2023年09月03日
クルド人暴動と埼玉川口
今年最大の戦いの場所
外国人犯罪者の強制送還は果たして出来るのか?
川口市長は法相に要望書を提出
不法行為を行う犯罪者を強制送還すべきであり、これは弱い人間を
守るという左翼とはちがいます。しかし、神奈川新聞社はここまで
きて差別やめろ!と騒いでいる。石橋はとんでもない野郎です。
日本第一党が先陣をきり、日の丸街宣クラブも今月街宣を行います。
クルド人は正しくはトルコ系クルド人です。
母国に帰れば弾圧されると嘘をつき、難民認定中で、入館施設への
収容を一時的に解かれ仮放免中のクルド人が相当います。
この連中を市では限界があるので法務省の責任で厳格に処罰すべき
と要望したわけです。
クルド人が大勢で押しかけ大騒ぎしているのに警察も何もできません。
丁度私が若いころ、大勢で押しかけて上野公園などに住み着いた
ラン人の場合とも似ています。あの時はイラン人にビザなしを認め
てしまったので政府の責任もありました。しかし、今回は別です。
そもそもこのクルド人が日本にいること自体に問題があります。
川口市の医療センター前でパトカーが10台以上出動する騒ぎがあったんだけど、全然報道されねぇなぁ。 あれか、クルド人がわんさか捕まったからか?
警官とトラブルを起こしたクルド人が 撮影者に対して「動画撮るな
動画は各自検索して見てください。
市立病院に集まり病院の業務ができなくなるほどの騒ぎでした。
確かにクルド人はトルコでは少数民族であり、弾圧されていま
す。しかしそれは武装勢力であり、イラクでは、自自区も認められ
そこに戻れば良いのです。
この不法滞在の犯罪者の取締りを強く主張してきたのが我々
NPO法人外国人犯罪追放運動です。現在の理事長は有門大輔氏です。
有門氏のブログを見たら。酒井先生がお亡くなりになったことをしりました。
ご冥福をお祈り申し上げます
酒井信彦先生、逝く…

画像:平成20年前後、東京・豊島区の池袋での「チャイナ・タウン(中華街)構想」反対行動の街宣にて、中共(中国)の侵略性について演説する酒井信彦先生
誰に対しても腰が低く、温和ながらも内には熱きものを秘めておられた…合掌
BLOG『酒井信彦の日本ナショナリズム』
大抵の保守系学者なら08年北京五輪の前後とあらば「オリンピックが終わって…」「中国バブルが弾けて…」などと尤もらしいことを言いそうだが、先のことは誰にも分からないし、神のみぞ知る。それは今日の中共の存続と増長ぶりを見ればよく分かることだろう。

画像:平成21年ごろ、民主党政権(当時)を糾弾するシンポジウムで講演する酒井信彦先生
私も場合によっては川口市にこの運動に参加することもありえます。
2023年09月02日
太陽光発電は、いらない。
福島市が規制に乗り出す。
先達山の一部「はげ山」化...福島市、山地メガソーラーに「NO」

福島市は31日、災害発生が危惧され、景観が損なわれる山地への大規模太陽光発電施設(メガソーラー)を「これ以上望まない」と宣言した。県から林地開発許可を得るなど必要な手続きを経て進行している建設を止めることは難しいが、今後の設置計画に対しては「市民と連携し、実現しないよう強く働きかける」と反対姿勢を明確化した。

市内のメガソーラーは8月現在で建設中を含め26施設あり、場所は【地図】の通り。出力は計332メガワットに上り、東北電力原町火力発電所の6分の1に相当する電力を生み出す力がある。
一方、このうち20施設は県外事業者が主体で、売電収益による地元の経済効果は限られる。市西部の吾妻山麓では開発が進み、豪雨による土砂流出や景観悪化の弊害も指摘される。
高湯温泉に近い同市在庭坂の先達山は約60ヘクタールを造成する計画で広範囲にわたり森林が伐採され、春ごろから山肌がむき出しとなって「はげ山」と化した。中心市街地から肉眼で確認できるほど目立つようになり、市環境課に多くの問い合わせが寄せられている。
高湯温泉観光協会の遠藤淳一会長(68)も自身が経営する旅館の宿泊客から「美しい山並みの手前に見えるのがはげ山になってしまった」と失望の声が聞かれるといい、「再生可能エネルギーだからと言って、何でも歓迎するべきではなかった」と語気を強める。県自然環境保全審議会の委員も務め、2019年9月に当時まだ計画段階だった先達山のメガソーラーなどを念頭に「大規模な開発は許可すべきか慎重に検討した方がいい」と県に意見していた。再エネ導入を促進する県にも「アクセルが強すぎたので、環境保全のためのブレーキも意識してほしい」と注文付けた。
福島市吾妻地区の農産物直売所を同日訪れた郡山市の伊藤富治さん(71)、則子さん(67)夫婦は「美しい景観がもったいない。福島市だけでなく、県全体がソーラーパネルだらけになっている」と話した。
福島市は19年10月に太陽光発電施設の設置に関するガイドラインを設け、地域住民との協調や景観維持への配慮などを事業者に求めていた。同日の記者会見で宣言を発表した木幡浩市長は「事前協議で想定できなかった面もあり、吾妻山の中腹が露出してしまった。今後は地域と共存できる再エネをこれまで以上に推進したい」と述べた。
メガソーラーを巡っては、大玉村が19年6月に県内で初めて設置を「望まない」と宣言している。
以上
ようやく、私が福島市で行ってきた太陽光発電が環境を破壊すると
いう訴えが認められるようです。
私は自分の農地を手放してまで、この活動に取り組んできた。
吾妻山の水と緑を守る会で、この反対では山を守るために尽力して
きました。農業から林業への転換です。
2023年09月01日
シナ高まる反日感情(続)
日本に取っては最大のチャンス
シナがこれまで日本から輸入していたホタテなどは、加工して外国に輸出していた、そこでシナが輸入禁止すれば自ら困ることになります。
これは最大のチャンスでもあります。国内で加工して、外国に輸出すればよいので、国内の事業者には殻を破る機会を補助して人員の確保を目指します。
販路の拡大は容易ではないが、知恵を絞ればいくらでも可能です。
浜通り地区の地方自治体にふるさと納税が増えています。
見返りは新鮮な魚であり日本人は食べたがっています。米国や東南アジアだけでなく日本の人も美味しい魚を食べたい。
食べたくないのは国内の左翼、立憲民主、社民党、令和新撰組だけです(笑い)
この連中こそ、風評加害者であり日本国のてきなのです。
政府はシナのとの意思疎通を図るなどと言っていますが、その必要は全くありません。
話し会いで解決できる相手出ないことは皆さん知っています。

