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<title>せと弘幸ＢＬＯＧ『日本よ何処へ』 - 共産中国・反日サイト</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/</link>
<description>日本の原子力発電所の操業が全面停止！　再稼動に向けて、国民運動を提唱！
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<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51593253.html">
<title>支那人の日本侵食</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51593253.html</link>
<description>支那（中国）人の日本侵食
東京の華人圏が日に日に拡大、１００人に１人は中国人
　東京の外国人登録者数は7月1日で38万1671人を数え、全都民の2.99％に達した。最も多いのは中国人で、過去最高の13万23人を記録した。新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。 
　日本の...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2007-08-17T09:24:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000" face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ffffff size=5><STRONG>支那（中国）人の日本侵食</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#000099 size=4><STRONG><U>東京の華人圏が日に日に拡大、１００人に１人は中国人</U></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　東京の外国人登録者数は7月1日で38万1671人を数え、全都民の2.99％に達した。最も多いのは中国人で、過去最高の13万23人を記録した。新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。 </FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本の「中文導報」によると、東京都民の100人に1人は中国人という計算になる。中国人の東京集中が高まるにつれて、中国人向けの商業区や中国人街の形成が進んでいる。池袋駅、新宿駅、大久保駅、新大久保駅周辺では、中華料理店、中国物産店、中国語書店が増え続け、北区の赤羽駅周辺でも中華料理店や中国物産店が繁盛している。 </FONT></P>
<P><FONT size=4>　概算統計によると東京には中国人の投資経営者が671人おり、各種の中華料理店100軒以上、大小の中国物産店100軒以上、中国人向け理髪店・美容室40軒以上、中国人向けネットカフェ30軒以上、中国人向け書店20軒以上、中国語新聞10社以上があり、中国語テレビ局3局が5つのチャンネルで放送を行っている。（編集NA） </FONT></P>
<P><FONT size=4>&nbsp; <STRONG>「人民網日本語版」2007年8月8日付報道</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　このニュースをどれだけの日本人が深刻に捉えているでしょう。この数字には当然ながら不法就労、不法滞在者は含まれていない。これ以上の支那人がいることは間違いない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　朝―、食事に行けば吉野家、らんぷ亭など何処に行っても中国人店員がいる。コンビニに行けばそこにも中国人、夜遅く２４時間営業のスーパーに行けばレジで働いているのは中国人ばかりだ。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　中国人が何故これほど増えているのか―。語学就学生、留学生、技術研修生、不法滞在者…。様々な形で増え続けている。このような中には工作員も多数含まれている。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　留学ビザでやってきて学校にも行かずに働き出す。日本の大学では生徒が集まらない所がたくさんあります。そのような学校では中国人を大量に受け入れている。文部科学省からの補助金が目当てです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本に働きにくるニセ学生のトンネルとして大学が利用されているわけです。今、留学ビザで入国している外国人の８割は中国人と言われています。その数は１０万人とされていますが、ビザが切れても日本に居座る中国人が後を絶ちません。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　外国人研修・技能実習制度でやってくる単純労働者の大半は中国人である。２０万人くらいと考えられるが、これも受け入れ場所から逃走して都会で不法就労者となる。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　法務省の統計では２００６年に来日した研修生（ほとんどが中国人）は９２８６４人。警察庁によれば同年の刑法犯での検挙者は５８５人、失踪者は１１７８人となっている。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　今回、中国国営放送が明らかにした３８万人は正式に入国して働いている人たちであり、このような不法就労者、不正入国者を合算したら、首都圏では軽く５０万人を越えるのでないか？</FONT></P>
<P><FONT size=4>　つまり１００人に一人が中国人ではなく７０人～８０人に一人が中国人ということも考えられる。このことに対する危機感を日本人は持たなければならない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　中国共産党政府は将来の日本侵略に備え、大量の工作員を日本に送り込んでいます。その数は数万人規模に達しているかも知れません。早急に中国人の入国規制、禁止を始めるべきです。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　中国人の不法就労に対する徹底した取締りを強化しなくてはなりません。飲食関係を監督する厚生労働省、賃貸不動産屋を監督する国土交通省などに「中国人不法就労対策委員会」の設置を求めたいと思います。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　不法就労者を専門に斡旋している不動産屋があると言われています。また、飲食店関係などでは偽装結婚している中国人女性も多い。売春目的の中国人女性も多数入国しています。このような女性の多くがエイズ感染者でもあります。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　これらの売春婦中国人女性の背後には日本の組織暴力団がついています。埼玉・千葉・神奈川などの首都圏に広く出没しています。日本の警察の真価が今や問われているのです。</FONT></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #3366ff" face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ffffff size=6><STRONG>お知らせ</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　『極右評論』というブログ名称を近く変更いたします。理由は「極右評論」でＧｏｏｇｌｅ検索すると２２万件あるのに、瀬戸弘幸では８万件、せと弘幸では４万件でした。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　また選挙に出るか、どうかはまったく白紙の状態ですが、何をするにも自らの名前を覚えてもらうには<STRONG>「せと弘幸のｂｌｏｇ…」</STRONG>としなければならないことがハッキリ分かりました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　皆さま方からのご支援はまだ続いています。３５０人以上の方からカンパがありました。詳しくは来週集計してお知らせ致します。また、知人・友人・支援者から、サイトで宣伝して通販を行なっては―とのアドバイスが多数寄せられています。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　瀬戸さんの実家で作っているりんごやお米なら買います―というメールをたくさん頂いています。また、農家から買い入れ、それを販売してはどうか―とのメールもありました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　更に新しい健康食品を開発したので、是非販売を手伝って欲しいという話も電話でありました。ネットでの支持者というよりは、古くからの私の友人です。これらの案件を早急に調査して出来るものから始めたいと思います。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　ブログでは今後政治思想だけではなく、これまで私が本職としてきた様々な分野の取材記事も今後は掲載することにします。選挙期間中にも幾つかの取材を頼まれていましたが、その中から週刊誌のネタにならないようなもので、没になってしまうものでも、今後は積極的に取り上げていきます。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<STRONG><U><FONT color=#000000 size=3>カンパの受け取り先銀行口座名</FONT></U></STRONG></P>
<P><FONT size=2><FONT color=#000000>　<STRONG><U>三菱東京ＵＦＪ銀行　　本店　　　（普通）　　４９００３９３　　　世界戦略研究所</U></STRONG></FONT></FONT></P>
<P><STRONG><FONT color=#000000 size=2>　<U>みずほ銀行　　東京中央支店　　（普通）　　１９３８１６１　　　世界戦略研究所</U></FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#000000 size=2>　<U>三井住友銀行　大森支店　　　　　（普通）　　５１５３１８１　　　世界戦略研究所</U></FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=2><FONT color=#000000><STRONG><U><FONT size=3>郵便振替</FONT></U>　　<BR><BR>　<U>記号番号：10100-68224881</U><BR><BR>　<U>口座名：特定非営利活動法人　外国人犯罪追放運動</U></STRONG><BR><BR></FONT></FONT><FONT size=4><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #009900" face="ＭＳ ゴシック, Helvetica, sans-serif" color=#ffffff size=5><STRONG>ブログ・ランキング！</STRONG></A><BR><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#000000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" face="ＭＳ 明朝, Courier, serif"><EM><BR><STRONG><FONT size=4>応援クリック御願いします</FONT></STRONG></EM></FONT></FONT></FONT></FONT></P>
