2023年11月18日

有本香対稲田朋美

有本香対稲田朋美


GBT法案反対に反対した議員に説明求める。


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対決と言っても訴訟を起こしたわけではなく、説明を求めた訳で喧

嘩を売ったわけではない。

しかしネット上では二人が喧嘩したような大騒ぎとなってしまいました。

ことの発端は、13日についに恐れていたことが起きてしまいました。

三重県の桑名市にある温泉施設で女装した男が女性風呂に入り、浴場で体を洗っていた。

しかし

ちんちんが着いていたので、皆さん騒ぎ出した。

男は「心は女性なのでなぜ女風呂にはいって悪い)と居直り。

国会で強引に正立させた法案、GBT理解増信法案でついに事件が起きてしまいました。

kこの事で有本香さんたちが恐れていたことが現実に起きてしまいました。

これを推進したのが保守を名乗る稲田朋美議員でした。


そこで日本保守党の事務局長の有本さんが追及始めました。

公衆浴場や脱衣室では、男女は別にある、

しかしこの法律でこのような事件はおきないとされ、

そのように自民党は言って来た、とくに稲田議員が、

その対策はできているのか?

それを危惧することで日本保守党は作られた。


ネット上では、稲田先生の当時の発言があふれた。

これまで、このような変質者の事件は起きないとしてきた。

心が女であれば身体的特徴が男であれば通報されて逮捕されるとしてきた。

実際に逮捕された、犯人のは、男性の房に今います。

自民党は警察にたいして、稲田さんは、警察に抗議しなければいけない。

稲田さんが絶対に起きないと断言したことが起きてしまいました。


このような事件がおきた以上、施設の改築に莫大な予算を計上しなければいけなくなる。

それが左翼の利権となるのはヘイト法で予想された。へいとか、どうかを決めるのは、暇な弁護士です。

変質者か、どうかを決めるのはだれか?

この容疑者の弁護に稲田弁護士は擁護すべきではないのか?

自らが作った法案の責任者として当然でしょう。

  
Posted by the_radical_right at 07:53 │ mixiチェック

2023年11月16日

米国、チャイ会談

東京います

明日戻る予定です

早世桐の件です。

地球温暖化防止でいよいよ動きだしました。




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明日戻りますが、喫茶店に入り時間があいたので、ブログを書きます

。先ずは米中首脳会談についてです。

対等の立場をチャイナは日本のマスコミはいます、

匂わせていますが、習近平独裁者のまけです。

じつはチャイナは手詰まりの状態です。

国内の経済はガタガタです。自分のほうから

台湾に攻め込むことはできない。

米国と、平和交渉を行うことになった。

これは習近平独裁者に取っては大成功でした。


それよりも岸田総理との会談がどうなるかです。

 はたして、やれたとしても、日本の立場で話ができるのか?

それが可能なのか、習近平独裁者は手ごわい、

日本の国益を守れるのか、それが問題です。

 支持率が増えるのか、底なしまで沈むのか?










 




  
Posted by the_radical_right at 15:43 │ mixiチェック

2023年11月14日

大阪淀橋前街宣

大阪淀橋前街宣

思いだした。2018年1月8日午後一時

ヨドバシカメラ前街宣



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本日の梅田街宣・映像紹介

 300名が結集


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せと弘幸 最終決戦!「反社会的極左団体糾弾街宣」 IN大阪



 本文は後で追記します。先ずは映像の紹介


先ずは街頭宣伝を敢行できたことで、一安心です。暴力労組連帯ユニオンは姿を見せなかった。何人かがカメラで写しに来ていたようですが、我々の数の前に驚き近づくことも出来なかった。


 ようやく、大阪での戦いの一歩をしるすことが出来ました。長い戦いの日々がこれから続きます。一瞬の油断もなりません。彼らは暴力性をむき出しに今後いつ襲いかかるか分からない。


 警戒しなければなりませんが、暴力には暴力で対抗するのではなく、我々はあくまでも非暴力で立ち向かいます。


 何度も言ってきましたが、警察、税務署、行政が彼らを甘やかし、このような暴徒を野放しにしてきたのです。


 明日から本格的な戦いが始まります。街宣車は12日には完成します。それから二府四県をくまなく街宣して回ります。


 先ずは周知活動です。なぜ、このような暴力労組が隠然たる力をほしいままにしていたのか?追い詰めて行けば必ず奴らは牙をむき出しにして、攻撃してきます。


 こちらは捨て身で大阪に来ています。失うものなど何もありません。


以上


さて、日本
保守党が大阪で初の街宣を行って多くの支持者がお集まり

になったとの映像を見て、自分もこの場所で演説を思い出し、それを書こうと思い立ち、昨日の夕方書き始めた。

t丁度4時ころでした。その時に突然3名の人間が現れた。

テレビ局の人間です。大きな写す機器を担ぎ、照明を私にあてる女性もいる。

こちらは何事かと思いおどろいた。取材させてください。

TBSだというので、私は毎日のような左翼は嫌いだから、帰れと取材拒否と言いました。

 連帯ユニオン関西関西支部のことです、というので、驚いた。


何でいまさら、そうので、一応家にあげ、

話を聞いてみることにした。


内容は、労働組合の事でした、つまり擁護する立場です。

 
TBSは私が、労働組合をなぜ敵視して、大阪に乗り込んできたのか?

そのことを、執拗に聞く。

なぜ金をもらったのか?

当たり前だろう、裁判でも、例え金をもらったにしてもそれは問題ないと判決文に書いてあるのではないか?

 このような、ことが続きました。本当に偶然とはいえ、びっくりしました。










  
Posted by the_radical_right at 07:07 │ mixiチェック