2025年01月03日
初夢
初夢を見る
元気になって選挙応援演説
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新年を迎えた夜に見る夢、または年が明けてから最初に見る夢を指す言葉です。 日本では、古くから「初夢」に特別な意義を見出してきました。 もともと日本においては、季節の節目や年のはじめに見る夢には、未来を暗示する力があると信じられており、正月の慣習の中でも重要な位置を占めていたのです。
以上
老体にムチ打つのではなく、登場するのは若い頃の自分でした、
福島市内のある一角に立ちその隣の場所に選挙事務所を構えての
選挙事務所の開設の準備をしている姿でした、その場所は古くから
映画づきの私がまだ覚えており、東映、大映、日活、松竹と国際劇
場、それに名画座とOP劇場でした、その頃私がよく見た映画は大
映の関根恵子さん、そして国際のアダムとイブは覚えていますその
このころの映画をいまネットで良く見ています、大映の任侠映画の
江波杏子さんのツボふりは確かに面白かった関根恵子の映画は確か
に胸をドキドキしながら見ていた、私は中学生の頃から性的なもの
に目覚めたというか好きで名画座にも行き断られた、しかし見れた
映画もあります、成人映画で18歳未満は禁止されていたのに、
一つだけ入場出来た映画がありますそれが「世界残酷物語」でした
人間の残酷性を取り扱ったもので、なぜそんなものに興味があった
今ではなぜなのか分からない
フリー−ライターの創刊号に「愛の処刑」という小説があった
『愛の処刑』(あいのしょけい)は、榊山保の名義で三島由紀夫が発表したと認定されている短編小説。 切腹死を劇画風に描いており、1960年(昭和35年)10月、ギリシャ研究・男性同性愛の会「アドニス会」の機関誌『ADONIS』の別冊『APOLLO(アポロ)』5号に掲載された
後にまだ18歳の三島由紀夫先生の書いたものだと判明した、実は
こ雑誌の著作権が私にあることが判明したので映画化ようとしたが
この映画は既にある人物が既に映画化しており断念した
しかしそのような性癖よりも違う面に私は注目した、それは三島作
品にある残酷性です、詳しくは書かないがアニメーションなら良い
と了解を取りました、製品かは途中で病気に倒れクラウドファンデ
ィングは断念したが、引き続く意思のある人にやって欲しい、
希望のある人は名乗り出て欲しい、
元気になって選挙応援演説
新年を迎えた夜に見る夢、または年が明けてから最初に見る夢を指す言葉です。 日本では、古くから「初夢」に特別な意義を見出してきました。 もともと日本においては、季節の節目や年のはじめに見る夢には、未来を暗示する力があると信じられており、正月の慣習の中でも重要な位置を占めていたのです。
以上
老体にムチ打つのではなく、登場するのは若い頃の自分でした、
福島市内のある一角に立ちその隣の場所に選挙事務所を構えての
選挙事務所の開設の準備をしている姿でした、その場所は古くから
映画づきの私がまだ覚えており、東映、大映、日活、松竹と国際劇
場、それに名画座とOP劇場でした、その頃私がよく見た映画は大
映の関根恵子さん、そして国際のアダムとイブは覚えていますその
このころの映画をいまネットで良く見ています、大映の任侠映画の
江波杏子さんのツボふりは確かに面白かった関根恵子の映画は確か
に胸をドキドキしながら見ていた、私は中学生の頃から性的なもの
に目覚めたというか好きで名画座にも行き断られた、しかし見れた
映画もあります、成人映画で18歳未満は禁止されていたのに、
一つだけ入場出来た映画がありますそれが「世界残酷物語」でした
人間の残酷性を取り扱ったもので、なぜそんなものに興味があった
今ではなぜなのか分からない
フリー−ライターの創刊号に「愛の処刑」という小説があった
『愛の処刑』(あいのしょけい)は、榊山保の名義で三島由紀夫が発表したと認定されている短編小説。 切腹死を劇画風に描いており、1960年(昭和35年)10月、ギリシャ研究・男性同性愛の会「アドニス会」の機関誌『ADONIS』の別冊『APOLLO(アポロ)』5号に掲載された
後にまだ18歳の三島由紀夫先生の書いたものだと判明した、実は
こ雑誌の著作権が私にあることが判明したので映画化ようとしたが
この映画は既にある人物が既に映画化しており断念した
しかしそのような性癖よりも違う面に私は注目した、それは三島作
品にある残酷性です、詳しくは書かないがアニメーションなら良い
と了解を取りました、製品かは途中で病気に倒れクラウドファンデ
ィングは断念したが、引き続く意思のある人にやって欲しい、
希望のある人は名乗り出て欲しい、
2025年01月02日
激動の時代と日本
激動の時代と日本の選ぶ道(最後)
強いリーダーシップが必要
しかも信頼されている人
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続き「日本は国家といえるのか?その答えを出せる人は果たいる
のか、確かに日本国家である以上、そうは言える、しかし「国家足
りえるのかと」問われた場合、真の独立国家とは言えない