<P><SPAN style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; mso-bidi-font-size: 11.0pt"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000" face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ffffff size=4><STRONG>右派SNS</STRONG></FONT><A href="http://strategy.co.jp/" target=_top><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000" face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ffffff size=4><STRONG>『国民の総意』</STRONG></FONT></A></SPAN><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #009900" face="ＭＳ ゴシック, Helvetica, sans-serif" color=#ffffff size=5><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#000000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" face="ＭＳ 明朝, Courier, serif"><STRONG><BR><BR></STRONG></FONT></FONT></FONT><FONT size=4><FONT size=4><FONT face="ＭＳ ゴシック"><FONT color=#000000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" face="ＭＳ 明朝, Courier, serif"><FONT size=5><A href="http://kounodanwa.com/" target=_blank><STRONG><EM><IMG height=30 alt="" src="http://himazin.iza.ne.jp/images/user/20070620/84863.gif" width=85 align=bottom border=0></EM></STRONG></A><FONT size=3><STRONG><FONT face="Times New Roman">の白紙撤回を求める署名にご協力をお願いします。</FONT></STRONG></FONT></FONT></FONT></FONT></FONT></FONT></FONT></FONT></FONT></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51032771.html">
<title>共産支那の言論妨害裁判</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/51032771.html</link>
<description>共産支那の言論妨害と欠席裁判
日本の著者らに賠償命令　中国での南京虐殺訴訟　中国人女性、夏淑琴（シア・シューチン）さん（７７）が、日本で出版された２冊の本の中で「自分が南京大虐殺の被害者でないように書かれ、名誉を傷つけられた」として、著者２人と出版社に計...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2006-08-24T08:12:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#000000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000" color=#ffffff size=5>共産支那の言論妨害と欠席裁判</FONT></FONT></P>
<P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" color=#000000>日本の著者らに賠償命令　中国での南京虐殺訴訟<BR></FONT></STRONG><BR>　<STRONG><U>中国人女性、夏淑琴（シア・シューチン）さん（７７）が、日本で出版された２冊の本の中で「自分が南京大虐殺の被害者でないように書かれ、名誉を傷つけられた」として、著者２人と出版社に計１６０万元（約２４００万円）の損害賠償と、日中両国の主要紙での謝罪広告の掲載などを求めた訴訟の判決が２３日、中国江蘇省南京市の玄武区人民法院（裁判所）であった。同法院は原告側の主張を全面的に認め、計１６０万元を支払うように著者２人と出版社に命じた。また日本国内での出版差し止めと、日中主要計６紙に謝罪広告を出すことも命じた。</U> </STRONG></P>
<P><STRONG>　<U>被告側は出廷しておらず、判決内容がただちに実行される見通しは立っていない。原告側によると、南京虐殺を巡る対日訴訟が、中国の裁判所で争われたのは初めてという。</U> </STRONG></P>
<P><STRONG>　<U>訴えられていたのは「『南京虐殺』の徹底検証」の著者の東中野修道・亜細亜大教授と、「『南京虐殺』への大疑問」の著者の松村俊夫さんの２人、出版元の展転社（東京都文京区）。</U> </STRONG></P>
<P><STRONG>　<U>夏さんは２０００年、両書の中で夏さんが事実をでっちあげたなどと書かれ、名誉を傷つけられたとして提訴していた。夏さんは１９３７年、旧日本軍が南京を攻略した際、９人家族のうち７人が殺害されるなかで生き残ったと主張していた。</U> </STRONG></P>
<P><STRONG>　<U>この日、日本人記者の法廷内での傍聴は中国当局から認められなかった。</U> </STRONG></P>
<P><STRONG>　<U>夏さんは判決後、記者団に対し「大変うれしい。年をとっているので、（判決内容を）早く執行してほしい」と語った。</U>&nbsp;<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <U>朝日新聞より引用</U></STRONG></P>
<P><FONT size=4>　この裁判で被告とされた『展転社』と私とは古い付き合いだ。この出版社から昔は機関紙『世界戦略』を発行していたし、連載で行なった倉前盛通（亜細亜大学教授）と小室直樹氏の対談は、後に私が監修し<STRONG>『世界戦略を語る』</STRONG>と題して、この展転社より発行、ミリオンセラーとなった。</FONT></P>
<P><A href="http://www.interq.or.jp/sun/atsun/komuro/1981-1985/1985003.html"><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000099" color=#ffffff size=4>http://www.interq.or.jp/sun/atsun/komuro/1981-1985/1985003.html</FONT></STRONG></A></P>
<P><FONT size=4>　『世界戦略研究所』は昭和57年頃に、民族派団体若手の勉強会として設立し、倉前盛通先生に代表をお願いする予定であったが、先生が突然ご病気になられ帰らぬ人となって正式の設立は叶わなかった。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　しかし、その後もこの展転社からは３冊ほどの本を発行させて頂きました。</FONT></P>
<P><A href="http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/1258764/s"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #333333" color=#ff6666 size=4><STRONG>http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/1258764/s</STRONG></FONT></A><STRONG><FONT size=3>　</FONT><FONT size=4>ヒトラー思想のススメ</FONT></STRONG></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #66ffff" color=#ff0000 size=4><A href="http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/1232735/s"><STRONG>http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/1232735/s</STRONG></A></FONT><STRONG><FONT size=4>　日米友好時代は終った</FONT></STRONG></P>
<DT><A href="http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/1231098/s"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" color=#333333 size=4><STRONG>http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/1231098/s</STRONG></FONT></A><FONT size=4> 　<STRONG>東南アジアの反日感情を煽る“味の素”</STRONG> </FONT>
<DT>
<P><FONT size=4>　先日、久しぶりに展転社の藤本隆之社長に、『維新政党・新風』激励会の席上にてお会いしました。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　<STRONG>展転社は今回の報道を受けて次のような声明を発表しています。</STRONG></FONT></P>
<P><STRONG><FONT color=#3333ff size=4>「歴史事件への純粋な学術研究を政治的に抹殺しようとする意図に疑問を感じる。これは裁判の名を借りた我が国の『言論の自由』に対する挑戦であり、内政干渉以外のなにものでもない」</FONT></STRONG></P>
<DT>
<P><STRONG><FONT color=#3333ff size=4>「そもそも国際裁判管轄権がない中国の法廷に出席する義務はなく、国際法上裁判そのものが成り立たない」</FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4>　新華社通信は23日、「被告らが中国に入国したら賠償支払い不履行を理由に身柄を拘束できる」という脅しをかけている。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　この公判においても「身柄を拘束される危険性があった」ので、日本側は出廷していない。これは欠席裁判である。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　今後、支那と日本との間で、恐ろしいことが起きる。その一つの現象が浮き彫りとなった。共産支那は自分達に都合の悪いことを書いた書籍の著者や出版社に対する訴訟を乱発する可能性が更に強まった。</FONT></P>
<DT>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #33cc00" color=#333333 size=4><STRONG>ブログ・ランキング</STRONG></FONT></A><FONT size=4><STRONG><FONT color=#000000>　</FONT><EM><FONT color=#000000>応援クリック宜しくお願いします！</FONT></EM>&nbsp;</STRONG><STRONG>　</STRONG></FONT></P></DT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50511090.html">
<title>反中国№１は「極右評論」　中国から名誉の紹介</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50511090.html</link>
<description> 
なぜ、中国は＜極右＞批判を始めたのか！
　おびただしい共産中国の反日サイトを見ていくと、そこには「日本極右の台頭を懸念する」という共通の言葉が目につく。この表現は以前から使用されていた言葉ではない。これまで中国は日本の右派勢力とか右翼勢力とか、右翼分子...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2006-02-01T10:16:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<IMG class=pict height=93 alt=60e54fef.jpeg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/6/0/60e54fef.jpeg" width=125 align=left border=0> 
