2007年05月31日
中韓との間に「砦」を!
日本の新戦略提言��
中韓との間に精神的な「砦」を構築する!
韓国人の8割が日本に不信感持つ、米世論調査(聯合ニュース)
【ワシントン30日聯合】韓国人の8割が日本に対する不信感を持ち、6割が対日関係が悪化しているとの認識を持っていることがわかった。
シカゴ・グローバル問題評議会と世論調査機関のワールドパブリックオピニオンによる共同世論調査の結果によるもので、調査は15カ国を対象に行われた。
韓国人回答者のうち、30%が日本を「まったく信頼していない」と答え、51%が「あまり信頼していない」と答えており、合わせて81%が日本に不信感を持っていた。日本に対する不信感は、中国の79%、タイの60%、フランスの40%、イスラエルの32%、米国の24%などに比べ高い割合となった。米国に対する不信は53%、中国に対する不信は61%だった。
対日関係では、改善しているとの認識は6%にとどまり、悪化しているとの認識は61%に達した。対米関係では「改善している」が10%、「悪化している」が34%、対中関係では「改善している」が38%、「悪化している」が15%だった。
信頼度、日本が米中上回る 16カ国の世論調査 (共同通信)
16カ国の市民に聞いた世論調査で、日本、米国、中国の3カ国を対象に信頼度を聞いたところ、「大いに」と「ある程度」を合わせ日本への信頼度は平均46%で、米中を上回りトップだった。米シンクタンクが発表。国別では、日本への信頼度が一番高かったのはインドネシアで76%。オーストラリア、米国が続いた。日本を信頼しないとの回答は韓国が81%でトップ、中国は79%だった。
韓国の聯合ニュースと日本の共同通信社のニュースは同じ世論調査のものであると思います。この世論調査を見るだけで、いかに韓国という国が異常な国であるかが分かります。
世界の中で韓国と中国だけが日本を嫌っており、他の国は日本を信頼しているのが分かります。ただタイが平均の数値を上回る60%の人が日本に対する不信感を示したというのは気になります。
日本、米国、中国の3ヵ国を対象にした調査で、日本への信頼度がトップであったというのは、当然のことと思います。日本が戦後歩んできた経済発展や平和への貢献が認められたということでしょう。
しかし、経済援助や技術援助の最大の日本側からの受益者である中国と韓国の、このような81%や79%という高い対日不信は何を意味しているのでしょう。
この二つの国が突出して、日本に対して不信感を持っていることは、これまでも指摘されて来ました。この点について、この現象を日本のマスメディアは日本側が一方的に悪いかのように報道してきました。
だが、果たしてそれはどうなのでしょう。このようなこれまでのマスコミ報道をここで疑って見る必要があります。即ちこれは日本側の責任などではなく、この中国、韓国という国が特別な、異常な国家であるということです。
韓国や中国では対日関係が悪化していると考えている人の数が年々増加しているようですが、これを我々はどのように考えていけばいいのでしょうか?
もはや、日本だけが一方的に悪いなどという、これまでのデタラメな報道を信じることは出来ません。これは中国、韓国の国是として、そのような反日的な政策を取り続けてきた結果であると思います。
さて、このようなことを紹介したのは、この現実を踏まえて考えていかねばならない事があります。それは朝日新聞社が5月3日に提唱した日本の新戦略との関連についてです。
それは韓国、中国を相手に日本が上手に付き合っていく事が、果たして出来るのか。このように反日思想で凝り固まった民族や国家と友好関係など築けるのかという点です。
例えば朝日新聞社の「日本の新戦略」の提言の10番目には次のようなものがありました。
「ネットワークの空白地帯になっている日中韓の経済連携も急がねばならない。中国を地域にしっかりと組み込み、東アジア全体の繁栄の土台にするためにそれが欠かせない」
こんなことが上手に出来るのか、最早、日中韓にはそのような信頼関係がないことを、今回の世論調査は示している。この現実を見据えて日本の将来像を描かねばなるまい。
世界は混沌としており、歴史の回帰現象が見られる、この東アジア情勢においては、日本が朝鮮半島に引き寄せられていった時代に酷似してきた。我々日本人はかつての時代の反省を迫られている。
つまり日清・日露戦争では、日本は大陸志向のために、進路を過ったと言えるでしょう。二度とその過ちを犯してはならない。大陸国家との関係をここで考え直すべきです。
