<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/">
<title>せと弘幸ＢＬＯＧ『日本よ何処へ』 - 特定アジア（中国・歴史認識）</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/</link>
<description>日本の原子力発電所の操業が全面停止！　再稼動に向けて、国民運動を提唱！
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52652549.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52587891.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52574900.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52399601.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52259298.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52257846.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52190564.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52151697.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52115272.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52009083.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52005258.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51995500.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51948437.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51934693.html" />
  <rdf:li rdf:resource="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51914702.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52652549.html">
<title>支那・中国民主化の行方</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52652549.html</link>
<description>支那・中国民主化の行方　自由社会への渇望はやがて爆発する。　←ブログランキング応援クリックお願いします。 集会封じ込めへ厳戒＝呼び掛け、二十数都市に拡大－中国【北京時事】中国当局は２７日、民主化などを求める「中国ジャスミン革命集会」の呼び掛けがあった北京...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2011-02-28T08:40:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: x-large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>支那・中国民主化の行方<br /></strong><br /></span></span>　<span style="font-size: large;"><span style="color: #0000ff;"><span style="text-decoration: underline;">自由社会への渇望はやがて爆発する。<br /></span><br /></span></span><span style="font-size: medium;"><span style="color: #0000ff;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック; color: #3333ff; font-size: large;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Arial; color: #000000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><em><span style="font-family: Verdana;"><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><strong><span style="color: #ff9900;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></strong></span></span></span></span></span></em></span></span></span></span></span></span></a></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: Verdana;">　<strong><span style="color: #000000;">&larr;ブログランキング応援クリックお願いします。</span></strong></span></span></span></span>&nbsp;<br /><br /><br /><strong>集会封じ込めへ厳戒＝呼び掛け、二十数都市に拡大－中国<br /><br />【北京時事】中国当局は２７日、民主化などを求める「中国ジャスミン革命集会」の呼び掛けがあった北京、上海、新疆ウイグル自治区ウルムチなどで、集会を阻止するため大量の武装警察を動員して厳戒態勢を敷いた。集会呼び掛けは２０日に続いて２回目。前回の１３都市から二十数都市に拡大したが、今回も封じ込める方針だ。</strong></p><p><strong>　北京で集合場所に指定された繁華街の王府井では、武装警察が巡回し、物々しい雰囲気に。ファストフード店前に工事用防護壁が設置されたり、大型車両が止められたりして、人が集まりにくくなった。３月に全国人民代表大会（全人代、国会に相当）が開かれることから、目抜き通りの長安街などでも例年より早く厳しい警備が始まった。</strong></p><p><strong>　集会に関する情報はインターネット上から削除され、厳しいネット規制が継続されている。集会情報を拡散させたとして、作家や民主活動家ら少なくとも４人が国家政権転覆などの容疑で拘束されたほか、警察に連行されたまま連絡がとれない人権派の弁護士らもいる。（2011/02/27-15:34）<br /></strong><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&amp;k=2011022700118"><span style="font-size: x-small;">http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&amp;k=2011022700118</span></a><br /><br /><br />　<span style="font-size: medium;">現在までのところ、支那人民を支配する共産党によって完全に抑え込まれています。今回も全く不発に終わったと思われます。<br /><br />　しかし、中東地域における民主化運動の波及を一番恐れているのは支那共産党であり、その一党支配体制がこれから瓦解に向けて動き出したことはもう誰にも止められません。<br /><br />　中東地域と同じような民主化運動が起きないようにするには、人民の自由に対する渇望を抑え込むのではなく、自由化の方向に舵を取らざるを得ないわけですが、独裁政権がそれを選択することは出来ない。<br /><br />　何故ならば、人民の自由を認めてしまうことは、現体制の崩壊に繋がることを一番彼ら自身が知っているからです。<br />　経済では資本主義体制、政治では共産主義の独裁体制という、稀に見るこの支那・中国の近代化路線がやがて破綻するのも時間の問題となりました。<br /><br />　中東地域のようになりたくない共産党指導部は、インターネットの規制などの手段で情報が広まらないように遮断しているようですが、このような方法では何も解決出来ないでしょう。<br /><br />　一番の問題は如何に安定した社会体制を作りあげるかですが、残念ながら現在の支那大陸の現状が安定とは程遠いものとなっています。<br /><br /><span style="font-size: small;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">中国で住民５万人と警官隊が衝突、１人死亡 </span></strong></span></span></p><p><span style="font-size: small;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">２６日付香港紙・明報などによると、中国江蘇省連雲港の農村で２４日、村で起きた母子３人の死亡事件の捜査に不満を持つ住民約５万人と警官隊が衝突、住民１人が死亡、約２０人が負傷した。<br /><br />住民は高速道路を封鎖、警察車両２台を壊した。騒動はすでに収まったという。今月１４日、女性（２７）とその娘２人が自宅で死亡。住民は、遺体に外傷があり、３人を殺したのは女性の夫だと主張したが、警察は心中事件と認定した。夫は村の党幹部の親類という。<br /><br />２４日に警官隊が遺体を火葬するため引き取ろうとしたところ住民と衝突、住民１人が遺体運搬車両にひかれて死亡した。</span></strong></span></p><p><span style="font-size: medium;"><a href="http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110226-OYT1T00640.htm"><span style="font-size: x-small;">http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110226-OYT1T00640.htm</span></a><br /><br />　ちょっとした切っ掛けでこのような大暴動にまで拡大するということは、現在の支那社会において、共産党の一党独裁支配体制に対する不信感が充満していることを示しています。<br /><br />　共産主義体制は共産党幹部への賄賂や、その関係者だけが取り立てられ利権を漁るという腐敗した構造の中にあります。これに対する一般大衆の不満がもういつ発火してもおかしくない状況下にあるということでしょう。<br /><br />　支那大陸で自由を求めるジャスミン革命の呼びかけが果たしてどうなるのか、今後注視していきたいと思います。何せお隣の国ですから、その影響は計り知れないものがあります。<br /><br />　さて、２・２６事件の日にちなんで渋谷の記念碑、そして賛否両論があることを承知で北一輝の墓に詣でたのは、実はこの支那大陸の不穏な動きを意識してのものです。<br /><br />　北一輝は支那大陸の革命運動に参加する為に明治４４年に支那に渡航して、南京・上海などを拠点として活躍した。<br /><br />　北一輝と中国革命については下記を参考にして下さい。<br /><br /><strong><span style="color: #ff0000;"><a href="http://www.kokubou.com/document_room/rance/rekishi/seiji/kita-ikki.htm" target="_blank">３．中国革命と北一輝</a></span></strong></span></p><p><span style="font-size: medium;">１９１１年１０月に中国は武昌で革命が起こる。世に言う辛亥革命である。<br /><br />北は宋教仁からの招請電報を受けて黒龍会特派員として上海に渡った。この間、武昌－南京の間を往復し、弾丸の下革命軍と行動を共にした。この時の経験は後の『日本改造法案大綱』（最初は「国家改造案原理大綱」）に生かされる。<br /><br />１９１３年、革命軍の宋教仁が暗殺され、北自身も上海駐在日本総領事から三年間中国国外退去をこの４月に命じられ帰国することとなった。</span></p><p><span style="font-size: medium;">帰国後、１９１５～１６年にかけて辛亥革命の体験をもとに『支那革命外史』を執筆し、これをキッカケとして大川周名・満川亀太郎が北を知ることとなる。ついでに名前を輝次郎から「一輝」と称するようになったのはこの頃からである。<br /></span><span style="font-size: medium;"><br />１９１７年６月には再び上海に渡り、１９１９年８月、五四運動に在りながら断食（約）４０日間を経て『日本改造法案大綱』を完成させる。<br /><br />また、この大著の執筆中に大川周名が上海に現れ「中国の革命より日本の革命が先だ」と帰国を促し、北は作品を書き上げた後同年１２月３１日に帰国、翌年１月４日に猶存社に入った。<br /><br /><strong>以上<br /></strong><br />　私は個人的には今後支那大陸で起きるであろう民衆の蹶起が共産党の打倒を掲げるものであれば、これを支援したいと考えているものです。<br /><br />　勿論、６０歳を目の前にする私ですから、支那大陸へ渡ることなどは出来ませんが、もし日本国内における支那人留学生や在留支那人が、祖国の民主化に呼応して起つのであれば、その動きと連帯したい。<br /><br />　それを見据えて今回北一輝の墓を詣でたわけです。私はそれを北一輝の墓前に誓いました。勿論これは私だけの考えであり、共に参加した人達の考えとは全く違うものです。私一人の考えであることは明確にしておきます。<br /><br />　日本経済界や既成政党が唱える東アジア共同体構想というアジア主義には反日左翼も反米という視点から相乗りする動きが垣間見えます。<br /><br />　しかし、支那大陸の民主化という動きが、この東アジア共同体構想にどのような影響を与えるかはまだ真剣に議論さえされて来なかったと思います。<br /><br />　現在の共産・支那に隷属する未来を拒否する我々は、支那大陸における新たな政権の誕生に、いくらかでも関与していかなくてはならないのではないか。そのように思っております。<br /><br />　支那大陸の民主化、共産党政権の崩壊はチベット独立、東トルキスタンの独立や内モンゴル人民の独立などと直結する訳ですから、これに無関心であってはならないということです。<br /><br /><br /><span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>★お知らせ<br /></strong></span><span style="font-size: small;">　<img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/c/d/cd72111c.jpg" border="0" alt="2011020313240001" hspace="5" width="240" height="427" align="left" />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /></span><span style="font-size: medium;">　昨年好評だった手作りのりんごジュースを今年も作りました。今年は新しい専門の箱も製作しましたので、その箱に入れて販売します。<br /><br />　ジュースは二本入りセットの販売です。<br />　７２０ミリリットル入りで<strong><span style="color: #0000ff;">１５００円</span></strong>となります。<br /><br />　昨年は黒猫ヤマトで送りましたが、今年は郵便小包のほうが幾分安いのでそちらで送らせて頂きます。<br /><br />　送料は下記の通りです。二箱まではこの料金です。<br /><br />　<strong>関東・東京　　６５０</strong></span><strong><span style="color: #000000;"><span style="font-size: medium;">円<br /><br />　中部・北陸　　７３０</span></span></strong><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #000000;">円<br /><br /></span>　大阪・近畿　　　９９０円　　中国・四国　１０６０円<br /><br />　九州　１１４０円　北海道　７３０円<br /></strong><br />注文はメールにて受付します。<br /><br />　</span><a href="mailto:fukushimaseto@gmail.com"><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff9900;">fukushimaseto@gmail.com</span></strong></span></a> </span></p><div class="wiki"><p><span style="font-size: medium;"><strong>東京都台東区東上野６－１０－７金子ハイツ４０１　<br /></strong><strong>せと　弘幸　　<br /></strong></span><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><strong><span style="font-size: medium;">ＴＥＬ　０３－５８３０－７４７３　０９０－３３４７－５７２０<br /></span></strong><br /></span><span style="font-size: medium;"><span style="color: #0000ff;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック; color: #3333ff; font-size: large;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Arial; color: #000000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><em><span style="font-family: Verdana;"><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><strong><span style="color: #ff9900;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></strong></span></span></span></span></span></em></span></span></span></span></span></span></a></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: Verdana;">　<strong><span style="color: #000000;">&larr;ブログランキング応援クリックお願いします。</span></strong></span></span></span></span></span></span>&nbsp;　</p></div>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52587891.html">
<title>【殺人事件】むごたらしい集団リンチ殺害の真相</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52587891.html</link>
<description>【殺人事件】むごたらしい集団リンチ殺害の真相十数人の共犯者は中国系日本人か？ ←ブログランキング応援クリックお願いします。凶器は使わず、頭や顔を数人で殴った」容疑者（２２）の母親は中国出身で「結束の固い家族」　神戸市須磨区の路上に止められた乗用車内で、殴...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2010-10-31T21:37:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: x-large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>【殺人事件】むごたらしい集団リンチ殺害の真相<br /><br /></strong></span></span><span style="font-size: large;"><span style="color: #0000ff;"><span style="text-decoration: underline;">十数人の共犯者は中国系日本人か？<br /><br /></span></span></span><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック; color: #3333ff; font-size: large;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Arial; color: #000000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><em><span style="font-family: Verdana;"><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></span></span></strong></span></span></em></span></span></span></span></span></span></a><a href="http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52343261.html"><span style="color: #ff9900;"><strong>&nbsp;</strong></span></a><strong>&larr;</strong></span></span></span><span style="font-family: Arial; color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #003300;"><strong>ブログランキング応援クリックお願いします。<br /></strong></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span><br /><strong><span style="font-size: medium;">凶器は使わず、頭や顔を数人で殴った」容疑者（２２）の母親は中国出身で「結束の固い家族」<br /></span><br />　神戸市須磨区の路上に止められた乗用車内で、殴打された少年２人が見つかり、元専門 学校生の釜谷圭祐さん（１９）が死亡した事件で、殺人容疑などで逮捕された松田智毅容疑 者（２２）が「凶器は使わず、頭や顔を数人で殴った」と供述していることが３０日、捜査関係者 への取材でわかった。釜谷さんの死因は外傷性くも膜下出血だったことも判明。<br /><br />　須磨署捜査 本部は、単独犯ではなく、松田容疑者が仲間とともに長時間にわたって頭部を集中的に暴行 したとみている。 </strong></p><p><strong>　これまでの調べで、松田容疑者は母親から妹（２０）が帰宅していないことを知らされて激高。 ２８日深夜～２９日未明、釜谷さんらと遊んでいた妹を探し出し、同県明石市内で合流した際、 すでに友人の男（２０）と少年（１９）とともに行動していたことが分かっている。 <br /><br />　釜谷さんらが車内で発見された現場周辺の路上に血痕が多数あったうえ、十数人の男らが 取り囲んでいたのも目撃されていたことから、捜査本部は松田容疑者の単独犯行ではない との見方を強めており、共犯者の特定を進めている。 </strong></p><p><strong>MSN産経：<br /></strong><a href="http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101031/crm1010310130002-n1.htm"><span style="font-size: x-small;">http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101031/crm1010310130002-n1.htm</span></a><strong> </strong></p><p><strong>■逮捕の松田容疑者「結束の固い家族」 <br /><br />殺人と殺人未遂の疑いで逮捕された松田智毅容疑者（２２）は、両親と専門学校に通う妹（２０） の４人家族。近所付き合いがあった女性によると、母親は中国出身で、同容疑者は中国人の 子どもらが通う学校を卒業した。その後、中国に一時、留学したこともあったという。 </strong></p><p><strong>　女性は「家族の結束が固いだけに起きた事件なのかも」と顔を曇らせた。妹も同校出身で、近く の男性は「２人通学する姿をよく見た」と振り返った。 <br /><br />　また、松田容疑者は、現場となった自宅近くの小学校前などで、夜中に仲間とたびたび集まって いたという。同容疑者を知る男子中学生（１４）は「同級生や先輩と集まって話したり、サッカーを したりしていた。優しい人だったので、（逮捕は）まさかと思った」と話した。 </strong></p><p><strong>神戸新聞２２．１０．３１朝刊：<br /><br /></strong><a href="http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan163085.jpg"><span style="font-size: x-small;">http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan163085.jpg</span></a><strong> <br /><br /></strong><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/f/5/f593e5af.jpg?305ff9a8" border="0" alt="vlippan163085" hspace="5" width="360" height="480" align="left" /><br /><span style="font-size: medium;">　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　この事件を取り上げるのが遅れてしまいました。地元の新聞を読んでいないので、ここまでの事件の背後関係がまったく把握出来ていませんでした。<br /><br />　福島での新聞だけを見ていると、妹思いの兄が夜妹を連れ回していた不良学生を注意する過程で、つい興奮して殺害に至ってしまった&hellip;。そのようにしか見えないような記事でした。<br /><br />　しかし、２ちゃんねるのニュース速報を見て、この事件が如何に特異な残虐でむごたらしいリンチ殺人事件であるかが分かりました。<br /><br />　バイクの十数人が取り囲んで、頭を執拗に殴りつけて倒れても靴で頭部を踏みつけるという、何故そこまでやるのかという猟奇的な殺人です。特に頭部を集中的に狙って攻撃しています。<br /><br />　最初、バイクで十数人が集まっての犯行とあったので、暴走族絡みかと思いましたが、どうもそうではないようです。中国系の学校の仲間がこの事件に関わっているようです。<br /><br />　このような凄惨な事件の首謀者とその仲間が、日本国籍を有しているとはいえ、支那人のＤＮＡを持つ人間によって引き起こされたということはやはり深刻に考えるべきです。<br /><br />　何故かと言えば、支那で行なわれている反日教育というものが、このような事件の背景にあるように思えてなりません。子供の頃から日本人は残虐な民族だなどと洗脳されて育った青年が、日本人に対して憎悪を爆発させたとも考えられるからです。<br /><br /><strong>＞母親は中国出身で、 <br />＞同容疑者は中国人の子どもらが通う学校を卒業した。 <br />＞その後、中国に一時、留学したこともあったという </strong></span></p><p><span style="font-size: medium;">　このようなことが明らかになるにしたがい、この事件の扱いがマスメディアでは少なくなってしまったと思います。特にテレビのワイドショーなどでは報じなくなっているのではないでしょうか。<br /><br />　この事件は徹底的に捜査して、その実態をマスコミは仔細に渡って報道すべきです。