2023年10月01日

統一教会解散命令

統一教会解散命令

政府がカルト宗教を解散へ

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政府はカルト宗教世界統一平和連合に対する解散請求を12日にも決

めることを決定した。

これでいよいよ岸田総理が解散総選挙に打って出ることは確実な状況となりました。

このカルト宗教が解散に追い込まれた場合、宗教法人に認められた

固定資産税の免除が認められなくなる。

 これは創価学会、などが鉄柵で信者以外の人の人が入ることを禁じている。

その行為も断じて認めてはなりません。




このような点もぜひ改善して頂きたいものです。

とにかくこのようなカルト宗教にもこの際制限すべきです。

  特に創価学会のようなカルトは憲法反であり、絶対に売るされ


るべき存在では。

  
Posted by the_radical_right at 07:26 │ mixiチェック

2023年09月30日

勢いづく解散風

勢いづく解散風

11月か12月上旬


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先ずは内閣改造ですですが、国民の人気はいまいちでした。

しかし、岸田総理本人は支持率が低迷していようが関係ありません。


  狙いは総裁選挙をにらんだものでした。ポスト岸田の茂木幹事

長を留任させた。さらに高市早苗氏を科学技術庁に取り込む、河野

太郎も留任させた。



 河野氏はデジタル庁大臣として責任を問われかねない。

かろうじて保守派の高市氏はシナの核汚染水でシナとやりあい存在感を示した。

 もう自民党内には石破氏しかいない。選挙準備は整った。

麻生副総理が創価公明党をt厳しく批判したが、これも選挙をにらんでもことでしょう。


 反撃能力をもつミサイル保持に反対したのは、創価公明党だ。自

民党には公明党への肥満が充満している。

 そのガス抜きのために麻生副総裁はあえては厳しい発言を行った。

麻生氏、公明幹部「がん」と批判 安保文書巡り、山口代表ら名指し
9/26(火) 0:23配信 共同通信

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講演する自民党の麻生副総裁=24日、福岡市

 自民党の麻生太郎副総裁が福岡市内での講演で、岸田政権が昨年末に閣議決定した反撃能力(敵基地攻撃能力)保有を含む安全保障関連3文書への対応を巡り、公明党の山口那津男代表ら幹部を名指しで批判したことが25日、分かった。「一番動かなかった、がんだった」と述べた。

 講演は24日。麻生氏は「北朝鮮からどんどんミサイルが飛んでくる。だが公明党は専守防衛に反するという理由で反対。現実をよく見てみろ」と指摘。山口氏、石井啓一幹事長、北側一雄副代表や創価学会が「がんだった」とした上で「今は時代が違う。ウクライナみたいに日本が戦場になると言い続け、納得するという形になった」と語った。

以上、引用終了

 …麻生副総裁がこうした公明党及びその支持母体であるカルト『創価学会』についての強硬発言が出来るのも同副総裁がこれまで選挙にあって自民党内にあっても閣僚にあっても公明党からの推薦、即ち創価学会員からの支援を受けてこなかったからだろう。

 ここが公明党と創価学会を丸ごと政権内に引き込み、今やほとんど全てと言うくらいの自民党議員が「公明推薦」を受けているがゆえの弱みなのだろうが、だから「公明党と創価学会」の関係における「政教分離の大原則(憲法)」に違反した状況を自民党の誰もが批判・追及出来ないでいる。

 だから創価学会名誉会長・池田大作を自民党政権の誰もが国会召喚することが出来なかったものである。

 そのような創価・公明問題に斬り込めずに今日まで来たばかりか、先の内閣改造にあっても遂に公明党議員を国交相ポストから外すことが出来なかった岸田・自民党政権そのものが日本国にとってのガンだと言えるだろう。

 麻生副総裁による創価・公明党へのこれ以上にない手厳しい言及は評価出来るが、同総裁とて自民党政権なる日本国にとっての「ガン細胞」によって禄(ろく)を食(は)んでいた一人だということを自認しなければならない。

 自民党政権こそが公明党との連立関係を断ち切れないがために、創価・公明を肥大化させたガンであるということを。

◆ short動画紹介!
【番外編】創価学会員の皆さん、こんなことじゃ駄目ですよ。

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◇ 対中「全面」戦争と先制攻撃の在り方を問う!

 先の麻生ガン発言の中で、日本の将来的な危機について引き合いに出されていたのはウクライナでの戦争。

 だが、反撃能力(敵基地攻撃能力)どころか、本来的には「先制攻撃能力」でなければならない。

 連立パートナーである公明党にも一定の配慮をしての反撃…敵基地攻撃…などと改められたのだろうが、安保関連法の成立に至った日本国の政権政党としては同法の枠の内外で敵国からの攻撃には猛然と反撃して徹底抗戦しなければならない。

 その意味で原発処理水の海洋放出に踏み切り、隣国・中共(中国)から謂われなき罵倒と反日キャンペーン、そして処理水放出をめぐる日本近海での中共による不当な海水調査に対しては国際舞台の場で反駁していることには一定の評価はすべきだろう。


以下、ニュースより引用


二階俊博氏なども軌道修正を始めた。

  シナから、引きあげる企業も増加している。

  争点は豊富だ共産シナ、ロシアの外交問題、国内の経済問題

  野党の愛並みが揃わない。選挙に踏み切る環境は整った
  
Posted by the_radical_right at 07:44 │ mixiチェック

2023年09月29日

シナとインド

シナとインド

どちらが盟主として相応しいか


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インドは今月開催された地域首脳会議(20か国)で

仕切って見せた。

これは習近平が姿を見せたかった点は大違いだ。

シナの独裁者は長老などからの反発をくらい、留守にすることもできなかった。
  
対してインドは途上国の盟主としてふるまい、サミット宣言もまと

めて、その違いを際立てた。

インドネシア、ブラジル、南アフリカと同様に共産主義の独裁では

なく開かれた民主主義国家であることを内外に示した。

  確かに欧米とは距離があり過ぎるのも確かですが、ロシアやシ

ナとは明確に違うという選択を残しました。

その意味ではシナとは明暗を分けたといっても、過言ではない。

今回のサミットはシナとの大きな違いを見せた。習近平独裁者の

力は弱まり、シナのリーダーシップは失われた。


インドは圧倒的な経済力を秘めており、対してシナは失速している。

シナが主導してきた一体一路の展望も見えない。インドは開かれた

インド太平洋構想で米国や日本と歩みだし、逆にシナは益々孤立感を深めている。


  
Posted by the_radical_right at 08:18 │ mixiチェック