朝鮮半島には北朝鮮というトンデモナイ独裁王朝もあります。このような朝鮮半島とは今後距離を置くべきでしょう。また、共産党の独裁国家である中共も同じです。
自由・民主主義・基本的人権・法による支配という、普遍的な価値観を共有できる国家との連携こそが、21世紀の日本の目指すべきものです。それには台湾、豪州、印度、東南アジア諸国、米国との環太平洋民主国家連合こそ、日本が目指すものでなければなりません。
また、そのためには米国からの経済的、あるいは防衛面での自主権も確立して、互恵の関係を作り従属的関係には終止符を打たねばなりません。
いずれにしても、中国、韓国との間には、頑強なる「砦」を構築しなくてはならない。それは目に見えなくとも構わない。この中韓には絶対に屈しないという民族精神を、心の中に打ち立てる「砦」であります。
7時よりニコニコ動画と国民の総意でチャットを行ないます。是非おいで下さい。
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湧き出した左翼コメント
「極右評論」に湧き出した左翼
危機感を露わに支離滅裂投稿
北海道における北教組の恐怖支配を共に打ち破ろう
天木直人・「きっこの日記」・「灰色のベンチ」からの傲慢な共通性
この二つのエントリーには予想通り、左翼勢力の投稿コメントが続いた。痛いところをつかれたので、思わず反応したということでしょう。当『極右評論』はこれから益々過激になります(笑)!
批判される側も必死になって、反撃するでしょうが大いに歓迎です。敵がそれだけ湧き出すということは、相手にとってそれだけ効果が出ているということなので、今後も続けるつもりです。
先ず、北海道の北教組の恐怖支配についてですが、驚愕の情報を得ております。滝川市における女子児童が虐めにあって自殺した問題ですが、なぜ、教育委員会の調査を北教組は拒否したのでしょうか?
左派系北海道新聞も真実を報道していません。虐め問題の本質が隠微されている。本当に児童同士による虐めだったのか?あるいは別なところに原因があったのか?
私は北教組の思想背景が原因で、このような悲惨な事件が起きたのではないかと考えています。また、そのように推測される客観的事実が明らかとなっています。
再度北海道に行き、その辺りを更に調査して、その事実を選挙前に公表できればと思っています。そのような動きがあるからこそ、「北教組の恐怖支配を道民と共に打ち破ろう!」と呼びかけたのです。
北教組はそれらの実態が白日の下に晒されることを恐れ、「北海道では北教組の支配などないし、君が代斉唱もすれば国旗掲揚もされている」などと嘘のコメントがありました。
では、私のところに届いたメールには、どう答えるのでしょう?
メールの主は「嘘というなら正体を明かして真実を述べる」と書いてありました。
長女の入学式では、国歌を斉唱する子供は誰もいませんでした。昨年は起立さえもしなかったので、札幌市教育委員会へ電話し事情を尋ねると、校長先生には指導しているが、あとは学校に任せてあるという回答だったので、
職務命令違反だと言うと、北海道ではそのような条例が無いと言われ、今度からはそのような事が無いように十分注意すると約束があったのにも関わらず、今年は起立はしましたが誰も歌っておりません。
子供に理由を聞いてみると、先生が国歌を斉唱するのもしないのも自由にしなさいと言われたと回答しました。まさに悪の根源である北教組を何とかしなければと痛感しております。
新風北海道は北教組の恐怖支配の実態と戦います!その一番大切な訴えを時間の関係で出来なかったことを、お詫びする意味のエントリーでしたが、左翼北教組が反応してくれたので満足しています。
『きっこの日記』が民主党系の謀略ブログであることは、昨年春に指摘をして、その関係者として既に民主党の秘書の実名まで出しています。
当時、そのことで民主党や本人からの抗議は一切ありませんでした。
永田謀略メールの作成者をブログで実名を挙げて書きましたし、週刊誌にも情報提供し、また博報堂についても取材をして、その事実を認めさせています。
確かな取材を積み重ね、証拠を得て書いたものであり、その過程の中で『きっこの日記』が永田謀略メール事件の隠蔽工作行為に関与したと断定しました。
批判する方は、この書いた事実に対して反論して欲しいものです。社民党のほうが親しいとか、IQがきっこの方が30くらい高いとか、がっかりしたとか…いろんな書き込みがありますが、私が民主−西澤−博報堂というラインを誰よりも早く指摘した事実があるのです。