十数人で二人を連れ去り頭部を集中的に殴りつけている。<br /><br />　これは衝動的な事件ではなく、最初から計画的になされたものだと思います。刃物などで刺せば殺人・殺人未遂ですが、凶器を使わないでやれば、傷害致死にしかならない。<br /><br /><strong>※警察は「殺人などで逮捕」と報道されているので、警察もその悪質さは見抜いての逮捕であると思います。しかし、弁護側は当然傷害致死として争うことになるでしょう。本当にこの犯罪者は狡猾な人間達だと思います。<br /></strong><br />　それをあらかじめ示し合わせての犯罪です。これは明らかなる殺人事件であり傷害致死ではない。もう一人も重体です。この事件に加わった中国系日本人を全て殺人の共同正犯で逮捕・調べるべきではないか。<br /><br /><br /><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック; color: #3333ff; font-size: large;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Arial; color: #000000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><em><span style="font-family: Verdana;"><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></span></span></strong></span></span></em></span></span></span></span></span></span></a><a href="http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52343261.html"><span style="color: #ff9900;"><strong>&nbsp;</strong></span></a><strong>&larr;</strong></span></span></span><span style="font-family: Arial; color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #003300;"><strong>ブログランキング応援クリックお願いします。<br /></strong></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span><br /><span style="font-size: x-large;"><strong><span style="color: #333333;">緊急集会のお知らせ</span></strong></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: large;"><span style="color: #800000;">反体制運動への覚悟と自覚を問う！</span></span></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">＜「極左・岡崎トミ子の国家公安委員長」という現実＞</span></strong></span></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>日時：平成２２年１１月５日（金）　１８時開場　１８：３０開演</strong></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>場所：</strong><a href="http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm" target="_blank">文京区民センター</a>（０３－３８１４－６７３１）</span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;">地下鉄　春日駅（大江戸線、三田線）、後楽園駅（丸の内線、南北線）、水道橋駅（ＪＲ）<br />東京都文京区本郷４－１５－１４<br /></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;">◆今年９月の菅改造内閣の発足、それに伴う国家公安委員長が反日を標榜して恥じない極左議員がその座を占めている。</span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;">◆韓国に赴いて我が国国旗を侮辱した挙げ句、「慰安婦強制連行」への謝罪を朝鮮人と共に隊列を組んで日本へ要求した輩である。<br />　日本人を何よりも憎む反日・虐日の岡崎が国家治安の最高権力を掌握したのである。</span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;">◆我々が日々対面する公安を含めた警察機関が、反日・虐日の岡崎トミ子の支配下に組み込まれ、その機構の構成員になった。<br />　岡崎トミ子、かつてのソ連の社会主義革命にあこがれを抱き続け、いまや民主党政権誕生でようやくにしてその望みを成就せんとする生粋の活動家である。</span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;">◆社会主義革命下でかつてのソ連の警察機構が、人民の反政府運動を呵責なき手段で弾圧したように、民主党政権下での我々愛国運動が同様な事態に直面するであろうことは言うまでもない。<br />　反体制下に置かれた愛国運動は、この厳しい現実を直視しなければならない。</span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>登 壇 者：瀬戸弘幸（せと弘幸Ｂｌｏｇ『日本よ何処へ』）　槇　泰智（政経調査会）　渡辺裕一（千風の会）</strong></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>特別ゲスト：増木重夫（Ｍ情報主宰）</strong></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;">質疑応答あり</span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>司会・進行：西村修平（主権回復を目指す会）</strong></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>会場負担費：千円</strong>　<strong><span style="color: #ff0000;">◆警察並びに行政関係者は入場拒否</span></strong></span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>主催：主権回復を目指す会　政経調査会　千風の会　せと弘幸Ｂｌｏｇ『日本よ何処へ』</strong>　</span></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><strong>連絡：西村修平（０９０－２７５６－８７９４）</strong></span></span></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52574900.html">
<title>支那・中国は民主国家じゃない。</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52574900.html</link>
<description>　支那・中国は民主国家じゃない。　あたり前の国際常識を再認識すべき時。 ←ブログランキング応援クリックお願いします。 【ノーベル賞】「大国にひるまず」全会一致…ノーベル賞委員長【オスロ＝大内佐紀】ノルウェー・ノーベル賞委員会のトールビョルン・ヤーグラン委...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2010-10-09T07:14:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><br /><span style="font-size: x-large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>　支那・中国は民主国家じゃない。</strong><br /><br /></span></span>　<span style="font-size: large;"><span style="color: #0000ff;">あたり前の国際常識を再認識すべき時。<br /><br /></span></span><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック; color: #3333ff; font-size: large;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Arial; color: #000000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><em><span style="font-family: Verdana;"><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></span></span></strong></span></span></em></span></span></span></span></span></span></a><a href="http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52343261.html"><span style="color: #ff9900;"><strong>&nbsp;</strong></span></a><strong>&larr;</strong></span></span></span><span style="font-family: Arial; color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #003300;"><strong>ブログランキング応援クリックお願いします。</strong></span></span></span></span></span></span></span></span><span style="font-size: small;">&nbsp;<br /></span><br /><br /><strong>【ノーベル賞】「大国にひるまず」全会一致&hellip;ノーベル賞委員長</strong></p><p><strong>【オスロ＝大内佐紀】ノルウェー・ノーベル賞委員会のトールビョルン・ヤーグラン委員長は８日、オスロ市内の同委で 読売新聞と単独会見し、ノーベル平和賞を中国の民主活動家・劉暁波氏に授与することは、同氏の有罪判決が 確定した段階（今年２月）で「不可避の状況になっていた」と述べた。さらに、委員会が全会一致で劉氏への授与を 決めたことを明らかにした。 </strong></p><p><strong>委員長は「相手が大国だから、委員会がひるんだと見られることは許されなかった」と述べた。また、「中国は大国と なった。米国がそうであるように、大国は議論と批判の対象になることを知るべきだ」と注文をつけた。 </strong></p><p><strong>民主活動家が平和賞を受賞すると、当該国の政府がかえって抑圧を強める「負の影響」も指摘されるが、「そのことは いつも考えている。だが、平和賞があるからこそ、（活動家が）守られている側面もある」と訴え、賞の意義を強調した。 </strong></p><p><strong>（2010年10月9日00時45分 読売新聞） </strong></p><p><strong>ソース：　読売新聞 <br /></strong><a href="http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101009-OYT1T00061.htm">http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101009-OYT1T00061.htm</a> <br /><br />　<span style="font-size: medium;">今回のノーベル平和賞が中国の民主活動家・劉暁波氏に授与されることが決定したことによって、世界の人達は改めてこの支那・中国と言う大国が非民主的な共産党の独裁国家であるという現実を思い知らされることとなった。<br /><br />　例えばこの劉暁波氏の妻はこの発表の２時間後に、何者かに連れ去られ外部から一切連絡が取れなくなったと言う。共産党の秘密警察官によって監禁されたと考えられる。<br /><br />　支那大陸ではＮＨＫの海外向け放送なども見られるが、このニュースを伝えたところ、突然真っ黒になって見られなくなった。<br /><br /><strong>中国当局、NHKを視聴制限か＝劉氏のノーベル平和賞受賞後 </strong></span></p><p><span style="font-size: medium;"><strong>【北京時事】中国で民主活動家の劉暁波氏に対するノーベル平和賞授与決定について報じていた8日のNHK海外テレビ放送のニュース番組中、突然画面が真っ黒になり、視聴できなくなった。 <br />放送は他のニュースに変わると復旧。中国当局が視聴を制限したとみられる。 国営新華社通信や中央テレビは同賞について報じていない。　 </strong></span></p><p><span style="font-size: medium;"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000118-jij-int">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000118-jij-int</a><br /><br />　このようなニュースを見るにつけ、この支那・中国は我々とは住む世界も違うし、決して気を許してはいけない国であるかを教えています。<br /><br />　正に民主党の前幹事長の枝野幸男氏が喝破した如く<strong>「悪しき隣人」</strong>なのです。私は枝野氏を批判的に書いたこともあったが、この「悪しき隣人｣発言で見解を変えました。<br /><br />　近年ではこのような発言をした政治家は東京都知事の石原慎太郎先生くらいで他に記憶はありません。枝野氏がこの発言を今後も継続して使われることに期待感を表明しておきます。<br /><br />　<strong>　枝野氏は「日本が中国とどういう距離感で付き合うかを確認するいい機会だった」と衝突事件を振り返る一方、「（中国は）あしき隣人だが、隣人は隣人だから、それなりの付き合いをしていかなければならない。米国や韓国のような政治体制や価値観を共有できる国とは違う」と断じた。</strong></span></p><p><span style="font-size: medium;"><strong>　さらに「法治主義の通らない国だから、（フジタの社員が）突然拘束されるとかいろんなことがあり得る」と指摘、「そういう国と経済的なパートナーシップを組むという企業はよほどお人よしだ」と語った。<br /><br /></strong>　これだけのことを言える政治家は本物だと思います。その勇気には感動したほどです。<br /><br />　しかし、民主党ではこの枝野氏の声は無視されてしまった。自民党の中にも即座に反応して賛同した政治家もいなかったと記憶している。日本の政治家は少なくとも、支那・中国共産党が支配する非民主的国家の危険性を強く訴えていくべきです。<br /><br />　まだ左翼学生活動家の気分のままに、政治をつかさどる仙谷官房長官などは必死で支那をかばっています。<br /><br /><strong>「中国は清朝の末期から先進国というか英米の帝国主義に領土をむしりとられ、割譲されて民族としても国家としても大変、つらい思いをしてきた歴史がある」<br /><br />「歴史の俎上に載せれば、そんなに中国のことを悪く言うべきではない」<br /></strong><br />　いつまでこんな事を言っているつもりなのでしょう。確かにそのような歴史があったことに異論はないが、だからと言ってこの現代社会に支那のような言論の自由も人権も認めない暗黒社会があって良い事にはならない。<br /><br />　そのための明確なメッセージが今回の民主活動家に対するノーベル平和賞の授与であることは、西側諸国の人達ならば誰でも理解できているでしょう。<br /><br />　ところが日本だけが違う。政府関係者からも今回のノーベル平和賞の件に関しては何の発言もされていない。いつもの事ですが、日本は支那・共産中国に対してモノが言えないくらいに怯えきっています。<br /><br /><strong>＞委員長は「相手が大国だから、委員会がひるんだと見られることは許されなかった」と述べた。<br /></strong><br />　この委員長のつめの垢でもせんじて飲ませたいくらいです。この言葉を裏返せば、日本という小国は今、支那・共産中国にひるんでいると世界中から見られてしまっていると言う事です。<br /><br />　人権抑圧国家に対して世界の人達が一矢報いたということで、これは大きな評価すべきことなのです。日本が沈黙していればいるほどに、日本がもう支那の属国になってしまったと世界中から異様な目で見られてしまいかねません。<br /><br />　菅首相も何か言いたげですが、結局何も言えないようです。<br /><br /><strong>菅直人首相は８日夜、中国の民主活動家、劉暁波氏のノーベル平和賞受賞決定に関し、「普遍的価値である人権について、ノルウェーのノーベル賞委員会がそういう評価をし、メッセージを込めて賞を出した。そのことをしっかりと受け止めておきたい」と述べるにとどめた。</strong></span></p><p><span style="font-size: medium;"><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101008/plc1010082104030-n1.htm"><strong>http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/<br />101008/plc1010082104030-n1.htm</strong></a><br /><br />　何か日本だけが、世界から置いていかれそうで怖いですね。尖閣の領海侵犯にしても、余りにも愚行を重ねて恥の上塗りをしています。もう少し世界の目を気にして行動すべきです。<br /><br />　あらためて<strong>「大国にひるまず」</strong>との言葉の持つ意味を噛み締めた。今後の日本が生きて行くために一番大切な心構えではないのか。<br /><br />　もう、日本の政治家は駄目の烙印を押されても仕方がないと思う。在野の中から真の救国運動が自然発生的に起きて、その中から救国の英雄でも現れない限り、もう日本の将来はないと考えなければならない時に来たようです。<br /><br /><span style="font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-family: ＭＳ ゴシック; color: #3333ff; font-size: large;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="font-family: Arial; color: #000000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><em><span style="font-family: Verdana;"><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></span></span></strong></span></span></em></span></span></span></span></span></span></a><a href="http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52343261.html"><span style="color: #ff9900;"><strong>&nbsp;</strong></span></a><strong>&larr;</strong></span></span></span><span style="font-family: Arial; color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #003300;"><strong>ブログランキング応援クリックお願いします。</strong></span></span></span></span></span></span></span></span></span></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52399601.html">
<title>不遜なる支那・中国人</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52399601.html</link>
<description>不遜なる支那・中国人を考える何故、支那人は礼儀作法も知らないのか？ ←ブログランキング応援クリックお願いします。　　　　中国人は絶対に頭を下げない、下げるのは死んだ時だけ。　このような文章を良く見かけますが、死んだ時というのは、どのような意味なのか？　生...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2009-12-20T15:19:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/7/c/7c6d4f86.jpg" target="_blank"></a><span style="font-size: x-large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>不遜なる支那・中国人を考える</strong><br /></span></span><br /><span style="font-size: large;"><span style="text-decoration: underline;">何故、支那人は礼儀作法も知らないのか？<br /><br /></span></span><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-size: large; color: #3333ff; font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="color: #000000; font-family: Arial;"><span style="color: #ff9900;"><img style="width: 88px; height: 31px;" src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></span></span></span></span></a><a href="http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52343261.html"><span style="color: #ff9900;"><strong>&nbsp;</strong></span></a><strong>&larr;</strong></span></span></span><span style="color: #3366ff; font-family: Arial;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #003300;"><strong>ブログランキング応援クリックお願いします。</strong></span></span></span></span><br /><span style="font-size: medium;">　</span><br /><span style="font-size: medium;">　　<br />　<strong><span style="color: #ff6600;">中国人は絶対に頭を下げない、下げるのは死んだ時だけ。<br /></span></strong><br />　このような文章を良く見かけますが、死んだ時というのは、どのような意味なのか？　生きている内は絶対に謝罪しないということでしょう。<br /><br />　小沢一郎・民主党幹事長に付き従えて訪中した民主党の女性議員の事務所に直接電話をした人から話しを聞きました。意外にも青木愛先生が直接応対したそうです。<br /><br />　最初はかなり強気だったそうです。隣国でしかも大国である中国と仲良くなるのは当然で、文句を言っている人の気が知れないということだったようです。<br /><br />　そこで本当にあの国と友好関係が結べるとかと次に疑問をぶつけてみたそうです。毒入り餃子問題ですが、あれはどう思いますか－と尋ねた。日本で混入されたと思いますか？<br /><br />　もう無言になって秘書にすぐ代わってしまった。代わった秘書はそのような個別的問題は関係なく、あくまでも親善友好のための訪中だったと後は繰り返すのみだった。<br /><br />　支那・中国人は頭を下げたり謝罪するということがありません。果たしてこのような国と真の友好関係など結べるのでしょうか？<br />　多くの日本国民はそのようには考えているのではないか。<br /><br /><span style="background-color: #000000;"><span style="color: #ffffff;"><span style="font-size: large;"><strong>毒入り餃子、チベット人虐殺・東トルキスタン人虐殺</strong><br /></span></span></span><br />　小沢氏や民主党の１４２人の議員は仲良く共産党の独裁者と握手をして喜んでいたが、その手はチベット人虐殺の血で汚された手であったことさえも知らないのでしょうか？<br /><br />　<a href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/7/c/7c6d4f86.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/7/c/7c6d4f86-s.jpg" border="0" alt="1261061886887" hspace="5" width="500" height="571" align="left" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />&nbsp;　この天皇陛下と会われた時の中国人の態度は不遜そのものですね。<br />　「頭を下げてなるものか！」　そんな気持ちが露骨に表われているような会見でした。<br /><br />　支那には頭を下げる風習はないということなら、余り言っても仕方がないのですが、もっと敬意を払う動作はあって然るべきだったと思います。<br /><br />　他国の来賓客の外交儀礼をたまには見習ったらどうかと思います。何故頭を下げないのかをもう一度考えてみたい。<br /><br />　昔の支那人は頭を下げなかったのだろうか？　両腕を組んではいるが、そのままの格好で頭を下げるシーンを時代劇ではいくらでも見ることが出来ます。<br /><br />　頭を下げることよりも握手を求めることのほうが、彼らに言わせれば礼儀作法ということらしい。しかし、不思議なのは日本人が互いに頭を下げるのは昔は支那大陸から伝わったという記事も目にしたことがあります。<br /><br />　日本ではその伝統が守られてきたのに、何ゆえに支那では消えてしまったのか？　不思議に思えてなりません。伝来した国では大切にされるのに、伝えた国では消滅してしまう。やはり我々とは異質な国のようです。<br /><br />　ここで頭を下げない理由を二つ考えてみたい。<br /><br /><strong>１）罪の意識をまったく持たない。<br /></strong><br />　これは毒入り餃子で明らかになりました。未だに正式な謝罪の言葉もありません。まぁ～おかげで中国産冷凍食品を買う日本の消費者はいなくなったのですから、これはその意味では良かったのかも知れません。<br /><br /><strong>２）感謝の気持ちをまったく持たない。</strong><br /><br />　このような文章が匿名掲示板にありました。<br /><br /><span style="font-size: small;"><strong>　政府開発援助（ODA）とは、国際貢献のために先進工業国の政府及び政府機関が発展途上国に対して行う援助や出資のこと。</strong></span></span></p><p><span style="font-size: small;"><strong>日本が中国に供与する政府開発援助（ＯＤＡ）は、毎年3.000億円以上、この30数年弱で総額は9兆円近くにも達し、毎年多数の施設が各地で建設されているが、中国政府は「日本からODA」を国内向けに明言してない、中国一般国民にはほとんど認知されておらず、日本のODAが中国経済を発展させてきたことを誰も知らない。<br /><br />日本の経済が厳しい状況にある中、我が国からの平成20年度対外ＯＤＡ全体の内で、対中国援助は昨年とほぼ同じ、シェアの約10％強を占めている。</strong></span></p><p><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;"><strong>日本の対ＯＤＡは中国の経済開発が目的で、橋、鉄道、空港などのインフラ建設に使われてきた。このインフラ建設は、もちろん中国の経済発展のためにと、日本は自らの財政が厳しい中を援助してきたのであるが、一方で軍事目的にも利用されていることも明白である。 </strong></span><br />以上<br /><br />　日本はこれまで支那・中国にさんざん尽くしてきたのに、何ら感謝されることもなく、毒入り餃子問題、東シナ海ガス田盗掘問題では無視されたままです。<br /><br />　いくら小沢氏が友好を演出しても、多くの日本人は見抜いています。支那・中国は恐い国であり、やがて日本においてもヨーロッパで起きたような暴動を引き起こすことでしょう。<br /><br />　その時に我々は為政者によって如何に騙されていたかを知ることになるのです。その兆候は全国で起きており、そう時間がかからない内に引き起こされることになるでしょう。<br /><br /><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>☆２０１０年豪華カレンダー販売のお知らせ</strong><br /></span></span><br /><strong><span style="color: #003300;">ヤマト・カレンダー全編紹介<br /></span></strong><a href="http://izukohe.jugem.jp/?eid=45"><span style="color: #003300;">http://izukohe.jugem.jp/?eid=45</span></a><br /><br /><span style="font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="color: #3333ff;"><span style="color: #3366ff;"><span style="font-size: medium;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target="_blank"><span style="font-size: large; color: #3333ff; font-family: ＭＳ ゴシック;"><span style="font-family: Verdana;"><span style="font-size: small;"><span style="color: #000000; font-family: Arial;"><span style="color: #ff9900;"><img style="width: 88px; height: 31px;" src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" border="0" alt="ブログランキング" width="88" height="31" /></span></span></span></span></span></a><a href="http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52343261.html"><span style="color: #ff9900;"><strong>&nbsp;</strong></span></a><strong>&larr;</strong></span></span></span><span style="color: #3366ff; font-family: Arial;"><span style="font-size: medium;"><span style="color: #003300;"><strong>ブログランキング応援クリックお願いします。</strong></span></span></span></span></span></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52259298.html">