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #cc0000" color=#ffffff size=5><STRONG>なぜ、中国は＜極右＞批判を始めたのか！</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　おびただしい共産中国の反日サイトを見ていくと、そこには<STRONG>「日本極右の台頭を懸念する」</STRONG>という共通の言葉が目につく。この表現は以前から使用されていた言葉ではない。これまで中国は日本の右派勢力とか右翼勢力とか、右翼分子という言い方をして来た。日本の場合でもそうだが、これまで『極右』と言えばヨーロッパの極右勢力を指した言葉として使われてきた。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　フランスのルペン党首率いる国民戦線、オーストリアで政権に参画したハイダー党首の自由党、更にはイタリアではファシストの流れをくむ国民同盟、そしてドイツの国家民主党などである。これらのヨーロッパの極右の特徴は伝統的な保守とは違い、新しい支持層を拡大して勢力を伸ばしている。主張としては反移民・反ユダヤ・反共産主義が上げられる。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本においては極右を名乗る勢力は、現在のところ我々以外にはなく、我々も極右とは言わずに<STRONG>『国家社会主義者同盟』</STRONG>として活動してきた。それも不法滞在外国人問題などに絞って、どちらかと言えば地道な活動であったと思う。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　その日本において、いきなり中国からの<STRONG>「極右台頭の懸念」「極右台頭の恐れ」</STRONG>と激しい批判が始まったのだから、これは戸惑いを隠せなかったのではないか。特に極右政治家と名指しされたのが<STRONG>石原慎太郎都知事、西村眞吾代議士</STRONG>のお二人である。この二人の先生を日本で極右政治家と考える人は先ず左翼系の人を別にすればいないだろう。またお二人が自ら極右と名乗ったことは一度もない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　なぜ、中国は右翼という言葉を引っ込め、中国を批判する人を極右として攻撃し始めたのか？この謎を私は日本における国粋主義右翼を取り込む深謀策であると見ている。共産中国の当面の世界戦略とは<FONT color=#3333ff><STRONG>「米国抜きの東アジア」</STRONG></FONT>であり、そのためには日本と米国の離反を図らなければならない。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　反米左翼勢力は勿論だが、国粋主義的な反米右翼も味方につけることは可能と考えたのであろう。また、伝統的右翼陣営の中には大アジア主義の思想もある。左翼・反米右翼そして親中国派を味方につけ、米国の東アジアからの追放を戦略として発動した。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　このように考えるなら、右翼という言葉を引っ込め、極右という言葉を全面に押し出してきた彼らの企みを解読することができる。最近では安倍晋三官房長官と麻生太郎外務大臣にも極右の名称がつけられた。これは名誉の勲章であり戴冠であるとさえ思って頂きたい。共産中国から讃えられる日本の政治家など今や信用するに値しないだろう。</FONT></P>
<P><FONT size=4>　我々は共産中国に徹底抗戦を挑むにあたり、極右とはっきり表明することにした。彼らが恐れるのは極右の台頭であれば、日本にその極右の台頭を皆さんの力で示そうではないか！<BR><STRONG>実は皆さんにご報告したい出来事がある。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　それはこの『極右評論』への中国からのアクセスが月を追うごとに増えていることだ。彼らが我々<FONT color=#ff0000><STRONG>＜極右＞</STRONG></FONT>の存在を気にかけ出した証拠でもある。今回、中国からのアクセスを辿ってみたら、この極右評論が日本における<STRONG>最大の反中国サイト</STRONG>として紹介されていた。</FONT></P>
<P><BR><FONT size=4>&nbsp;非正式日本&#35770;&#22363;的BLOG&nbsp;&nbsp;</FONT></P>
<P><FONT size=4>&nbsp;</FONT><A href="http://blog.sina.com.cn/u/1494848502"><FONT size=4>http://blog.sina.com.cn/u/1494848502</FONT></A><FONT size=4>　&#65125;&#22797;制　&#65125;收藏本&#39029;&nbsp; </FONT></P>
<P><FONT size=4>先提供几个日本“&#24868;青”（或&#24868;中、&#24868;老）网&#39029;或博客的&#38142;接：<BR>&nbsp;<BR></FONT><FONT color=#3333ff size=5>BLOG“&#26497;右&#35780;&#35770;”：<BR></FONT><A href="http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/"><FONT size=4>http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/</FONT></A><BR><FONT size=4>&nbsp;<BR></FONT><FONT color=#3366ff size=4>“抗&#20987;反日活&#21160;保&#21355;日本”的BLOG:<BR></FONT><A href="http://nokan2000.blog37.fc2.com/blog-entry-252.html"><FONT size=4>http://nokan2000.blog37.fc2.com/blog-entry-252.html</FONT></A></P>
<P><FONT size=4>　これは非常に名誉なことと受け止めている。<BR>　さてこのブログにはsinaの表記があるが、これはどうも支那と読むのではなく、新浪であるらしい。<BR>　漢字で新浪ブログと書かれていた。</FONT></P>
<P><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#ffff66 size=4><STRONG>ブログランキング</STRONG></FONT></A><FONT size=4>　　<EM>←極右を台頭させ、大いに中国を慌てさそう！</EM></FONT></P>]]>
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<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50146295.html">
<title>独裁政党の存在自体が中国の脅威だ！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50146295.html</link>
<description>一体、どう考えればこのような本末転倒の論が織り成されるのか!?中国の厚顔無恥を徹底糾弾しよう！
日本“危機感”純屬“日本造”（人民網Peopleより）（訳：日本が思う“危機”は、まさしく日本がつくっている）
日本は従来、危機意識の強い民族なので、近ごろの日本人が...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-25T20:16:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/f/8/f8db9c96.jpeg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/f/8/f8db9c96-s.jpeg" width="160" height="106" border="0" alt="f8db9c96.jpeg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><P><FONT size=4><EM>一体、どう考えればこのような本末転倒の論が織り成されるのか!?<BR></EM><STRONG>中国の厚顔無恥を徹底糾弾しよう！</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#ff0000><STRONG><A href="http://world.people.com.cn/BIG5/3782195.html" target=_top>日本“危機感”純屬“日本造”</A><FONT size=3>（人民網Peopleより）<BR></FONT></STRONG></FONT></U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666" color=#000000>（訳：日本が思う“危機”は、まさしく日本がつくっている）</FONT></FONT></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>日本は従来、危機意識の強い民族なので、近ごろの日本人が感じる“危機”はさらに強烈になったようだ。<BR>《朝日新聞》は、日本の自衛隊では一部で防衛に関する行動計画が立案されており、公然と中国を“脅威”と見なして、中国からの“攻撃”に対して４種類わたって仮定すると報じた。<BR>ＮＨＫテレビ局の10月14日の報道によって、自民党の平和憲法改正草案で自衛隊を“軍隊”に明確に規定することを用意しているという。</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>ここ近年、日本政府の動向は頻繁に、明らかに周辺国に対する警戒を強化した。<BR>しかし、日本が思う“危機”とは結局どこから出来るのだろうか？<BR></FONT></STRONG><BR><STRONG><FONT color=#ff0000>日本は世界の第２の経済大国としての地位は安定させ、自衛隊の現在要員は25万であるが、その技術、装備はすぐれていて、軍事の実力は世界でもトップクラスだ。超大国米国の同盟国として、日本の本土といわゆる“周辺”は全て日米の安保の体制の範囲内にある。そのため、日本は極めて安全である。</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>日本の“危機”は“日本が自ら作り出している”としか言うことしかできない。<BR>日本の周辺国への対外政策を見ても、日本の“危機”はとても大きいがそれを一手につくり出したのは日本だ。<BR>中国に対して問題では、中国の経済発展と国際社会に占める地位、日本はその東アジアの主導的地位を深く意識して“挑戦”を臨んでくる。<BR>“中国の軍事的脅威”を広く喧伝して、“危機”を煽り立てているが、実際には、中国はいかなる国家も決して敵とも脅威ともしていないが、日本の周辺国はすべて“仮想敵国”となっているようだ。</FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #333333" color=#33ffff>中国〝共産党〟は存在自体が脅威である！<BR></FONT></STRONG><U>中国の脅威とは軍事力ばかりではない！むしろ軍事力なき侵略こそが中国の脅威である！<BR>中国ルートで流入する北朝鮮産の覚醒剤！<BR>中国からの後を絶たぬ集団密航！<BR>中国の民間活動家による尖閣諸島上陸！<BR>中国企業による東シナ海での海底資源開発！<BR>そして何より14億の人民を共産党一党独裁下で統治しているという現実こそ、その体制矛盾があらぬ形で内外に露呈するという脅威の下に東アジアは置かれている！<BR></U>これらは『<STRONG>新たな戦争の形態</STRONG>』であり、我が国がこれを解決し得る手段はやはり防衛力の増強を背景とした外交努力以外にない！</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#33cc00><U>片方の手で握手を交わし、<BR></U></FONT><U><FONT color=#cc0000>もう一方の手で殴り合う、<BR></FONT><FONT color=#3333ff>外交の基本に立ち返ろう！</FONT></U></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　日本領海内で韓国籍の密漁船に海上保安庁が停船を命じたところ、<BR>船に乗り込んだ海上保安庁２名を乗せたまま韓国領海内まで逃走を<BR>続け、この密漁船を挟んで韓国の海上警察と海上保安庁が睨み合い<BR>の交渉を続けた事件は衝撃的であった。<BR>　事件の発生当時、海上保安庁には海上保安官らを労うメールが実に<BR>1000件近く寄せられたという。<BR>　この時、海上保安庁の対応を批難するものは皆無で、国民の意志は<BR>既に固まっていた。<BR>　我が国の洋上防衛を担う海上保安庁ならびに海上自衛隊に篤きメッセージを送ろう！<BR>　北朝鮮の不審船事件然り中国原潜事件然り、我が国の主権を侵害する行為に毅然と立ち向かう意思を明確に示すべく全ての警備・防衛行動を強く支持しよう！</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>ブログ・ランキング参加中！</A>　　←中共を打倒しよう！</STRONG></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50141817.html">