その関係を否定してきた『きっこの日記』が、後日関係者の実態が明るみになるや、一切この件に触れず、説明責任を放棄したということは、この日記がいかに政治的謀略ブログであるかを証明しています。
『灰色のベンチ』については、私のコメント欄にコメントしたのは、自分ではないと表明されていたようです。失礼しました。しかし、「意味不明ないいがかり…」と書いているのには驚きました。
私のブログにコメントされてリンクがあったので、お尋ねしたまでであって、それ以外に何の理由もない。しかし、今回教えていただいたので読んで見たが、なかなかユニークな人のようだ。私と同じ職業のようなので、今後は私も注目させて頂くことにしたい。
http://futu-banzai.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_9990.html
このブログに関しては、支持者の方が次のように解説しておられました。今朝のコメントですが、ここでも紹介しておきましょう。
※以下はイメージ、一部フィクションです(これで保険はバッチリだぜ)
「灰色のベンチ」、その辺の三文小説家よりは遥かにうまいぜ。
これが20代(?)のアマチュア三流ライターが書く文章か。
自分の足で集めた裏情報と勿体を付け、
事実と憶測・フェイクを織り混ぜて、
あるときはサラリと、時にドギつく自民・右翼批判を繰り返す。
人が死ぬのも、景気が悪いのも、カラスが黒いのも
みんな自民・右翼が悪い。
どう受け取るかはあんたの自由と
読者の警戒心を解くのも忘れない。
自分を三流ライターと卑下して見せ、
あんたは一流と読者を持ち上げる。
読み手を優越感に浸らせて警戒心を解き、
無垢な読者はいつの間にか「反自民・反右翼」のマインドコントロールの餌食になるのだろうか。
少し離れて読むといい。
ヤツが言いたいことはただ一点、「野党(民主)にあなたの清き一票を」。
※灰色のベンチ風に書いてみました。
Posted by ROM太郎 at 2007年05月31日 06:28
『復活!三輪のレッドアラート!』さんが次のようなエントリーを立てています。
維新新風について語ろう
http://klingon.blog87.fc2.com/blog-entry-235.html
感謝します。お金も組織もない維新政党・新風にとっては、多くのブロガーに、このように取り上げていただくことがすべてです。それ以外に戦う術はありません。よくネットの政治的な可能性を知っている方だけに、心強いものを感じました。ありがとう御座います。
「在日特権を許さない市民の会」について
私は夏の参院選挙において、新風の政策公約(マニフェスト)に掲げた在日朝鮮人の特別永住制度の廃止を訴えていく事にしております。この件につきまして『在特会』との連携を求めるメールをたくさんの方から頂いています。
これまで東京、名古屋、北海道、京都と回って来ましたが、集まって来られる方の中には、在特会に参加されている人もおります。名古屋、北海道でも在特会に入会し、また新風の党員の方も多いのです。
組織的な連携という話はありませんが、実態的には参加者はまたがって動いているということです。私は在特会には入会はしていませんが、東京の発会式には参加をさせていただきました。
私の姿がその発会式の映像にあるという話も聞きました。昨夜、『国民の総意』のチャットをしていると、在特会の事務局長さんという方と初めて話をしました。
国民の総意に登録参加され、しかも、チャットに参加されていたとはまったく知りませんでした。本当に失礼しました。確かに連携を前面に打ち出して欲しいという皆さまのお気持ちは分かります。
しかし、互いに今そのような連携を模索するよりは、自然な形で共に協力し合う方がより有意義であり、お互いのためであると思います。お互いというよりは市民活動団体である在特会は、そのほうがより多くの協力者が得られるものと思います。
組織的な応援というより、このように個人的な励ましを受けることが、本当の意味での将来における展望に通じていくものと確信しています。在日・解同の牙城である大阪・兵庫にいよいよ乗り込みます。
6月12日に大阪・兵庫で街頭演説をして、勉強会を夕方から開催します。繰り返し述べているように、参院選挙への挑戦は手始めに過ぎません。
明治維新−昭和維新に継ぐ、平成維新という時代の大変革を目指す戦いの幕開けです。
関西地区の皆さん、共に結集しましょう。!
