 この裁判に出ないで勝利判決となれば、これまでの苦労が報われない。

 江頭節子弁護士も京都からきます。私がいずれにしても出ない訳にはいかない。

しかし、私は期待などはしません。裁判官は私が原告となった、威力業務裁判を却下した裁判官です。

月11日13時15分川崎市公園不許可一審判決 裁判報告会

受信トレイ

Go Sa

6月22日(木) 11:25
To Bcc: 自分
7月11日判決の裁判報告会開催のため
教育文化会館4階第1第、2学習室を予約しました。
よろしくお願いします。

佐久間吾一



  
Posted by the_radical_right at 06:57 │ mixiチェック

2023年07月09日

川崎市都市公園不許可裁判

川崎市都市公園不許可裁判

結審11日13時15分



ブログランキング←ブ
ログランキングへの応援クリックお願いします

火曜日、私と故津崎尚道さん、佐久間吾一さんが川崎市を被告として訴えた民事訴訟の判決がでます。

もういつ始まったのかも忘れました。コロナで裁判所が休みになり、津崎さんが病気でお亡くなりになり、ずいぶん時間が過ぎました。

  特に津崎さんが中心となって進んできたので、私は任せきりでタッチしてこなかったのも事実です、法律に詳しい佐久間さんと津崎さんが中心で私は本当に彼らに任せていたのも事実です。

津崎さんが亡くなられその部屋の整理をした業者に私物以外の裁判に関するものだけを譲り受けてどのような裁判で合ったのか        

その時に再度勉強し直したくらいです。

当初、市長はヘイト解消条例のが成立する直前で貸さないと公言していた。市長は自らの口で記者会見で延べました。

しかし、その後石橋たちは都公園条例を理由に拒否したとすり替えてきた。ただ、どちらにせよ、こちら側は言論の自由を掲げたデモをするための出発点として、使用を
考えており、争点は言論の自由を巡るものとなる。

川崎市が言論の自由を認めないとなれば、これは川崎市が負ける可能性もあり、国家賠償が認められるケースともいえます。


 この裁判に出ないで勝利判決となれば、これまでの苦労が報われない。

 江頭節子弁護士も京都からきます。私がいずれにしても出ない訳にはいかない。

しかし、私は期待などはしません。裁判官は私が原告となった、威力業務裁判を却下した裁判官です。

福島市の市議会議員選挙は夜遅くなります、明日朝にご報告する予定です。

月11日13時15分川崎市公園不許可一審判決 裁判報告会

受信トレイ

Go Sa

6月22日(木) 11:25
To Bcc: 自分
7月11日判決の裁判報告会開催のため
教育文化会館4階第1第、2学習室を予約しました。
よろしくお願いします。

佐久間吾一









  
Posted by the_radical_right at 07:52 │ mixiチェック

2023年07月08日

最終日感動の演説(後編)

最終日感動の演説(後編)

最高の説得力のある話に感動


ブログランキング←ブ
ログランキングへの応援クリックお願いします

グランドフィナーレは感動ものでした、私も思わず感激した。それほどの素晴らしい演説でした。

前回の投票率は50パーセントを切り、半分の人は選挙にいかない。それは何を意味するか?その半分の人が市政を牛耳る。

公明党が4名、共産党が3名、社民党が2名、立民が2名が2名。

 つまり、創価学会、労働組合、などの組織に支持された人だけが当選する。

 だから、選挙にいかないと何も変わらない。だから選挙に行きましょう。

 ここまでは聞いたことのある話です。

 しかし、それからが違った。

 選挙に行くことによって政治が変わるののではなく、自分が変わるのです。自分を変える為に選挙に行くのです。

この話が非常に説得力がありました。

一番上手で説得力のある訴えで、相手を攻撃することもなく、冗談も言える余裕のある演説態度で敵もあしらうことも出来る。

 後は映像をお楽しみに・・・



  
Posted by the_radical_right at 20:50 │ mixiチェック