<title>シナ・中国の下僕「毎日新聞専門編集委員」</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52259298.html</link>
<description>シナ・中国の下僕「毎日新聞専門編集委員」
過去の話として押し込め、今は変わったと印象操作
　早い話が：天安門事件は良き時代＝金子秀敏　６月４日。２０年前、１９８９年のこの日に天安門事件が起きた。中国では日付から「六四（リュースー）」と呼ぶ。当時、北京支局...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2009-06-06T07:21:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT color=#ff0000 size=6 face="ＭＳ 明朝, Courier, serif">シナ・中国の下僕<STRONG>「毎日新聞専門編集委員」</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=6><FONT color=#3333ff size=5><U>過去の話として押し込め、今は変わったと印象操作</U></FONT></FONT></P>
<P>　<BR><STRONG><FONT size=4>早い話が：天安門事件は良き時代＝金子秀敏<BR></FONT></STRONG><BR>　<STRONG>６月４日。２０年前、１９８９年のこの日に天安門事件が起きた。中国では日付から「六四（リュースー）」と呼ぶ。当時、北京支局で事件を体験した。いまでも断片的に記憶がよみがえる。</STRONG></P>
<P><STRONG>　前日の３日の午後。広場にはきたないテントが林立していた。ビラを集めながら、広場中央の人民英雄記念碑に向かった。民主化運動の司令部があった。碑の周囲は、竹や角材を組んだ壁を組み合わせた複雑な迷路で、リーダーのいる指揮所には簡単に近づけない仕掛けになっていた。</STRONG></P>
<P><STRONG>　迷路をうろうろして記念碑の石段を上がり、広場を見渡せる高台に出た。西に大きな人民大会堂のビル。その上空が真っ赤に焼け、紫色の雲が浮かんでいた。妙な静寂が漂っていた。後から知ったことだが、この時、指揮所では、学生リーダーたちが、徹底抗戦か撤退かで激しい論争をしていた。</STRONG></P>
<P><STRONG>　少年が石段を駆け上ってきた。伝令の腕章をつけていた。大学の新入生だろう。顔立ちが幼く、はあはあ息を切らせていた。「ここは危険です。外国人は早く広場から出てください。あとは私たちがやります」。そう言うと、ほかの外国人記者を探しに走り去った。</STRONG></P>
<P><STRONG>　北京の東西を走るメーンストリートが長安街、その東の外れの建国門に支局があった。深夜、原稿を書いていると、近くのアパートから知人が電話をしてきた。「おれの家の真下を戦車が走っているぞ！　あーっ、自転車の男をひき殺しやがった」</STRONG></P>
<P><STRONG>　時計の針が０時を回る。夜明け前、ゴーゴーという異様な音が響いてきた。アパートの上の階の踊り場から建国門陸橋を見下ろすと、長蛇のような戦車の列が長安街を天安門広場に向かって進んでいた。</STRONG></P>
<P><STRONG>　戦車を見ながら、あの少年の無事を祈った。一党独裁体制への反逆行為なのに、学生たちは心の中で中国共産党を信頼していた。正義の要求は受け入れられると信じていた。それは少年の幼い顔つきでもわかった。</STRONG></P>
<P><STRONG>　事件からずいぶんたって車で天津に行った。突然、中国人の運転手が車を止めた。二つ先の交差点を長い車列が横切っていた。護送車、２両連結のバス、その後に布団や洗面器を山積みした軍用トラック。車列は延々と続いた。「北京で監獄が足りなくなったんでしょう」と運転手が言った。</STRONG></P>
<P><STRONG>　中国でまた天安門事件は起きるか。もう起きないだろう。あれは、中国人が共産党を信頼していた良き時代の事件だからである。（専門編集委員）</STRONG></P>
<P><A href="http://mainichi.jp/select/opinion/kaneko/news/20090604dde012070040000c.html"><STRONG>http://mainichi.jp/select/opinion/kaneko/news/20090604dde012070040000c.html</STRONG></A></P>
<P><BR>　<FONT size=4>この金子秀敏なる毎日新聞社の専門編集委員は、これまでもシナ・中国共産党寄りの記事を書いており、ネットで検索するといかに偏向した記事を書く人かは明らかです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　下記のようなブログもありましたので紹介しておきます。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<FONT color=#990000><STRONG>戦争に負けた国　敗戦から始まった緩慢な崩壊を思う</STRONG>&nbsp; <BR></FONT><BR>　</FONT><A href="http://webtoy.iza.ne.jp/blog/entry/1028608/"><FONT size=4>中国の軍事力が誇らしい－毎日新聞・金子秀敏 </FONT></A></P>
<P>　<FONT size=4>さて、冒頭の記事を考えてみることにしましょう。一番気になったのは最後の箇所でした。</FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=3><STRONG>＞中国でまた天安門事件は起きるか。もう起きないだろう。</STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=3><STRONG>＞あれは、中国人が共産党を信頼していた良き時代の事件だからである</STRONG>。</FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=3>　</FONT><FONT size=4>私には現在のシナ・中国に対する痛烈な皮肉に思えた。しかし、この人物のこれまで書いてきたシナ・中国に関する記事を考えた時に、これはひょっとして本気でそう思っているのかと感じたので取り上げた訳です。</FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4>　先ず、「<FONT size=3><STRONG>中国人が共産党を信頼していた</STRONG></FONT><FONT size=4>」との部分ですが、何を信頼していたのか？　彼は前文で次のように書いていました。</FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><FONT size=4><STRONG>＞<FONT size=3>一党独裁体制への反逆行為なのに、学生たちは心の中で中国共産党を信頼していた。<BR>＞正義の要求は受け入れられると信じていた。</FONT></STRONG></FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4>　説明が足りないと思うので補足してみたい。時の指導者であった�殀小平は「開放政策」を打ち出していたが、これは経済的な分野だけのことであって、政治的には解放どころか、共産党の独裁体制は維持されていた。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　学生達や若者が経済の開放、つまり資本主義化はやがて政治的な民主主義をもたらすはずであると錯覚をしていた。それが「自由化要求」となって現れた。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　彼ら学生や若者は人民には銃を向けないという解放軍神話を信じ込んでいたのみならず、自らの行為が「近代化路線」を選択した国是の徹底を促す要求と信じていたからこそ弾圧などないと思い違いしていた。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<STRONG>これは中国共産党に対する信頼などではなく、勘違いに過ぎなかったということでしょう。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　デモ隊の要求は確かに当時の政策に照らして正当な要求であったが故に、血をもって弾圧するしかなかったのが真相であった。つまりは政治的な自由など最初から認められるはずはなかった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、それを学生達は夢を見てしまった。全てはペテンに過ぎなかったということなのです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　であるならば、気になるのが「<STRONG>中国でまた天安門事件は起きるか。もう起きないだろう</STRONG>」という結論めいた言葉です。それは自由を求めることを、永遠にシナ・中国人は諦めてしまった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　そのような「自由化要求」はまた軍部によって弾圧されるから、二度と起きないだろうとも読めます。しかし、これは余りにも安易な見解と言わざるを得ません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<STRONG><FONT color=#cc0000><FONT color=#3333ff>何故ならば、自由を求める声は人間の普遍的な要求であり、それはどのような暴力や圧制によっても止めることは出来ないと思うからです。</FONT></FONT></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　香港ではこの天安門事件を非難する集会が１５万人以上の人が集まって開催されたと報じられていました。この事実を以ってしても尚二度と起きないと断じることが出来るのでしょうか？</FONT></P>
<P><FONT size=4>　また、起きると思うからこそ、シナ・中国共産党は必死になって押さえ込んできているのではないのか。あの虐殺事件で息子を殺された年老いた両親達が計画した慰霊祭をやらせまいと公安当局は妨害していた。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　再び、天安門事件が起きないように警戒を強め弾圧しているから、起こせないのであって、その強権が少しでもぐらつけば天安門事件は再来することは間違いない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　内包され続ける矛盾はやがて外に噴出する。その時は天安門だけでなくシナ全土が騒乱の渦に巻き込まれよう。何故ならば人民は中国共産党を恐れては来たが、全く信頼してはこなかったからです。<BR></FONT><FONT size=4>　</FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG><FONT color=#006600 size=6>☆デモ行進のお知らせ</FONT></STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><FONT color=#000000 size=4>PeeVee.TV版<BR></FONT><A href="http://peevee.tv/v?5jj2d0"><FONT color=#000000 size=2>http://peevee.tv/v?5jj2d0</FONT></A><BR><FONT color=#000000 size=4>YouTube版<BR></FONT><A href="http://www.youtube.com/watch?v=xSheEA4TdgI"><FONT color=#000000 size=2>http://www.youtube.com/watch?v=xSheEA4TdgI</FONT></A></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><FONT color=#006600 size=5><STRONG>警察官よ！　凶悪支那人への発砲を恐れるな！</STRONG></FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><FONT size=4><FONT color=#006600>＜国民は警察官の発砲を断固支持する＞<BR><STRONG>凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ！</STRONG></FONT></FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><FONT color=#000000 size=4><STRONG>【日時】<BR>平成２１年６月７日（日） １３：３０集合 １４：００出発</STRONG></FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><FONT color=#000000 size=4><STRONG>【場所】<BR><A href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;fa=as&amp;ei=utf-8&amp;b=1&amp;lat=35.65527778&amp;lon=139.705&amp;p=%E5%AE%AE%E4%B8%8B%E5%85%AC%E5%9C%92&amp;q=%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E9%A7%85&amp;dist=2&amp;prop=search&amp;uid=55af41549def8714969c05d46ba00ea1,1beb70d89326d03d1015ebef5aeb9df1" target=_top><FONT color=#006600>渋谷・宮下公園</FONT></A></STRONG></FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG></STRONG></FONT></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT color=#3333ff size=4 face="ＭＳ ゴシック"><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" border=0 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 height=31></FONT></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</FONT><BR></FONT></STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><BR></FONT><STRONG><FONT size=4><FONT color=#000099 face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif">↑↑</FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><FONT color=#000099>ブログランキング応援クリックお願いします。</FONT></FONT><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 face=Arial></FONT></FONT><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 face=Arial></FONT></FONT></FONT></STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"></FONT></STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 size=4 face=Arial><STRONG>～新風連ブログ～</STRONG></FONT></FONT></FONT></STRONG></FONT></FONT></P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 face=Arial></FONT></FONT></FONT></STRONG></FONT></FONT>
<P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT face="ＭＳ ゴシック"><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=新風連 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 height=20></FONT></STRONG></A></FONT></FONT></STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT face="ＭＳ ゴシック"></FONT></FONT></STRONG></FONT></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4><FONT size=4><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT face="ＭＳ ゴシック"><A href="http://blog.livedoor.jp/central_press/" target=_top><FONT style="BACKGROUND-COLOR: rgb(51,102,255)" color=#ffffff>『日刊中央通信』</FONT></A></FONT></FONT></STRONG></FONT></FONT><FONT size=4><FONT style="BACKGROUND-COLOR: rgb(51,102,255)" color=#ffffff>　</FONT><BR></FONT></P><FONT size=4></FONT><IFRAME height=60 marginHeight=0 src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2568980&amp;pid=878199525" frameBorder=0 width=120 allowTransparency marginWidth=0 scrolling=no>&ampamp;amp;lt;script language="javascript"
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2568980&ampamp;amp;amp;pid=878199525"&ampamp;amp;gt;&ampamp;amp;lt;/script&ampamp;amp;gt;&ampamp;amp;lt;noscript&ampamp;amp;gt;&ampamp;amp;lt;a
href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2568980&ampamp;amp;amp;pid=878199525"
target="_blank" &ampamp;amp;gt;&ampamp;amp;lt;img
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2568980&ampamp;amp;amp;pid=878199525"
height="60" width="120"
border="0"&ampamp;amp;gt;&ampamp;amp;lt;/a&ampamp;amp;gt;&ampamp;amp;lt;/noscript&ampamp;amp;gt;</IFRAME><IFRAME height=60 marginHeight=0 src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2568980&amp;pid=878199522" frameBorder=0 width=120 allowTransparency marginWidth=0 scrolling=no>&ampamp;lt;script language="javascript"
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199522"&ampamp;gt;&ampamp;lt;/script&ampamp;gt;&ampamp;lt;noscript&ampamp;gt;&ampamp;lt;a
href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199522"
target="_blank" &ampamp;gt;&ampamp;lt;img
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199522"
height="60" width="120"
border="0"&ampamp;gt;&ampamp;lt;/a&ampamp;gt;&ampamp;lt;/noscript&ampamp;gt;</IFRAME><IFRAME height=60 marginHeight=0 src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2568980&amp;pid=878199520" frameBorder=0 width=120 allowTransparency marginWidth=0 scrolling=no>&ampamp;lt;script language="javascript"
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199520"&ampamp;gt;&ampamp;lt;/script&ampamp;gt;&ampamp;lt;noscript&ampamp;gt;&ampamp;lt;a
href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199520"
target="_blank" &ampamp;gt;&ampamp;lt;img
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199520"
height="60" width="120"
border="0"&ampamp;gt;&ampamp;lt;/a&ampamp;gt;&ampamp;lt;/noscript&ampamp;gt;</IFRAME><IFRAME height=60 marginHeight=0 src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2568980&amp;pid=878199519" frameBorder=0 width=120 allowTransparency marginWidth=0 scrolling=no>&ampamp;lt;script language="javascript"
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199519"&ampamp;gt;&ampamp;lt;/script&ampamp;gt;&ampamp;lt;noscript&ampamp;gt;&ampamp;lt;a
href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199519"
target="_blank" &ampamp;gt;&ampamp;lt;img
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2568980&ampamp;amp;pid=878199519"
height="60" width="120"
border="0"&ampamp;gt;&ampamp;lt;/a&ampamp;gt;&ampamp;lt;/noscript&ampamp;gt;</IFRAME>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52257846.html">
<title>天安門広場６・４流血の惨事から２０年</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52257846.html</link>
<description>天安門広場６・４流血の惨事から２０年
シナ・中国は本当に変わったのか？
　天安門事件の元学生リーダー、「ネットが中国に変化もたらす」 