<title>対中外交における小泉総理の功績</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50141817.html</link>
<description>我が国の歴史が次世代に“繋がった”瞬間を認識しよう！以下の『人民網People』に掲載された記事を参考に、中国共産党の内政干渉と一方的な歴史観を強要する横暴な論理の一切を断罪する―。
小泉參拜 日本付出新代價（訳：小泉の参拝は日本に新たな代償を払わせる）
日本の...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-24T19:10:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/9/4/948e84cc.jpeg" width="128" height="93" border="0" alt="948e84cc.jpeg" hspace="5" class="pict" align="left" /><P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #33ff33"><FONT color=#333333 size=4>我が国の歴史が次世代に“繋がった”</FONT></FONT><FONT color=#333333><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #33ff33"><FONT size=4>瞬間を認識しよう！<BR></FONT></FONT><BR></FONT></FONT><FONT size=4><EM>以下の『</EM><A href="http://world.people.com.cn/BIG5/3794418.html" target=_top><FONT size=4><EM>人民網People</EM></FONT></A><EM><FONT size=4>』に掲載された記事を参考に、中国共産党の内政干渉と一方的な歴史観を強要する横暴な論理の</FONT>一切を断罪する―。</EM></FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#ff0000><U><STRONG>小泉參拜 日本付出新代價</STRONG><BR></U>（訳：小泉の参拝は日本に新たな代償を払わせる）</FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=4>日本の首相・小泉純一郎は10月17日に靖国神社を第五次参拝した後、外務省は中日、韓日間の多数の交渉、相互訪問を仕方なく中断すると表明している。<BR>これに対して日本国内の世論は、小泉の参拝は日本の外交において、<BR>とても大きい代価を払わせたと思っているだろう。<BR>しかし、日本の共同通信社の近日行う世論調査では、参拝賛成派が48%を占め、参拝反対派が45%を占めた。<BR>これで、日本の衆議院選挙前と多数派と少数派の現象は逆転したと言えよう。<BR>これより分かるのは、日本の本当の危機は国内からきて、このためにもっと大きい代価のを払うのがおそらく次世代の日本人であるということだ。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT color=#ff0000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #333333"><FONT color=#ffffff>中国よ、笑わせるな！</FONT><BR></FONT></FONT>外交を一方的に中断したのは何処の国なのか！<BR>日本側から一方的に外交日程の中止を申し入れた事実が一度でもあるのか！<BR>日本側はいつでも外交のテーブルにつく構えだ！<BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #3333ff" color=#ffffff>日本人よ、自らの歴史観や死生観を捻じ曲げてまで中国との外交に執着してはならない！<BR></FONT><U>小泉総理の靖国参拝は諸外国からの内政干渉に屈することなく、綿々と続く民族のプライドを貫くべく参拝に赴いたものであり、次世代に歴史を繋げてくれた功績を高く評しよう！<BR></U>全ての日本人はあの瞬間を以って<EM>「歴史の生き証人」</EM>となろう！<BR>中国が外交を断絶すると言うなら我々はこれに喜んで応じようではないか！<BR>中国の統治下にない我々が、わざわざ北京まで赴いて靖国参拝について釈明する必要もない！</STRONG></FONT></P>
<P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">中共の内政干渉を容認しない方は</FONT><FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT>を！</STRONG></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50128992.html">
<title>今こそ日中不平等友好関係を糺せ！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50128992.html</link>
<description> 
【反日サイトに徹底抗論】
王毅駐日大使は小泉純一郎が再度靖国神社を参拝したことについて、町村外相に強烈な抗議行った。（人民網Peopleより）人民ネット東京の10月17日のニュース（記者　孫東民）王毅駐日大使は中国政府の厳正な立場を詳しく、強く述べた。中国を侵略...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-21T15:52:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<IMG class=pict height=110 alt=ee5700c6.jpeg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/e/e/ee5700c6.jpeg" width=77 align=left border=0> 
<P><STRONG><FONT size=5>【反日サイトに徹底抗論】</FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4><STRONG>王毅駐日大使は小泉純一郎が再度靖国神社を参拝したことについて、町村外相に強烈な抗議行った。（<A href="http://world.people.com.cn/BIG5/1029/3777291.html" target=_top>人民網People</A>より）</STRONG></FONT><BR><STRONG><U><EM><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000">人民ネット東京の10月17日のニュース（記者　孫東民）<BR></FONT></EM></U><FONT color=#ff0000>王毅駐日大使は中国政府の厳正な立場を詳しく、強く述べた。<BR>中国を侵略した日本の軍国主義の歴史問題は、戦後の中日関係回復から両国関係の健全且つ安定的な発展を維持する上で欠かす事の出来ない、重要な基礎であり政治的な出発点である。</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>我々は、日本の指導者がいかなる形式、いかなる理由で参拝しても靖国神社のＡ級戦犯を奉ることに断固として反対する。</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>王毅駐日大使は、日本政府指導者の独断専行について、日本側は本当に過去の侵略歴史を反省しているのかどうか、本当に誠意があるかどうか、心から隣国と仲よく暮らすことを望むかどうか。</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>王毅駐日大使は、小泉首相の靖国参拝は戦争被害国の人民の感情を傷つけるもので、中日関係は政治の基礎を損ない、中国人民をはじめアジア諸国ならびに国際社会の信用を失う深刻なものであり、小泉首相は中国との関係における歴史責任を履行する努力を負っている。</FONT></STRONG></P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #333333" color=#ffff00>我々は日本人精神を捨ててまで“友好”は望まない！<BR></FONT></STRONG><BR><FONT color=#000000><STRONG><FONT size=5>日本人よ！今こそ言おう！<BR></FONT></STRONG>我々には日中友好などより<STRONG>遥かに尊ぶべき大切</STRONG>なものがあるということを！<BR>歴史観の違いを認めてこそ友好な関係と双方の発展を維持する上で欠かせないということを、かつて太平洋をまたにかけて熾烈な争いを展開した日米両国が、今日の<STRONG>日米同盟</STRONG>の在り方でそれを示しているではないか！<BR>我々はいかなる政党、いかなる立場の政治家であっても靖国神社を参拝する行動を<STRONG>支持</STRONG>する！<BR>日本の友好国とは中韓のみならず<STRONG>世界百数十カ国</STRONG>に及ぶ！国家として首相の靖国参拝に異を唱える国はおよそ<STRONG>皆無</STRONG>であるという<STRONG>広い世界</STRONG>を知ろう！<BR>マスメディアの<STRONG>情報戦略</STRONG>に踊らされてはならない！<BR></FONT><FONT color=#000000><STRONG>我が国は中韓の内政干渉に対し、緒戦で勝利した！<BR></STRONG>とにかく、これを<STRONG>慶</STRONG>ぼう！<BR></FONT><BR></FONT><FONT size=2><STRONG><FONT color=#3333ff>中韓に<FONT color=#ff0000 size=4>拳</FONT>を振り上げたい方は</FONT><FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT><FONT color=#3333ff>を！</FONT></STRONG></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50128059.html">
<title>共産中国と日本左翼勢力の叫ぶ『極右・軍国主義』論はまやかし！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50128059.html</link>
<description> 
　　「反日」=「極右」=「日本軍国主義」には
何の論証も根拠がない。
共産中国のおびただしい「反日サイト」を見ると、そこには「極右台頭」とか「軍国主義復活」などという文字が躍っている。しかし、この二つのスローガンは現状における日本を正しく示していないこと...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-21T08:40:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/e/e/ee4417a2.jpeg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=ee4417a2.jpeg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/e/e/ee4417a2-s.jpeg" width=159 align=left border=0></A> 
