2023年12月30日
ロシアプーチン大統領の失敗
ロシアプーチン大統領の失敗
ウクライナに最大の攻撃
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ロシア軍はウクライナの首都や民間施設に対する最大の攻撃をおこなった。
ロシアのプーチン大統領のウクライナ侵攻は完全に失敗した。
ウクライナ侵攻はプーチン大統領としては進攻すれば、にウクライナの同じスラブ民族は大歓迎して迎えてくれると勘違いしていた。
ウクライナは、同じスラブ民族ながらウクライナのスラブ人には歴史があり、ロシアの配下になる人は少なかった。
さて長期化するロシアと、ウクライナの戦争ですが、欧米はこの戦争を終わらせたいと今は思っています。
特に米国は大統領選挙を控え、共和党が戦争終結で動き始めた。
民主党もNATOもこれ以上長引かせたくはない。
ロシアも同じです、ウクライナもロシアのプーチン大統領にしても同じです。
来年の2月過ぎには停戦になると思います
ウクライナに最大の攻撃
ロシア軍はウクライナの首都や民間施設に対する最大の攻撃をおこなった。
ロシアのプーチン大統領のウクライナ侵攻は完全に失敗した。
ウクライナ侵攻はプーチン大統領としては進攻すれば、にウクライナの同じスラブ民族は大歓迎して迎えてくれると勘違いしていた。
ウクライナは、同じスラブ民族ながらウクライナのスラブ人には歴史があり、ロシアの配下になる人は少なかった。
さて長期化するロシアと、ウクライナの戦争ですが、欧米はこの戦争を終わらせたいと今は思っています。
特に米国は大統領選挙を控え、共和党が戦争終結で動き始めた。
民主党もNATOもこれ以上長引かせたくはない。
ロシアも同じです、ウクライナもロシアのプーチン大統領にしても同じです。
来年の2月過ぎには停戦になると思います
2023年12月29日
トルコvユダヤ人
トルコvsユダヤ人
21時間前 -【NHK】トルコのエルドアン大統領はガザ地区への軍事作戦を続けるイスラエルのネタニヤフ首相について「ヒトラーと何ら変わらない」など
以上
これは各新聞社書かないでしょう。これは今後の中東情勢に大きな影響を与える。
イスラエルはレバノンに拠点をおく、イラン系ののヒズボラを攻撃、イランの革命防衛隊の最高幹部をシリアで暗殺した。
イランはいずれ本格的に戦争に介入する。
トルコ大統領の発言はこのタイミングで行われた。
ヒトラーと変わらない、
この発言はヒトラーと変わらないという事はいずれアウシュビッツで虐殺がおこなわれたという。
ホロコースト問題に波及する
すなわち、ユダヤ人が今おこなっている。ことはヒトラーと何ら変わらない。
ホロコーストを今ユダヤ人もおこなっている、と言うようにつながる。
このことはいずれ、ユダヤ人がアウシュビッツで大虐殺されてその数は600万にもなると言う虚構がばれる。
その為にユダヤ人がこの土地を与えられ、パレスチナ人は追い込だされた。アラブ全体が戦いだす。
イランの革命防衛隊がユダヤ人に戦いを始める。もう米国も
トランプ大統領の誕生となる、民主党は敗れる、ユダヤ人も敗北する。
トランプ大統領が復活すれば、ヨーロッパからも撤退する。
その後日本からも撤退して共産シナは台湾侵攻を開始する。
このようになればどうなるのか?