　［ワシントン　2日　ロイター］　今月4日の天安門事件20周年を前に、当時の民主化運動の学生リーダーだった王丹氏(40)が2日、...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2009-06-04T07:29:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT color=#ff0000 size=6 face="ＭＳ 明朝, Courier, serif"><STRONG>天安門広場６・４流血の惨事から２０年</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3333ff size=5><U>シナ・中国は本当に変わったのか？</U></FONT></P>
<P><FONT size=4>　</FONT><STRONG><FONT size=4>天安門事件の元学生リーダー、「ネットが中国に変化もたらす」</FONT> </STRONG></P>
<P><STRONG>　［ワシントン　2日　ロイター］　今月4日の天安門事件20周年を前に、当時の民主化運動の学生リーダーだった王丹氏(40)が2日、当地でロイターのインタビューに答え、インターネットが中国に民主化への変革をもたらすなどと語った。</STRONG></P>
<P><STRONG>　現在、ロサンゼルスで亡命生活を送る王氏は、MSN、スカイプ、ツイッター、フェースブックといったインターネットサービスを利用しているおかげで、｢中国本土にいる多くの人とコンタクトでき、亡命中だという気がしない｣と言う。</STRONG></P>
<P><STRONG>　王氏は、自分が亡命した1998年に比べ、現在の中国がはるかに豊かで影響力を持つ国になったことを認めながらも、共産党の一党独裁が依然続いていることから、｢政府の基本的な特質は変わっていない｣とみる。</STRONG></P>
<P><STRONG>　しかし、インターネットが国と社会とのあつれきにおいて重要な武器になるとの見方を示し、｢政府はインターネット上の市民社会の活動をコントロールできなくなっている｣と指摘。インターネットやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)によって｢厳しい検閲があったとしても、ますます多くの若い世代が真実を発見することができる｣と語った。</STRONG></P>
<P><STRONG>　国際ジャーナリスト組織｢国境なき記者団｣が同日発表した報告によると、中国のすべてのメディアとインターネットで、天安門事件の情報について報道管制が行われているという。</STRONG></P>
<P><STRONG>　また王氏は、オバマ米政権を含む多くの西側政府が、経済と政治両面の影響力から中国を容認しているように見えることに失望しているとした上で、｢西側政府は中国の未来である市民社会にもっと注意を払ってほしい｣と訴えた。</STRONG></P>
<P><A href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090603-00000757-reu-int"><STRONG>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090603-00000757-reu-int</STRONG></A><STRONG> </STRONG></P>
<P><BR>　<FONT size=4>この天安門での大虐殺から２０年を経て、本当にシナ・中国は何かが変わったのか？　この問いに対する答えは下記の言葉が示していると思う。</FONT></P>
<P>　<FONT size=4>天安門事件のかつてのリーダーが「<STRONG>基本的な特質は何も変わっていない</STRONG>」と述べているが、まさにその通りだ。共産党の一党独裁体制が変わらない限りにおいては、何も変わるはずもないのです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　全世界を震撼させたこの天安門事件の背景とその真相については、これまで多くの識者が追究してきました。様々なことが書かれてはきましたが、端的に要点だけをまとめてみましょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>１　「経済的には資本主義」で「政治的には共産主義」という矛盾</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>２　「社会主義思想」或いは「共産主義思想」の残虐性と暴力性</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>３　人民には銃を向けないという「解放軍神話」の崩壊</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>４　国際社会を敵に回しても貫徹するという中共脳</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　まだまだ挙げることが出来ますが、実はここに挙げた４点だって現在も同じであり、このような上にシナ・中国という国家が成り立っているということです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　経済の開放政策という厚化粧の下には、このような老醜の素肌が隠されているのです。つまり、シナの国家の内実とはいつまた天安門事件が起きても不思議ではない状態に押し込められたままだということです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　あの天安門事件での人民の要求は、現実に即しても正当なものであった。経済の近代化路線とは政治の「自由化要求」へと結びつくものであった筈です。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、それはシナ共産党の一党独裁支配体制の終焉を意味するからこそ、彼らは人民に銃を向けデモ隊を戦車のキャタピラで踏み潰すという暴挙をためらわなかった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　国際社会がどのように反応するかなど全く意に介さずにそれをやり遂げることが出来るのは、まさにシナ・中共脳がいかに近代国家からかけ離れたものであるかの証左でもありました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　シナ・中国が何も変わらないということと、実はこの事件を目の辺りにしても何も変わらないのは日本も同じであった。つまり、中共脳も日本の指導的立場の脳もほぼ同じと言っても言い過ぎではないようだ。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>１　このような国に「軍国主義の復活」の危険性があるなどと内政干渉を今も受けているのに反駁しない</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>２　対シナ・中国コンプレックス払拭の格好の機会であったのに、今尚「中国・被害者」「加害者・日本」論が横行している</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　この事件で国際的に孤立したシナ・中国共産党をいち早く助けたのは日本だった。それでいながらシナ共産党幹部から感謝されてもいない。日本の政治指導部が、加害者・被害者論に振り回されている内は何をやってもダメなのです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本経済界のお偉方はこの時に<STRONG>「中国批判は慎重に…」</STRONG>と説いて回った。日本の経済界こそシナ・中国の主張する「被害者論」に巧みに同調することで、政府にＯＤＡを継続させそこに群がった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　この天安門の事件から垣間見えたのは、実はこのようなことではなかったか。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT color=#3333ff>「人民解放軍が国を左右する」シナ・中国</FONT></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3333ff size=4><STRONG>「財界（経団連）が国を左右する」日本<BR></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT color=#006600 size=6>☆デモ行進のお知らせ</FONT></STRONG></P>
<P><FONT color=#000000 size=4>PeeVee.TV版<BR></FONT><A href="http://peevee.tv/v?5jj2d0"><FONT color=#000000 size=2>http://peevee.tv/v?5jj2d0</FONT></A><BR><FONT color=#000000 size=4>YouTube版<BR></FONT><A href="http://www.youtube.com/watch?v=xSheEA4TdgI"><FONT color=#000000 size=2>http://www.youtube.com/watch?v=xSheEA4TdgI</FONT></A></P>
<P><FONT color=#006600 size=5><STRONG>警察官よ！　凶悪支那人への発砲を恐れるな！</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#006600>＜国民は警察官の発砲を断固支持する＞<BR><STRONG>凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ！</STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4><STRONG>【日時】<BR>平成２１年６月７日（日） １３：３０集合 １４：００出発</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4><STRONG>【場所】<BR><A href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;fa=as&amp;ei=utf-8&amp;b=1&amp;lat=35.65527778&amp;lon=139.705&amp;p=%E5%AE%AE%E4%B8%8B%E5%85%AC%E5%9C%92&amp;q=%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E9%A7%85&amp;dist=2&amp;prop=search&amp;uid=55af41549def8714969c05d46ba00ea1,1beb70d89326d03d1015ebef5aeb9df1" target=_top><FONT color=#006600>渋谷・宮下公園</FONT></A></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4>　警察官の携帯する拳銃は、国民の生命・財産・安全を守るため、さらには自らを凶悪犯から守るために国民から貸与されている。然るべき状況において、躊躇なく発砲してこそ貸与されている意義を全うするのである。</FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4>　今、この警察官の発砲が犯罪をしでかした当の凶悪犯によって訴えられ、裁きの場へ引きずり出される異常事態が起きている。</FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4>◆平成１８年、栃木県警の警察官は不法滞在支那人が抵抗するのでこれに発砲、この支那人が死亡した。今、この警察官は民事では完全勝訴したが、不審判という刑事事件でもって法廷に引きずり出されている。原告は犯罪支那人の家族。</FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4>◆平成１６年、急発進を繰り返す車がパトカーに衝突させるなど激しく抵抗。これに対し、神奈川県警の警官が発砲、犯人は右脇腹に弾丸を受け下半身不随となった。これを犯人側は裁判に訴え、判決は犯人側が一千百五十万円の勝訴となった等々…。</FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4>　国民の生命・財産・安全を守り、警察官の使命を全うした警官が表彰されるどころか、犯罪者から逆に裁きの場へ引きずり出され、罪人に仕立て上げられる奇怪極まる異常事態と言わざるを得ない。<BR>　この異常は即、職務遂行にかける警察官の士気を萎縮させると共に、治安を根底から破壊する恐るべき事態へ進行する。</FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4>　警察官が体を張って国民の生命・財産・安全を守るからこそ、我々国民は警察官を信頼する。その信頼関係の上に世界に誇る日本の治安が維持されているのだ。発砲警察官の職務を断固として守ることは国民に課せられた義務でもある。</FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4><STRONG>【呼び掛け】<BR>主権回復を目指す会　ＮＰＯ外国人犯罪追放運動　せと弘幸Ｂｌｏｇ『日本よ何処へ』　在日特権を許さない市民の会　外国人参政権に反対する会・東京　ほか市民団体および有志一同</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4><EM>※雨天決行、プラカードの持参歓迎</EM></FONT></P>
<P><FONT color=#000000 size=4><STRONG>【連絡】<BR>西村修平（０９０－２７５６－８７９４）<BR>有門大輔（０９０－４４３９－６５７０）</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT color=#3333ff size=4 face="ＭＳ ゴシック"><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" border=0 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 height=31></FONT></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</FONT><BR></FONT></STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><BR></FONT><STRONG><FONT size=4><FONT color=#000099 face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif">↑↑</FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><FONT color=#000099>ブログランキング応援クリックお願いします。</FONT></FONT><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 face=Arial></P></FONT></FONT><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 face=Arial></FONT></FONT></FONT></STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック">
<P><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 size=4 face=Arial><STRONG>～新風連ブログ～</STRONG></FONT></FONT></P><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#003333 face=Arial></FONT>
<P><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=新風連 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 height=20></FONT></STRONG></A></P>
<P></FONT></FONT></FONT>&nbsp;</P></FONT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52190564.html">
<title>シナ共産中国の実態と不安</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52190564.html</link>
<description>シナ共産中国の実態と不安
経済の急激な失速と貧富の差の拡大
　本日は１１時半に六本木ヒルズ前に集合し、シナ大使館への抗議行動に参加します。　そこで久しぶりにシナ・中国のことに関して考えてみることにします。
　日本の将来にとってこのシナは本当に厄介な国です...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2009-03-14T08:36:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=6><STRONG>シナ共産中国の実態と不安</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3333ff size=5><U>経済の急激な失速と貧富の差の拡大</U></FONT></P>
<P><BR>　<FONT size=4>本日は１１時半に六本木ヒルズ前に集合し、シナ大使館への抗議行動に参加します。<BR>　そこで久しぶりにシナ・中国のことに関して考えてみることにします。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本の将来にとってこのシナは本当に厄介な国です。共産党の一党独裁であり、強大な軍事侵略国家でもあります。<BR>　現在のところは国内は一応は安定しているようですが、いつ内陸部においては暴動が発生しても不思議でないほどに貧富の差が拡大している。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　北京五輪が終わった後のシナはそれこそ未来に向けてばら色の夢を描いていたはずです。<BR>　しかし、それは幻想として打ち砕かれた。米国に端を発した世界金融恐慌の中で対米貿易が一気にしぼみ、シナの経済も大変な状況に追いやられてゆく。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　シナ・中国の驚異的な経済成長を支えてきた最大の要因は安い労働者の賃金でした。これを最大の武器として安価な輸出商品を大量に作り出しては、米国などに大量に洪水のように輸出して外貨を稼いで来た訳です。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、その流れが昨年秋からの金融恐慌によって急激に細ってしまった。シナ国内の輸出関連産業においては大量の首切り合理化が実施されることになった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　これがシナでなければ大きな労働争議が起きていたでしょう。しかし、シナを支配する共産党はこれまでもそのような動きを厳しく弾圧してきたので、現在までのところ、まだそのような労働争議は起きたというニュースは目にしていません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　本来なら、職を失った大量の労働者が街に溢れ、社会的な不安が増大し、小さな揉め事から大きな騒動に発展しても何ら不思議ではありませんが、その暴動の発生も抑えられています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　というか、都市部において何故大量の労働者がクビを切られ失業者が増大していると考えられるのに、その問題が余り伝えられていないかと言えばそれには理由があるのです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　都市部での労働を支えて来たのは、貧しい農村部から流入した農民の出稼ぎ者であったので、取り敢えずは一旦は農村に引き上げたと考えられています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　どれだけの農村部から流入した農民が帰ったかの統計はありませんが、景気が良かった時点で一億二千万ほどの農村から都市部への流動人口があったと推定されていました。</FONT></P>
<P><A class=yschttl href="http://wrs.search.yahoo.co.jp/S=2114736003/K=%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%BE%B2%E6%9D%91%E6%B5%81%E5%8B%95%E4%BA%BA%E5%8F%A3/v=2/SID=w/l=WS1/R=1/wdm=0/IPC=jp/ln=ja/H=0/;_ylt=A3yTKing5LpJNdoAFm2DTwx.;_ylu=X3oDMTB2cXVjNTM5BGNvbG8DdwRsA1dTMQRwb3MDMQRzZWMDc3IEdnRpZAM-/SIG=120scaker/EXP=1237071456/*-https%3A//www.jri.co.jp/asia/2003/01china.html"><FONT color=#663399 size=4><STRONG>急増する中国の流動人口:ASM|日本総研:シンクタンク</STRONG></FONT></A></P>
<P><FONT size=4>　</FONT><FONT size=3><STRONG>国家統計局が『2000年第5次人口普査資料』（2000年人口センサス）をもとにまとめた発表（2002年9月9日）によれば、1億2,107万人をいわゆる流動人口とみなすことができるとしている。この調査は、6カ月以上本籍地以外で生活している人口を集計したものである。現住所と戸籍地が異なる人口は1億4,439万人であったが、このうち、省をまたがって移動した者が4,242万人、省内で移動した者が1億197万人に上った。省内で移動したもののうち、2,332万人は都市整備、住宅区分変更、結婚、入学などの目的による市区内での小規模の移動であったため、これを除外すると、省内流動人口は7,865万人となる。ただし、このうちどの程度が出稼ぎ労働者かは不明である。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　何故農村部から大量の農民が都市に流れ込んだかは所得の格差にある。<BR>　２００６年の統計ですが、その差は３・２８倍となっていた。労働者の平均賃金では１３３５元、農民の平均収入は７８０元となっています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　更に４００元以下の農村における貧困層もかなりの数にのぼり、そのような貧困層が都市部にこれまで大量に流入していたと見られてきました。<BR>　</FONT><FONT size=4>そのような流入した農民工といわれる人達の都市部の労働者に占める割合は、上海市では何と４０％にも達していたとの数字も挙げられているほどです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　このような人達に深刻な不況の波が今、襲っています。<BR>　そして、それはこれまでとは逆な人口の流れとなって現れている。都市部で働いていた農民工は仕事を失い農村部へと逆流を始めた。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかしどうでしょう。一度は都会で暮らし、その都市部の経済発展を見た農民等が、これまで通りの貧しい農村での生活に黙って耐えるでしょうか？</FONT></P>
<P><FONT size=4>　農村の人口は約８億人と言われています。毛沢東の人民革命を成功に導いたのは、かつては貧しい農村出身のゲリラ兵士達でした。しかし、その割には革命後農村は豊かさを享受し得ていない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　大胆な予測をさせて頂けば、再びシナ大陸では人民革命が起きる要因が作り出されているということです。次に起きる人民革命の敵対者は皮肉にも人民解放軍を率いる共産党となるでしょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　内陸部で湧き上がるマグマはやがて、大きな噴火となってシナ全土に拡大・波及することになるのかも知れません。農民が立ち上がる時、シナ共産党は内部から崩壊することになります。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　それはそんなに遠い将来ではなく、もう数年後に現れ、シナ国内を混沌とした状況へと導くことになるでしょう。日本もその混乱の中に巻き込まれていかないように、しっかりとした体制を固めを急がねばなりません。</FONT></P>
<P><STRONG><FONT size=5>◆「主権回復を目指す会」発足記念講演会</FONT><BR><BR><FONT size=4>演題＜天皇陛下御訪中と米中結託－ハンチントンの日本文明論に随喜する愚かさ－＞</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT size=4>※講師：酒井信彦（元東京大学教授、主権回復を目指す会顧問）</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT size=4>日時：３月１７日（火）１８時開場 １８時半開始<BR>場所：文京区民センター<BR>資料代：千円<BR></FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ ゴシック" color=#3333ff size=3><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</FONT></STRONG><BR><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><BR></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099>↑↑</FONT></STRONG><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><FONT color=#000099><STRONG>ブログランキング応援クリックお願いします。</STRONG></FONT></FONT></STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック"><STRONG><FONT face=Arial color=#003333></P></FONT></STRONG></FONT><FONT face="ＭＳ ゴシック"><STRONG><FONT face=Arial color=#003333></FONT></STRONG></FONT><FONT face="ＭＳ ゴシック">
<P><FONT face="ＭＳ ゴシック"><STRONG><FONT face=Arial color=#003333>～新風連ブログ～</FONT></STRONG></FONT></P><FONT face="ＭＳ ゴシック"><STRONG><FONT face=Arial color=#003333></FONT></STRONG>
<P><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></STRONG></A></P>
<P><BR></P>
<P></FONT></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52151697.html">
<title>シナ・中国人は共産主義に逆らえない</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52151697.html</link>
<description>シナ・中国人は共産主義に逆らえない
共産主義者の言いなりになる忠実なシナ人こそ不気味だ
　中国メディアがオバマ演説の一部削除　「欺瞞」「未熟」国内で波紋 
　【北京＝矢板明夫】中国の主要メディアがオバマ米大統領の２０日の就任演説を報道する際、「共産主義」な...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2009-01-27T14:29:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=6><STRONG>シナ・中国人は共産主義に逆らえない</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#000066 size=5><U>共産主義者の言いなりになる忠実なシナ人こそ不気味だ</U></FONT></P>