魚谷哲央・新風代表の演説
http://www.youtube.com/watch?v=gjY6z0lzYGY
千代信人・北海道代表の演説
http://www.youtube.com/watch?v=nWlZhYDIkjg
| 維新政党・新風 H19.5/27 札幌... |
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2007年05月30日
天木直人・きっこの日記・灰色のベンチ
天木直人・「きっこの日記」・「灰色のベンチ」
コメントを受け付けない、傲慢な共通性
ゴミウヨク焼却党本部に次のように紹介されました。
参院選に立候補する二人のブロガーの動画を紹介。
「維新政党新風」から出馬する瀬戸弘幸
「9条ネット」から出馬する天木直人
一人は汚い言葉で政敵を罵る元街宣右翼、もう一人はめっちゃマトモな元外交官だ。
この対比は笑える!
ゴミウヨク焼却党ブログに上のように対比されて書かれました。私は前外務省の高級官僚のエリートと並んで紹介されたのだから、別に文句はないが、天木直人氏のほうはご不満であったでしょう。
天木氏が出馬する「9条ネット」とかつて在籍していた外務省は、ネットでは「害務省」などと書かれて評判が悪い。
この「9条ネット」と外務省(害務省)については、今日は触れません。
今日は天木氏が自らのブログで明らかにした、ブログ戦略とも言うべきものについて論評をしたいと思います。天木氏は次のように書いていました。
その中でとりあえずこれから私がやろうとしていることを書いてみます。まずこのブログをできるだけ広める事が重要であるという助言に基づいて、「きっこの日記」、と「灰色のベンチから」にアプローチして協力をお願いしようと思っています。
この二つのブログは私がもっとも注目していたブログで、平和、正義の実現といった根本的なところで思いは同じような気がしていました。私のブログよりはるかにアクセスが多いので、ぜひともネット上の支援を得たいと思っています。
まさか、「きっこの日記」と「灰色のベンチ」の名前が出てくるとは思いませんでした。天木氏はこの二つをどのような点で評価しているのでしょうか?
確かにアクセス数が多いのは分かりますが、しかし、これまでの「きっこの日記」が、どれだけいい加減なことを書き続けてきたか、この天木氏は知らないのであろうか。
知らないようなので、私が教えてあげることにしましょう。私は「きっこの日記」は、民主党に浸透している元極左グループや民主党の代議士秘書達が裏で操る謀略ブログであると見ています。
そのことについては以前、私が指摘しています。昨年の3月26日のエントリーです。
ガセメールの思わぬ波紋が民主党を襲う!
本日のテレビ朝日『サンデープロジェクト』には、民主党の仙谷由人議員が出演して、「民主党の再生について」という題で話をするらしい。この虚偽メール問題を今更取り上げたくはないが、この騒動はどうも永田議員の謝罪・懲罰だけでは終りそうもない。
民主党は寄せ集めの議員集団だが、かつて極左の活動をしていた経歴を持つ者もいる。今日出演する仙谷由人先生もその一人だが、この辺の事情は前のスレッドを読んで欲しい。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50012470.html
私は早くから永田議員がなぜ西澤孝のような札付きと云われたジャーナリストを信用したのか?そのことに対するマスコミの追及もなく、不可思議であると言及してきた。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50596852.html
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50600397.html
その理由を独自の調査より、大手広告代理店である博報堂と西澤氏の関係、それを遠慮してマスコミの迫力のない追及であると喝破してきた。この関係は漸く表に浮上してきた。
http://blog.livedoor.jp/central_press/archives/50516466.html
さて、問題はこれだけではない。民主党にとってはより深刻な問題が浮上しつつある。人気ブログではアクセス数で群を抜く「きっこのブログ」というものがある。耐震偽装問題などでいち早く報道、その存在感を示した。一応は女性が運営していることになっている。
しかし、この「きっこのブログ」が、今回の虚偽メール問題で不可解な投稿を続けた。西澤氏の名前が他のブログで出始まるや「西澤は存在しない架空の人物」などと書いた。
その直後、永田町にはタイミングよく「西澤は偽名で○○が本名」などの怪情報が流された。
