2024年04月07日
フィリピンと日本が同盟
フィリピンと日本が同盟
自衛隊を提起的に派遣米軍も参加
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フィリピンへの自衛隊派遣を検討 安全保障協力「同盟国」並みに
日本、フィリピン両政府は、自衛隊をフィリピンに定期的に一時派遣するローテーション展開に向けた検討に入った。フィリピンのロムアルデス駐米大使が3日のオンライン会見で明らかにした。日本との情報保護協定の締結も検討していると述べ、日比の安全保障協力を「同盟国」並みに引き上げたい考えを示した。
ロムアルデス氏は、11日にワシントンで初開催される日米比首脳会談を前に、毎日新聞など一部の外国メディアと会見した。相互防衛義務がある条約上の同盟国・米国と並んで「日本は最も重要な同盟国だ」と強調した。ローテーション展開は部隊を巡回させる形で一時駐留させるもので、自衛隊のフィリピンでの展開について「過去にも議論してきており、今後も話し合いを続ける」と説明した。
台湾有事の際に日本がとるべき道はあきらかですが、そのようになら
ない為にも今回のフィリピンへの日米による自衛隊の派遣や米軍の
空母の定期的な派遣は重要です。
古くは昭和63年12月19日午後5時から新宿でアジア親善協会を
設立、その時にフィリピンから2名の若者が参加した。
その後私の友人の勝又氏がそれを引き継ぎ、日比友好協会を引き継ぎ
イベントを葛飾区や上野公園で開催してきた。私は体を壊し昨年は
参加しなかった
今年からは参加するつもりです。
確かに日本にはフィリピン人が多い、チャイナの次、その後はベトナムとなる。
出来れば、日本、フィリピン、ベトナムも含めた軍事同盟が完成すれ
ば共産チャイナの脅威と侵略に対抗することができます。
先の大東亜戦争で敗れた日本兵は祖国に戻らず、インドネシア、ビル
マ、インド、ベトナムなどに残り、この国の独立の為に現地の独立
軍と一緒に戦った。今後インドネシア、」インドまで加われば本当の
意味での日本の戦争の大義は完成する。
故安倍首相が唱えた、自由で開かれたインド太平洋構想が完成して
こそ共産チャイナの習近平独裁者の野望から逃れることができます。
2024年04月06日
国を守るのは?
自衛隊・科学者、大衆運動
今朝の産経新聞の一面トップは
米軍が日本の自衛隊基地を共同使用、数日前には脱炭素日米で協力などと報じた。
今朝はフィリピンへの自衛隊が協力という記事を上げる予定でしたが、急遽変えました
極右評論時代から私は国を亡ぼす者は政治家、官僚、マスゴミであると考えて
先ずはシビリアンコントロールの無視、
科学技術(特に軍事衛星、ミサイル開発、大衆運動ムーブメント
などを提唱してきました。
いまさら、読者には説明は要しないでしょう、シビリアンコントロールとは、
文民統制と言われ、政治家がそれを握ることですが、政治家はあてにならない。
科学者は一部の左翼は別にして愛国者は科学技術を戦争に転用することの大切さを知っています
ムーブメントは大衆運動の事で我々が行って来た行動する保守運動のことでそれを
全国的に行う力です、それは日本が危機に陥る状態が近づいてた時に我々が国会を封鎖
新聞社を包囲して戦うことです。
皆さん過激すぎて眉を顰めるかも知れない。
しかし、実際にウクライナで戦っているのは、国軍であり、科学者が
開発するドローンです。
そしゼレンスキー大統領は大衆の心を掴み扇動するまさに大衆運動のリーダーである
2024年04月05日
15区候補者乱立(続)
日本保守党飯山あかりさん俄然有利に
前回の訂正
参政党のは田母神閣下
確認が取れないな情報でした。
間違いかも知れません。
それでは続きを書きます。ブームというのはあります。桜井誠氏が知事選挙に出馬し
その時に17万票とり大新聞社までが全国での参院選挙なら当選する可能性があると報じました。
日本第一党の党員もそのように信じた。しかしそれは幻に終わりました、なぜか?
その目的に皆が向くことなく関東比例や東京15区の選挙にでたからです。
私は無謀だと思いましたが彼の決断に従い応援したが惨敗でした。参院選挙では見ての通りでした。
さて一ブームは必ず起きます、風が吹くという現象です、先の参院選挙で
参政党が議席を得たのもそうです、しかしその後の党内のごたごたで今回はそうはいかない。
今や風がふきまくっているのが、の本保守党の飯山あかりさんです。
聴衆を引き付ける演説はすごい、魅力的な話術です。保守党の政策よりもその話
方で納得させます。人の輪が大きくなる一方です。このような政治家もいますが、彼
女はプロの政治家ではない、アラビア世界の研究家というお堅い学者です。
この方は運にも恵まれています。小池都知事は乙武洋匡という。同性婚や夫婦別姓
と言う保守派が一番嫌う人です。しかも性欲があり過ぎる、一人の女性では我慢できない
確かにそのような人はいるが、それが何人もとなれば話は別です。
参政党はおなじく保守派狙いですが、左翼の妨害派は参政党を極右とみなして妨害する。
保守党はこの点妨害派が少ない、この点に関してはては同じく妨害された経験を持
つ人間として後日述べてみたい。いずれにしても、飯山かおりさんは左のあしらい方
が上手です。維新もブームが起きない、努力しているが関西と違い関東では風は吹かない
左翼の分裂というか、立民の共産党と組む選挙戦略は受けないだろう。
国民民主は立民候補に乗るが、本番ではこれで連合の顔を立てて、支持団体の民間労組の
支援をまとめ切り、戦う準備ができつつある。
果たして解散総選挙はどうなるのか?
不人気男の岸田総理は、「最終的に国民の判断」などと言いだしたので、意外にも
早いかも知れない。やブレかぶれ解散です。
自分の事しか頭にない男の末路を見てみたい、次は多数失い、どこと組むのか?
それを是非とも見たいものです。
補足、ラインが下がったので前回桜井氏が獲得した票数の9449票です。
党員が15区の撒いたチラシの数はこの数倍あったのではないか?
それは自民批判であり秋元司批判でした。この得た票を関係ネット解説者は全員
無視した。私のブログを読む人は毎日2千人います。毎日少しづつ伸びている。
日本保守党の飯山あかりさんに期待する。