<P>　<BR><STRONG><FONT size=4>中国メディアがオバマ演説の一部削除　「欺瞞」「未熟」国内で波紋</FONT> </STRONG></P>
<P><STRONG>　【北京＝矢板明夫】中国の主要メディアがオバマ米大統領の２０日の就任演説を報道する際、「共産主義」など一部の言葉を削除したことが中国国内で波紋を広げている。海外のインターネットなどを通じて演説の全容を知った知識人たちは「国民に対する欺瞞（ぎまん）だ」「中国の未熟さが露呈した」などと報道姿勢を厳しく批判している。</STRONG></P>
<P><STRONG>　オバマ大統領の演説の中で、中国メディアが問題視したのは「先人たちがファシズムや共産主義に対し、ミサイルや戦車だけではなく、強固な同盟と揺るぎない信念を持って対峙（たいじ）したことを思い出してほしい」とした部分。</STRONG></P>
<P><STRONG>　演説を生中継した国営中央テレビ（ＣＣＴＶ）は途中で画面をスタジオに戻し、専門家による解説に切り替えたほか、国営新華社通信は「共産主義」の単語を削除して演説内容をホームページに掲載した。</STRONG></P>
<P><STRONG>　「全訳」と称し掲載した大手ポータルサイトも「共産主義」をカットしており、「捜狐」「新浪」の２社は「腐敗や欺瞞、反対者への抑圧を通じて権力の座にしがみついている者たちよ、あなたたちは歴史の誤った側にいる。もし握っているこぶしを開くなら、我々は手を差し伸べる」の部分をすべて削除している。</STRONG></P>
<P><STRONG>　この部分は、中国の現政権への批判を連想させる可能性があることが削除の理由とみられる。</STRONG></P>
<P><STRONG>　これらの対応は共産党宣伝部の指示によるものか、それとも各メディアの自粛なのかは不明。しかし外国要人の発言を紹介する際に、中国にとって都合のいい部分だけを大きく取り上げ、都合の悪い発言を削除するのは、中国メディアの一貫したやり方だ。今回、オバマ大統領の就任前に「中国との関係を重要視する」などの発言は大きく取り上げられていた。 </STRONG></P>
<P><STRONG>　とはいえ、３億人近いインターネット人口を持つ今日の中国では、このような情報操作はほとんど機能していないのが実態だ。香港、シンガポールなどのメディアに掲載された中国語訳はたちまちネットを通じて中国国内に広がり、演説内容をそのまま伝えない中国メディアへの抗議が各ネット掲示板に殺到。「私たちはもうだまされないぞ」との書き込みもあった。</STRONG></P>
<P><STRONG>　ある北京在住の大学教授は「聞き流しても良いところをわざわざ削除したことで、逆に強調されてしまった。当局にとって逆効果だったのでは」と話している。</STRONG></P>
<P><A href="http://sankei.jp.msn.com/world/america/090126/amr0901261917008-n1.htm"><STRONG>http://sankei.jp.msn.com/world/america/090126/amr0901261917008-n1.htm</STRONG></A><BR><BR><A href="http://sankei.jp.msn.com/world/america/090126/amr0901261917008-n2.htm"><STRONG>http://sankei.jp.msn.com/world/america/090126/amr0901261917008-n2.htm</STRONG></A><STRONG> </STRONG></P>
<P><FONT size=4><FONT size=3>　</FONT>一昨日の池袋の街頭演説を熱心にと言うか、驚いた様子で見ていた若い人達がいました。この人達に直接訊いたわけではありませんが、日本人ではなさそうでした。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　顔つきはどう見てもシナ・中国系に見えました。池袋界隈に最近よく見かけるようになった在日シナ人か、もしくはシナからの観光旅行者であるかも知れません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/0/3/03f90f3f.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=03f90f3f.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/0/3/03f90f3f-s.jpg?160213" width=160 align=left border=0></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/0/3/039ceed1.JPG" target=_blank></A></FONT></P>
<P>　<FONT size=4>この若者は同じ年代の日本の若者が<STRONG>「シナ人はシナに帰れ！」</STRONG>と言った訴えをどのような気持ちで見ていたのでしょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　一部には我々を排外主義者とか排斥運動にしか見えないと批判している人達もおります。そのような批判を口にする人は、人権派団体と変わらず、シナ人と仲良く共生できると考えている方達なのでしょう。</FONT></P>
<P><BR>　<FONT size=4>私はかつて『外国人犯罪』という本を執筆するに当たって、日本で盗みを働き逮捕されたシナ人犯罪者の裁判を傍聴したことが何回かありました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　その時にシナ人犯罪者が決まっていう言葉がありました。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>①日本は豊かだから少しは盗みをしても問題ないと思った。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>②悪いことをしたとは思うが、日本はかつて中国人に酷いことをしたので、これくらいは許されると思った。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　これは密入国などでやって来る本当に貧しいシナ人のことで、池袋に居住するシナ人には当てはまらないかも知れません。しかし、彼らと共生することの難しさは、彼らが生まれつき自由のない社会で育ってきたということにもあります。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　共産党政府の言い分は全て正しくて、我々日本人が言うことは信用できない－という考えが刷り込まれてしまっているシナ人は多数に上ります。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　長野の聖火リレーの時に、松代インターで偶然シナ人留学生と遭遇しましたが、この時に多くのシナ人に尋ねてみました。毒餃子問題とチベット問題です。<BR>　この時に如何に彼らが自分の考えた意見を言うのではなく、シナ共産党政府の主張ばかりを鵜呑みにして繰り返すかがよく分かりました。<BR></FONT></P>
<P><FONT color=#990000 size=5>毒餃子問題</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>「中国国内で混入したという証拠はどこにあるのですか？　日本において混入されたとは、何故考えないのですか？」<BR></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#990000 size=5>チベット問題</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>「あなたはチベットに行ったことはあるのですか？　何故行ったこともないのに分かるのですか？」</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　殆どの留学生が同じことを繰り返した。<BR>　これはそのように言うようにと事前に教わっていたからと思っていましたが、最近考えると、どうもこれはそのような言葉しか見出せないのかも知れません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　毒餃子問題に関しては、シナ政府の言葉は絶対でそれを疑うことなどは許されなかった。疑ってそれを口にすることは、共産党が支配する社会の中で、睨まれることによって将来の人生を危うくすることを、幼い時からの社会の雰囲気の中で学び取っている。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　チベット問題に関しては、チベットでそのような大虐殺が行なわれていることさえも、国内では一切報道されていないので知らないのかも知れません。<BR>　西側報道機関がでっち上げたと本気で思っていたかも知れません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　天安門に集結した自由を求める学生に対して、平気で戦車で轢き殺してしまうほどの残虐な弾圧も、国内においてはまったく放映されたことはなかったでしょう。<BR>　そういう意味では日本に来て初めて知る事実も多いかも知れません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　そこで不思議なのは、何故真実を知って、祖国シナの独裁体制に対して疑問を持たないのかということです。共産主義国家で育つということは人間性までもが喪失してしまうのでしょうか。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　沈黙していることこそが、生きる上で不可欠であったような時代ではなくなっていると思います。しかし、揃いも揃って祖国の暗黒体制に抗しようとする自由への渇望が見られない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　私にはそのことが不思議でならない。冒頭のニュースですが、シナ政府が国民に聞かせたくない言葉を削除しているようですが、インターネット社会では、それが余り意味を成さないことは知っている筈です。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、それを平気で行なっているということのほうがより重要でしょう。それは国民は共産主義に従順であり、コントロールが可能であると、まだまだ自信を持っているということなのです。<BR></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ff9900 size=3><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</FONT></FONT></STRONG><BR><STRONG><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック"><BR></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099>↑↑</FONT></FONT></STRONG><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><FONT color=#000099 size=4><STRONG>ブログランキング応援クリックお願いします。<BR><BR></STRONG></FONT></FONT><BR></P></STRONG>
<P><FONT size=4><FONT color=#000000>　</FONT><A href="http://kokueki.cool-biz.net/"><IMG height=200 src="http://kokueki.cool-biz.net/img/kokueki_banner2.jpg" width=500></A><FONT size=4><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><FONT color=#000099 size=4><STRONG><BR></STRONG></FONT></FONT></FONT><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4><STRONG><FONT face=Arial color=#003333></P></FONT></STRONG></FONT></FONT><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4><STRONG><FONT face=Arial color=#003333></FONT></STRONG></FONT></FONT><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4>
<P><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4><STRONG><FONT face=Arial color=#003333>～新風連ブログ～</FONT></STRONG></FONT></FONT></P><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4><STRONG><FONT face=Arial color=#003333></FONT></STRONG>
<P><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></FONT></STRONG></A></P>
<P><BR></P></FONT></FONT>
<P><BR>&nbsp;</P></FONT></FONT><FONT size=4></FONT>
<P><FONT size=4><A href="http://www.murayamadanwa.com/" target=_blank><IMG class=pict height=60 alt=http://www.murayamadanwa.com/ src="http://shinpuren.img.jugem.jp/20090101_538081.jpg" width=234></A></FONT></FONT><FONT size=4>　</FONT></FONT><FONT size=4>　</FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52115272.html">
<title>今年の漢字は「変」</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52115272.html</link>
<description> 
今年を象徴する漢字は「変」
本当に「変だ、変だ！」の連発でした！
今年の漢字は「変」、清水寺で発表
　今年を表す漢字は「変」――。日本漢字能力検定協会（本部・京都市下京区）が全国公募した「今年の漢字」が１２日、京都市東山区の清水寺で発表された。同寺の森...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2008-12-14T17:48:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/c/8/c81d61af.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=248 alt=c81d61af.jpg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/c/8/c81d61af-s.jpg" width=160 align=left border=0></A> 
<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=6><STRONG>今年を象徴する漢字は「変」</STRONG></FONT></P>
<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#3333ff size=5><U>本当に「変だ、変だ！」の連発でした！</U></FONT></P>
<P><STRONG>今年の漢字は「変」、清水寺で発表</STRONG></P>
<P><STRONG>　今年を表す漢字は「変」――。日本漢字能力検定協会（本部・京都市下京区）が全国公募した「今年の漢字」が１２日、京都市東山区の清水寺で発表された。同寺の森清範貫主が縦１．５メートル、横１．３メートルの和紙に、一気に書き上げた。 </STRONG></P>
<P><STRONG>　日本の首相の交代やオバマ次期米大統領の「チェンジ」（変革）など政治の変化、株価暴落や円高ドル安など経済の変化、地球温暖化の深刻化などの気候異変、スポーツ・科学分野での日本人の活躍に表れた時代の変化など、良くも悪くも変化の多かった一年を象徴した。森貫主は「政治、経済、社会を変えてほしいという皆さんの思いを込めて書いた」と話した。 </STRONG></P>
<P><STRONG>　１１月からの約１カ月間で、１１万１２０８人がはがきやインターネットを通じて応募し、「今年の漢字」を開始した９５年以来過去最高となった。「変」は全体の約５％にあたる６０３１人で一番多かった。２位は「金」（３２１１人）、３位は「落」（３１５８人）。４位以下は「食」「乱」「高」「株」「不」「毒」「薬」。去年は「偽」、一昨年は「命」が選ばれた。 <BR><BR></STRONG><A href="http://www.asahi.com/national/update/1212/OSK200812120042.html"><STRONG>http://www.asahi.com/national/update/1212/OSK200812120042.html</STRONG></A></P>
<P>　<FONT size=4>今年を象徴する漢字として「変」が選ばれたことに関して、この変を変化の「変」と捉えた人は多いはずです。<BR>　うつり変わる、変える、変わるなどという意味でこれを理解した人たちです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、私は別な意味でこの「変」という文字を捉えました。それは<STRONG>「何か変だ！」</STRONG>という意味で使う場合もあり、私は普通ではない時の「変」であると思いました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　また、毎日新聞の変態記事問題もありましたので、そのように考えた人もいるかと思います。こちらはネットでこの問題が盛り上がったので、変態の「変」と直感したと思います。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　ただ、この変態というのも普通ではないことを指しますから、こちらもやはり「何か変だ！」ということで良いのかも知れません。変革や大変革などという文字を私は個人的には好きなので文中では多用して来ました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　変革や大変革について述べることも大切ですが、今回は単純に「変だ！」と思ったことに関して書いてみることにします。特に今年は変だと思うことがたくさんありました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　本来なら日本人を守るべき警察官が、長野市内で行なわれた北京五輪の聖火リレーでは、シナ人留学生が日本人に暴行を加えているのにまったく知らないふりをしていました。この対応は「変だ」を通り越していました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　ＪＲ御茶ノ水駅で発生したシナ人による非番の警察官に対する暴行事件に関して、走ってくる電車の前に突き落としておきながら、検察庁はこれを殺人未遂でなく、単なる傷害事件として起訴し、裁判官は犯行を否認している被告の保釈を認めてしまった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　もし、犯人がシナに逃亡したら、その責任はどのように取るつもりだったのか？　また、裁判の閉廷を宣言しておきながら、傍聴人には着席を命じ、従わない人に留置処分を課すなどの暴挙も見られた。これもかなり変な裁判でした。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　靖国神社で参拝に訪れた老齢の日本人に対してシナ人が後ろから羽交い絞めにして、日の丸を奪い現行犯で逮捕される事件がありました。犯人は警視庁麹町警察署に留置されました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、この犯人は何の処罰も行なわれずに釈放されています。罰金でもなく起訴猶予でもない、何の処分も課せられなかった。一体何故なのか、誰しもが「変だ、変だ｣と思った。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　宇都宮地裁前で、我々の演説を妨害しようとして警察官と小競合いになって道路に転倒したシナ人が、警察に我々を告訴すると申し出た件もかなり変でした。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　こちらは一方的な被害者なのに、相被疑事件として我々の側を取り調べようとしたのです。我々が街宣許可を得て演説している所に、車でやって来て<STRONG>「うるさい、やめろ！」</STRONG>と喚いて暴行しようとしたシナ人と、相被疑事件にされては堪りません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　シナ人が絡むと日本の警察の対応はなぜか変になります。我々はシナ人だからと言っているわけではなく、我々日本人と同様な対応が何故取れないのかと問題にしてきたのです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　木が沈み石が浮くを地で行くような倒錯現象は、まさにわが国が内包している諸問題の根深さの露呈であり、このような問題は今年で終わるのではなく、今後も幾度となく起きることでしょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　また現在、我々が「変だ」と感じる社会とは、偽善が蔓延してしまった社会でもあります。人権とか正義という言葉が溢れてはいますが、実はそれは人権ではなく、似非人権であったり、正義らしく見えることであって、本物との違いを見抜いていかねばなりません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　変なものを変だと言っても、それを放置してきた。この怠慢こそが最大の問題である。正義とは最大公約数であってはならないし、単なる結果でもない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　まとまりを持った一個の因果的事実として把握せねばならない。事象とは、その由来来歴を無視して論ずべきではない。全体像をいかに知るかということが正しい評価の基礎をなすべきものと考えます。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　人が正しい歴史を学ぶことの意義は、道義を見極め正義を打ち立てることにあります。しかし、現在の社会は田母神論文を例に挙げるまでもなく、その正しい歴史を求める道を閉ざしたままである。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　本当に「変な社会」なのです。この変な社会を糾すこともまた我々の責務であると思います。<BR></FONT></P>
<P><STRONG><FONT color=#003300 size=5>☆街頭演説のお知らせ<BR><BR></FONT></STRONG><U><FONT color=#ff0000>錦糸町に不法就労・偽装国際結婚を蔓延らせるな！</FONT></U><BR><BR><FONT color=#000000><STRONG><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" size=6>新たな「犯罪拠点」の根絶を！</FONT><BR><BR></STRONG>来る<STRONG>平成２０年１２月１６日（火）</STRONG>－、<BR><BR><STRONG>ＪＲ錦糸町駅「南口」</STRONG>にて、<BR><BR><STRONG>午後５時３０分</STRONG>より、<BR><BR><STRONG>外国人犯罪追放の街頭演説活動を行ないます！<BR></STRONG><BR></FONT><FONT color=#000000><STRONG>　新宿や六本木に取って代わって新たな外国人犯罪（不法就労、偽装国際結婚）の拠点・発信基地となりつつある錦糸町から不良シナ中国人・韓国人そして急速に増加している不良ロシア人の追放を訴えましょう！<BR><BR>【連絡】<BR>ＮＰＯ外国人犯罪追放運動<BR></STRONG><A href="http://expulsionmovement.web.fc2.com/yotei2008_12_16.htm"><FONT color=#000066 size=2>http://expulsionmovement.web.fc2.com/yotei2008_12_16.htm</FONT></A><BR><STRONG>有門大輔（０９０－４４３９－６５７０）</STRONG></FONT><BR></P>
<P><FONT size=4>　</P>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ff9900 size=3><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;<BR><BR></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099>↑↑</FONT></FONT></STRONG><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><FONT color=#000099 size=4><STRONG>ブログランキング応援クリックお願いします！<BR></STRONG></FONT><FONT color=#003333><BR><STRONG><FONT size=4>～新風連ブログ～<BR></FONT></STRONG></FONT><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></FONT></STRONG></A></A><STRONG><FONT face="Times New Roman" size=4>&nbsp;</FONT></STRONG></FONT><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4> <BR></FONT><STRONG><BR><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank><STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 48px" height=68 alt=右派SNS「国民の総意」 src="http://zzz.co.jp/image/strategy.jpg" width=500 border=0></FONT></STRONG></A></STRONG><FONT size=3>&nbsp; </FONT><FONT size=4>　</FONT></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52009083.html">
<title>シナ・オリンピックの演出効果</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52009083.html</link>
<description> 
シナ・オリンピックの演出効果
　　国威発揚の場でしかないのか！
　シナ・中国の圧倒的な強さばかりが目に付く今回の北京オリンピックだ。ある程度予想されていたこととは言え、これほどの断トツぶりとは思いもよらなかった。
　シナの国家威信を賭けて臨んだ北京オリ...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T19:06:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<IMG class=pict height=88 alt=bfaa61da.jpg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/b/f/bfaa61da.jpg" width=135 align=left border=0> 
<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#3333ff size=6>シナ・オリンピックの演出効果</FONT></P>