<P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#ff0000>　<FONT size=6>　「反日」=「極右」=「日本軍国主義」には</FONT></FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#ff0000><FONT size=6>何の論証も根拠がない。</FONT></FONT></STRONG></P>
<H4>共産中国のおびただしい「反日サイト」を見ると、そこには「極右台頭」とか「軍国主義復活」などという文字が躍っている。しかし、この二つのスローガンは現状における日本を正しく示していないことは、当の日本人なら小学生のレベルでも分かることだ。</H4>
<P>「極右台頭」や「軍国主義復活」の二つの主張は、何の論証も根拠もない。いい加減な言いがかりに過ぎない。しかし、これを笑い飛ばしておくわけには行かない。何故なら共産中国に対しては、その都度反撃しておかねば、益々増長してくるからだ。</P>
<P>かって日本の訪中団に対して周恩来首相は、日本軍国主義を説明するのに三島由紀夫先生の自衛隊員に決起を呼びかけた義挙や日本のヤクザ映画を引用したという話がある。高名な指導者からしてこの程度の認識であった。</P>
<P>中国や韓国が唱える日本軍国主義論に我が国の実情をよく知る一部の反日新聞社も共感を示している。「日本は軍国主義の国ではないが、その方向に行きつつある。」などと時折報じている。</P>
<P><U><FONT color=#6666cc>この日本軍国主義論は我が国の客観的事実を諸条件を冷静に分析したものでないことは明らかだ。これは彼ら「反日勢力」の戦略戦術上から発せられる扇動プロパガンダに過ぎない。</FONT></U></P>
<P>かって左翼勢力は反戦・平和をスローガンに大衆動員を図ってきた。敗戦によって国民の間に重くのしかかった厭戦感情を利用した日本の左翼革命運動であった。革命を成功に導くためにはそのような闘争的なスローガンが必要であったわけだ。</P>
<P>現在における共産中国においても、同じように「日本軍国主義復活論」という扇情的なスローガンは必要となっている。６０年にも及ぶ一党独裁政治体制を守っていくためには、国民に簡単で分かり易いスローガンを与えるのが手っ取り早い。</P>
<P><STRONG><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff33">中国共産党が一般大衆の不満をそらすために、その不満の捌け口として用意されたのが「反日」=「極右」=「日本軍国主義」論なのである。この自らの国家体制を守るために叫ばれるスローガンに共鳴して大騒ぎする日本の「対中協力者」の存在の方こそ問題である。</FONT></U></STRONG></P>
<P><FONT color=#cc33cc><STRONG><U>日本の左翼・マスコミ勢力は中国共産党の「対日世論工作」の一員ともいうべき働きをしている。これは日本という国家に対する裏切りであり許せるものではない。日本軍国主義復活論などは論などというものに価しない偽論でしかないのだ</U></STRONG></FONT>。</P>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50104459.html">
<title>対中報復手段の国民的議論を！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50104459.html</link>
<description>　抗中戦線第２弾　
　―我々は、徹底した反日教育によって創り出された中国側の偏り過ぎた歴史観に正面から向き合うつもりは毛頭ない！　（極右評論）　
警惕日本“避虛就實”     （日本の“見せかけの譲歩案”を警戒せよ）
断固とした闘争のため、我々は仕方なくい...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-15T21:18:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/0/5/0511ad9e.jpeg" width="125" height="90" border="0" alt="0511ad9e.jpeg" hspace="5" class="pict" align="left" /><P><EM><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000" size=5><FONT color=#ffffff>　抗中戦線</FONT>第２弾　</FONT></EM></P>
<P><FONT size=4><EM>　―我々は、徹底した反日教育によって創り出された中国側の偏り過ぎた歴史観に正面から向き合うつもりは毛頭ない！　<FONT size=3>（極右評論）　</FONT></EM></FONT><FONT size=4></P>
<P><FONT size=4><STRONG><U>警惕日本“避&#34395;就實”</U>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <BR></STRONG></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff66" size=4><EM>（日本の“見せかけの譲歩案”を警戒せよ）</EM></FONT></P></FONT>
<P><STRONG><U>断固とした闘争のため、我々は仕方なくいくつか妥協してと譲歩をした。<BR>しかし、日本政府は心から歴史を反省しておらず、また、日本は“現実的な問題”の上で強硬になってくる。これは、中国に対する外交において日本の新たな策略であろう。<BR>つまり日本は“譲歩”を見せつつ、歴史問題では中国を適当にあしらい、中国の利益が関わる重大な“現実的問題”の上では強硬姿勢を見せている。このようなやり方について、我々は常々強い警戒心を持たなければならない。</U></STRONG></P>
<P><STRONG><U>歴史問題と比較して“現実的な問題”の処理の難度はいっそう複雑だ。<BR>しかも直接的な衝突をも誘発しかねない。<BR>これまでは歴史問題の理非曲直は国際共通認識があったのだ。だから、歴史問題はとても複雑だが、将来的な懸念を解決するにはやはり明確だ。<BR>しかし、中日間の“現実的問題”は異なっている。<BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666">我々が自身らの正義を主張するため、他人に期待することはあり得ない。<BR>歴史問題で“譲歩案”を受け入れることと違い、“現実的な問題”は国家利益と密接に関連するため、妥協することなく直接対抗して衝突することも辞さない。</FONT></U></STRONG></P>
<P><STRONG><U>中国側の理性、温和さなくして事態の進行はなく、凄惨な結果さえ招く可能性がある。<BR>日本の“現実的問題”が向かい合い始めるのは歴史問題よりいっそう複雑で、我々は注意を怠ってはならず、かなり手を焼くだろう。<BR><BR><BR></U></STRONG><FONT size=4>　歴史認識をめぐる問題と、日中間で現在進行形のものとして起きている諸問題がまったく別次元の問題であることを図らずも中国側は反日サイトにおける一連のプロパガンダで述べてしまっている。<BR><STRONG>（<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666">　　</FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">部分参照）<BR>　</FONT></STRONG>友好な日中関係を構築するにあたって日本側に期待しない、とは良い心がけだ。真の友好とは互いに食い違う歴史観を尊重し合える関係であり、一方の歴史観のみならず民族の死生観、さらには文化まで強要する侵略的行為を、我々は断じて歓待しない。<BR><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #666666"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #666666" color=#ffff00>日本人よ、何も恐れることはない！</FONT><BR></FONT></STRONG>　間もなく小泉純一郎首相の靖国神社参拝は再び実現されるだろう。この時、日本人は万雷の拍手喝采をもち、これを無条件で支持しよう！<BR>　先の衆院選の結果を中国は「軍国主義政権を支持するもの」として断じている。<BR><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #99ff99"><FONT color=#ff0000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #99ff99">とにかく中国を刺激しよう！</FONT><BR></FONT></FONT></STRONG>　中国を怒らせるに特別なことをする必要はない！日本人として、国民として普通のことをするだけで、北京の独裁政権は過剰なまでの反応を示すだろう！その過剰な反応が自身に跳ね返ってくるということを思い知らせてやろう！<BR>　日本の常任理事国入りを大規模デモによって阻んだ中国に報復すべく、国連分担金の軽減を求めるべく世論を高めよう！<BR>　中国に対して我が国がこれまでODA（政府開発援助）を行ってきた事実を知ろう！中国人が歴史認識を持ち出した時、我々は中国人の誰もが知らぬODAの事実を付き付けてやろう！<BR>　鉄道、建設、インフラ整備…誰のお陰で成り立たせることが出来たのか、今こそ中国人は思い知るべきだ！<BR><BR></FONT><FONT size=3><STRONG><FONT size=2>中国共産党が嫌いな方は</FONT><FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT><FONT size=2>を！</FONT></STRONG></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50099262.html">
<title>中国の覇権を日米同盟で阻止しよう！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50099262.html</link>
<description>　歴史認識問題で中韓の〝反日攻勢〟に屈したところで、あるのは友好ではなく、さらなる譲歩を余儀なくされる事態でしかない。それを証明するような中国の反日サイトにおける扇動的メッセージは「日本の手段を老獪」とした上で「さらに警戒せよ」と説く。我々は中国の覇権主...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-14T15:15:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/5/9/59947bb3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/5/9/59947bb3-s.jpg" width="159" height="75" border="0" alt="59947bb3.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><P><FONT size=4>　歴史認識問題で中韓の〝反日攻勢〟に屈したところで、あるのは友好ではなく、さらなる譲歩を余儀なくされる事態でしかない。それを証明するような<A href="http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/news.xinhuanet.com/comments/2005-06/26/content_3137123.htm" target=_top>中国の反日サイト</A>における扇動的メッセージは「日本の手段を老獪」とした上で「さらに警戒せよ」と説く。我々は中国の覇権主義と水面下で蠢く、この反日思想を常に警戒しなくてはならない。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><U>警惕日本“避&#34395;就實”</U>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <BR></STRONG></FONT><FONT size=4><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">（日本の“見せかけの譲歩案”を警戒せよ）</FONT></FONT></P>