この問題を調査すると、西澤孝氏の出版社の編集長を務めていた佐藤晶氏と民主党・馬淵澄夫先生の秘書である大西健介氏の名前が浮上してきた。この二人は共に京都大学の同級生で、しかも元極左活動の経験者という情報が飛び交っている(極左云々は未確認)。
つまり、「きっこのブログ」の主宰者と民主党議員は関係があり、この問題を隠蔽するために、「西澤は存在しない架空の人物」との書き込みをしたというのが定説となった。いや、そればかりではない。
民主党は耐震偽装マンション問題で支持者から寄せられた、大切な情報を「きっこのブログ」に掲載。小泉バッシングの政治的手段として、これを利用してきたとも考えられる。
警視庁は現在、この問題に関心を持ち始めている。虚偽メールはライブドアの女性社員をそそのかして作らせたことは間違いなく、それは私文書偽造の幇助にあたるだろう。
更に「きっこのブログ」が、事件隠蔽工作に利用され、或いは積極的に荷担したとなれば、折角市民権を得つつあった「ブログ」の社会的立場を危くするものであり許されないことだ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「きっこの日記」は永田民主党議員(当時)に対して、この偽造メールを渡した西澤孝氏を「存在しない架空の人物」と書きました。つまり、この永田事件の証拠隠滅を図ったという事実です。
この件に関して、「きっこの日記」はその後このことについて、何一つ答えていない。存在しないとした人物が、実は存在しており、しかも重要な役割を果たしていたのです。
この答えないというのは「灰色のベンチ」さんも同様です。私は自分のブログで次のように書きました。今月の始め頃だったと思います。
なぜ、これを取り上げたかですが、これまでネットで右翼的な書き込みをする若者を「ネット右翼」あるいは「ネットウヨ」などとマスメディアは表現してきました。
特に巨大掲示板『2ちゃんねる』などで、中国、韓国を強く批判する者らを指しており、彼らをこれまではニートやフリーター、引き篭もりなどと批判してきたのが左翼やマスメディアでした。
しかし、この決め付けが何の根拠もない、単なるレッテル張りであったことは、既にもう明らかです。これまで「姿を見せず、ただ口先だけだ」などと批判されて来ましたが、現実には私の呼びかけで若者が参集しています。
それらの若者はごくごく普通の会社員、サラリーマンであって、これまでのイメージとはまったく異なる人たちなのです。しかし、まだそのようなイメージから抜け切れない人もいます。
いやむしろこういう人は大事にしないと、だいたいこんなところ一部の人を除き「ニートや安月給のフリーターもしくは暇な学生しか見てない」サルコジでいう社会の屑ですな。
まあランキング上位のblogはだいたい同じですね。
だから同じ考えの奴がナメあってるだけで本質は護憲左翼ブログと一緒ですね。
まあわたくしも暇なんで左、右のブログを毎日見てる訳ですが。
新風は1議席取ると一気に伸びるとおもいます、まずは女性党よりは票をとらないとW
Posted by ファルコン at 2007年05月10日 17:55
この投稿は昨日になされたもので、このファルコン氏は下記のアドレスにリンクされておりました。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/187512/180666
また、このブログは人気ブログ・ランキング10位の灰色のベンチから と同じでした。
この人物を装って投稿したものなのか、あるいはこの人物のものであるのかは知りませんが、もし、この人が本当に「ニートや安月給のフリーターもしくは暇な学生しか見てない」と思っているのなら、残念ながらこの人も誤った考えに毒されて、その固定観念から逃れられない一人です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この後、この「灰色のベンチ」さんも、何も書いていません。それは自分ではない。或いは自分の投稿だ。そのくらいは明らかにしても良さそうだが、何も言わずにいる。
「きっこの日記」「灰色のベンチ」にしても天木氏のブログにしても、コメントを受け付けていない。このような方々はインターネットの双方向性というものを認めようとはしない。
自分たちだけの主張を垂れ流しているだけだ。我々が何か質問や疑問に思うことを尋ねようとしても、その方法がない。メールを出せば答えてくれるのかも知れないが、それは他の人の目には触れない。
私がなぜ、この「灰色のベンチ」さんを、わざわざ取り上げたかは、コメントを受け付けないブロガーが、他のブログにそのブロガーの名前で書き込んだ、その真意を問いたかっただけである。
これより、ニコニコ動画と国民の総意でチャットを始めます。おいで下さい。
| 維新政党・新風 H19.5/27 札幌... |
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