私の予測が当たらない事を祈るばかりです。岸田総理もウクライナ支援をいち早くやめるべきです。
そんな資金があるなら、防衛費の増額に回すべきです。
ロシアのプーチン大統領と敵対すべきではない。
ロシアは戦争を辞めても経済対策が必要になる。
シベリアまで手が回らない。日本はシナとロシアの提携を阻止しなければならない。
2023年12月28日
原子力発電の再稼働
原子力発電の再稼働
東日本でも初の規制解除
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原子力規制委員会は運転禁止命令をを解除した。
東北大震災から十年以上もたち、当時の菅直人首相が全面禁止にした愚かな措置で日本の原子炉は全て停止した。
その後徐々に解除したが、東北電力、東京電力の原発は停止したままです。
しかし今回東電の柏崎原発にようやく規制が解除された、後は地元自治体の対応次第となりました。
県知事は、この問題では選挙でこの問題は知事選の結果も選択肢と
となると語りました。
かって、新潟を音連れた記事を紹介します。
この時は大阪の故増木さんの呼びかけで、
私と国民党の鈴木信行さんの三人が一緒でした。
新潟県では県知事選挙が行われたばかりで、反原発派の野党統一候補が自公政権が推薦した候補者を破り当選した。最大の争点は柏崎刈羽原発の再稼働問題だったが、反原発派の候補者が当選したことで、再稼働は更に遠のく結果となった。
この点について講演会の冒頭で話しをさせて頂きました。私は東京電力の対応の悪さが今回の結果を招いたものと思っています。私は3年前の夏に新潟の原子力発電所を訪れて見学した。
その際に書いた記事を今回の知事選挙で思い出していた。
現在、東京電力柏崎刈羽原子力発電所は停止したままです。東北大震災の教訓を生かした安全対策が講じらており、その工事は完成しました。その説明を聞き、内部の防災設備関係を見学しました。
高さ15メートルの津波が来ても、その津波を防止する高い防護壁などは下から眺めると要塞のようでもありました。また、電源が喪失した時に直ぐに現場にかけつけて冷却を始められる移動式の電源供給車両などがたくさん配置されていました。
冷却する際に使用する真水を保管する大きなプールが完成していた。これは福島第一原子力発電所の事故の際に、水が間に合わなく海水を注入して冷やした訳ですが、そのような海水を中入しなくても大丈夫なように大量の水を確保しておくための貯水施設です。
尚、これらの安全対策に関しては原子力発電所の内部の事でもあり、写真撮影が禁止されているので、ここで皆様にご紹介出来ないのが残念です
この文章ですが
>写真撮影が禁止され皆様にご紹介することが出来ない。
福島原子力発電所が大事故に繋がったのは、冷却するポンプが津波によって海水をかぶり動かなくなった為でした。地震そのものによって原子炉が破壊された訳ではない。
よって、東京電力では2つの対策を実施した。
★高さ15メートルの津波が来ても大丈夫なような防護壁。
★冷却する為の真水を保管する大きなプール。
東北大震災の津波の高さですが、地域によってばらつきはあります。岩手県などの入り組んだ地形の港ではかなりの高さになったと予想されますが、それでも9メートルと言われています。新潟では15メートルを超える防護壁を作った。
近くまで行くと高層ビルの高さであり上を見上げると首が痛くなるほど躰をそらさないと見えない。真水用の貯蔵プールが更に高い山を切り崩した高いところにある。
このような対策を知る人は少なかったようだ。巨額な費用をかけて作っても地元の人が知らないようでは、これは選挙に勝てる訳がない。
写真どころか映像さえも上がっていない。ユーチューブにでもUPして全世界の人に見てもらうべきだ。そのような事をしないから地元の人さえも余り分からない。既存のマスコミなどあてにしているから、駄目なので積極的に万全の対策を講じていることを宣伝しないと、もう永久に再稼働が出来ないだろう。
さて、講演会の方ですが、確かに十数人と参加者は少なかった。しかし、全員地元新潟市からの参加で、私のブログの愛読者でもありました。組織の協賛などもなく、ネットだけの告知では、やはり地方ではこれが限界なのかと思いました。
しかし、熱心な読者の皆さんとお会い出来たことは、自分に取ってもとても有意義でした。参加した女性の一人は「このような保守の集まりが殆どないので、これを機に十数名くらいでも良いので定期的に開催できないか・・・と言っていた。
