2024年07月15日

トランプ前大統領銃撃

トランプ前大統領銃撃

奇跡的に生存、運の強さを証明


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もう少し外れていればトランプ前大統領は射殺されたかもしれない。

運の強さを証明した、阿部前首相の時を思い出した人も多かったの

ではないか、阿部前首相の場合は弾があたってしまった。

運のなさをなげいてもしかたない。とにかくトランプ前大統領が

亡くならなくて良かった、私は日本を訪れた時に歓迎デモを呼びかけた。

その時撮影してくれた大切な友人を失った、雨の中でのデモでした

早く上げようとして朝方までに編集していたのでしょう。

さて、今回トランプ前大統領の求心力は固まった、間違いなく勝利する

その勝利に日本の総理はかけつけなくればならない、相手にされな

いような人物では駄目だ。トランプ大統領はいくら内向きの政策を

掲げようが、共産チャイナとは対決姿勢を取る、その時にチャイナ

の手先となっている親中派では相手にされない。少なくとも自民党のタカ派だ。

そのような人物しかいない、日本の今後にも大きな影響を与える。

そのような人物と言えば高市早苗さんの名前が浮かぶが、果たして

英国のサッチャー首相のような貫禄も実績もない。誰がふさわしいのか?

全く思い出せない、これまでトランプ大統領とお会いしたのは

麻生太郎氏くらいなものだ、麻生太郎しなら会えるかも知れない。

しかし、麻生太郎氏が総理になる目はいまのところない。

菅氏が納得しないでしょう、しかし日本の危機と見たら手を結こと

とを期待するしかない?

本当に前阿部前首相のいない日本の未来は暗い



  
Posted by the_radical_right at 06:38 │ mixiチェック

2024年07月14日

参政党の今後

参政党の今後

来年の参院選挙を占う

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私は最初は日本保守党に期待をしていた、しかし石濱保守党の存在

を知った後は信頼できなくなりました。以前から保守党として存在

していた、それを有本香事務局長が自分の会社で商標登録した、

それも相手に無断でこのことを百田先生は知っていたのか?是非とも聞いてみたい。

沈黙しているが特許庁の今後の判断となるのでしょうが、もし

認められなかった場合どうなるのか、参政党も来年の選挙には

候補者を擁立することは間違いない。そうなると石濱さんの保守党

も参政党を応援して活動する。田母神先生の応援弁士には

、参政党の神谷、松田氏、保守党の石濱さんの姿もみえた。

松田学さんとは挨拶もしたーーメイールマガジンも毎月届ている。

新しいメルマガには核シェルターは勿論のこと、どうして防衛するのか?

そのようなことも書いてありました。参政党が来年夏の参院選挙

でどのような候補者を擁立するのか?

田母神先生が票を半分に減らさなければ田母神先生が出ることになったでしょう。

しかし、そうはならないと思う、いやこればかりはわからない。

参政党が決めることですが興味はあります。百田さんの保守党もでます。

少数政党がいがみ合いをすれば既成政党は優勢になる、自民党や

公明、立憲民主と共産党、維新、国民民主も強い、果たしてどうなるか?

その前に衆院解散もあるかもしれない。

  
Posted by the_radical_right at 06:56 │ mixiチェック

2024年07月13日

トランプとバイデン

トランプとバイデン

トランプ氏の勝利は確実

日本の運命は、日米同盟は



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テレビでも毎回のようにバイデン大統領が大統領選挙で敗れるのではないか

そのような不安が民主党内にも広がり党内からも次期大統領選挙に

推せないということになりつつある。

対してトランプ前大統領の勝利はもはや確実のものとなった。では

安倍前首相亡き日本はどうなってしまうのか?

共和党はトランプ氏の政策集を党の綱領に定めることを決めた。

それよれば減税、移民規制を主張しているが、日米同盟は削除された。


つまり共和党は内向きになり他国には関係なく自国優先となる。

これは日本の安全保障問題で大変な危機を迎えることになります。

自分のことは自分でやりなさいということで、共産チャイナの尖閣

問題などで、脅しや侵攻しても米国は動くことはない。

ロシアや北朝鮮が韓国に攻め込んでも米軍は動かない。これが現実のものとなる。


沖縄に米軍がいる限り共産チャイナの侵攻はないと思うがそれも分からない

日本の次期政権はどうなるのか?左翼はばんばんざいだ、白旗上げ

共産チャイナの日本侵攻を喜ぶでしょう。橋下徹なども大歓迎する。


日本は独自な防衛政策に転じなければなりません、

核シェルターの建設も早急に進めなければならない。ウクライナは

生き延びている、それは地下にある防空壕の為です。自国の軍備

増強も果たさねばなりません。

日本民族は果たして生き延びていけるのか?阿部前首相がいればこんなことはなかった。

共産チャイナに屈するなら、私は死を選ぶ。







  
Posted by the_radical_right at 06:29 │ mixiチェック