この点が不明瞭であるとかんじます、一つの国家を形成する場合
少なくともそこにいる国民は国家に対する忠誠心や愛国心がなけれ
ればならない、しかるに日本にはそれを否定してはばからない売国
奴が跳躍跋扈している
つまり民族精神がない、この民族精神とは一夜にして出来るもので
はない、しかし現在の日本にはこの民族精神を死に至らしめるよう
な風潮が蔓延している、というのにそれに危機感をもち戦おうとす
る人がすくない、一国の盛衰は民族精神の強弱によって左右されて
きたことは古今東西の歴史の示す通りです、
しかし現在の日本にはこの事がないがしろにされ、特に本来しっか
りしなければならない為政者はその自覚もない、これからの社会は
各国家のむき出しのせめぎあいとなり、その時にものをいうのは
力パワーです、国家意識なき、民族精神の希薄な国家は
滅びざるを得ない、我々国民はこれを再度認識すべきです(終わり)
強いリーダーシップが必要
しかも信頼されている人
続き「日本は国家といえるのか?その答えを出せる人は果たいる
のか、確かに日本国家である以上、そうは言える、しかし「国家足
りえるのかと」問われた場合、真の独立国家とは言えない
この点が不明瞭であるとかんじます、一つの国家を形成する場合
少なくともそこにいる国民は国家に対する忠誠心や愛国心がなけれ
ればならない、しかるに日本にはそれを否定してはばからない売国
奴が跳躍跋扈している
つまり民族精神がない、この民族精神とは一夜にして出来るもので
はない、しかし現在の日本にはこの民族精神を死に至らしめるよう
な風潮が蔓延している、というのにそれに危機感をもち戦おうとす
る人がすくない、一国の盛衰は民族精神の強弱によって左右されて
きたことは古今東西の歴史の示す通りです、
しかし現在の日本にはこの事がないがしろにされ、特に本来しっか
りしなければならない為政者はその自覚もない、これからの社会は
各国家のむき出しのせめぎあいとなり、その時にものをいうのは
力パワーです、国家意識なき、民族精神の希薄な国家は
滅びざるを得ない、我々国民はこれを再度認識すべきです(終わり)
2025年01月01日
激動の時代と日本の選ぶ道
激動の時代と日本の選ぶ道
昭和平成令和の時代を生きて
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私はこの3つの時代を生き抜きこれからも生きる、そのことについて
何を目標とすべきなのか、それを改めて考えてみた、決論を先に言
えばこれまでどうり愛国者としてナショナリストとして生きていく
それしかない、行動もそのブログを書くにあたっても、それを貫く
つもりです、この考えに間違いはないと信じるから、これまでもそ
の姿勢を貫いてきた2度の脳梗塞、3度の脳内出血と老齢によって
いまや体はボロボロですがまだまだ気力だけはあります、世界史的
にみれば、これからの時代は平和が続くなどとは思えない
平和が続くと思うのは希望的観測にすぎず、時代は熱い戦いの時代
タイムズ・オブ・ウォーへと突入した
平和を空念仏のように唱えていても祖国を守ることなどできない
力こそが大切なことを学ぶ世界なのです、前からン述べてきたよう
に戦争を恐れてはいけない、まずは準備を固めよ!
ウクライナはなぜロシアの侵攻に耐えているのか?それは防空壕
があったからで世界中で核シェルターがないのは日本だけです
米国や西欧社会ではほとんどの国が揃えています、
恐れる前に備えを固めよ!が基本なのです、それと同時に必要なの
は国家戦略であり、日本はどのような国家なのか?
それを明確にすべきです、日本は真に国家と言えるのか?
その基本概念を明確にして守るべき価値、それをいかにして守るの
かそこから始めるべきです(続く
昭和平成令和の時代を生きて
私はこの3つの時代を生き抜きこれからも生きる、そのことについて
何を目標とすべきなのか、それを改めて考えてみた、決論を先に言
えばこれまでどうり愛国者としてナショナリストとして生きていく
それしかない、行動もそのブログを書くにあたっても、それを貫く
つもりです、この考えに間違いはないと信じるから、これまでもそ
の姿勢を貫いてきた2度の脳梗塞、3度の脳内出血と老齢によって
いまや体はボロボロですがまだまだ気力だけはあります、世界史的
にみれば、これからの時代は平和が続くなどとは思えない
平和が続くと思うのは希望的観測にすぎず、時代は熱い戦いの時代
タイムズ・オブ・ウォーへと突入した
平和を空念仏のように唱えていても祖国を守ることなどできない
力こそが大切なことを学ぶ世界なのです、前からン述べてきたよう
に戦争を恐れてはいけない、まずは準備を固めよ!
ウクライナはなぜロシアの侵攻に耐えているのか?それは防空壕
があったからで世界中で核シェルターがないのは日本だけです
米国や西欧社会ではほとんどの国が揃えています、
恐れる前に備えを固めよ!が基本なのです、それと同時に必要なの
は国家戦略であり、日本はどのような国家なのか?
それを明確にすべきです、日本は真に国家と言えるのか?
その基本概念を明確にして守るべき価値、それをいかにして守るの
かそこから始めるべきです(続く
