2025年12月20日
核武装論
核武装論は必要
当然の議論に与野党が大騒ぎ
国益を損ねる議論に不可解
当然の議論に与野党が大騒ぎ
国益を損ねる議論に不可解
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まずは最初にはっきり言うが私は核武装論者です、私は無名の一般人
だから誰も相手にしないが有名人なら袋叩きにあっていたでしょう。
さてこの問題をどの新聞社がどのように取り上げるのか、興味が
ありました特に産経新聞です、勿論私は産経新聞しか見ていない
案系新聞の一面トップは日銀による金利引き上げの経済ニュース
しかし。参詣妙という囲み記事の中に私が言わんとしていたことが
出ていましたそれを引用して述べてみたい
泉下に眠る故中川正一先生は余りの進歩のなさに苦笑しているはず
だ・・・で始まる、私も同じくこの故中川正一先生の言葉から
ブログで紹介するつもりでした、故中川先生は謎の死を遂げられた
中川先生は比較三原則以外にも核兵器を持つ議論もあって良いいい
と語った。今回官邸筋はオフレコ発言でありしかも個人の発言としているが
野党は罷免を求めた、本当にアらしい、馬鹿馬鹿しい一番熱心なのは
公明党の斎藤哲夫代表でした、こいつを早く国会議員のバッチを
次回選挙で外させたいつまり落選させたい
ここから私の持論を述べたい、世界中に核戦争の危機は高まっている
なぜ当時貧しい国とされたインド、パキスタンが核を持ち、今北朝鮮
までが核兵器を持つにいたったのか、そして核兵器の持たない
ウクライナに侵攻したのか
ロシアのプーチン大統領は限定核の使用を使うと脅しているのか
共産チャイナなど核兵器がなければ怖くはない
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2025年12月19日
川崎市長選挙
川崎市長選挙
昨日佐久間さんとお会いしてこの川崎市長選挙
のことを聞きました、この選挙には宮部竜彦という人が立候補されて次のようなことを訴えた
ヘイトスピーチ条例の廃止、言論の自由に反する・・・など
昨日佐久間さんとお会いしてこの川崎市長選挙
のことを聞きました、この選挙には宮部竜彦という人が立候補されて次のようなことを訴えた
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ヘイトスピーチ条例の廃止、言論の自由に反する・・・など
- 池上町改良
- 池上町改良を旗艦事業とし、川崎区沿岸部の防災性・生活環境改善、市のイメージ向上と地価上昇を目指す。
- 具体的な施策として、違反建築物の把握や建築物不燃化推進条例の適用などを挙げています。
- 川崎市ふれあい館の政治的中立化
- 指定管理者の見直しを行い、他のこども文化センターと同様にローテーションで管理者を選定する仕組みを導入することで、透明性と公平性を高めることを目指しています。
- SDGsへの考え方
- 国や国際機関からの一方的な方針に従うのではなく、個別課題について市が主体的に考え、判断を示すことが重要だと主張しています。
- 「かわさきSDGsパートナー制度」の凍結を提唱し、市や企業の事務的負担を削減したいと考えています。
- 政策実現のためには、市の実情に沿った自由な議論が必要だと述べています。
- 表現の自由の尊重
- 特に川崎市のヘイトスピーチ禁止条例について、表現の自由を阻害する可能性があると懸念を示し、廃止を訴える街頭演説も行っています。
📰 神奈川新聞との関係
2025年の川崎市長選挙の報道において、神奈川新聞は宮部氏について「著しい差別的言動があり、差別が拡散する恐れがあるため、異なる扱い」と明記し、他の候補者とは異なり主張を掲載しませんでした。これに対し宮部氏は、自身の差別的言動とされる背景には、自治体への同和行政対象地域の公開を求める訴訟や、「全国部落調査」の公開などがあり、部落解放同盟から集団訴訟を受けた経緯があると述べています。
石橋が発狂して妨害したのは当然です
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2025年12月18日
今日東京から戻ました
今日東京から戻ました
ジャーナリスト」達との出会い
ジャーナリスト」達との出会い