地方で議員などがいなくても、同じ志と愛国心をを持つ人々が気軽に話し合える、そんな機会があればもっと動きは活発になると思います。既に「日本第一党」に入党した女性、入党をしようと考えていた若者。このような人にも出あった。
東日本でも初の規制解除
原子力規制委員会は運転禁止命令をを解除した。
東北大震災から十年以上もたち、当時の菅直人首相が全面禁止にした愚かな措置で日本の原子炉は全て停止した。
その後徐々に解除したが、東北電力、東京電力の原発は停止したままです。
しかし今回東電の柏崎原発にようやく規制が解除された、後は地元自治体の対応次第となりました。
県知事は、この問題では選挙でこの問題は知事選の結果も選択肢と
となると語りました。
かって、新潟を音連れた記事を紹介します。
この時は大阪の故増木さんの呼びかけで、
私と国民党の鈴木信行さんの三人が一緒でした。
新潟県では県知事選挙が行われたばかりで、反原発派の野党統一候補が自公政権が推薦した候補者を破り当選した。最大の争点は柏崎刈羽原発の再稼働問題だったが、反原発派の候補者が当選したことで、再稼働は更に遠のく結果となった。
この点について講演会の冒頭で話しをさせて頂きました。私は東京電力の対応の悪さが今回の結果を招いたものと思っています。私は3年前の夏に新潟の原子力発電所を訪れて見学した。
その際に書いた記事を今回の知事選挙で思い出していた。
現在、東京電力柏崎刈羽原子力発電所は停止したままです。東北大震災の教訓を生かした安全対策が講じらており、その工事は完成しました。その説明を聞き、内部の防災設備関係を見学しました。
高さ15メートルの津波が来ても、その津波を防止する高い防護壁などは下から眺めると要塞のようでもありました。また、電源が喪失した時に直ぐに現場にかけつけて冷却を始められる移動式の電源供給車両などがたくさん配置されていました。
冷却する際に使用する真水を保管する大きなプールが完成していた。これは福島第一原子力発電所の事故の際に、水が間に合わなく海水を注入して冷やした訳ですが、そのような海水を中入しなくても大丈夫なように大量の水を確保しておくための貯水施設です。
尚、これらの安全対策に関しては原子力発電所の内部の事でもあり、写真撮影が禁止されているので、ここで皆様にご紹介出来ないのが残念です
この文章ですが
>写真撮影が禁止され皆様にご紹介することが出来ない。
福島原子力発電所が大事故に繋がったのは、冷却するポンプが津波によって海水をかぶり動かなくなった為でした。地震そのものによって原子炉が破壊された訳ではない。
よって、東京電力では2つの対策を実施した。
★高さ15メートルの津波が来ても大丈夫なような防護壁。★冷却する為の真水を保管する大きなプール。
東北大震災の津波の高さですが、地域によってばらつきはあります。岩手県などの入り組んだ地形の港ではかなりの高さになったと予想されますが、それでも9メートルと言われています。新潟では15メートルを超える防護壁を作った。
近くまで行くと高層ビルの高さであり上を見上げると首が痛くなるほど躰をそらさないと見えない。真水用の貯蔵プールが更に高い山を切り崩した高いところにある。このような対策を知る人は少なかったようだ。巨額な費用をかけて作っても地元の人が知らないようでは、これは選挙に勝てる訳がない。
写真どころか映像さえも上がっていない。ユーチューブにでもUPして全世界の人に見てもらうべきだ。そのような事をしないから地元の人さえも余り分からない。既存のマスコミなどあてにしているから、駄目なので積極的に万全の対策を講じていることを宣伝しないと、もう永久に再稼働が出来ないだろう。
さて、講演会の方ですが、確かに十数人と参加者は少なかった。しかし、全員地元新潟市からの参加で、私のブログの愛読者でもありました。組織の協賛などもなく、ネットだけの告知では、やはり地方ではこれが限界なのかと思いました。
しかし、熱心な読者の皆さんとお会い出来たことは、自分に取ってもとても有意義でした。参加した女性の一人は「このような保守の集まりが殆どないので、これを機に十数名くらいでも良いので定期的に開催できないか・・・と言っていた。
地方で議員などがいなくても、同じ志と愛国心をを持つ人々が気軽に話し合える、そんな機会があればもっと動きは活発になると思います。既に「日本第一党」に入党した女性、入党をしようと考えていた若者。このような人にも出あった。