<P>　　<BR><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=5><STRONG><U>国威発揚の場でしかないのか！</U></STRONG></FONT></P>
<P>　<FONT size=4>シナ・中国の圧倒的な強さばかりが目に付く今回の北京オリンピックだ。ある程度予想されていたこととは言え、これほどの断トツぶりとは思いもよらなかった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　シナの国家威信を賭けて臨んだ北京オリンピックは、シナの共産党独裁政権にしてみれば、これ以上ないという最高の形で終了するのかも知れない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　確かにシナ・中国は今回のオリンピックで強さを発揮した。この力というものが、どのようにしてもたらされたのか。そのことについても我々は知っておかねばならないと思います。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　スポーツだからと軽く見過ごすことは出来ない。なぜならば、それは民族の体力と能力と国家体制が見事にマッチした時に、このような事象が起きるからなのです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　つまり、国力のバロメーターと言っても良いでしょう。互いに争うことによってランクが決定していく訳ですから、これは文句のつけようもありません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　確かにスポーツの優劣で国力の優劣が決まる訳ではない。しかし、現実にはその結果は勢いのある国家と、そうでない国家とを図る物差しになってしまう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　今回のオリンピックを総合的な国力競争であると見るならば、日本はシナに完敗した。確かに日本人選手も頑張ってメダルを獲得した人も多い。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、それはあくまでも個人的な美化話に矮小化されてしまっている。家族愛や師弟愛として美談に仕立て挙げられている。それも間違いではない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、シナにおいてはどうなのだろう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　そのような報道よりも、重きをおいて強調されるのは次の言葉である。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>「選手は開催国の重圧を跳ね返し、国家の威信のために全力を尽くした」</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　</FONT><FONT color=#000099 size=5>即ち、そこでは個人よりも常に国家が優先される。</FONT></P>
<P><FONT color=#3333ff size=5>　<FONT color=#000099>国家意識の高揚が最大限に強調される。</FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4>　<FONT size=4>シナ共産党政府は、今回のオリンピックを最大限に国家体制の強化に利用した。この自信がやがて対外的な政策へと反映されるであろうことは疑う余地もない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　北京オリンピックはシナ・共産党政府の国威発揚の場でしかなかった。この先、この燃え上がったナショナリズムの向かう先が、この日本でないことを願うばかりである。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　ナショナリズムを極度に毛嫌いし、それとは無縁の日常生活を送る多くの日本人とシナ人の考えは大きく異なる。そのことを絶対に忘れてはいけないと思います。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<SPAN class=textA01> <A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/c/9/c9846d8a.jpg" target=_blank></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/c/9/c9846d8a.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=c9846d8a.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/c/9/c9846d8a-s.jpg" width=160 align=left border=0></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/a/7/a761e4e7.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=a761e4e7.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/a/7/a761e4e7-s.jpg" width=160 align=left border=0></A></P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/c/9/c9846d8a.jpg" target=_blank></A>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#003300 size=5><U><STRONG>反日極左の反靖國デモを粉砕せよ！</STRONG></U></FONT><BR><BR><FONT color=#003300><STRONG>ドカログ版</STRONG><BR></FONT><A href="http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee191562.flv"><FONT color=#003300 size=2>http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee191562.flv</FONT></A><BR><BR><STRONG><FONT color=#003300>ｙｏｕｔｕｂｅ版</FONT></STRONG><BR><FONT color=#003300>反日極左の反靖國デモを粉砕せよ！【前編】<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=N_RBFg7veYc"><FONT color=#003300 size=2>http://jp.youtube.com/watch?v=N_RBFg7veYc</FONT></A><BR><BR><FONT color=#003300>反日極左の反靖國デモを粉砕せよ！【前編】<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=z6UVq2nioWA"><FONT color=#003300 size=2>http://jp.youtube.com/watch?v=z6UVq2nioWA</FONT></A></P>
<P><FONT color=#ff0000><U><BR>コメント欄にお知らせがあったので、こちらでも紹介しておきます。</U></FONT></P>
<P><STRONG>「第２回　毎日新聞　変態まつり」</STRONG></P>
<P><STRONG>＜捏造の変態記事の垂れ流しを絶対に許すな！！＞</STRONG></P>
<P><STRONG>１．全国民へ向けた真摯な謝罪<BR>２．訂正記事の継続した掲載<BR>３．関係者の厳重な処分</STRONG></P>
<P><STRONG>上記３点の履行なくして、国民の許しは絶対に得られない！！</STRONG></P>
<P><BR><STRONG>【日時】<BR>平成２０年８月２１日　１６：３０～１７：３０</STRONG></P>
<P><STRONG>【場所】<BR>毎日新聞　東京本社　社屋前<BR>〒100-8051　東京都千代田区一ツ橋1-1-1<BR></STRONG><A href="http://www.mainichi.co.jp/annuncio/gaiyo.html"><STRONG>http://www.mainichi.co.jp/annuncio/gaiyo.html</STRONG></A></P>
<P><STRONG>【交通】<BR>東京メトロ東西線　竹橋駅　Ｂ１出口　徒歩１分</STRONG></P>
<P><A href="http://seaside-office.at.webry.info/200808/article_7.html"><STRONG>http://seaside-office.at.webry.info/200808/article_7.html</STRONG></A><BR></P>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ ゴシック" color=#ff9900 size=4><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG><FONT size=4> </FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4></FONT></P>
<P><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099 size=4><STRONG>↑↑</STRONG></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><STRONG><FONT color=#000099 size=4>ブログランキング応援クリックお願いします！<BR></FONT></STRONG><FONT color=#003333><STRONG><BR><FONT size=4>～新風連ブログ～<BR></FONT></STRONG></FONT><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></FONT></STRONG></A></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="Times New Roman">&nbsp;</FONT><BR></FONT></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4></FONT></P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank></A>
<P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 48px" height=68 alt=右派SNS「国民の総意」 src="http://zzz.co.jp/image/strategy.jpg" width=500 border=0></FONT></STRONG></A><FONT size=4>　</FONT></SPAN></P></FONT></FONT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52005258.html">
<title>北京五輪とフリーチベット</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/52005258.html</link>
<description>北京五輪とフリーチベット
＜中国＞女性ら８人拘束…五輪会場近くでチベット支援活動
　【北京・浦松丈二】北京五輪のメーンスタジアム、国家体育場（愛称・鳥の巣）に隣接する観光施設「中華民族園」の前で１３日、中国政府に抗議して「チベットに自由を」などと訴えた米...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2008-08-14T15:59:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=6><STRONG>北京五輪とフリーチベット</STRONG></FONT></P>
<P><STRONG><BR><FONT size=4>＜中国＞女性ら８人拘束…五輪会場近くでチベット支援活動</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG>　【北京・浦松丈二】北京五輪のメーンスタジアム、国家体育場（愛称・鳥の巣）に隣接する観光施設「中華民族園」の前で１３日、中国政府に抗議して「チベットに自由を」などと訴えた米国人や日本人女性計８人が中国当局に拘束された。ＡＰ通信などが伝えた。</STRONG></P>
<P><STRONG>　拘束されたのはチベット支援団体「自由チベット学生運動」（本部・米ニューヨーク）のメンバーら。日本人女性はペマ・ヨーコさん（２５）で、父親がチベット出身、母親は日本人。北京の日本大使館は事実関係を確認中としている。</STRONG></P>
<P><STRONG>　メンバーらは「チベットに自由を」と英語で書かれた横断幕を広げ、チベットの旗を振ったほか、「チベット人は自由のために死んでいる」などと訴えた。ペマさんは抗議には参加せず、報道陣に団体の活動を説明していたという。</STRONG></P>
<P><STRONG>　中国当局は抗議活動を取材していた英ＩＴＮテレビの記者１人も一時拘束した。</STRONG></P>
<P><STRONG>　北京では五輪開会式前後からチベット支援団体の抗議活動が相次ぎ、少なくとも６日に英国人２人▽８日に米国人３人▽９日に米国人３人とドイツ人、カナダ人各１人が拘束されている。 </STRONG></P>
<P><STRONG>8月13日20時27分配信 毎日新聞</STRONG></P>
<P><BR><FONT size=4>　このニュース報道を見た時に一つだけ気になったことがありました。<BR>　日本国籍を持つ女性がメンバーの行動には参加をしないで、報道人に説明をしていたということです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　考え過ぎかも知れませんが、一緒に行動に参加しなかったということは、何らかの理由があったと考えれば、それは二つしか考えられないと思います。</FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#990000>①他の参加者は米国などの国籍を持っていた</FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#990000 size=4>②自分の父がチベット人であり母が日本人だった</FONT></P>
<P><FONT size=4>　つまり、逮捕された場合、西欧諸国の人間であれば、その母国が外交交渉によって同胞の逮捕された人間の引渡しに尽力するが、日本政府の場合、そのことへの確信が持てなかった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　これはあくまでも推測に過ぎません。あくまでもこの日本人女性は報道陣に行動の目的などを説明する任務であったのかも知れません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、これまでの日本政府とシナ政府の関係を考えた場合、同じように行動しても欧米諸国の人は送還で済むが、日本人の場合は送還だけでは済まないのではないか？</FONT></P>
<P><FONT size=4>　そのような思いを強く抱いたとしても不思議ではないと思います。日本人が西欧諸国の人たちと同じように取り扱われるとは思えません。日本人が自らの政府に信頼感を持てない、まさにそこに大きな問題があると考えます。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　そのこととは別に、このような抗議の声を上げ続ける欧米人の勇気ある行動には頭が下がります。今回の北京五輪はシナ共産党政府が、その威信をかけて取り組んで来ました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、全世界でシナ政府によるチベット人弾圧の実態が明らかにされたことで、今回の北京五輪はいくらシナが多くのメダルを獲得したところで成功したなどとは言えないことになったのです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　シナ政府はこのフリーチベットの運動が、主に西欧各国で起きて、アジア・アフリカの国では目立たなかったことに関して、「かつての帝国主義、植民地主義の国々において行なわれているが、それは過去の反省を棚上げして反中国プロパガンダに利用しているに過ぎない」と批判して来ました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　私たちはこのシナ政府の主張に対して、これを徹底して批判して来ました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　８月１０日に名古屋市の白川公園において、フリーチベットｉｎ名古屋主催の「祭りとデモ行進」が行なわれ、３００名からの人が参加したと伺っています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　名古屋ではフリーチベットのデモは素人集団が呼びかけたにもかかわらず６００名から参加者がありました。その時のスタッフがその後も運動の継続に向けて様々な企画を続けて来ました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　今回その中のお一人から、次のような呼びかけを頂いておりました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　 </FONT><FONT size=3><STRONG>今回、名古屋におけるフリーチベット活動の集大成として8/10に「Freedom Free Demo Festival」と題しまして祭イベント＋デモ行進を予定しています。 <BR>　これは単にフリーチベットというだけでなく、中国共産党による少数民族に対しての人権弾圧を糾弾をすると共に、何も知らない人たちに少しでもこれらの現状を知ってもらう事を目的としています。 <BR><BR>　また、このイベントには拉致被害者を救う会のブース出展も決定しています。 <BR><BR>　私たちの活動に賛同していただきました方として、西村眞吾先生、牧野聖修先生、谷岡くにこ先生、愛知県議加藤南先生、中国民主化活動家、在日の各民族の方等がいらっしゃいます。皆様からのコメントも数多く頂戴しております。 </STRONG></FONT></P>
<P><STRONG>　つきましては、瀬戸先生におかれましてもご賛同していただけるようであれば、ぜひとも激励の一文をいただきたく思う所存でございます。 <BR>　先生の一文あれば私たちのスタッフも勇気が出てくると思います。 </STRONG></P>
<P><FONT size=4><BR>　私はこの申し入れに対して次のようなメッセージを贈らせて頂きましたが、そのメッセージの中で、このシナ政府の主張に対する反論を行なっています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<BR>　<STRONG>皆さん、こんにちは。<BR>　「日本よ何処へ」という政治ブログを書いている、せと弘幸と言います。<BR><BR>　この度はスタッフの方より紹介を受け、皆様にご挨拶をさせて頂くことになりました。本当にありがとう御座います。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　テレビでしか拝見できませんでしたが、名古屋におけるフリーチベットのデモは素晴らしかったですね。その人数の多さに驚くと共に感動しました。私は東京、大阪のデモには参加させて頂きましたが、名古屋ではまだ一回も参加できずにいます。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　今度は是非とも参加をさせて頂きたいと思っていた矢先に、このようなご挨拶が叶い、本当に嬉しく思っております。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　さて、全世界で中共の聖火リレーに対する抗議の行動があった時に、中共政府は「反対している国はかつて広大な植民地を持って搾取していた国家であり、第三世界の人々は誰もこのような聖火リレーに対しての妨害行動を起こしていない」と批判しておりました。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　久しぶりに耳にした中共の「第三世界論」でしたが、これがまやかしであることは誰の目にも明らかです。確かにテレビで流れた聖火リレーに対する抗議行動はヨーロッパ、アメリカ、オーストラリア、日本、韓国などで行なわれ、他の国においては余り見られませんでした。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　しかし、それは中共のチベット人弾圧に抗議したくとも、中々抗議できない理由があるのです。それは貧困や飢餓に苦しみ、先ずは食べる、生活することが優先されるからです。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　もし、アフリカ、アジアなどの貧しい国においても、そのような心配がなかったら、同じように抗議の声が上がっていた筈です。人権問題は世界に共通する人類の普遍的な価値観から発せられるものなのです。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　西側先進国や日本も含めて、我々はまがりなりにも貧困を克服し、真の人間性の大切さを学んで来ました。だからこそ、立ち上がったのです。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　我が国には毎日の食生活に困るような人はいません。だからこそ、我々はそのような貧しい国の人たちの分まで声を上げ続けなければなりません。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　それこそが豊かな社会に生まれ育った我々の義務でもあると思います。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　今の世界は嘘と偽りという偽善に満ち溢れています。これを打破できるのは、純粋な若者の犠牲的な精神に他なりません。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　イベントに結集した若者の皆さん、社会を変革するのはあなた方です。 <BR>　あなた方の至純なる行動こそが、新しい未来を切り拓くであろうことを強く信じます。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　どうか、頑張って下さい。<BR>　私も国の将来を想う一人の在野の政治ブロガーとして共に頑張っていきたいと思います。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　本日は本当にありがとう御座いました。 </STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　せと弘幸</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　現在、日本中は北京五輪で盛り上がっています。多くの日本人がチベット問題などもう忘れたかのようです。しかし、今回の北京五輪開催がシナの国威発揚に一役買うどころか、その逆に国家の威信を貶める結果となった事実だけは変わらないでしょう。<BR><BR><BR></FONT></P>
<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#006600 size=5><STRONG><U>８月１５日は靖国神社でお会いしましょう！</U></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　　　　　　　　　　　　　　</FONT><FONT size=4>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/e/b/eb0ddbb4.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=eb0ddbb4.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/e/b/eb0ddbb4-s.jpg" width=160 align=left border=0></A><STRONG></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG></STRONG></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4><STRONG>署名活動をお手伝いしてくれる人を募集しています。移民反対の幟を立てておりますので、そこにおいで下さい。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>「河野談話の白紙撤回を求める署名」活動と一緒に、１０００万人移民受け入れ反対の署名も行ないます。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT color=#000099>街頭署名（８月１５日）のお知らせ</FONT><BR></STRONG></FONT><FONT size=4><FONT color=#000099>＜「河野談話」の白紙撤回を求める署名活動にご参加を！＞<BR></FONT></FONT><FONT size=4><BR>　日本の威信を失墜させ、次代を担う青少年に自虐を注入する元凶、それは慰安婦強制連行の虚偽を国家が認めてしまったいわゆる「河野談話」です。昨年以来進めている「河野談話」の白紙撤回を求ねる署名は１５，３３９名にのぼり、内閣府宛に提出済みです。 </P>
<P>　平成５年８月４日に、当時の河野洋平官房長官が発表した「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」（所謂河野談話）は、我が国の誇りと名誉を大きく傷付けただけではなく、次代を担う青少年の精神に「自虐」という猛毒を注入し続ける亡国の談話です。 </P>
<P>　日本民族をシナ・朝鮮の属国に組み入れているのが「河野談話」、これの撤回なくして民族と国家の自立はあり得ません。心ある方々の署名活動へのご協力をお願いいたします。<BR><BR><STRONG>日時：平成２０年８月１５日（金）　午前７時から午後３時まで <BR></STRONG><STRONG>場所：東京・九段下（東京理大前）<BR></STRONG>※雨天決行 </P>
<P>署名終了後、懇親会を開きます<BR>※１７時から水道橋・天狗：０３－３２９２－０３３８<BR><A href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&amp;pg=1&amp;grp=teng&amp;ino=BA577628"><FONT color=#3333ff>http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&amp;pg=1&amp;grp=teng&amp;ino=BA577628</FONT></A> </P>
<P><BR><STRONG>【主催】 <BR>「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会 <BR><BR>【協賛】 <BR>主権回復を目指す会、せと弘幸Ｂｌｏｇ『日本よ何処へ』、ＮＰＯ外国人犯罪追放運動</STRONG> </P>
<P><STRONG>【連絡】<BR>西村修平（０９０－２７５６－８７９４）<BR>有門大輔（０９０－４４３９－６５７０）<BR></STRONG></FONT><FONT size=4></P>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ ゴシック" color=#ff9900 size=3><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><FONT size=3><STRONG> </STRONG></FONT></P>
<P></P>
<P><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099><STRONG>↑↑</STRONG></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><STRONG><FONT color=#000099>ブログランキング応援クリックお願いします！<BR></FONT></STRONG><FONT color=#003333><STRONG><BR>～新風連ブログ～<BR></STRONG></FONT><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></STRONG></A></A><STRONG><FONT face="Times New Roman">&nbsp;</FONT><BR></STRONG></FONT></P>