<P><STRONG><U>近ごろ、日本の歴史問題の動向が世間の関心を集めている。<BR>中韓両国の正義の強大な圧力に恐れをなして、日本に自身の利益をよく考慮する兆しが見られ、日本の歴史認識は微妙な変化が現れると表明している。<BR>中韓両国の歴史問題における正義の戦いはすでに初歩的な成果を得たと言えるだろう。</U></STRONG></P>
<P><STRONG><U>同時に、日本は中国の“現実的問題”に関わる上で現実的な対応をとる。<BR>台湾海峡の問題、釣魚島の紛争と東シナ海の境界を決める問題で、日本の姿はますます強硬になってきた。今年の初め、日本の防衛庁は断固として、外国軍の領海・領空侵犯には徹底的に対処すると公言した。これは中日両国間の懸案事項である釣魚島を念頭に置いたものだろう。</U></STRONG></P>
<P><STRONG><U>日本はまた米国と共同声明を発表し、台湾海峡の問題を明確に両国の“共同戦略目標”に組み入れるとした。<BR>日米はまた、台湾海峡の“共同作戦計画”の作成に着手することを宣言した。<BR>日米両国の異なる国内の要素を考慮に入れて、日本の今回の台湾問題への言及は実際には米国をはるかに超えたものだ。</U></STRONG></P>
<P><U><STRONG>東シナ海の問題でも、日本政府内に絶えず新しい動きがある。もし日本企業による東シナ海域の探査・開発の開始を許可する場合は、日本は歴史問題で譲歩することを妥協案として、現実的な問題の上では譲歩しないと表明した。数年来、歴史問題における闘争を対日外交の重点にしてきた我々に対してだ。<BR><BR></STRONG></U><FONT size=4><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#ff0000>実に大層なお題目を並べ立ててくれるではないか！<BR></FONT></STRONG>　中国の手前勝手な理屈に対して、我々は真実を言わせてもらおう！<BR><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><U>日本人よ！　まず知ることから始めよう！</U><BR></FONT></STRONG>　世界でもっとも日本を好きになってくれた「親日国家」は台湾を置いて他にないということを！戦前の日本の統治によって近代化がもたらされたという歴史的事実を公式に認めているのは台湾のみということを！<BR>　この最たる親日国家との国交樹立を阻害している最たる要因は我が国の外務省にこそあるという現実を！<BR><STRONG><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666" color=#000000>日米同盟を断固支持しよう！<BR></FONT></U></STRONG>　中国の侵略的とも言える行為に対して、我々は断固として、日米同盟の堅持を支持したい！これこそが中国の覇権主義を阻む最良にして最強の手段である！<BR>　<STRONG><U>民間企業による海底資源開発着手にあたり、自衛隊の出動ならびに日米安全保障体制の発動を強く求めよう！</U></STRONG></FONT></P>
<P><STRONG><FONT size=2>中国の覇権主義を阻みたい方は<FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT>を！</FONT></STRONG></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50094637.html">
<title>中国如きが日本の防衛を語るなかれ！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50094637.html</link>
<description> 
中国の反日サイト『人民網people』は、日本の防衛構想について次のように意見を述べた。
 
 
日本自衛隊起草防御計劃 提及可能遭中國入侵訳：日本が「中国からの攻撃」を想定して自衛隊による防衛計画を起草
中國日報網站消息：路透社援引日本《朝日新聞》9月26日的...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-13T12:38:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/1/c/1c1cfd75.jpeg" target=_blank><IMG class=pict height=119 alt=1c1cfd75.jpeg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/1/c/1c1cfd75-s.jpeg" width=160 align=left border=0></A> 
<P><FONT size=4><EM>中国の反日サイト『</EM></FONT><A href="http://world.people.com.cn/BIG5/1029/3726006.html" target=_top><FONT size=4><EM>人民網people</EM></FONT></A><FONT size=4><EM>』は、日本の防衛構想について次のように意見を述べた。<BR></EM><BR></FONT><FONT size=4><STRONG><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"></FONT></U></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"></FONT></U></STRONG></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4><STRONG><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"></FONT></U></STRONG></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4><STRONG><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">日本自衛隊起草防御計劃 提及可能遭中國入侵<BR></FONT></U></STRONG><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666">訳：日本が「中国からの攻撃」を想定して自衛隊による防衛計画を起草</FONT></STRONG></FONT></P>
<P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"><U>中國日報網站消息：路透社援引日本《朝日新聞》9月26日的報道&#35498;，日本陸上自衛隊高官已起草一項防御計劃，列舉了日本在2008年之前面臨的威脅，其中提到日本遭到中國入侵的可能性。<BR></U></FONT></STRONG><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcccc">訳：日本の陸上自衛隊高官は既に一つの防衛計画を起草した。日本が2008年頃に直面するであろう脅威を列挙したもので、その中では日本が中国に侵略される可能性があることに言及した。<BR></FONT></STRONG><FONT size=4><BR><FONT size=3><STRONG><U>計劃指出，中國有可能&#20308;領雙方有爭議的島嶼“釣魚島”，也有可能襲&#25802;在日本的美軍設施或日本自衛隊設施。不過，這項計劃也指出，日本遭到中國襲&#25802;的可能性微乎其微。<BR></U></STRONG></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcccc" size=3><STRONG>訳：中国が中日双方が領有権を主張する釣魚島を占領する可能性があると指摘。また、日本にある米軍基地あるいは自衛隊施設を襲撃する可能性にも言及。しかし、日本が中国の攻撃を受ける可能性は極めて低いだろう。<BR></STRONG></FONT><BR><FONT size=3><STRONG><U>除了防御中國，該計劃還提到了日本面臨的其他威脅，包括來自朝鮮的襲&#25802;以及來自俄羅斯“極其不可能”的襲&#25802;。計劃還指出，日本遭到恐怖分子襲&#25802;的可能性很小。<BR></U></STRONG></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcccc" size=3><STRONG>訳：こうした計画は中国の他、北朝鮮やロシアからの攻撃も想定しているようだが、日本がそれらの攻撃を受けることは有り得ないだろう。また、テロリストの襲撃に遭う可能性もかなり低い。<BR><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#ffff66 size=4><FONT size=5>日本の防衛は日本人のみが考える！<BR></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">　<FONT color=#000000>中国に日本を侵略する意図がない、とはよく言えたものだ！であるならば即刻、日本領海付近における資源開発・石油パイプラインの精製を止め、中国艦船による示威行動をやめて頂きたい！<BR>　既に『第二次日中戦争』は始まっているではないか！<BR>　日本国民は気付くべきだ！これが〝新たな戦争〟の形態なのである！<BR>　日本は既にテロリストからの攻撃にも襲われた！北朝鮮工作員による拉致事件はその最たるものであり、中国人活動家による尖閣諸島上陸は〝国民の財産〟を踏みにじる行為に他ならない！<BR>　中国が語る「平和」「友好」とは中国にとって都合の良い「平和」「友好」でしかなく、日本にとっての「平和」「友好」とは日本人が考え創り出すべき「平和」「友好」であるべきだ！中国如きに何が分かろうか！<BR>　<FONT size=5><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff66">日本人なら怒ろう！<BR><BR></FONT>　<FONT size=4>反日に対して「反中」でも良いではないか！<BR>　外部からの圧力によって民族意識の隆盛が煽られ、その度、危機を乗り越えてきたのが我が国の歴史である！中国に対する反感を持とう！防衛費の増大を支持しよう！日本の防衛は日本人のみが考えるものだ！<BR>　その意識こそが抑止力となり得る！<BR>　<BR></FONT></FONT></FONT></FONT></FONT></STRONG></FONT></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcccc"><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#ffff66><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"><FONT color=#000000>防衛意識を強めた方は<FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT>を！</FONT></FONT></FONT></STRONG></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcccc"><STRONG><BR></P></STRONG></FONT>]]>
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</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50087195.html">
<title>チャイナ・ファッショとの抗戦を！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50087195.html</link>
<description>
マカオ日刊新聞（中国新聞が掲載）社説：軍国主義の戦犯の罪と責任を逃れることをどうして許せようか！（一部を翻訳して抜粋）戦犯の魂を呼び戻すのは、大衆の支持が得られないであろう！全世界が反ファシスト戦争に勝利して60周年、中国人民が成功裡に60周年抗日戦争を記...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-11T19:32:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/7/a/7adcd645.bmp" target=_blank><IMG class=pict height=159 alt=7adcd645.bmp hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/7/a/7adcd645-s.bmp" width=159 align=left border=0></A>
