2025年12月02日
行動する保守2
福島に戻りました
桜井誠を支援する会主催
村田先生も一緒でした
←ブログランキングへの応援クリックお願いしています
私は桜井会長との出会いから語りだしました、当時私の弟子の有門
大輔氏が付き合いのあった天国太平という人物が新しい保守系団体
を立ち上げるのでと招待された(この人物はすでに死去されていま
す恰幅の良い男性が桜井会長でした。会長は新しい組織を
在日特権を許さない市民の会」ですと述べた、私も意外に思った
他の人も驚いたようだ、
桜井会長は左翼が市民の会と称しているので、私も市民の会を
利用して、「在日特権を許さない市民の会」の誕生です
その後まもなく銀座通りで左翼・部落解放同盟のデモでした
この時我々は少数でした、そこで桜井会長は自分たちも人を動員
しないと思い始まつたと思います、私もそうですが、この時になぜか
私は桜井誠という人物とともに左翼と戦うことにになると思いまし
行動する保守運動とは、それまでの保守系団体が勉強会や講演会
が終わると飲み屋で話で終わる、
しかし行動する保守は積極的に外に出て行進を始めました
オーと気勢を上げて始まり東京湾に叩き込め!などの過激な声も
あげたこのスタイルも桜井会長が先頭に立ち参加者はそれに
続いた
きれいごとではなく、本音をはく戦いでした
桜井誠を支援する会主催
村田先生も一緒でした
私は桜井会長との出会いから語りだしました、当時私の弟子の有門
大輔氏が付き合いのあった天国太平という人物が新しい保守系団体
を立ち上げるのでと招待された(この人物はすでに死去されていま
す恰幅の良い男性が桜井会長でした。会長は新しい組織を
在日特権を許さない市民の会」ですと述べた、私も意外に思った
他の人も驚いたようだ、
桜井会長は左翼が市民の会と称しているので、私も市民の会を
利用して、「在日特権を許さない市民の会」の誕生です
その後まもなく銀座通りで左翼・部落解放同盟のデモでした
この時我々は少数でした、そこで桜井会長は自分たちも人を動員
しないと思い始まつたと思います、私もそうですが、この時になぜか
私は桜井誠という人物とともに左翼と戦うことにになると思いまし
行動する保守運動とは、それまでの保守系団体が勉強会や講演会
が終わると飲み屋で話で終わる、
しかし行動する保守は積極的に外に出て行進を始めました
オーと気勢を上げて始まり東京湾に叩き込め!などの過激な声も
あげたこのスタイルも桜井会長が先頭に立ち参加者はそれに
続いた
きれいごとではなく、本音をはく戦いでした
行動する保守(こうどうするほしゅ)は、2000代以降から発生した、署名運動やデモ行進など戦後の日本では左派系でのみ行われていた市民運動式で活動を行う右派系政治運動 ...
福島に踊る
福島に戻りました
桜井誠を支援する会主催
村田先生も一緒でした
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講演会は30です、1日は野暮用でアパホテル宿泊しましたが、
本当にアパ良い、シナ人がこない
しかし朝早く出る時に、シナ人以外の
ベトナム人の女性と会いました、人で不足で致し方ないのか
さて、本題に戻ります内容はビデオに収めていましたが公開はすると
は思いますが、内容は行動する保守がメインで日本第一党は触れない
で話をしました、桜井会長と会った日の思いと驚き、二回目のカウン
ター朝鮮人か部落解放同盟かは覚えていない
夕方に続く
桜井誠を支援する会主催
村田先生も一緒でした
講演会は30です、1日は野暮用でアパホテル宿泊しましたが、
本当にアパ良い、シナ人がこない
しかし朝早く出る時に、シナ人以外の
ベトナム人の女性と会いました、人で不足で致し方ないのか
さて、本題に戻ります内容はビデオに収めていましたが公開はすると
は思いますが、内容は行動する保守がメインで日本第一党は触れない
で話をしました、桜井会長と会った日の思いと驚き、二回目のカウン
ター朝鮮人か部落解放同盟かは覚えていない
夕方に続く
2025年12月01日
極左報道
左派メディアの暴論と
その哀れな姿
高市自民】「サンモニ」寺島氏、中国怒らせた高市首相「日米黄金時代だなんてはしゃいで踏み込んでるけど」日米vs中国とか思ってるの日本だけ トランプは「台湾守る気ない」2大国の谷間にいると認識を
30日のTBS「サンデーモーニング」では、高市早苗首相が台湾有事の最悪ケースを想定し「存立危機事態になり得る」と国会発言し、中国側が猛抗議している問題を特集した。
24日に中国・習近平国家主席がトランプ米大統領と電話会談し、習主席が台湾問題に関する中国の原則的な立場を説明したことや、その後にトランプ大統領が高市首相に電話で中国を挑発しないよう助言したとの報道を、高市政権は否定していることも伝えた。
寺島実郎氏は「日中2国間の問題だと考えがちですけど、違いますよ。日米中のトライアングルの、しかも米中という大国の谷間の中で選択を余儀なくされていると、よく認識しない
日米黄金時代だなんてはしゃいで踏み込んでるけども、日米で一体化して中国の脅威と向き合おうと思ってるのは日本だけ。米中の首脳の中に交わされてるメッセージをよく見つめる必要がある」と述べた。
米中トップの間では、習主席が日本軍国主義を破った80年前の大戦から続く米中の歴史的連携関係を強調したと指摘し、一方のトランプ大統領に関しても「台湾を守る気なんかないんだなと、はっきり我々は腹においておかないといけない。台湾の民主主義を守るだとか理念の政治家じゃない、ディールなんです」と語った。
台湾にしても考え方がひとつではなく複雑だとし、「日本の指導部にとって物凄く重要なのは、日本が無駄な意味のない戦争なんて事態に巻き込まれていくことに、物凄く冷静かつ慎重でなければいけないというのがボトムラインです」と指摘した。