<P></P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank></A>
<P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank><STRONG><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 48px" height=68 alt=右派SNS「国民の総意」 src="http://zzz.co.jp/image/strategy.jpg" width=500 border=0></STRONG></A>　</FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51995500.html">
<title>８・８反シナ統一行動日のお知らせ</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51995500.html</link>
<description>８・８反シナ統一行動日！
　今週の北京オリンピック開催に合わせた反シナ全国統一行動についてお知らせします。
　その前に今回発足した福田内閣ですが、ものの見事にシナに与する輩が大臣のポストを射止めました。福田がこれ以上ないという布陣で、シナに対する屈中外交...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2008-08-03T18:08:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=6><STRONG>８・８反シナ統一行動日！</STRONG></FONT></P>
<P><BR>　<FONT size=4>今週の北京オリンピック開催に合わせた反シナ全国統一行動についてお知らせします。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　その前に今回発足した福田内閣ですが、ものの見事にシナに与する輩が大臣のポストを射止めました。福田がこれ以上ないという布陣で、シナに対する屈中外交を行なって、国益を損なうことは確実です。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　下記のような投稿コメントもありました。</FONT></P>
<P><STRONG>福田はこの度の改造内閣でシナに朝貢し冊封を受けるそうですね。シナ黄帝はさぞご満悦でしょう。</STRONG></P>
<P><STRONG>　高村外相{日中友好議員連盟会長}・</STRONG></P>
<P><STRONG>　鈴木文科相{北京ｵﾘﾝﾋﾟｯｸを応援する幹事,河野洋平元秘書,元毎日新聞}<BR><BR>　太田農水相｛古賀誠の子分・人権擁護法推進}</STRONG></P>
<P><STRONG>　二階経産相{日中関係を発展させる議員の会長,江沢民碑全国建立推進,ｸﾞﾘｰﾝﾋﾟｱ南紀不正賃貸契約破綻}</STRONG></P>
<P><STRONG>　谷垣国交相{05年ﾊﾆｰﾄﾗｯﾌﾞにかかったと週刊誌で報道・ｽﾊﾞｲ防止法を廃案。</STRONG><A href="http://asyura2.com/0510/senkyo17/msg/438.html"><STRONG>　<BR><BR>http://asyura2.com/0510/senkyo17/msg/438.html</STRONG></A><STRONG>}<BR><BR>　林 芳正防衛大臣{日中友好議員連盟事務局長,北京ｵﾘﾝﾋﾟｯｸを支援する議員の会幹事。義父は林義雄社団法人日中協会会長,日中友好会館会長}<BR><BR>林 幹夫国家公安委員長{北京ｵﾘﾝﾋﾟｯｸを支援する議員の会所属,李登輝氏入国ビザ発行拒否(H14.11)}<BR><BR>　斉藤環境大臣{日中新世紀会会員}<BR><BR>　野田聖子消費者行政大臣{ｼﾞｪﾝﾀﾞｰﾌﾘｰ・夫婦別姓法案推進,シナ・韓国人移民推進発言}<BR><BR>　塩谷内閣官房副長官{日中友好協会理事長}</STRONG></P>
<P><STRONG>Posted by 日本はもはやシナの属国 at 2008年08月03日 02:11</STRONG></P>
<P><STRONG><BR>　</STRONG><FONT size=4>もう、この顔ぶれを見ただけでうんざりです。よくもこれだけのシナ政界人脈を並べ立てたものです。この福田政権が続く限り、日本は浮かばれません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　特に３０万人のシナ人留学生の受け入れなどによって、国民の税金は費消され、日本人の若者は見捨てられる。<BR>　戦後最低最悪のシナへの全面的な屈服路線が益々強化されるかと思うと、本当に絶望的な境地に追いやられてしまいます。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、ここで負ける訳にはいきません。日本民族の再生を賭けて、この福田亡国政権との戦いを継続致します。</FONT></P>
<P>　<FONT size=4>では、８月８日の予定をここで挙げておきます。自分の好きな時間で好きなだけ参加して下さい。何せ朝早くから夜までの開催となります。<BR></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=5><U>８月８日は北京五輪に反対する反シナ統一行動日</U></FONT><BR></P>
<DIV><FONT color=#000099><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" size=5>都合に合わせ各自参集を！<BR></FONT><BR>侵略・虐殺国家のシナにオリンピック開催資格はない</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000099>---シナ・中共はチベット領土から一人残らず出て行け！---</FONT></DIV>
<DIV><BR>　世界の歴史に名を刻む最大且つ現実の殺戮国家で、人権侵害・死刑大国は中国共産党が独裁・支配する中華人民共和国である。<BR><BR>　国内おいて、わずか建国６０年そこそこにして少なく見積もり７千万人とも８千万人とも言われる自国民を殺した。周辺諸国においてはチベット人１２０万人を惨殺した挙げ句、シナ人に半ば同化させている。<BR><BR>　東トルキスタン（ウィグル）、南モンゴルも例外でなく、その土地の全てを併合すると共に苛烈な弾圧と殺戮で、チベットと同様な惨状におかれている。人も文化も自然も根底から破壊するシナ人の民族性は残忍そのものである。<BR></DIV>
<DIV>　環境破壊大国、汚染輸出大国、死刑大国、汚職大国等々…、挙げたらキリがない。いわば地球に災危をもたらす人類の敵がシナ人でありシナという国家である。<BR></DIV>
<DIV>　こんな国に平和の祭典を開催する資格など欠片もない。このシナ・中共が開催する北京五輪を容認することは、シナ人の虐殺と周辺諸国侵略を既成事実として認可したことになる。<BR><BR>　さらにはシナ人の日本侵略に我が国と日本国民が屈服した事を意味する。こうした現実の侵略国家・シナが隣国の日本を併合しないわけがない。<BR><BR>　４・２６長野聖火リレーで示したはシナ人の暴乱はその手始めであり、予行演習であった。完成しつつある人口侵略をテコに、シナ人は一気に在日朝鮮人張りの横暴を展開してくるのは火を見るより明らかであり、その凶暴さは朝鮮人の比ではない。<BR>　８月８日、「シナ人は侵略・虐殺の現行犯！人類の敵である」として糾弾の声を発しよう。</DIV>
<DIV><BR>【行動予定】<BR></DIV>
<DIV><STRONG>①経済同友会前　９：００　<BR>※福田政権の売国・媚中の糾弾とシナの日本侵略を糾す<BR></STRONG></DIV>
<DIV><BR><STRONG>②六本木ヒルズ・メトロハット広場　１１：００　<BR>※シナ大使館へ抗議文の提出（チベット虐殺とシナ人の犯罪に抗議）<BR><BR>③アメリカ大使館前　１２：００　<BR>※アメリカ大使館へ抗議文の提出（ブッシュ大統領の五輪開会式出席と原爆投下への抗議）<BR><BR>　<BR><FONT color=#3366ff size=5><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif">≪維新政党・新風街頭演説≫</FONT><BR></FONT></STRONG></DIV>
<DIV><FONT color=#3366ff size=5><STRONG>　</STRONG><FONT color=#000000 size=4>維新政党・新風はこの日は全国において統一行動として、北京オリンピック開催反対の抗議行動を行います。東京においては凶悪なシナ人が大量に流入し、今やチャイナタウンになる危険性が強まる池袋で実施致します。</FONT></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#3366ff size=5><FONT color=#000000 size=4><BR>　各地の取り組みなどにつきましては、また明日以降にお知らせ致します。</DIV></FONT></FONT>
<DIV><BR><STRONG>　　　　　　　　　　　　　　④池袋駅東口　１３：３０　<BR>　　　　　　　　　　　　　　※凶悪シナ人の犯罪から日本の治安を守れ<BR><IMG class=pict height=225 alt=7b5edf9d.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/7/b/7b5edf9d-s.jpg" width=159 align=left border=0><BR>　⑤池袋西口　１４：３０　<BR>　※東京チャイナタウン建設を粉砕せよ<BR><BR><BR></STRONG></DIV><STRONG>
<DIV><BR>【上記の運動の呼びかけは】<BR>主権回復を目指す会<BR>せと弘幸Ｂｌｏｇ『日本よ何処へ』</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV></STRONG><FONT color=#990000 size=5><STRONG>　</STRONG></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#990000 size=5><STRONG></STRONG></FONT>&nbsp;</DIV>
<DIV><FONT color=#990000><STRONG><FONT size=5><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif">８・８北京虐殺五輪反対国民大集会</FONT><BR><FONT color=#ff0000 size=4>アジア諸民族の独立を断固支持！</FONT><BR></FONT></DIV></STRONG></FONT>
<DIV><STRONG>【日時】<BR>平成２０年８月８日　１８：００開場、１８：３０開始</STRONG></DIV>
<DIV><STRONG>【場所】<BR>代々木野外ステージ（最寄駅：ＪＲ原宿駅）<BR></STRONG><A href="http://www.diskgarage.com/hall/map/01184.html"><STRONG>http://www.diskgarage.com/hall/map/01184.html</STRONG></A><STRONG> <BR></STRONG></DIV>
<DIV><STRONG>【内容】<BR></STRONG>　日本、チベット、東トルキスタン、モンゴル、ベトナムなどアジア各国の民族が代々木の野外ステージに集結し、各地を侵略し続ける支那中共の貪欲な欲望にまみれた北京五輪に断固反対の声をあげます。<BR>　各民族代表によるリレートークほか、ゲスト講演者によるミニ講演を予定しています。<BR>　そして、２００８年８月８日午後８時８分に会場全体で北京五輪反対の大シュプレヒコールを行う予定です。<BR></DIV>
<DIV><STRONG><BR>【参加費】<BR>無料、どなたでもふるってご参加ください。<BR>なお、会場には募金箱を設置する予定です。<BR></STRONG></DIV>
<DIV><STRONG>【国民大集会実行委員会】<BR>実行委員長　殿岡昭郎<BR>同事務局長　村田春樹<BR></STRONG></DIV>
<DIV><STRONG>【連絡先】<BR>事務所 ０４９－２３７－６２１７<BR>携帯　０９０－７０５５－２５００<BR>メール　</STRONG><A href="mailto:haruki07@guitar.ocn.ne.jp"><STRONG>haruki07@guitar.ocn.ne.jp</STRONG></A><STRONG> </STRONG></DIV>
<DIV><STRONG></STRONG>&nbsp;</DIV>
<DIV>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ ゴシック" color=#ff9900 size=4><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG><FONT size=4> </FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4></FONT></P>
<P><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099 size=4><STRONG>↑↑</STRONG></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><STRONG><FONT color=#000099 size=4>ブログランキング応援クリックお願いします！<BR></FONT></STRONG><FONT color=#003333><STRONG><BR><FONT size=4>～新風連ブログ～<BR></FONT></STRONG></FONT><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></FONT></STRONG></A></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="Times New Roman">&nbsp;</FONT><BR></FONT></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4></FONT></P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank></A>
<P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 48px" height=68 alt=右派SNS「国民の総意」 src="http://zzz.co.jp/image/strategy.jpg" width=500 border=0></FONT></STRONG></A></P></DIV></FONT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51948437.html">
<title>「シナ」という語源について</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51948437.html</link>
<description>「支那・シナ」という語源について
　支那・シナは蔑称でも差別でもない
　今朝のエントリー「救国・保守革命」について、活発な議論がコメント欄で行われています。このような議論の応酬は大歓迎です。このような中から前進して行くと思っています。
　１．外国人移民制...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2008-06-16T16:39:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT color=#3333ff size=6>「支那・シナ」という語源について</FONT></P>
<P><FONT size=4>　</FONT><FONT color=#660000 size=5><U>支那・シナは蔑称でも差別でもない</U></FONT></P>
<P><FONT size=4>　今朝のエントリー<FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ff0000><STRONG>「救国・保守革命」について、</STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック, Helvetica, sans-serif" color=#000000>活発な議論がコメント欄で行われています。このような議論の応酬は大歓迎です。このような中から前進して行くと思っています。</FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=4>　<FONT size=4><STRONG>１．外国人移民制度を阻止して日本の国体を守る</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　２．底辺社会からの搾取体制を変革する</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　３．議会制民主主義からの脱却</STRONG></FONT></P>
<P><STRONG>　</STRONG>の中の３番目については、批判も含めて賛同出来ないという人が多かった。説明不足もありますが、この点に関しては時間をかけて詳しく考えを申し上げて行きたいと思います。</P>
<P>　我々が日本の「救国・保守革命」を目指す以上、それは中途半端な改革ではなく、大変革を目指すのであって、維新とはそのようなものです。</P>
<P>　議会の選挙で多数派となって、国を変革するのであれば、「保守革命」とか「維新」という言葉を使う必要性はありません。</P>
<P>　今の選挙制度と我々の現実の力から言って、議会で多数派となる可能性など皆無に等しい。しかし、では手を拱いて見ていれば良いというものではなく、我々は議会の選挙という方法に捕らわれない政治変革への道を探らねばなりません。</P>
<P>　それが、直接民主主義の一部導入であり、重要な法案に関しては直接的な国民投票の実施を求めるものです。そのための請願行動を大衆運動として組織化して、その力を背景にそれを実現させるという手段を考えての提案です。</P>
<P>　この点に関してはまた別の機会に提案させて頂きます。議会制民主主義の全面的否定ではないことを御理解下さい。</P>
<P>　さて、本日の投稿欄においては、シナという言葉についての議論が行われています。私はこれまでは中国とシナと両方使っていましたが、今年からはシナとブログでも表記し、演説でも「シナ人」と語っています。</P>
<P>　その点に関して、シナというのは、何処の言葉か分からない人が多いので、中国と言うべきであるとの指摘ですが、これを今更又中国に直すことは考えていません。</P>
<P>　ただ、表記する上ではシナ・中国と時折書いてシナが中国を示す言葉であることに注意を払っていますし、演説においてもシナと中国という言葉を両方併用しています。</P>
<P>　シナの語源ですが、「支那」とはＣｉｎａの音声に基づく漢語訳であり、先ず古代インドで呼ばれ、その後西欧に伝わり英語で「Ｃｈｉｎａ」となったと言われています。</P>
<P>　日本は中国とは昔から呼んではおらず、その大陸を治めていた国名を呼んでいました。即ち「唐国」「大宋」「明国」「清国」などと呼び、明治時代以降に「支那」と呼ぶようになりました。</P>
<P>　日本が戦争に敗れた時に、中華民国が戦勝国として特使を日本に派遣、１９４６年６月に戦勝国の命令の形で、日本の外務省に「支那」という文字を使ってはならないーと通達した。</P>
<P>　日本の外務省は各新聞社、報道機関、出版社にその後、「支那」という名称を避けるようにという公式文書を配布した。</P>
<P>　ここから、日本ではシナという言葉が差別用語とされたが、これは圧力に屈しただけのことで、我々一般国民までがシナ人という言葉を使用してはならないなどと言う法的な根拠はない。</P>
<P><FONT color=#ff0000 size=5>　全く馬鹿げたことであると思います。</FONT></P>
<P>　それを一番良く象徴した出来事を私はテレビで見ました。石原慎太郎先生がサンデープロジェクトで「シナ政府」という言葉を連発していたら、司会の田原総一郎が次のように言いました。</P>
<P>　<STRONG>「石原さん、シナは差別用語だから使わないで下さい」</STRONG></P>
<P>　石原先生は次のように返しました。</P>
<P>　<STRONG>「差別用語？良い機会だから田原さんだけでなく、他の人にも聞くけど、その差別用語という根拠を教えてくれないか」</STRONG></P>
<P>　田原だけではなく、その場にいた他の評論家やキャスターにも聞こえるように大きな声で言いはなった。</P>
<P>　誰も、その根拠を示す人はいませんでした。仕方なく田原は次のように話をしたのです。</P>
<P>　<STRONG>「石原さん、だって中国がシナと呼ばれることを嫌がっているのだから、わざわざ使うことなないでしょう。」</STRONG></P>
<P>　石原先生は笑っていました。</P>
<P>　「<STRONG>それがあなた方マスコミ人のいう根拠ですか。話にならんですな。」</STRONG></P>
<P>　私は４月２６日下記のようなポスターを持って長野駅にたちました。</P>
<P><A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/9/b/9b04ade1.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=106 alt=9b04ade1.jpg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/9/b/9b04ade1-s.jpg" width=159 align=left border=0></A></P>
<P><FONT size=3><STRONG>拡大して見て下さい</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=3><STRONG>「<FONT color=#663366>支那人留学生」という文字が書かれています。このポスターを見たシナ人留学生は、皆同じことを口にしました</FONT></STRONG></FONT><FONT color=#663366>。</FONT></P>
<P>　<STRONG>留学生　「この支那って、何処の国よ。こんな国ないよ！」</STRONG></P>
<P><STRONG>　私　　　「知らないのか？君たちの国だよ。」</STRONG></P>
<P><STRONG>　留学生　「へぇー、そうなの、中国は知っているけど支那なんか知らないね。」</STRONG></P>
<P><STRONG>　私　　　「それは勉強不足だ、東シナ海も知らないのか？インドシナ半島も知らないのか？」</STRONG></P>
<P><STRONG>　留学生　「・・・・・・・・」</STRONG></P>
<P><STRONG>　</STRONG>シナでは東シナ海とは言いません。昔は「東海」としていましたが、最近では「東中国海」と称しているようです。</P>
<P>　日本の天気予報では「東シナ海から低気圧が発生し・・・」などと言っていますが、これもその内に「東中国海から低気圧が・・・・」と言い直されてしまう日も近いのではないでしょうか？</P>
<P>　我々はシナという言葉を今後も続けます。ただ、この言葉が差別用語でないことを、時間をかけてあらゆる機会にも、このことを言い続けて行かなければならないと思います。</P>
<P>　戦後社会の中で「支那」は死語となり、用いられなくなってはいるが、我々がシナと表記するのには理由があります。それは中国という語源にこそ、我々日本人を屈服させたいと願う彼らの意図が感じられるからです。</P>
<P>　シナの孫文もかって「支那」という言葉を自ら使っていた。孫文はシナの近代化を成し遂げた偉大なる人物であると思います。その孫文が使用していた「支那」を日本人が使えないなんて、これほど馬鹿げたことはないと思います。</P>
<P>　<FONT color=#ff0000 size=5>緊急街宣抗議のお知らせ</FONT></P>
<P>　<STRONG>台湾の思い上がりに鉄槌を下せ！怒れる国民は台北駐日代表処（大使館）と海上保安庁へ集まれ</STRONG></P>
<P>＜許さないぞ！台湾（馬英九・台湾政権）の尖閣諸島侵略を<BR>台湾（シナ・中共）に謝罪する海上保安庁の売国・腑抜けを糾弾せよ！＞</P>
<P><BR>シナの意向を受けた台湾の「遊漁船」が、我が国領土の尖閣諸島を意図的に侵犯した。これを排除しようとした「遊漁船」が我が国巡視船「こしき」に衝突、台湾の侵犯船が沈没。</P>
<P>自業自得の沈没にたいし、何と海保（大１１管区海上保安部・那須秀雄本部長）は「沈没させ、負傷させてしまったことは遺憾」と謝罪した。</P>
<P>日本を完全になめ切った台湾は、抗議船「全家福６号」と巡視船３隻が１６日、「台湾の主権」を示すとして日本の領海内を堂々と侵犯、日本はそれを黙認した。何という屈辱、そして海保の腑抜け振りだろうか！</P>
<P>劉兆玄行政院長（首相）は尖閣諸島の解決のため「開戦の可能性を排除しない」と、実質上の宣戦布告を我が国へ発した。</P>
<P>日本国民よ！台湾の思い上がりに鉄槌を下せ。<BR><BR>怒れる国民は台北駐日代表処（大使館）と海上保安庁へ集まれ！</P>
<P><STRONG>日時：平成２０年６月１７日（火）１１時半からと、１３時半から二カ所で</STRONG></P>
<P><STRONG>場所：台北駐日代表処（大使館）１１時半、海上保安庁前は１３時半から</STRONG></P>
<P>※雨天決行、プラカード持参歓迎</P>
<P>【代表処】<BR><A href="http://www.taiwanembassy.org/public/Data/792912332071.gif">http://www.taiwanembassy.org/public/Data/792912332071.gif</A></P>
<P>【海上保安庁】<BR><A href="http://map.yahoo.co.jp/pl?q=%C5%EC%B5%FE%C5%D4%C0%E9%C2%E5%C5%C4%B6%E8%B2%E2%A4%AC%B4%D82-1-3&amp;p=&amp;gc=&amp;rsmode=area&amp;ei=euc-jp&amp;type=scroll&amp;fa=as">http://map.yahoo.co.jp/pl?q=%C5%EC%B5%FE%C5%D4%C0%E9%C2%E5%C5%C4%B6%E8%B2%E2%A4%AC%B4%D82-1-3&amp;p=&amp;gc=&amp;rsmode=area&amp;ei=euc-jp&amp;type=scroll&amp;fa=as</A></P>
<P>【呼び掛け】<BR>主権回復を目指す会、台湾研究フォーラム、<BR>せと弘幸Ｂlｏｇ『日本よ何処へ』、ＮＰＯ外国人犯罪追放運動</P>
<P>【連絡】<BR>西村(090-2756-8794)永山（090-4138-6397)</P>
<P>　</P>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ff9900 size=4><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG><FONT size=4> </FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4></FONT></P>
<P><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099 size=4><STRONG>↑↑</STRONG></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><STRONG><FONT size=4><FONT color=#000099>ブログランキング応援クリックお願いします！<BR></FONT></FONT></STRONG><FONT color=#003333 size=4><STRONG><BR>～新風連ブログ～<BR></STRONG></FONT><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></FONT></STRONG></A></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="Times New Roman">&nbsp;</FONT><BR></FONT></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4></FONT></P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank></A>