<P><STRONG><FONT size=4><U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">マカオ日刊新聞（中国新聞が掲載）</FONT><BR></U></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" color=#cc0000><U><EM>社説：軍国主義の戦犯の罪と責任を逃れることをどうして許せようか！<BR></EM></U><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#000000>（一部を翻訳して抜粋）<BR></FONT></FONT></STRONG><BR><FONT color=#ff0000><STRONG>戦犯の魂を呼び戻すのは、大衆の支持が得られないであろう！<BR></STRONG><STRONG>全世界が反ファシスト戦争に勝利して60周年、中国人民が成功裡に60周年抗日戦争を記念する時、日本の厚生労動省の政務次官・森岡正宏は国会で“Ａ級戦犯は日本国内では罪人ではない”とデタラメを述べた！</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000><STRONG>極東国際軍事法廷は平和に対する罪を裁いた場である！<BR></STRONG><BR></FONT><STRONG><FONT color=#ff0000>「人道の罪を逆に審判すべき」<BR>自民党の総務会長・久間章生は公然とこのような歴史観を表明する！<BR>日本の政治家は軍国主義の戦犯のために魂を呼び戻す旗を振り回し、極東国際軍事裁判の裁判結果を否定し、罪の責任を逃れることを企んで日本の第二次世界戦争のＡ級戦犯を、これは国際正義と人類の良知であると公然と口にし、日本の軍国主義の野蛮な侵略の害を受ける国の人民すべての感情を傷つけた！<BR>国際正義はこれをどうして許せようか？<BR>戦犯のために魂を呼び戻すのは更に大衆の支持が得られない！</FONT></STRONG></P>
<P><FONT color=#ff0000><STRONG>57年前の極東国際軍事裁判は、同盟国、戦勝国の立場といった、戦争犯罪人に対して主観、独断的な判決などなく、国際法を根拠にして、大量の人証、物証を基礎として、十分に論争を基礎として戦犯に与えるべく判決を下した！<BR>法廷の憲章の起草と公布、法廷の構成、戦犯に対する裁判から、至って日本の軍国主義の侵略戦争の性質と、主要な戦争犯罪人に対する懲罰を認定して、すべて反駁してはいけない法律の原理に基づいた根拠を持つ！<BR>それは法律の角度から日本が中国、東南アジアと米英などの国々に対する侵略性と非正義性について認めるだけではなくて、日本の主要な戦犯を裁くことを通じて、公然と日本の軍国主義者の戦争犯罪を暴き出し、特に中国を侵略し14年間中国で犯した罪悪の数々は挙げ切れぬほど多い！<BR><BR></STRONG></FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #9999ff" color=#000000 size=5><STRONG>中国こそ軍国主義・侵略国家である！<BR></STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" size=4><STRONG>　今日、極東アジアならびに東南アジアの安定を脅かしているのは何処の国であろうか―。それは中国を置いて他にない。然るに、諸外国には日本が交戦権を保持し、核保有にさえ踏み切る動きを歓待する向きは決して小さくはないのだ！<BR>　<U><FONT size=5>日本人よ！　行動によって示そう！</FONT><BR></U>　<U>今こそ国を守るに最たる使命を帯びた全自衛官に敬意を払おう！<BR></U>　<U>復興支援及び後方支援のため、中東ならびにインド洋に置いて活躍する自衛官に万雷の拍手を送ろう！<BR></U>　<U>帰還した自衛艦に歓喜の手を振ろう！帰還した陸上自衛隊の隊員に喝采を送ろう！<BR></U>　<U>この先、世界各地で活躍することになるであろう全ての自衛官を万歳で送り出そう！<BR></U>　<BR>　チベットにおける民族弾圧と虐殺、台湾に対する軍事的威嚇行為の数々―、侵略国家の汚名は中国にこそ返されるべきである！</STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #9999ff" color=#000000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"><STRONG>日本の台頭を望む方は<FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT>を！<BR></P></STRONG></FONT></FONT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50077839.html">
<title>これ以上、中国を肥え太らせるな！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50077839.html</link>
<description>
進出・援助・観光等…全てを全面自粛・撤退すべきだ！
　中国の反日サイト『人民網ｐｅｏｐｌｅ』は、日本企業が中国において経済活動をする上で「我々の要求をクリアしなくてはならない」と述べた。「小日本に対しては強硬な態度をとる以外ない！」と題した論文で、小泉...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-09T16:48:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/4/c/4c7477fc.jpeg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=4c7477fc.jpeg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/4/c/4c7477fc-s.jpeg" width=159 align=left border=0></A>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000" color=#ffffff size=4><STRONG>進出・援助・観光等…全てを全面自粛・撤退すべきだ！</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>　中国の反日サイト『<A href="http://www.people.com.cn/BIG5/guoji/209/5360/10125/20030114/907941.html" target=_top>人民網ｐｅｏｐｌｅ</A>』は、日本企業が中国において経済活動をする上で「我々の要求をクリアしなくてはならない」と述べた。<BR>「小日本に対しては強硬な態度をとる以外ない！」と題した論文で、小泉純一郎首相の靖国参拝を「我慢ならない」と書き連ね、一切の政治的要求を呑まない場合は日本が被る損害は多大なものになるだろうと述べたが、自由主義経済の下で政治と経済が完全に分離された我が国を、政府・官僚の腐敗が日常的光景でさえある共産主義独裁国家と同列に論じるのは笑止千万である。<BR>　もとより中国における円滑な経済活動の推進は、政府高官との強力なパイプなくして有り得ず、そこに付け入って賄賂や寄附を求める中国の〝タカリ体質〟はつとに有名であり、中国に進出した日本企業の〝３社に１社〟が撤退している状況を十分に踏まえるべきなのだ。<BR><STRONG>　企業レベルにおける対中援助を即刻やめよう！<BR>　日本国民は正しい中国情報の開示を政府・関係当局に対して求めよう！<BR>　中国に進出を考える日本企業は、成功例よりも失敗例に学ぶべきであり、それほどにチャイナ・リスクが高いということを知らねばならない！<BR>　</STRONG>中国において経済活動を展開するということは、その一切の手段を中国側におもねることであり、必然、政治的主張においては中国共産党の走狗になることを意味する。<BR><STRONG>　〝チャイナ・ロビー〟と化した日本財界人ども（例：富士ゼロックス会長・小林陽太郎）に〝ジャパン・リスク〟を思い知らせるべく、日本国内において不買運動を展開しよう！<BR>　中国への観光旅行を全面自粛しよう！　</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　<U>これ以上、奴らに経済的恩恵を与えてはならない！</U></STRONG></FONT></P>
<P><STRONG>中国を肥え太らせたくない方は<FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT>を！</STRONG></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50074097.html">
<title>日本の世論沸騰で中国に泡を吹かせろ！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50074097.html</link>
<description>
　中国の傲慢さには反駁することさえ虚しさを感じる。自らの軍備拡張や、日本領海付近における海底パイプラインの開発に見られる覇権主義は棚に上げ、反日プロパガンダで「日本脅威論」を扇動するやり方には激しい憤りが感じられてならない。　極悪非道な振る舞いと言うが...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-08T17:00:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/3/c/3c18d957.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=101 alt=3c18d957.jpg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/3/c/3c18d957-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>
<P align=left><FONT size=4>　<EM>中国の傲慢さには反駁することさえ虚しさを感じる。自らの軍備拡張や、日本領海付近における海底パイプラインの開発に見られる覇権主義は棚に上げ、反日プロパガンダで「日本脅威論」を扇動するやり方には激しい憤りが感じられてならない。<BR>　極悪非道な振る舞いと言うが、それを言うならチベットにおける民族弾圧や文化大革命における大粛清など、中国の方が“お家芸”であろう。戦後、民主主義を成熟させ、平和を祈念する理想の下で憲法を遵守してきた我が国が、未だに人民服を着た前時代的共産主義独裁国家から四の五の言われる筋合いはないはずだ。</EM></FONT></P>
