2024年10月21日
イスラエルユダヤ
ハマスのっ最高幹部を暗殺
ヒズボラも反撃?
中東におけるユダヤのハマスの最高指導者の暗殺事件は米国の
大統領選挙にも影響を与えています、民主党が長年地盤としてきた
選挙区で今激戦中ですがここにきて、ハリス候補への批判が強い
長年ここにはパレスチナ人が住んでおり、民主党への批判が強まり
民主党は苦境にたたされている
さてユダヤ人はハマスの最高指導者であるシン氏を殺害した、建物
内に隠れていたシン氏をドローンで内部の建物にまで追い詰めて殺
害するなどは余程情報機関が優れているのでしょう
対してヒズボラ?はイスラエルユダヤに対してロケット弾を発射
そのほとんどを打ち落としたというが、ネタニアフ首相の家にまで
届いた、留守であったのでケガはしていないが、いずれ大戦争に
発展することは間違いない大国イランは、自制しているが、ユダヤ
人はイランの核施設を空爆したいだろう?核をひそかにもつイスラ
エルユダヤはやり世界を亡ばす元凶となるのだ
選挙区情勢 ネットより
石破首相は、国民の “信頼回復” のためか、政治資金パーティー収入で不記載のあった12人を非公認とし、公認した議員のなかでも34人を比例代表との重複立候補を認めないとした。
「自民を離党して無所属で出る議員も多く、今回ほど予測に苦労した経験はありません」
と語るのは、政治評論家の有馬晴海氏。今回は全国289小選挙区すべてを予想していただいた。まず、有馬氏が注目するのが萩生田光一元党政調会長(東京24区)だ。不記載額は2728万円で党役職停止1年の処分を受けている。
「公明党が支援しないとはいえ、党内では萩生田氏の実力を評価する声は根強い。一方、立憲民主党が擁立した有田芳生氏は、直近の選挙で二度落選しており “終わった人” というイメージが強い」(以下「」内は有馬氏)
ほかの “裏金議員” である西村康稔元経済産業相(兵庫9区)、平沢勝栄元復興相(東京17区)、三ッ林裕巳氏(埼玉13区)も地盤の強さから再選が見えているという。
「“安倍派五人衆” の1人である西村氏は、『西村王国』といわれるほど地元で支持が浸透しています。これまでの選挙ではトリプルスコアで勝って来ました。平沢氏は9期めの超ベテラン。徹底した地元活動で選挙ではダブルスコアで勝ってきました。同様に三ッ林氏も裏金事件の影響で票は減らすでしょうが、しのげるでしょう」
その一方で、落選危機の非公認議員もいる。
「下村博文元文科相(東京11区)は赤信号です。政倫審では、裏金の実態について『知らない』『わからない』を連発し、国民を落胆させました。相手は前回と同じ阿久津幸彦氏。4回当選の元職です。下村氏は森喜朗元首相とのバトルなど、悪い材料が続いています。
�睫攀8掬濤饌舒儖�長(福井2区)も危険信号です。福井2区には高市早苗前経済安保相の夫である山本拓氏が立っています。山本氏は強烈な�睫敞稟修巴里蕕譟△�つて “パンツ泥棒” 疑惑も山本氏によって断定露されました。
今回、山本氏は政治とカネの問題を徹底的に追及するでしょう。高市氏のネームバリューも夫の選挙で有利に働くはずです」
2024年10月20日
韓国と日本の関係
韓国は日本の核武装を支持
わたしは前々から親韓派でした、しかし韓国の元大統領ノムヒョン
が日本の日露戦争は韓国を侵略するためだと言い始めた時にその
考えを改めたしかし、今回これをまた考えなおすことにしたい
2024/10/8 -中央日報と東アジア研究院(EAI)の共同企画世論調査の結果、一般国民の10人に7人は韓国が独自に核武装することに対して賛成していることが明らかになっ .
以上 この結果には非常に驚いた、まさか韓国民も日本の核武装
にも賛成しているとのです、確かに北朝鮮の脅威はまして
います、核保有国家となり、ロシア、共産チャイナなも核保有して
いる日本もいつまでも平和国家などとのんびりしている訳には
いかない大昔になるが20歳の時に大日本愛国党の赤尾敏先生の話
を聴くために日比谷にいった、先生は米国の旗と韓国の旗を掲げて
いた、韓国は共産主義と戦う最後の砦であると力説されておられた
北と南が戦えば、韓国から逃げてくると日本の平和主義者は
騒ぎだす私はそうは思わない、日本の戦前のように玉砕覚悟で戦う
韓国には兵役の義務がある、日本の自衛隊では戦争が始まれば
逃げる人がいるなどいう人もいる?
バカな考えだ米国の大統領選挙でトランプ氏が勝利した時に
米国は自分達の事は自分で守れと言います
韓国と日本は核武装に踏み切るべきです
それこそが東アジアに平和が訪れます
2024年10月19日
選挙情勢(8)
政治とカネの攻防戦
まさかの有田ヨシフ当選か?
大臣経験者たちが落選の危機?〉萩生田光一、丸川珠代、下村博文…“裏金議員”たちの寒すぎる首元
裏金議員4人が野党候補にリードを許す展開
この中には萩生田候補も含まれる、大物が応援に入っても苦戦だと
いう、こうなると有田ヨシフの当選もあり得る。
八王子では大物だけではなく地元の市議会、県会議員必死なって
て動いてはいるが、それでも苦戦だとは、やはり今回の選挙は、
政治とカネが争点となる選挙だ石破が、元総理の安倍派憎しで、
始めた選挙ですべてを失う結果となりました。
今回は安倍派議員は仕方がないにしても、今後は地元に張り付いて
がんばるしかない、油断していたのでしょう。
ネットでは参政党と保守党について述べられているが、保守党が、
5議席、参政党が3議席と解説する人もいるが、私はこれは逆
だと思う、参政党は地方議員が多く、ブームではそんなに伸びない
しかし保守党と違い自民党とも組むと最初からいっていた。
いずれにしても石破自民党は短命で終る、今後を見守りたい
以上