<P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 48px" height=68 alt=右派SNS「国民の総意」 src="http://zzz.co.jp/image/strategy.jpg" width=500 border=0></FONT></STRONG></A><FONT size=4>　</FONT><FONT size=4>　</FONT></P>
<P><A href="http://izukohe.jugem.jp/?eid=15" target=_top><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #3366ff" face="ＭＳ 明朝" color=#ff9900 size=5>★放送法違反で偏向番組通報を！☆</FONT></STRONG></A><FONT size=3>&nbsp;&nbsp;</FONT>　<FONT size=4>　</FONT></P></FONT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51934693.html">
<title>五星紅旗と愛国歌</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51934693.html</link>
<description>赤旗（五星紅旗）と条件反射の愛国歌
《６月９日・月曜日》反支那（反中国）討論大集会！　毒入り餃子事件や長野・聖火リレー、胡錦濤来日への一連の反支那運動を総括した基調報告（酒井信彦・元東京大学教授）と参加者らを交えたディスカッションを予定しています。
司会...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2008-06-03T09:22:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=6><STRONG>赤旗（五星紅旗）と条件反射の愛国歌</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3333ff><FONT size=4>《６月９日・月曜日》<BR><BR></FONT><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" size=5><STRONG>反支那（反中国）討論大集会！</STRONG></FONT><BR><BR></FONT><FONT size=4>　毒入り餃子事件や長野・聖火リレー、胡錦濤来日への一連の反支那運動を総括した基調報告（酒井信彦・元東京大学教授）と参加者らを交えたディスカッションを予定しています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>司会：西村修平（主権回復を目指す会代表）<BR><BR>ディスカッション参加者：せと弘幸　他早大生　村田春樹さん、桜井誠さんも参加されます。<BR><BR></FONT><FONT size=4><STRONG>日時：平成２０年６月９日（月曜日）　１８時３０分開場<BR>場所：東京・文京区民センター<BR><BR></STRONG></FONT><FONT size=3>※都営地下鉄三田線・大江戸線　春日駅　徒歩１分<BR>　 東京メトロ丸の内線　後楽園駅　徒歩３分<BR>　 ＪＲ水道橋駅　徒歩７分</FONT></P>
<P>　　<FONT size=4>シナ・中国人留学生があれほどの凶暴性を持ち合わせていようとは、正直言って４・２６長野暴乱までは、それほどの認識があったわけではなかった。これまで実際に遭遇したこともなかったので気がつかなかっただけなのでしょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<A href="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/b/6/b64f0d8c.JPG" target=_blank><STRONG><IMG class=pict height=120 alt=b64f0d8c.JPG hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/b/6/b64f0d8c-s.JPG" width=160 align=left border=0></STRONG></A><STRONG><IMG class=pict height=120 alt=b3a01d44.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/b/3/b3a01d44-s.jpg" width=160 align=left border=0></STRONG></FONT><FONT size=4></FONT></P>
<P><FONT size=4></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4>　彼らは集団になって国歌を唄い出すと人間が変わってしまった。<BR>　</FONT><FONT size=4>おそらく子供の頃からそのような教育を受けてきたのではないか。中国の国歌は勇ましい、彼らはそれを口にする時は、何かにとり憑かれたように感情が高ぶるようだ。近くで見ていてそれがよくわかりました。</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=4>　立ち上がれ！　奴隷であることを拒む漢達よ！<BR>　我らのまさに肉と血で、新たな長城を築こう！</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=4>　中国国民は今、最も重要な時代にある！<BR>　誰もが皆、力を合わせ対抗しなければならない！</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=4>　立ち上がれ！　立ち上がれ！　立ち上がれ！</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=4>　我々幾億万の民衆が心を一つに、<BR>　敵の砲火に立ち向かえ！<BR>　進め！</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=4>　敵の砲火に立ち向かえ！<BR>　進め！　進め！　前進だ！<BR>　進んでゆけ！</FONT></P>
<P><FONT size=4><BR>　４月２６日、長野県でこのシナの国歌が至る所で唄われた。５千人もの動員されたシナ人留学生が一斉に口にしたのである。これを鼓舞したのは高級外車を乗り回していた謎の黒服のシナ人の男達であった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　彼らは１０００万円以上もする高級車のオープンカーから、シナの五星紅旗の大きな旗を振って沿道を行き来し始めた。まさにそれが合図であったかのように、シナ人留学生は赤旗を乱舞させ、この国歌を熱唱したのである。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　まるでパブロフの犬と同じでした。赤旗を見るとこの攻撃的な歌を合唱して狂喜する。それは子供の頃から教えられた条件反射であったのです。しかし、そのように子供の頃から訓練された人間は正直怖いものがありました。</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000><FONT size=4><STRONG>シナ人がＵＰした長野における映像<BR></STRONG></FONT><FONT size=4><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=ZTTqp4waahk&amp;feature=related">http://jp.youtube.com/watch?v=ZTTqp4waahk&amp;feature=related</A></FONT></FONT></P>
<P><FONT size=4><BR>　この歌が全土で熱狂的に唄われ、シナ人が狂喜乱舞する時代が、そう遠くない時期にやってくると感じました。<BR>　それはこの国歌の文面からも明らかなように、攻撃を受ける側にとっては戦慄すべき恐怖感を伴います。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本人の中にも長野暴乱事件以降、警戒感が高まりました。<BR>　しかし、四川省の大地震の発生によって、その空気は変わりつつあります。<BR>　マスメディアが意図的にそのような流れを作り出したようにも思えます。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、シナ人の本質は何ら変わるものではないでしょう。我々は将来に渡って、このような隣国と接していかなければなりません。<BR>　シナ・中国は今後どのような変貌を遂げていくのか？</FONT></P>
<P><FONT size=4>　そして、我々は如何に対処していかなくてはならないのか？<BR>　そのことを皆様方と考えて参りたいと思います。是非とも皆々さまのご来場を心からお待ち申し上げるものです。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>瀬戸弘幸名古屋講演会「中国の現実と未来」</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#ff0000>１．</FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=3ButVwpzKF4"><FONT color=#ff0000>http://jp.youtube.com/watch?v=3ButVwpzKF4</FONT></A></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#ff0000>２．</FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=O7zDf6DGq4o&amp;feature=related"><FONT color=#ff0000>http://jp.youtube.com/watch?v=O7zDf6DGq4o&amp;feature=related</FONT></A></FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#ff0000>３．</FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=3IXIZ4_dk8U&amp;feature=related"><FONT color=#ff0000>http://jp.youtube.com/watch?v=3IXIZ4_dk8U&amp;feature=related</FONT></A><BR><BR></P>
<P><STRONG><FONT color=#cc0000 size=5><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#33ccff><BR>お知らせ</FONT></FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT color=#cc0000>&nbsp;</FONT><FONT color=#000000><A href="http://www.zaitokukai.com/" target=_top><FONT color=#ff9900>「在日特権を許さない市民の会」</FONT></A>が編集した映像の紹介</FONT></STRONG></FONT></P>
<P><STRONG><FONT size=4>　６・１８福岡決戦！在日特権を許さない市民の会が不逞在日と直接対決！<BR><A href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm3447582"><FONT color=#ff9900>http://www.nicovideo.jp/watch/sm3447582</FONT></A> </FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4><STRONG>瀬戸・村田・西村・桜井 憂国の志士たちが集結し合同街頭演説を挙行！<BR></STRONG><A href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm3526706"><STRONG><FONT color=#ff9900>http://www.nicovideo.jp/watch/sm3526706</FONT></STRONG></A><STRONG> <BR></STRONG><BR></FONT><FONT color=#cc0000><BR></P></FONT>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ff9900 size=4><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG><FONT size=4> </FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4></FONT></P>
<P><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099 size=4><STRONG>↑↑</STRONG></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><STRONG><FONT size=4><FONT color=#000099>ブログランキング応援クリックお願いします！<BR></FONT><BR></FONT></STRONG><FONT color=#003333 size=4><STRONG>新しい仲間が増えています！<BR>～新風連ブログ～<BR></STRONG></FONT><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></FONT></STRONG></A></A><STRONG><FONT size=4><FONT face="Times New Roman">&nbsp;</FONT><BR></FONT></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4></FONT></P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank></A>
<P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank><STRONG><FONT size=4><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 48px" height=68 alt=右派SNS「国民の総意」 src="http://zzz.co.jp/image/strategy.jpg" width=500 border=0></FONT></STRONG></A><FONT size=4>　</FONT></P></FONT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51914702.html">
<title>感謝されない日本の大地震支援</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51914702.html</link>
<description>感謝されない日本の大地震支援
中国メディア　日本の災害支援を公表せず 
外国指導者、相次いで四川大地震に支援を表明
　中国の四川大地震に対して、一部の国の政府や指導者および国際組織は１３日に相次いで、お見舞いの気持ちを表しました。　朝鮮労働党の総書記で、国...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2008-05-14T17:39:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>特定アジア（中国・歴史認識）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ff0000 size=6><STRONG>感謝されない日本の大地震支援</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3333ff size=5><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif"><STRONG><U>中国メディア　日本の災害支援を公表せず</U></STRONG></FONT> </FONT></P>
<P><STRONG><FONT size=4>外国指導者、相次いで四川大地震に支援を表明</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG>　中国の四川大地震に対して、一部の国の政府や指導者および国際組織は１３日に相次いで、お見舞いの気持ちを表しました。<BR><BR>　朝鮮労働党の総書記で、国防委員会の金正日委員長は中国共産党、中国政府と被災地の人々にお見舞いの意を表した上で、「中国共産党の指導の下で、中国の人々が一日も早く災害を乗り越えることを期待している」と述べました。</STRONG></P>
<P><STRONG>　ベトナム、キューバ、ロシア、モンゴル、タイ、シンガポール、バングラデシュ、韓　国、カンボジア、ウルグアイ、ドイツ、フランス、オーストラリアなどの指導者も中国政府と国民にお見舞いの気持ちを表し、救援物資や義捐金の提供などを表明しました。<BR><BR>　このほか、スロベニア、スペイン、チリ、セルビア、チュニジア、オランダ、ニュージーランド、イギリス、イスラエル、ギリシャ、フランス、カナダなどの指導者や外相も相次いで、被害に対してお見舞いの気持ちを表しました。<BR><BR></STRONG><A href="http://www.people.ne.jp/a/76da97db72a54c04a63516f3b3910dc6"><STRONG>http://www.people.ne.jp/a/76da97db72a54c04a63516f3b3910dc6</STRONG></A><BR><BR><STRONG>中国に５億円の緊急支援、高村外相が正式表明<BR></STRONG><A href="http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080513-OYT1T00571.htm"><STRONG>http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080513-OYT1T00571.htm</STRONG></A></P>
<P><BR>　<FONT size=4>おやおや日本は５億円という他の国から見ても多額の緊急支援を決めて発表したというのに、日本の国名はどこにも見当たりません。やはり胡錦濤はご機嫌斜めで帰ったようですね。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、これほど分かり易い記事はありません。先ず一番目に登場したのが北朝鮮、それからベトナム、キューバ、ロシアと続くのですから、本当にこの国の本音が出ています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　それにしてもフランス・ドイツなどがあるのに日本の名前がないというのも不思議と言えば不思議ですが、所詮は日本とシナの「戦略的互恵関係」などはこんなものなのでしょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　ようするにいくら日本が支援金を出しても、シナの共産党は当たり前と思って感謝の気持ちもないということです。</FONT><FONT size=4>カナダなどの指導者や外相も相次いで…とありますから、日本はこの<STRONG>「などの…」</STRONG>の中に含まれているのでしょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　本当に馬鹿にするなと言いたい。胡錦涛がやって来て日本はこれまで中止していたＯＤＡを解禁したり、天皇皇后両陛下がわざわざホテル・ニューオータニまで最後の挨拶に出向いたというのに、帰国してしまえばこの有り様です。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本のテレビ局などは早速災害募金を呼びかけているが、このシナの態度をどう説明するのだろう。このことはしっかりと報道して頂きましょう。日本など無視されていることをマスコミは正しく報道しなければなりませんね。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　感謝もされないような支援金なら、やらねばという気分が失せることは確かです。シナ中国様は<STRONG>「５億円じゃ足りないぞ」</STRONG>とでも思っているのかも知れません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　ＮＰＯ法人の『日本レスキュー協会』（兵庫県）がシナの大阪領事館に対して、現地に救助犬やトレーナーの派遣を申し出たが、シナの領事館はこれを拒否しました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　ミャンマーと同じで<STRONG>「人の派遣」</STRONG>は断って<STRONG>「資金の援助」</STRONG>だけは受け入れるというものだ。これでは本当に被災地の人に届くのかも疑わしい。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　このような国家の最高指導者に会いに日本の各政党の党首や創価学会の池田大作などが、宿泊先に足を運んでおべんちゃらを言っていましたが、胡錦濤の冷徹な今回の対応ぶりを見て、さぞや驚いていることでしょう。</FONT></P>
<P><FONT size=4><A href="http://www.people.ne.jp/a/655197ea49c1409583d7c708e89f9d07">http://www.people.ne.jp/a/655197ea49c1409583d7c708e89f9d07</A></FONT></P>
<P><FONT size=4>　<BR>　下記の写真は日本語版だけに掲載されているようです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<IMG src="http://www.people.ne.jp/img/fad0bc01c78849fd8aa32638783bf83e" border=0></FONT></P>
<P><FONT size=4>　</FONT><FONT size=3><STRONG>写真（３）：日本の大手スーパー・イオングループの創始者・岡田卓也氏（左）は13日、中国大使館を訪れ、同社を代表して四川地震の被災地に1000万円を寄付した。崔天凱大使（右）は寄付金を受け取り、感謝の意を示した。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=3><STRONG>　</STRONG><FONT size=4>この岡田卓也という人物については、香港在住の方よりメールを頂いたことがあります。息子の民主党議員である岡田克也氏が、シナ人にも「外国人参政権を与える」と発言をした問題で寄せられたものです。</FONT></FONT></P>
<P><FONT size=3><FONT size=4>　この方はシナに進出しているイオングループとも関係があり、かつてこの岡田卓也氏がシナにおけるスーパーの開店式で語った言葉を紹介してくれたものです。</FONT></FONT></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000 size=4>「私の身体には皆様と同じ血が流れております」</FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=3><FONT size=4>　最初はリップサービスかと思い、気にもしていなかったそうですが、息子の国会議員が<STRONG>「中国人定住者にも参政権を与えるべきだ」</STRONG>との発言を聞いて非常に驚き、この岡田卓也氏の挨拶を思い出したそうです。</FONT></FONT></P>
<P><FONT size=3><FONT size=4>　そう言えば、沖縄にシナ人を大量に受け入れるビジョンを民主党は発表していますが、怪しい人がたくさんいるようで本当に怖い話ですね。シナ工作がかなり進んでいるということなのでしょう。<BR></P></FONT></FONT>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ff0000 size=5>「殺人未遂」を傷害罪で起訴する東京地検の対中屈服<BR><BR></FONT><FONT color=#000099>【凶悪支那人を許すな！　地裁前街宣】</FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　</STRONG>昨年１２月２２日に、ＪＲお茶の水駅で２人のシナ人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかも、犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人にならないととする。驚くべき地検の対中屈服である。事件と裁判の経緯を深く注目しなければならない。</FONT></P><FONT size=4><STRONG>
<P><BR><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" size=5>☆第４回公判と街宣のお知らせ</FONT></P>
<P>日時：平成２０年５月１５日、街宣開始１４時、公判開始１５時</P>
<P>場所：東京地裁、５３１号法廷</P>
<P>【呼び掛け】<BR>主権回復を目指す会　ＮＰＯ外国人犯罪追放運動　せと弘幸Ｂｌｏｇ『日本よ何処へ』</P>
<P>【連絡】<BR>西村修平（０９０－２７５６－８７９４）<BR>有門大輔（０９０－４４３９－６５７０）<BR>　<BR><FONT color=#3333ff size=3>※明日の活動には私は所用があって出られません。申し訳ありませんが、皆さん奮ってご参加下さい<BR></FONT></STRONG></P>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_blank><FONT face="ＭＳ 明朝" size=4><STRONG><IMG style="WIDTH: 88px; HEIGHT: 31px" height=31 alt=ブログランキング src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif" width=88 border=0></STRONG></FONT></A><STRONG> </STRONG></P>
<P></P>
<P><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif" color=#000099><STRONG>↑↑</STRONG></FONT><FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif"><STRONG><FONT color=#000099>ブログランキング応援クリックお願いします！<BR></FONT><BR></STRONG><FONT color=#003333><STRONG>新しい仲間が増えています！<BR>～新風連ブログ～<BR></STRONG></FONT><A href="http://shinpuren.jugem.jp/" target=_blank><STRONG><IMG class=pict height=20 alt=新風連 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kankyotoshisetsu/imgs/8/b/8b89eb14-s.jpg" width=156 align=left border=0></STRONG></A></A><STRONG><FONT face="Times New Roman">&nbsp;</FONT><BR></STRONG></FONT></P>
<P></P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank></A>
<P><A href="http://strategy.co.jp/" target=_blank><STRONG><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 48px" height=68 alt=右派SNS「国民の総意」 src="http://zzz.co.jp/image/strategy.jpg" width=500 border=0></STRONG></A></SPAN><FONT color=#333333><STRONG>&nbsp;</STRONG></FONT></FONT></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>