<P align=left><A href="http://www.people.com.cn/BIG5/guandian/183/2181/2977/20030115/908445.html" target=_top><STRONG><FONT size=4>人民網ｐｅｏｐｌｅ　一文の後半部分より</FONT></STRONG></A><BR>　<STRONG><FONT color=#ff0000>五十数年前、中国を侵略した日本軍は野獣のように、中国大陸でただ極悪非道な罪悪を尽した。五十数年後の今日、これらの戦犯の次世代は依然として彼ら“野獣の祖先”の魂を呼び戻している。</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>　日本の経済はとても発達し、戦犯らの次世代はすべて洋服を着た。そのように日本民族は進化しなければならない！<BR>しかし、彼らは依然として“現代人”のレベルまでとても遠い！日本人の道徳的なレベルはどのように進歩していない！結局、民族の悪い根性で、あるいは日本文化の伝統的欠点なのか？みんなで討論することを望む。 </FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000>　このように日本人のどうしても悔い改めない“伝統”が必然的に再度の戦争を引き起こす禍根になると予見できる。日本経済が発達するか、それとも再起不能になるか、それも全てその結果によるだろう。<BR>　アメリカの戦争は着々と勝利を収め、同盟国たる日本の野心は極めて大きく膨張した。<BR>　帝国主義者は、かつて鋭利な武器で世界に覇をとなえた。今度は政治、経済と資源という鋭利な武器で“新しい帝国主義”が頭をもたげてきた。<BR>　世界が発展した21世紀の今日、この悪名高い“侵略主義”は依然として姿を変えて復活し、これは本当に人類の将来性と地球の未来を憂慮させるものだ。<BR>（ネット友：阿東陳）</FONT></STRONG></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#ffff00 size=5><STRONG>国家としての意思を示すべく国民的議論を！<BR></STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#000000 size=4><BR>　<U>そうまで執拗に日本を叩くのなら、我々日本人は“行動”によって答えを示そう！中国人の稚拙な民族主義に正面から付き合う必要はない！<BR></U>　<U>日本が国家として存立すべく集団的自衛権の保持を容認し、交戦権を持てるように国民的議論を高めよう！未来永劫の平和を希求する観点から憲法の改正を支持しよう！<BR></U>　<U>中国をはじめ北朝鮮など共産主義独裁国家が持つ核の脅威に抗すべく、タブーを打ち破って核保有の是非を議論しよう！<BR></U>　<U>対等な武力を持つことは全面戦争による共倒れを防ぐものである！決して軍国主義などではない！<BR></U>　<U>普通の国として、普通の議論を重ねることで如何に日本が恐ろしい国家であるかを教えてやろうではないか！<BR></U>　<U>よもや中国様、それしきのことで慌てふためくようでは超大国に相応しからぬ醜態ですぞ！<BR></U><BR><FONT size=3><STRONG>中国の侵略に抗したい方は<FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT>を！<BR></STRONG></FONT></FONT></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50069800.html">
<title>中国人の稚拙なナショナリズムを嘲笑え！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50069800.html</link>
<description>
　中国の報道サイト『人民網people』は、以下のような反日的主張を掲載して、小泉純一郎首相の靖国神社参拝に反対するとともに日本製品の不買を呼びかけていた。（以下は一部を抜粋、翻訳したもの）
ネット同志よ！日本人のどうしても悔い改めない“伝統”は必然的に戦争...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-07T15:50:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/5/6/560fed9a.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=101 alt=560fed9a.jpg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/5/6/560fed9a-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>
<P><STRONG>　<A href="http://www.people.com.cn/BIG5/guandian/183/2181/2977/20030115/908445.html" target=_top><FONT size=4>中国の報道サイト『人民網people』は、以下のような反日的主張を掲載して、小泉純一郎首相の靖国神社参拝に反対するとともに日本製品の不買を呼びかけていた。</FONT></A><BR>（以下は一部を抜粋、翻訳したもの）</STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000" color=#ffff00>ネット同志よ！<BR></FONT><U><FONT size=4>日本人のどうしても悔い改めない“伝統”は必然的に戦争の禍根だ！</FONT><BR></U></FONT></STRONG><STRONG><FONT color=#ff0000>小泉の靖国神社参拝は、私達すべての中国人民に対する侮辱だ！<BR></FONT></STRONG><FONT color=#ff0000><STRONG>彼は我が国を訪れた時、私達の前でお詫びをする一方、帰国すれば、またすぐ参拝して、かつて私達を侵略した戦犯を賛美している！<BR>そうして日本の極右勢力の伸張に空気を入れているのだ！</STRONG><BR></FONT><FONT color=#ff0000><STRONG>このような移り気なやり方は日本社会のものだけであろう！<BR>きわめて恥知らずなことと言える！<BR>〝鉄の事実〟を再度雄弁に善良な中国人民に教えよう！<BR>日本人と日本政府の行動を注視せよ！<BR>彼らの“陳謝”をすべてショー化するのだ！<BR>彼らの行動のすべてだ！<BR>日本人よ、私達をどのように信用させるのか!? </STRONG><BR></FONT><STRONG><FONT color=#ff0000>小泉はまた靖国神社を参拝しようとしている！<BR></FONT></STRONG><STRONG><FONT color=#ff0000>小泉のこんなに堂々としている態度から、極右勢力はまして勢いづくだろう！<BR>これは日本の極右勢力を発展させる温床だ！<BR>日本の多くの大企業は、中国において自らの製品を売って金を儲けてつつ、日本国内の極右勢力を支持している！なんと憎らしいことか！<BR>私達は如何なる手段を用いてでも日本の商品を拒絶しなければならない！<BR>これで理由は十分ではないか！ </FONT></STRONG></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#33ccff size=5><STRONG>国交断絶など望むところだ！<BR></STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#000000 size=4>上等である！このような中国の非礼極まりない物言いに対して、行動によって応えるべきというのが我々のスタンスだ！<BR>　中国の内政干渉という横暴は全ての日本国民に対する侮辱に他ならない！どの国が、どの民族が誰を礼賛しようが勝手である！中国の内政干渉こそ歴史認識の共有を強要するものであり、それこそ争いの火種ではないか！そうして国内に鬱積した人民の不満を〝反日〟に転化させたいのであろう！諸外国に対する謝罪と、国のために戦った祖先を奉ることは何ら背反しない！そのような国際常識さえ持たぬ中国こそ国際国家としての要件を満たしてはいないのだ！<BR>　<STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #33ccff">日本国民よ！<BR></FONT></STRONG>　中国人の稚拙なナショナリズムを嘲笑おう！<BR>　日本製品を排斥したければ、いっそ全てをボイコットすれば良い！我が国の財界は新たなマーケットに進出するだろう！<BR>　日本人として胸を張ろう！ただ、それだけでいい！戦勝国でもない者どもから見下される謂れはない！</FONT></FONT></P>
<P><STRONG>中国人に媚びへつらわない方は<FONT size=5><A href="http://blog.with2.net/link.php?125647" target=_top>応援クリック</A></FONT>を！</STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#33ccff size=5><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#000000 size=4><BR></P></FONT></FONT>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50065338.html">
<title>共産中国の軍国主義台頭論に反駁す！</title>
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/50065338.html</link>
<description>
日本人は世界の誰よりも平和を願っている
日本人比世界的谁都请求着和平。
日本人は世界の中で誰よりも平和を願ってやまない。日本は先の大戦に敗れ、人類史上初の原爆投下によって、国家存亡の淵にまで追いやられた。
日本人在世界中比谁都非常请求和平。日本前头的大...</description>
<dc:creator>the_radical_right</dc:creator>
<dc:date>2005-10-06T14:32:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>共産中国・反日サイト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/e/9/e9eb2355.jpeg" target=_blank><IMG class=pict height=260 alt=e9eb2355.jpeg hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/e/9/e9eb2355-s.jpeg" width=160 align=left border=0></A>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff33" color=#330033><STRONG>日本人は世界の誰よりも平和を願っている</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000>日本人比世界的&#35841;都&#35831;求着和平。</FONT></P>
<P><FONT color=#330033>日本人は世界の中で誰よりも平和を願ってやまない。<BR>日本は先の大戦に敗れ、人類史上初の原爆投下によって、国家存亡の淵にまで追いやられた。</FONT></P>
<P><FONT color=#ff6666>日本人在世界中比&#35841;都非常&#35831;求和平。<BR>日本前&#22836;的大&#25112;&#36133;，根据人&#31867;&#21382;史上首次的原子&#24377;投下，到国家存亡的渊&#20026;止被赶走了。<BR></FONT></P>
<P>その教訓を日本人は忘れてはいない。だからこそ、世界の多くの国々が軍備拡張に走っていても、日本は最小限の国防体制しか敷いてこなかった</P>
<P><FONT color=#ff6666>日本人没忘&#35760;那个教&#35757;。正因&#20026;如此，很多世界的各国&#36305;着到&#25193;&#20891;，日本最小限度的国防体制以外也没&#38138;。</FONT></P>
<P>日本の中で再び軍国主義や報復主義が台頭してきたかのような主張は、何の根拠もない言いがかりに過ぎない。</P>
<P><FONT color=#ff6666>在日本中再次&#20891;国主&#20041;和&#25253;&#22797;主&#20041;象抬&#22836;了一&#26679;的主&#24352;，&#23545;也没有什&#20040;根据的借口不&#36807;是。</FONT></P>
<P><FONT color=#ff6666><BR></FONT>日本が再度軍国主義の方向に向かっているとか、その危険性を叫ぶのは、余りにも馬鹿げている。</P>
<P><FONT color=#ff6666>日本再次去着&#20891;国主&#20041;的方向的&#35805;，呼喊那个危&#38505;性，&#36807;分愚蠢te在。<BR></FONT></P>
<P>戦前と戦後の社会体制の質的な差異は大きく、その間の歴史の進歩、発展を真面目に考慮しない、極めて意図な暴論である。</P>
<P><FONT color=#ff0000>&#25112;前和&#25112;后的社会体制&#36136;的差&#24322;是不很大，真面目考&#34385;那个&#38388;的&#21382;史的&#36827;&#27493;，&#21457;展，&#26497;&#20026;意&#22270;na不&#35762;道理的言&#35770;。</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000>ブログランキング参加　　　　</FONT><FONT color=#3333ff>←共産中国のサイトを迎撃する</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000></FONT>&nbsp;</P>]]>
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